1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2019/03/11(月) 21:27:37.86
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ボルトン・アメリカ国家安全保障問題担当大統領補佐官は、アメリカ世論に影響を与えようとする中国の取り組みは、非常に憂慮すべき問題である、と語りました。

ボルトン大統領補佐官は、フォックスニュースとのインタビューで、アメリカの世論に影響を与えようとする中国の取り組みは、歴史上、諸外国がアメリカに対して試みたすべての事柄以上に憂慮すべき問題である、としました。

また、無許可の技術移転や知的財産の盗用における中国の様々な行為が、何十年にもわたりアメリカに甚大な被害をもたらしている、とも語っています。

そしてさらに関税に関する米中協議について、交渉が不調に終われば、中国製品に対して関税が課される可能性がある、と語りました。

中国政府に対するボルトン大統領補佐官のこの発言は、ここ数か月間、中国当局がアメリカからのサイバー攻撃を受けている、としている中でなされたものです。



PARS TODAY 2019年03月11日21時16分
http://parstoday.com/ja/news/world-i52099

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