中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:プロパガンダ

1: 名無しさん 2017/08/12(土) 14:59:45.04 _USER
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【北京時事】中国の元軍人が海外で活躍する映画「戦狼2」が、中国の興行収入記録を塗り替える大ヒットとなっている。主人公が単身で強敵に立ち向かう姿は米人気映画シリーズ「ランボー」とそっくりだ。

ただ、単純な娯楽作品ではなく、習近平指導部の強軍路線を後押しする内容で、「国策映画」の性格も濃い。

「戦狼2」は、中国軍特殊部隊の元隊員が、アフリカの架空の国で反政府軍に拘束された中国人や地元の人々を救出するストーリー。

7月下旬に公開され、興行収入は12日までに40億元(約655億円)を超えた。過去最高だった周星馳(チャウ・シンチー)監督のコメディー映画「人魚姫」(2016年)が記録した33億9200万元(約555億円)を大きく上回っている。

多くの観客を引き込む理由は、ハリウッド映画のような迫力ある戦闘シーンに加え、中国人の愛国心や大国意識をくすぐる描写が多いからだ。劣勢だった主人公は奮闘の末、米国人俳優が演じる白人傭兵(ようへい)を倒す。

中国海軍が国際法を守りながら主人公を支援する場面もあり、8月1日に設立90周年を迎えたばかりの軍の正当性も強調されている。

アフリカが舞台となっているのは、中国企業が多く進出する現実を踏まえたものだ。主人公が中国人らを救った後、スクリーンには中国のパスポートと共に「海外で危険に遭遇しても、あなたには強大な祖国がある」という言葉が映し出されて終わる。

ネット上では「感動を言葉で説明できない。強い国だからこそ、私たちは平穏に暮らせる」といった感想が書き込まれている。張頤武・北京大学教授は共産党機関紙・人民日報(電子版)で「世界を舞台にした新しい中国人ヒーローのイメージ」が描かれたと解説した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2017081200390&g=int

30: 名無しさん 2017/08/12(土) 19:42:26.19 
内容からしてランボーじゃねえな。あれは国家に捨てられた兵士の悲哀は共通してた 


10: 名無しさん 2017/08/12(土) 15:15:40.34 
アフリカで上映したらよかんべ 現実世界の反応が知りたいわ。 

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1: 名無しさん 2017/07/22(土) 14:34:05.43 _USER
no title


中国当局がカナダのポップスター、ジャスティン・ビーバーの中国公演を禁止したと22日、英国のBBCなど主要外信がいっせいに報じた。

中国当局は「悪い行動」をする歌手の中国公演は適切でない、と明らかにした。ビーバーは才能ある歌手だが彼の未熟な行動は賛否両論が存在する。中国当局のこのような反応は中国のある若者が文化部ウェブサイトに「ジャスティン・ビーバーがアジアツアーをするが中国はどうなるのか」という質問に対する返事から出た。

中国当局は「彼の言葉と行動がもっと成熟し、すべての人々から愛される歌手になったら良いだろう」として「公演は許さない」と明らかにした。理由はビーバーが日本軍国主義の象徴である靖国神社を訪問したためだとBBCは伝えた。

ビーバーは2014年、日本の戦犯たちが埋葬されている靖国神社を参拝した写真をSNSに上げて世界的な物議をかもしたことがある。靖国神社は中国と韓国にとって、とても敏感な場所だ。日本人が過去を反省しない象徴と受け入れられているからだ。

当時、ビーバーは写真を削除して謝ったが中国の怒りは鎮まっていなかった。中国外交部は公式声明を出して「ビーバーが日本の軍国主義を知っていたら決して靖国神社に行きはしなかっただろう」と明らかにした。

これだけではなくビーバーの自由奔放さが中国当局を当惑させたことが分かっている。ビーバーは2013年、中国で公演したことがあった。しかし、その後、ブラックリストに上がった。ビーバーは英国のバンドの「オアシス」や米国のグループの「マルーン5」等と共にブラックリストに上がったと分かった。これは彼らの行動が悪いためでなく、自由などの価値を広報するためと解説されるとBBCは分析した。


ソース:東亜日報(韓国語) 中当局ジャスティンビーバー中国公演禁止、理由は?
http://news.donga.com/Main/3/all/20170722/85473820/1

3: 名無しさん 2017/07/22(土) 14:36:13.78 
>>1 
ジャスビーは旭日旗のジャケットを着て九段下の会館でシャウトして欲しいな 

56: 名無しさん 2017/07/22(土) 15:02:07.83 
>>1 
>ビーバーは写真を削除して謝ったが中国の怒りは鎮まっていなかった 

でも靖国参拝禁止法なんて支那にはないんですよねw 

57: 名無しさん 2017/07/22(土) 15:02:52.27 
>>56 
でも、そもそも法律の上に共産党があるんじゃろ? 

72: 名無しさん 2017/07/22(土) 15:10:03.34 
>>1 
熊のプーさんを禁止にするような国なんだから 
自由奔放なジャスティンはダメだろう。 
何を発言するか分からないし、 
爆弾発言して、監禁されるかもよ。 
ちょっと前話題になったけど、今だって日本の会社員が複数名拉致された状態だしね。 

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1: 名無しさん 2017/02/09(木) 18:05:14.96 BE:306759112-BRZ(11000)
 1月29日付のイギリスの高級紙「タイムズ」は、英シンクタンク、ヘンリー・ジャクソン・ソサエティ(HJS)が、
反中プロパガンダ作戦を担うことで在英日本国大使館と契約し、報酬を受け取っていたと報じた。
日本の大手メディアはほとんど報じていないが、ロシアや中国ではニュースとなっている。
特に中国メディアは日本の恥ずべき行為として大批判を展開している。

◆アプローチは相手側から。アメリカの政策転換を気にした?
 タイムズ紙によれば、もともとHJSは、2016年の初めに他社と共同で日本大使館にアプローチしており、
両社は、日本の話題を「主要な英ジャーナリストと政治家のレーダーが探知できるようにする」という提案を行っていた。
ターゲットには、タイムズ紙、テレグラフ紙、ガーディアン紙、エコノミスト誌のレポーターや、下院の外交特別問題委員会のメンバーである政治家も含まれており、
「中国の拡大主義による西側の戦略的利益への脅威」にフォーカスする作戦だったという。
2社が提示した料金は、1ヶ月1万5000ポンド(約210万円)だったが、最終的にはHJSが単独で1ヶ月1万ポンド(約140万円)で契約を締結した。

 その後HJSは、元英外相のマルコム・リフキンド氏にアプローチし、イギリスのヒンクリー・ポイントC原発に中国が関与することに懸念する記事に、
筆者として名前を載せないかと持ちかけた。
同氏の名前で昨年8月にテレグラフ紙に掲載された記事は、安全保障上、中国に現実的な目を向けよと述べたうえ、
中国が原発に「裏口」技術で仕掛けをするかもしれないという不安を掻き立てる内容だった。
同氏は、HJSと日本大使館の間に金銭的なやり取りがあったとは知らずに引き受けたとしている(タイムズ紙)。





日本が英国で反中プロパガンダか…英紙報道 背後に現地の反中保守派の影も?
http://newsphere.jp/world-report/20170209-2/


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