中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:マスコミ

1: 首都圏の虎 ★ 2020/04/20(月) 17:02:37.73
2020年4月19日、米華字メディア・多維新聞によると、独紙ビルトが「中国に賠償請求する」との内容の記事を掲載したことに、中国大使館が抗議した。

記事は、「独紙ビルトが1490億ユーロ(約17兆4500億円)の『伝票』を出し、中国の激怒を呼び起こした」と報じた。これには270億ユーロ(約3兆1650億円)の旅行収入の損失、72億ユーロ(約8430億円)のドイツ映画界の損失、ルフトハンザドイツ航空の1時間当たり100万ユーロ(約1億1700万円)の損失、500億ユーロ(約5兆8500億円)のドイツ国内中小企業の損失を含むという。

ビルト紙のこの記事の見出しは「中国はわれわれにどんな借りがあるか」というもので、この記事ではドイツの国内総生産(GDP)が4.2%減少した場合、ドイツ人1人当たりの損失は1784ユーロ(約20万9000円)になると計算しているという。

これに対し、駐ドイツ中国大使館の公式サイトは17日、大使館の報道官名義でビルト紙の報道への反対と強い抗議の意を示す文章を掲載。この中で、「新型コロナウイルスが発生して以降、中国は公開、透明、責任感という態度に基づき、真っ先に世界保健機関(WHO)へ報告して国際協力を展開しており、同時に最も全面的で厳格かつ徹底的な措置を取ることで、段階的に重要な成果を収めてきた。これにより、他国がウイルスと戦うための時間を稼ぎ、経験を積んだ。これらは否定することのできない客観的事実であり、国際社会からの普遍的な称賛を得ている」と反論した。

このほか、ウイルスの起源については、「これは科学的な問題であり、科学者や医学専門家の研究に委ねる」としている。(翻訳・編集/山中)

配信日時:2020年4月20日(月) 16時30分
https://www.recordchina.co.jp/b799632-s0-c10-d0062.html
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1: 動物園 ★ 2020/04/20(月) 03:32:42.96
スクリーンショット 2020-04-20 9.58.22

ビルト編集長 ジュリアン・ライシェルト

習近平主席、あなたはすべての国民を監視することができるが、感染の危険が高い動物市場の監視は拒否した。
批判的な新聞やインターネット媒体は閉鎖するのに、蝙蝠スープを販売する店は閉鎖しなかった。

全世界を回っている中国最大の輸出ヒット商品はコロナだ。

中国政府と科学者たちは、コロナが人から人へ感染することを随分前から知っていたのに、世界に知らせなかった。
全世界で悲しんでいるコロナ犠牲者の妻、娘、息子、夫、両親に一度説明しなければならないのではないか。

コロナが近いうちにあなたを政治的に滅亡させると信じる。

https://www.bild.de/video/clip/politik-ausland/mit-chinesischen-untertiteln-julian-reichelts-botschaft-an-chinas-praesidenten-70104848-70112494.bild.html

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1: 星ベソくん(茸) [EU] 2020/04/15(水) 02:31:53.71 ● BE:479913954-2BP(2931)
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外交部、日本・読売新聞の中国関連評論に厳正な申し入れ

外交部(外務省)の趙立堅報道官は13日の定例記者会見で、日本の「読売新聞」が12日に掲載した評論に関して厳正な申し入れを行ったことを明らかにした。

【記者】日本の「読売新聞」が、中国政府と中国共産党の体制が新型コロナウイルス感染による肺炎の感染拡大という「人災」を引き起こし、中国側はその感染症対策における失敗を認めたくないのだという主旨の評論を12日に掲載したが、中国側のこの件に関するコメントは?

