中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:マスコミ

1: ギコ(公衆電話) [US] 2021/07/17(土) 16:56:16.78 BE:668024367-2BP(1500)
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日経のコロナ回復指数ランキングで中国が1位に、中国ネット「米メディアよりも信頼できる」

2021年7月14日、観察者網は、日本メディアが発表した「新型コロナ回復指数ランキング」で中国が120カ国・地域中で1位になったと報じた。

記事は、日本経済新聞が2020年10月より毎月発表している新型コロナ回復指数の最新版が13日に発表されたと紹介。この指数は感染対策、ワクチン接種状況、社会の流動性という3大指標9項目から評価されるもので、数値とランキングが高いほど当該国・地域における新型コロナからの回復が近いことを示すとした。

そして、7月7日現在で中国が90点満点中77.5点で1位となったと伝え、6月30日現在の指標別ではスクリーニング検査状況、感染者数、ワクチン接種数の3項目で10点満点を記録したと伝えている。

また、アジアではカタールとシンガポールがそれぞれ5位の高順位となり、香港は14位、日本は48位、韓国は50位だったとしたほか、昨年12月には1位だったベトナムが114位と大きく順位を落とし、一時期はトップ3にあった台湾も現在は66位と日本や韓国よりも下にランクしていることを紹介した。

なお、全体の2位はマルタ、3位はポーランドで、以下、オーストリア、ハンガリー、イタリアなど主に欧州勢が続いた(ハンガリーとイタリアは、カタール、シンガポールと同点の5位)。米国は22位、英国は55位だった。

このランキングについて、中国のネットユーザーは「外国メディアのランキングなど気にする必要はない」「米国人は自分たちが1位だと言い張りそうだな」「米メディアが出すものより信頼できるぞ」といったコメントを残している。(翻訳・編集/川尻)

https://www.recordchina.co.jp/b879399-s25-c20-d0193.html

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1: ポリタン(東京都) [BR] 2021/04/12(月) 20:38:54.41 ● BE:692976702-2BP(2000)
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http://news.searchina.net/id/1698310?page=1
 2020年11月に日本の民間非営利団体の言論NPOと中国国際出版集団が発表した世論調査によると、「日本に良い印象を持っている」と回答した中国人が45.2%だったのに対して、中国に良い印象を持つとした日本人はわずか10.0%だった。

 この調査結果は、中国メディアによっても報道されたが、中国の動画サイト・西瓜視頻はこのほど、中国人ネットユーザーによる動画を配信し、日本に対して好印象を持つ中国人が増加する一方で、中国に対して好印象を持つ日本人が減少している理由について考察した。

 この中国人配信者は最初に、日本に対して好印象を持つ中国人が増加しているのは、日本が「親日派の拡大」を意図した戦略を駆使し、この戦略を実行するために多額の費用をかけているからだと説明している。確かに、日本は政府のみならず、各自治体もインバウンドの拡大を目的に積極的に施策を展開してきたが、動画の配信者はこれを「親日派の拡大」のためだと主張している。

 さらに動画では、戦略には中国の有名インフルエンサーを含む中国の文化人を日本に招待するという施策も含まれていたとし、「親日派の拡大」のために多額の予算が計上されてきたと紹介した。これらインフルエンサーたちは帰国後に自身のSNSを通して日本文化の素晴らしさをファンたちに伝えたとし、これが日本に対して好印象を持つ中国人が増加している理由の1つだと論じている。

 逆に、中国に対して好印象を持つ日本人が減少しているのは、日本の各メディアが何かにつけて中国のことを悪く言っているためだと指摘し、日本人はいわば日本のメディアによって中国に悪い印象を持つように洗脳されていると主張した。

 また、現在の中国は急速な経済成長を遂げただけでなく、科学技術のいくつかの分野では日本を上回るようになっており、これは中国を見下げていた日本人にとっては「面白くない」状況であるとし、こうした要素も中国に対して好印象を持つ日本人が減少している理由の1つだと説明した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

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1: Felis silvestris catus ★ 2021/03/19(金) 08:04:21.66 _USER9
https://news.yahoo.co.jp/articles/280ec39c5df9401be278114a2d713918c3d68007
 フリーキャスターの辛坊治郎氏(64)が18日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ズーム そこまで言うか!」に出演。日米が行った安全保障協議委員会(2プラス2)における中国の反応を一刀両断した。

 中国外務省の趙立堅副報道局長は17日の記者会見で日本を名指しし「喜んで米国の戦略的属国となり、信義に背いて中日関係を破壊した。オオカミを部屋に引き入れ、この地域全体の利益を売り渡した。見下げたやり方だ」と非難している。

 辛坊氏は「最近の中国はだんだん毛沢東時代のというか、共産党の独裁国家だったんだな、というのを改めて思わすようなことが近年増えてる」と指摘。その上で前述の会見コメントについて「なんかね『北朝鮮と変わんねえじゃん』っていう、ぶっちゃけそういう印象です」と感想を述べた。

 加えて、同コメントを改めて読み上げた辛坊氏は「これ、北朝鮮のさ、よく出てくるオッサン、オバサンが言うのとほとんど一緒じゃねえか? 結局、何だそういう国なのかって」と、あきれかえった。

東京スポーツ
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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2021/01/27(水) 21:51:51.37

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英国BBC放送所属の記者が、新型コロナウイルス感染症に関する報道のために、中国湖北省の武漢を訪れ、武漢市民の怒りを買った。

武漢は、昨年12月 新型コロナの初の患者が報告された地域として、現在まで新型コロナの発源地とされている。

今日(27日)複数の中国メディアによると、BBC所属の この記者は“再び武漢に行く”というタイトルの報道をするために、取材で武漢を訪れた。

記者が武漢の市民たちに「コロナウイルスはどこから来たのか」という質問をしたことに対して市民たちは怒り「コロナウイルスは中国ではない、他の国で発生した」と答えた。

この知らせが中国のSNSを通じて拡散したことで、武漢の市民たちはもちろん 中国全域のネットユーザーたちが、この質問をしたBBC所属記者を批判しだした。彼らは「武漢の市民たちが怒るのは当然だ」、「違うことは違うと言った武漢の市民たちは素晴らしい」などの反応をみせた。

中国外務省まで この報道の非難に乗り出した。中国外務省の報道官は前日の定例会見で、BBCの武漢に関する報道について言及し「これは『武漢が新型コロナの発源地だ』という誤った先入観をもっていたために起こった問題だ」と批判した。

つづけて「今後は、明らかとなった正確な事実だけを引用し報道することを願う」と強調した。

WOWKorea 2021年01月27日 15時22分
https://s.wowkorea.jp/news/read/285906/

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1: ヨーロッパオオヤマネコ(栃木県) [US] 2021/01/04(月) 11:21:09.13 ● BE:886559449-PLT(22000)
sssp://img.5ch.net/ico/8toushinnomonar32.gif
ピーチ太郎2nd
@PeachTjapan2
NHK…号泣
ter.com/PeachTjapan2/status/1345708472382328833
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ピーチ太郎2nd
@PeachTjapan2
尚、続き??
ter.com/PeachTjapan2/status/1345709297758453760
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