中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ロシア

1: チンしたモヤシ ★ 2019/10/06(日) 15:34:26.60
プーチン氏、「重大な秘密」披露…ミサイル警戒で中国支援
読売 2019/10/06 09:41
https://www.yomiuri.co.jp/world/20191006-OYT1T50177/

 【モスクワ=工藤武人】ロシアが、敵のミサイル攻撃を探知する早期警戒システムの構築で中国を支援していることが明らかになった。
対米関係が悪化するロシアは、国防力向上に貢献することで、中国との関係を密にしようとしている。

 中国への支援は、プーチン露大統領が3日、露南部ソチで開かれた国際会議で「重大な秘密」として披露した。
プーチン氏は、このシステムを持っているのは「ロシアと米国だけだ」と指摘し、「中国の防衛能力を劇的に高めるだろう」と述べた。

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ん 2019/04/24(水) 15:11:48.38 _USER
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「外交特権」悪用の実態をスクープです。

東京都内で駐車違反をした外国の外交官ナンバーの車が、放置違反金の支払いを無視し、時効を迎えたケース、「踏み倒し」が、年間3,000件にのぼることがFNNの取材で初めてわかりました。

このうち、ロシアと中国の2カ国が、半数近くを占めています。

死亡事故を誘発することもある駐車違反。

東京・港区。
交通量の多い通りの駐車禁止区域に駐車された車。
プレートは青色、大使館関係者らが使う外交官ナンバー。

六本木の大通りでも、外交官ナンバーが、駐車禁止区域に駐車していた。

外交官ナンバー運転者は、「(駐車違反ですよね?)はいはい、だから何? そこで食事してたんだ。で? (安全じゃないですよね?)安全じゃないのは知っているよ。(気にしない?)気にしないよ。駐車場がないんだから」と話した。

外交官ナンバーにも取り締まりは行われる。

パーキングチケットを使用せず駐車していた車に、駐車監視員が「放置車両確認標章」を取りつけていた。

通常、駐車違反をした運転者が反則金を納めなければ、裁判にかけられることもある。

車の所有者は、放置違反金を納めなければ、預貯金などを差し押さえられたりする。

しかし外交官は、ウィーン条約に基づく外交特権があるため、裁判や差し押さえを免除される。

都内で、外交官ナンバーが放置違反金を5年間支払わず時効を迎えた数が、2017年度だけで、およそ3,000件にのぼっていたことが関係者への取材で初めてわかった。

国内の外交官ナンバーの登録台数は、およそ2,000台。
年間に踏み倒された件数は、その1.5倍になる。

外交官ナンバーが放置違反金を踏み倒した割合は、一般の車の280倍にのぼる計算。

さらに、1件あたりの違反金を1万5,000円とすると、踏み倒しの総額は4,500万円にのぼる。

また国別では、踏み倒し3,000件のうち、ロシアがおよそ25%(約750件)、中国がおよそ20%(約600件)を占めていたこともわかった。

ロシア大使館と中国大使館は、取材に回答していない。

外交特権を認めるウィーン条約は、理念を「友好関係の発展に貢献する」と掲げている。
特権を悪用する国には、この理念に立ち戻ることが求められる。

日本の外務省は、「外交使節団による駐車違反は誠に遺憾。国内関連法令の尊重の注意喚起を随時行っているが、今後も注意を払っていく」とコメントしている。


▼「外交特権」問題・情報募集
フジテレビでは「外交特権」をめぐる問題を継続取材しています。
情報提供してくださる方は、ぜひこちらまでご連絡ください。(ソース先にて。)

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190424-00416662-fnn-soci
4/24(水) 11:43配信 FNN提供

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1: AHRA ★ 2019/03/08(金) 14:56:42.76
 【モスクワ=小野田雄一】ロシアの有力紙「独立新聞」は5日、中国の経済成長の鈍化を報じた同紙の記事について、在ロシア中国大使館から削除要求や“脅し”などの圧力があったと伝えた。同紙によると、こうした圧力は初。経済停滞への中国の焦りを反映したとみられる。同紙は「要求は命令口調で、中国はロシアよりも上位だと主張していた。両国政府は蜜月ぶりをアピールするが、この要求が本当の両国関係を表している」と嘆息した。

 問題となったのは、中国政府が発表した統計に基づいて中国経済の停滞の可能性などを報じた記事。この記事をめぐり最近、中国大使館の職員が同紙編集部を訪れ、同紙サイトから記事の削除を要求したという。

 また、執筆した記者に対しても、同大使館幹部から「削除しないと、お前をブラックリストに入れ中国に入国できないようにする」「中国の昨年の経済成長率は6%超だが、ロシアはどうだ? 広東省の国内総生産(GDP)だけでロシアのGDPより上だ」などとの電子メールが送られた。

 同紙は「ロシアの法律は報道機関への圧力を禁じているが、中国側は自身には適用されないと思っているようだ」と指摘した。

2019.3.7 16:53
https://www.sankei.com/world/news/190307/wor1903070022-n1.html

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1: すらいむ ★ 2019/02/27(水) 15:01:00.76
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ロシア陸軍の軍事能力2028年が最大、中国は2030年=米陸軍長官

[ワシントン 26日 ロイター] - マーク・エスパー米陸軍長官は26日のインタビューで、ロシア陸軍の軍事能力のピークは2028年、中国軍は2030年ごろになるとの見通しを示した。

 エスパー氏は「われわれが目を向けているのは2028年とそれ以降だ。なぜならその時期にロシアの力が最大になる」と語り、中国は2030年が最強だと付け加えた。

 米軍が中東における戦闘に関与している間、ロシアと中国は何年にもわたって軍の近代化を進めてきた。
 エスパー氏は、イラクとアフガニスタンで戦争をしたために米陸軍は中国やロシアなどと対決するための準備が犠牲になったと指摘。
 その結果、40年使い続けてきた各種装備を更新する必要に迫られていると説明した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

ロイター 
https://jp.reuters.com/article/us-pentagon-army-russia-idJPKCN1QG0GT

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