中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ベトナム

1: ブギー ★ 2021/09/12(日) 21:28:47.33
ベトナムを訪問中の岸信夫防衛相は12日、首都ハノイの国防省で講演し「安全保障上の課題への対処に協力し、地域や国際社会に大きな安心をもたらしたい。日本にとってベトナムは運命共同体とも言うべき重要な国の一つだ」と強調した。東・南シナ海への軍事的圧力を強める中国を念頭に、ベトナムとの連携強化をアピールした形。

続きはソース元にて
https://www.hokkaido-np.co.jp/sp/article/588416

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1: ろこもこ ★ 2021/06/22(火) 20:26:31.96 _USER
http://news.searchina.net/id/1700174?page=1

 日本で製造したアストラゼネカのワクチンは、台湾に続きベトナムにも無償提供された。ベトナムはワクチン接種が遅れており、2021年6月に日本が提供した時点で接種率がわずか数%にとどまっていた。中国の動画サイト・西瓜視頻では4日、ある中国人が「ベトナム人が中国製ワクチンを受け入れなかった理由」を分析している。

 ワクチン外交を繰り広げている中国は、発展途上国を中心に自国のワクチンを広めている。しかし、日本も含め中国製を承認しない国はいくつもあり、ベトナムもその1つとなっていた。最終的にはベトナムは中国のワクチンを受け入れることになったが、中国が優先的にワクチン支援をすると表明していたASEAN諸国のなかで、最後まで受け入れなかった国として注目を集めていた。動画では、なぜベトナムがそれほどかたくなに中国製ワクチンを拒んでいたのかを分析している。

 理由は2つ考えられるという。1つは、ベトナムがコロナの抑え込みにかなり成功していたため「ワクチン接種の必要性を感じていなかったこと」だという。動画では「中国製ワクチンの質に問題があるわけでは決してない」と強調しているが、有効性に対する疑念の声が各地で出ているのは事実だ。2つ目は、歴史問題による「中国への偏見」のためだとした。ベトナム人の反中感情は、おそらく中国人が自覚しているよりもずっと強い。そのため、今回ワクチンが拒絶されたことを意外に感じる中国人は多かっただろう。

 いずれにしても、中国では助けてあげようと思ったベトナムに断られた、という認識が一般的なようだ。コメント欄には、「要らないならちょうど良い、羨ましがっていれば良い」、「いくらお金を積まれてもベトナムには売らない」といった腹立ちまぎれの意見が多かった。また、「日本と同じで米国の顔色をうかがっている」、「西洋のメンツを立てている」と、国際的な立場を気にしているという指摘もあった。

 さらに、冷静な意見もあり「買う、買わないは自分で選ぶことだ。無理強いするものではない」と理解を示す人や、ASEANの他国が受け入れても自分は受け入れない芯の強さを「骨がある」と感心する人もいた。また、かつてバイクなど劣悪な中国製品に痛い目に遭わされた経験から「中国製品は信じていないのだろう」という人もいたが、もしかするとこれが一番大きな理由なのかもしれない。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

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1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/05/25(火) 19:30:11.20
「中国製ワクチンはいらない」ベトナムが見せる意地とプライド
中国製品にさんざん痛い目に遭わされた苦い記憶
2021.5.25(火)

(姫田 小夏:ジャーナリスト)

 “コロナ封じ込め”の成功国として知られるようになったベトナム。2003年のSARS(重症急性呼吸器症候群)に続き、今回の新型コロナウイルスでも初期対応の機敏さが奏功し、2020年は高い経済成長率を維持することができた(ただし現在は変異株の感染が拡大し、予断を許さない状況である)。

 ベトナムでは今、国産ワクチンの開発が進んでいる。ホーチミン市に本社を置くナノジェン製薬バイオテクノロジー社が開発するのは、組換えタンパク質ワクチンの「ナノコバックス(NANOCOVAX)」だ。WHO(世界保健機関)のホームページには、有効なワクチン候補としてすでに登録されている。

「ハノイタイムズ」によれば、今年(2021年)5月5日、ベトナムとインド、バングラデシュなどで1万~1万5000人が参加する第Ⅲ相臨床試験が始まった。2022年初頭までに大規模生産と広範な接種が開始できるよう、今年末までに臨床試験を完了する予定だという。当初見込まれるワクチンの生産能力は、年間1000万~2000万回分。人口9648万人の需要を満たすために年間5000万~7000万回分への増産も計画している。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/65369

→中国製ワクチンの名前はない
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/65369?page=2

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1: Lv][HP][MP][ ★ 2020/06/14(日) 20:23:32.74
ベトナム政府は、領有権を主張する南シナ海の海域で、ベトナムの漁船が中国の船に襲撃され、漁獲物などを奪われたと発表しました。
南シナ海をめぐっては各国が新型コロナウイルスの感染対策に追われる中、中国が活動を活発化させていると懸念が出ています。

これは、ベトナム外務省が14日発表しました。
それによりますと今月10日、南シナ海の西沙諸島=英語名・パラセル諸島で、ベトナムの漁船が中国の船に襲撃され、
漁船に乗り込んできた中国の船の乗組員に、漁獲物や漁船の機材を奪われたということです。
漁船は、襲撃された際、沈没のおそれがあったということで中国側に捜査を行うよう求めました。

南シナ海をめぐっては、中国がほぼ全域の管轄権を主張しているのに対し、ベトナムなどが一部の島などの領有権を主張しています。
ベトナム政府はことし4月にも、ベトナムの漁船が中国海警局の船に沈められたとして抗議したほか、
中国による新たな行政区を設置するという発表に反発する声明を出しました。

各国が新型コロナウイルスの感染対策に追われる中、中国が南シナ海で活動を活発化させていると懸念が出ています。
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以下ソース:NHK 2020年6月14日 19時19分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200614/k10012470331000.html

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1: Felis silvestris catus ★ 2020/04/20(月) 07:35:14.17
スクリーンショット 2020-04-20 14.37.59

https://snjpn.net/archives/191922
ベトナム ”断固反対”の声明 中国が南シナ海に行政区設置

▼記事によると…

・中国政府は18日、▽西沙諸島、英語名・パラセル諸島などと、▽南沙諸島、英語名・スプラトリー諸島をそれぞれ管轄する新たな行政区を設置すると発表しました。

これについて、中国と領有権を争うベトナムは19日、外務省報道官の声明を出し、「ベトナムの主権を侵害する行為に断固として反対する。不当な決定を撤廃し、同様の行為を繰り返さないよう求める」と反発しました。

今月上旬、この海域で中国海警局の船がベトナム漁船を沈没させた際には、アメリカ政府が、各国が新型コロナウイルスの感染対策に追われる中、「ほかの国の弱みにつけ込む行為をやめるよう求める」という声明を出すなど、南シナ海で活動を続ける中国への懸念が強まっています。

2020年4月19日 23時26分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200419/k10012395841000.html



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