中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:マナー

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2018/04/07(土) 04:21:34.62 ● BE:194767121-PLT(13001)
 人は周囲の環境から大きな影響を受けるものであり、育った環境が違えば習慣や行動も違ってくるものだ。また、国や住んでいる地域が異なれば、文化や習慣も当然のように違ってくる。
外国を訪れた際、無意識のうちに現地の人びとと違った行動を取ってしまい、恥ずかしい思いをするということ往々にしてあることだ。

 中国メディアの今日頭条は4日、日本を訪れた中国人旅行客が公共の場所で中国国内と同様の行動を取れば「嘲笑される」と指摘する記事を掲載し、
日本を訪れる中国人が「気を付けるべきこと」について紹介している。

 記事はまず、中国人にとって歴史的背景ゆえに日本のすべてを受け入れることには抵抗があるとしながらも、近年は非常に大勢の中国人が日本を訪れていることも事実だと指摘。そして、
日本の生活環境やマナーなど学ぶに値することも日本には数多くあると紹介し、日本を訪れる中国人は「公共の場所でのマナー」について注意するべきであると強調した。

 続けて、レストランなど飲食店でのマナーについて紹介している。日本の飲食店では靴を脱ぐ必要がある場所とない場所があるため注意が必要であること、さらに、日本のレストランでは
自分で飲食物を持ち込んではいけないことを紹介。逆に中国では靴は脱ぐ必要はないし、飲食物の持ち込みも自由であることが多いため、これらは確かに注意が必要と言える。

 さらに記事は、温泉に入る際には体をきれいに洗ってから湯船に浸かるようにする必要があることを紹介したほか、電車の車内などでの通話は禁止であることや、路上などの公共の場所での
喫煙もしてはいけないことを紹介している。中国では「禁煙」の表示がある目の前で喫煙している人や歩きタバコをしている人が非常に大勢いるが、日本では近年は特にタバコの受動喫煙をめぐる
対策が強化されているため、日本滞在中はぜひ気をつけてもらいたいところだ。

 中国人は細かいことは気にしない大らかな国民性ということもあり、公共の場所でのマナーに対する意識はあまり高くないのが現状だ。今後、ますます多くの中国人が世界へと進出していくことだろう。
その際、恥ずかしい思いをしないためにも、今から基本的なマナーを身に着けておく必要があるのではないだろうか。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1656814?page=1

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1: あられお菓子 ★ 2018/04/03(火) 11:56:16.26 _USER9
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共同通信 2018/4/3 10:02
https://this.kiji.is/353687598713537633

 奈良県などは3日、国の天然記念物「奈良のシカ」に鹿せんべいを与える訪日外国人客らのけがを防ごうと、
英語、中国語、日本語でこつを指南する看板を奈良公園(奈良市)のせんべい販売所に設置した。

 県奈良公園室によると、せんべいをシカの目の前に差し出しながらすぐに与えず、手や腹部を
かみつかれるなどするケースが後を絶たない。けがの被害は2017年度に過去最多の180件に上り、
うち138件が中国人などの外国人だった。

 看板には「鹿からのおねがい」として、「じらさずにすぐちょうだい」「鹿せんべいがなくなったら
両手を広げておしえて」などと記されている。

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1: 名無しさん 2018/03/28(水) 06:34:08.79 _USER
http://www.recordchina.co.jp/b586816-s0-c30.html

2018年3月27日、環球時報(電子版)によると、マレーシアの首都クアラルンプール市内の高架鉄道(MRT)のフィレオ・ダマンサラ駅構内に設置されたイスラム教の礼拝所で、中国人観光客の男性2人が、イスラム教徒が祈る前に手足を洗い清める場所に放尿し問題となっている。

ツイッターに投稿された写真を見ると、男性2人は手足を洗う水道の前に立ち、用を足している。たまたま通りかかった男性がその様子を写真に撮り、ツイッターに掲載したところ「マナーがなっていない」「現地の習慣を尊重しなければならない」「失礼極まりない」など批判の声が上がった。写真を撮った男性は2人に「そこはトイレではない」と告げたものの、2人は言うことを聞かず用を足したという。男性は不満に思い、駅に通報したという。

記事によると、駅の担当者は「この件は処理が済んでいる」として、詳細を明かさなかった。また、中国人客向けに中国語の表示を掲げるか否かについては「別問題であり、政府が対応すべき案件」と説明したという。(翻訳・編集/大宮)

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1: 名無しさん 2018/03/17(土) 18:30:46.20 BE:416336462-PLT(12000)
【3月17日 東方新報】博物館の展示物の上に横たわる男性。中国・四川省広漢市の三星堆博物館の公式ウェイボーにダイレクトメッセージが届いた。
同博物館は公式ウェイボーで、この男性の行動を公表し、来場者にマナーを守るよう促した。
博物館職員によると、マナーの悪い客を見かけることは珍しくないが、現在は口頭で注意を促すしかない。
今後は、入場券の購入を実名制にして、マナーの悪い客はブラックリストに載せるとしている。

問題の写真は、ある来場者が撮影した。
男性が手を枕にして展示物の上に両脚まで乗せて横たわっているのを見つけて写真に収め、博物館の公式ウェイボーにメッセージを送ったという。
届いたメッセージによると、職員が注意したが、この男性は耳を貸さなかったが、妻が来てやっと展示物から起き上がったという。
メッセージの送り主は、「このマナーの悪い男性の行動を公にしてほしい」と書いてあった。
男性が横たわった展示物は文化財ではないが、四川省の鴨子河で発見されたヒスイで、表面に漆を塗った状態で展示されている。
職員は、「現地のヒスイ原石の加工技術を体現した展示物であり、展示物に触ることはできるが、このような行動は容認できない」と話している。

博物館が公式ウェイボーで男性の行動を公表すると、インターネットユーザーの多くが男性の行動に批判的で、マナーの悪い参観客は文化財への敬意を欠いており、
他の客にも悪影響を与えるといった意見や、「手を触れないでください」と表示されている展示物に触るマナーの悪い人を頻繁に見かけるという人もいた。
博物館の職員によると、館内で走るなど騒がしい客や、禁止されているフラッシュをたいて写真を撮る人などマナーを守らない人が多いという。
職員は、「見つけ次第、注意しているが、館内は広く職員の数も限られるので、いつでも注意できるわけではない」と困り顔だ。
博物館は将来的には入場券の購入を実名制とし、マナーの悪い客はブラックリストに載せる措置を取るという。
とはいえ前例はなく、職員は「しばらくは口頭で注意し、博物館の秩序を守っていきたい」と話した。(c)東方新報/AFPBB News

http://www.afpbb.com/articles/-/3167519
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1: 名無しさん 2018/03/05(月)20:55:01
「日本で花見」の中国人が激増、旅行サイトの予約は前年比6割増に―中国メディア

2018年3月1日、澎湃新聞は、今年の花見シーズンに日本旅行を予約している
中国人観光客の数が昨年より6割多くなっていると伝えた。

オンライン旅行予約サイトの驢●●(●は女へんに馬)のデータによると、訪日花見ツアーの
申し込み人数が昨年の同じ時期と比べて60%増えているという。東京、京都、大阪、福岡、名古屋が
人気の高い目的地になっており、6日間のツアーが人気を集めているそうだ。なお、航空運賃の
上昇に伴い、昨年よりもツアー代金は6%ほど高くなっているという。

↓全文を読む場合は以下をクリック↓
http://www.recordchina.co.jp/b576633-s0-c30.html

レコードチャイナ 翻訳・編集/川尻 2018年3月3日(土) 5時0分

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