中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ベトナム

1: Lv][HP][MP][ ★ 2020/06/14(日) 20:23:32.74
ベトナム政府は、領有権を主張する南シナ海の海域で、ベトナムの漁船が中国の船に襲撃され、漁獲物などを奪われたと発表しました。
南シナ海をめぐっては各国が新型コロナウイルスの感染対策に追われる中、中国が活動を活発化させていると懸念が出ています。

これは、ベトナム外務省が14日発表しました。
それによりますと今月10日、南シナ海の西沙諸島=英語名・パラセル諸島で、ベトナムの漁船が中国の船に襲撃され、
漁船に乗り込んできた中国の船の乗組員に、漁獲物や漁船の機材を奪われたということです。
漁船は、襲撃された際、沈没のおそれがあったということで中国側に捜査を行うよう求めました。

南シナ海をめぐっては、中国がほぼ全域の管轄権を主張しているのに対し、ベトナムなどが一部の島などの領有権を主張しています。
ベトナム政府はことし4月にも、ベトナムの漁船が中国海警局の船に沈められたとして抗議したほか、
中国による新たな行政区を設置するという発表に反発する声明を出しました。

各国が新型コロナウイルスの感染対策に追われる中、中国が南シナ海で活動を活発化させていると懸念が出ています。
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以下ソース:NHK 2020年6月14日 19時19分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200614/k10012470331000.html

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1: Felis silvestris catus ★ 2020/04/20(月) 07:35:14.17
スクリーンショット 2020-04-20 14.37.59

https://snjpn.net/archives/191922
ベトナム ”断固反対”の声明 中国が南シナ海に行政区設置

▼記事によると…

・中国政府は18日、▽西沙諸島、英語名・パラセル諸島などと、▽南沙諸島、英語名・スプラトリー諸島をそれぞれ管轄する新たな行政区を設置すると発表しました。

これについて、中国と領有権を争うベトナムは19日、外務省報道官の声明を出し、「ベトナムの主権を侵害する行為に断固として反対する。不当な決定を撤廃し、同様の行為を繰り返さないよう求める」と反発しました。

今月上旬、この海域で中国海警局の船がベトナム漁船を沈没させた際には、アメリカ政府が、各国が新型コロナウイルスの感染対策に追われる中、「ほかの国の弱みにつけ込む行為をやめるよう求める」という声明を出すなど、南シナ海で活動を続ける中国への懸念が強まっています。

2020年4月19日 23時26分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200419/k10012395841000.html



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1: 虎跳 ★ 2019/04/01(月) 09:27:21.11 _USER
ホーチミンで過去最大規模の麻薬密売ルート、元締めの中国人を緊急逮捕

公安省麻薬犯罪捜査警察局は3月28日、ホーチミン市で過去最大規模となる麻薬密売ルートの元締めのWu He Shan容疑者(男・57歳、中国籍)を緊急逮捕したことを明らかにした。

 張り込みを経てこの麻薬密売ルートの動きを把握した警察は、3月20日に摘発に踏み切り、同市ビンタン区ビンフンホア街区にあるビラ式住宅の立ち入り検査で麻薬300kgを押収した。

 このビラ式住宅は輸出向け縫製会社「Hashan」の本社。Shan容疑者はミャンマーから麻薬を調達してラオス経由でベトナムに密輸し、この会社をカムフラージュとして第三国に密輸していたとされる。

 同社はこのほどフィリピンに「プラスチック粒子」を輸出するとして税関機関で手続きを済ませ、「プラスチック粒子」の入ったコンテナを載せた貨物船が3月13日にホーチミン市2区カットライ港を出港した。

 この情報を把握した警察は、秘密裏にフィリピン当局に通報して捜査協力を要請。目的地のマニラで問題のコンテナを検査したところ、麻薬276kgを発見した。

 警察はこれまでに、麻薬密輸・密売に関与したとされる中国人、ラオス人、ベトナム人7人を麻薬密輸・密売容疑で逮捕し、麻薬1.1tを押収している。

ベトジョー
https://www.viet-jo.com/news/social/190329235352.html
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1: 名無しさん@涙目です。(玉音放送) [US] 2018/12/30(日) 16:41:04.05 BE:194767121-PLT(12001)

中国メディア・東方網は27日、かつてベトナム全土を席巻した中国製のバイクが今やほとんど見られなくなった経緯について紹介する記事を掲載した。そこには、
中国企業にとって大きな教訓となる「苦い思い出」があるようだ。

 記事は、ベトナムが世界で最もバイク保有台数が多い国であり、4500万台のバイクが存在すると紹介する一方で、中国メーカーのバイクは「敗走」状態にあり、
ほとんど見かけることができないとし、その経緯について説明している。

 まず、ベトナムのバイク市場を最初に席巻したのは日本企業で、80年代後半には日本製バイクのシェアがほぼ100%に達していたと紹介。その後時間の
経過とともに生産能力を高めた中国のバイク企業がベトナム市場に進出すると、日本や韓国の製品よりはるかに安いという価格面の強みを生かして
急速にシェアを伸ばしていき、わずか3年で80%以上のシェアを獲得する急成長をみせたとした。

 しかしその一方で、日本企業を打ち負かしての好景気は長くは続かなかったと指摘。その背景について「当時、重慶市の企業だけでも20社あまりが
ベトナムにバイク工場を建設したのだ。当然中国企業による価格戦が激しくなり、バイクの価格は下落の一途をたどり、まるでくず鉄のような値段にまで下がってしまったのだ」と説明した。

 さらに、過剰な価格競争によってアフターサービスが疎かになり、品質面での信頼を失っていき、価格は高いが長持ちする日本メーカーのバイクにベトナムの
消費者が戻るようになり、中国のバイクは「3年も乗ればゴミ」というイメージが定着してしまったと伝えている。

 「うまみ」のある商売に注目が集まると、多くの人が一斉に群がりあっという間にパイを食べ尽くした挙句、出口のない価格競争によって最終的に共倒れする、
というのは、これまで中国で良く見受けられてきたパターンだ。ベトナムのバイク市場の経緯は、まさに典型的な例と言えそうだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1673917?page=1

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1: ■忍法帖【Lv=11,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/12/22(土)09:48:33 ID:???
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中国海軍が南シナ海で紛失した魚雷 ベトナムの漁師が捕獲
時事通信社 2018年12月21日 19時55分

ベトナム漁師が中国魚雷「捕獲」=南シナ海で訓練中紛失
2018年12月21日 19時55分

 【北京時事】中国海軍が南部・海南島沖の南シナ海で訓練中に魚雷を見失い、ベトナムの漁師に「捕獲」される騒動があった。

 中国国防省は21日、「当該魚雷は訓練用で、いかなる目標にも向けていない」と釈明する声明を出した。

 声明によると、中国海軍は今月初旬、海南島東部の海域で訓練を行い、1発の魚雷を紛失。

(以下略)

http://news.livedoor.com/article/detail/15775595/

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