中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ポンペオ国務長官

1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/13(金) 20:17:32.30
12日、米ラジオ番組がポンペオ米国務長官にインタビューした
ポンペオ氏は、「台湾は中国の一部ではない」と明言
台湾は民主主義の手本であると両党ともに理解しているとの見方を示した

(ワシントン中央社)ポンペオ米国務長官は12日、米ラジオ番組のインタビューで、「台湾は中国の一部ではない」と明言し、台湾に対する米国の約束は党派を超えたものであり、台湾は民主主義の手本であると両党共に理解しているとの見方を示した。総統府の張惇涵(ちょうじゅんかん)報道官は13日、中華民国は主権独立国家であり、これは争いようのない事実だと述べた。

中国共産党の一部の過激派が「必要があれば台湾を武力で統一する」と主張していることに関し、司会者から投げかけられた「北京は台湾に対する米国の約束が党派を超えたものだと自覚すべきだと思うか」との質問に答えた。

ポンペオ氏はレーガン政権が1982年、台湾への武器売却に終了期限を設けないことなどを公約した「6つの保証」を念頭に、同政権が対台湾政策を制定する際の作業においても、台湾は中国の一部ではないと認めているとし、過去35年間において米国の両党政権はいずれもこれらの政策を順守してきたと言及。「私は確かにこれ(米国の台湾への約束)は党派を超えたものだと考えている」と述べた。

また、米国は台湾への約束を遂行する必要があり、米国には台湾への一連の義務があると強調。米国が台湾の防衛能力増強を支援するために行っている武器売却の発表は、中国と台湾の人々への約束を果たすためのものだ」と説明した。

外交部(外務省)はポンペオ氏による台湾への支持と台湾の民主主義への評価に感謝を示した。

https://news.livedoor.com/article/detail/19216770/
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1: 首都圏の虎 ★ 2020/05/25(月) 12:56:39.82
2020年5月24日、仏国際放送局RFIの中国語版サイトは、ポンペオ米国務長官が豪メディアの取材に対して「西側は中国の覇権主義を長く容認し過ぎた」と語ったことを報じた。

同長官は20日、ホワイトハウスが対中戦略方針報告を発表するのに先立つ記者会見で「1949年以降、中国は暴力的な覇権政権、共産党政権の統治を受けてきた。この数十年、われわれは貿易、科学交流、外国、WTO加盟を通じて、この政権がわれわれのように変化すると考えてきたが、それは起こらなかった。われわれは中国の考えや自由主義国家に対する政治的な敵対レベルを甘く見ていた。全世界はこの事実をはっきり認識しつつある」と発言した。

記事は、豪スカイニュースが24日に放送した同長官へのインタビューの中で、同長官がこの発言を振り返り「私の数日前の発言は、西側が過去数十年にわたり(中国共産党政権の行為を)容認してきたことを表すものだ。しかし、われわれは他の地域が同様の行為をすることを容認しない。新型コロナウイルスにより、世界も中国共産党の本性をはっきり認識した」と語ったことを伝えた。

また、ビクトリア州が中国と「一帯一路」協力合意を結んだことに言及した同長官が「これは米国が重要情報共有においてオーストラリアをシャットアウトすることになり得る」と発言したことを紹介。この発言がオーストラリア国内で議論を巻き起こしたことを伝えるとともに、その数時間後に駐豪米国大使が「同長官の発言は、あくまで仮定の話。長官は、現地の『一帯一路』構想に対する議論について把握しているわけではない」と釈明したことを報じている。

記事は、中国メディアによる昨年10月の報道として、中国国家発展改革委員会とビクトリア州の間で「一帯一路」協力枠組み合意が締結され、合意内容には双方がインフラ、イノベーション、高齢化対策、貿易、市場の分野で協力することが盛り込まれていたと紹介。一方で、スコット・モリソン豪首相は24日に「連邦政府として、ビクトリア州によるこの決定は支持しない」との姿勢を改めて表明したと伝えた。(翻訳・編集/川尻)

配信日時:2020年5月25日(月) 12時20分
https://www.recordchina.co.jp/b804509-s0-c10-d0135.html
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1: ごまカンパチ ★ 2020/05/21(木) 08:51:34.55
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200521-00000021-reut-cn
 ポンペオ米国務長官は20日、新型コロナウイルス流行が引き起こした損害を踏まえれば、中国がコロナ対応に向け拠出を表明した20億ドルは
「微々たる」支援にすぎないとの見通しを示した。

中国の習近平国家主席は今週、同国の初動対応について透明性を持って迅速に情報を共有したと主張。
さらに、主に途上国のコロナ対策を支援するため向こう2年間で20億ドルを拠出する方針を示した。

ポンペオ長官は習主席の主張に否定的な見方を示し、中国政府は引き続きウイルスのサンプル提供や施設へのアクセスを拒み、
新型コロナを巡る議論を検閲するといった行動に出ていると非難した。
中国が示した20億ドルの拠出方針については「中国がコミットメントを全うすることを期待する」と述べた。

その上で
「3月以降、新型コロナ流行によって米国人約9万人が命を失い、3600万人超が
職を失った。世界では30万人が死亡した。
われわれの試算では中国共産党の失敗による損害は最大9兆ドルに達する可能性がある」とし、
「世界が背負わされたこれらコストに比べれば、中国のパンデミック対応への寄与はものにすぎない」と強調した。

また、新型コロナ発生源を巡り国際調査を呼び掛けたオーストラリアに対し、中国が「経済的報復」をもってけん制していると批判したほか、
世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長については
「パンデミック発生前から中国政府と普通ではないほどの緊密な関係を持っており、極めて懸念される」と述べた。
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1: チミル ★ 2020/05/19(火) 10:53:43.72
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【5月19日 AFP】マイク・ポンペオ(Mike Pompeo)米国務長官は18日、25年前にチベット仏教第2の高位者パンチェン・ラマ(Panchen Lama)に認定され、その後まもなく拘束された男性の居場所を「直ちに」公表するよう中国に要求した。チベット亡命政府も17日、パンチェン・ラマの「健康状態と居場所」を公表するよう中国に求めていた。


https://www.afpbb.com/articles/-/3283710

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1: nemo(アメリカ合衆国) [KR] 2018/12/05(水) 23:24:14.18 ● BE:725951203-PLT(26252)
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中国・イランは「無法者」…米国務長官が非難

 【ブリュッセル=横堀裕也】ポンペオ米国務長官は4日、ブリュッセルで
演説し、中国やイランなどを「無法者」と呼び、強く非難した。1日に行わ
れた米中首脳会談では貿易摩擦の回避に向けた歩み寄りが見られたものの、
米国の対中強硬路線が変わらないことを印象付けた。

 ポンペオ氏は調査研究機関での演説で、中国やイランなどが「現在の国際
秩序に付け込んでいる」と述べた。特に中国について、「我々は現在の国際
秩序に招き入れたが、行動監視を怠ってきた」と訴え、「中国の経済発展は
民主主義の受け入れにつながらなかった」と断じた。

 一方、米国の単独行動が国際社会で批判対象となっていることを踏まえ、
「米国が世界の利益のために行動していないとの声が上がっているが、それ
は間違っている」と語った。その上で、「トランプ大統領のもと、我々は国
際社会で主導的役割を担うことを放棄したわけではない。むしろ、その逆だ」
と強調した。
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https://www.yomiuri.co.jp/world/20181205-OYT1T50070.html

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