【趙報道官】「読売新聞」の関連記事は事実を無視し、中国政府と中国共産党を悪意をもって攻撃し、中国に対する無知と偏見、傲慢さに満ちている。日本の人々を含めた国際社会の中国に対する認識を誤った方向に導き、報道機関としての職業的規範と道徳、基本的な良識に完全に背いている。中国側は一切の侮辱を受け入れない。同社関係者にはすでに厳正な申し入れを行っている。

中国は新型コロナウイルス対策に極めて多大な犠牲を払い、関連措置は中国人民全ての心からの支持を得て、段階的で重要な成果を収め、他国の感染症対策のための時間を稼ぎ、経験を蓄積してきた。これは紛れもない客観的な事実であり、広く国際社会における共通認識でもあり、誰も否定することはできない。
感染症は人類が直面している共通の挑戦だ。このような時こそ、協力がより必要となってくる。私たちは日本の関係方面にその誤りを正し、果たすべき社会的責任をしっかりと担い、中日両国の感染症対策協力と両国関係の改善発展を促進するために建設的な作用を発揮するよう厳粛に促していく。(編集TG)

http://j.people.com.cn/n3/2020/0414/c94474-9679510.html

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/02/08(土) 09:29:12.47
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中国人市民ジャーナリストの陳秋実氏と方斌氏は、新型コロナウイルス流行の震源地である武漢から現地がどれほどひどいありさまかを、スマートフォンで撮影した動画を使って世界に発信してきた。動画の多くはツイッターに投稿され、ユーチューブにも転載されている。



  このうち1人が行方不明となっている。











  陳氏は20時間以上、連絡が取れない状態だ。病院で遺体を撮影し当局に短時間拘束されたことがある方氏も7日、音信が途絶えたが、同日夕になって動画を投稿した。方氏を連行するため防護服を着た人々がアパートに押し入ってきた衝撃的な映像を同氏が撮影した際には、同氏の解放を当局に求める多数のコメントが集まった。






  これらの投稿が米企業のプラットフォームで広がっているのは、偶然ではない。中国当局はインターネット上の取り締まりを強化しており、5日には微博(ウェイボ)やテンセントの微信(ウィーチャット)、バイトダンス(字節跳動)の抖音(ドウイン)など、中国最大級のソーシャルメディア・プラットフォームで「的を絞った監督」をすると発表した。すでに当局は多数のソーシャルメディアアカウントを凍結し、新型ウイルス流行を早くから警告した医師の死去を巡り当局に向けられる怒りの声を抑え込もうと躍起だ。



  こうした中で、ウイルス感染の拡大状況に関する情報を求める中国の市民はツイッターに向かっている。ツイッターは中国で公式には禁止されているが、多くの人は当局のブロックをかいくぐり仮想プライベートネットワーク(VPN)経由でアクセスしている。





  ヒューマン・ライツ・ウオッチの中国担当上級研究員マヤ・ワン氏は「ウェイボやウィーチャットと比べ、ツイッター上の活動ははるかに活発だ」と指摘。ツイッターは情報収集や、多くの人々が自らのひどい経験を記録する最後のとりでとなりつつある。ワン氏は中国共産党が「報道やソーシャルメディアに一定の自由を認めた後、パニックを広げる恐れがあるとしてソーシャルメディアに対する管理をいまや復活させようとしている」と語った。

ウィーチャットでは今週から、ウイルス流行に関する問題をチャットしたグループの参加者がアカウントを凍結され、ウィーチャットに登録した連絡先や電子マネーにアクセスできなくなった。

2020年2月8日 7:27 JST
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-02-07/Q5CB0GT0AFB601

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1: ばーど ★ 2019/12/24(火) 23:48:56.48
【北京=西見由章】24日に中国四川省成都で開かれた日中韓サミットで、議長国の中国当局は産経新聞の北京駐在記者2人に記者証を発行しなかった。記者証は日本政府が国内メディア計175人分の申請をとりまとめて中国側に提出、うち発行されなかったのは2人だけだった。

日本政府は申請者への記者証発行は認められるべきだとして中国側に適切な対応を求めた。

産経新聞は同日、合法的な取材活動への不当な妨害だとして中国外務省に文書で抗議した。安倍晋三首相に同行して訪中した産経新聞の政治部記者と、韓国・ソウル駐在記者の計2人には記者証が発行された。

産経新聞は今月、日中韓サミットの記者登録にあたって計4人分を日本外務省に申請。同外務省は23日、うち2人について中国当局が記者証を発行していないことを把握した。

安倍首相に同行している岡田直樹官房副長官によると、中国当局は記者証を発行しなかったことについて「会場の収容能力」などが理由だと日本側に説明した。ただ24日行われた日中韓首脳の共同記者発表では、会場に多数の空席があった。

2019.12.24 18:50 産経新聞
https://www.sankei.com/world/news/191224/wor1912240022-n1.html
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