中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:フィリピン

1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/08/16(木) 16:46:07.76 ● BE:448218991-PLT(14145)
マニラAFP時事】フィリピンのドゥテルテ大統領が、南シナ海の軍事拠点化を進める中国に珍しく
不快感を示した。「島を造り出すなんて誰にもできない。あれは人工物だ。人工島の上空を領空だと言っている」と述べた。14日夜の経済人との会合での発言を大統領府が15日に公表した。

 ドゥテルテ氏は「国際水域と見なされている海域であり、これは間違っている」と語った。
ただ、中国と「けんか」したいわけではないとも付け加えた。(2018/08/16-15:51)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018081600732&g=int

続きを読む

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 14:53:34.64
1

2018年6月11日、中国新聞網は、フィリピンの中国系団体が同国政府に対し、
慰安婦像の再設置を呼び掛けていると報じた。

記事によると、12日はフィリピンがスペインから独立したことを記念する祝日で、
この団体は
「同様に、日本の占領下で国のために犠牲になった抗日の志士を忘れてはならない」と主張した。

慰安婦に関しては
「無数の女性が日本軍によって慰安婦とさせられた。
この苦しみの歴史はその後、暴露されたが、
30年にわたる闘争は今でも歴史のごみ箱に入れられる危機に直面している」と訴え、

「マニラの慰安婦像が撤去されたのは、
日本政府が援助金や投資でフィリピン政府に屈服を迫ったからだと信じている」とも主張している。
(翻訳・編集/野谷)

https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20180611/Recordchina_20180611039.html

続きを読む

1: らむちゃん ★ 2018/05/29(火) 20:42:55.21 _USER
レコードチャイナ 2018年5月29日 19時40分
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20180529/Recordchina_20180529046.html

2018年5月29日、米華字メディアの多維新聞によると、フィリピンのカエタノ外相はこのほど、南シナ海問題でドゥテルテ大統領は中国に対して「レッドライン」を設定しているとし、「レッドラインを越えるいかなる国に対しても、フィリピンは宣戦を布告する」と警告を発した。

中国は伝統的にフィリピン漁民の漁場だったスカボロー礁(フィリピン名:パナタグ礁、中国名:黄岩島)を2012年から実効支配している。国連海洋法条約に基づくフィリピンの提訴を受け、国際機関である仲裁裁判所は16年7月、中国の主張に法的根拠はないとする判決を下した。

(全文は配信先で読んでください)

続きを読む

1: 名無しさん 2018/04/30(月) 06:46:18.91 _USER9
◆<フィリピン>ドゥテルテ大統領、慰安婦像撤去に理解

フィリピンの首都マニラにある慰安婦問題を象徴する女性像が撤去されたことに関し、ドゥテルテ比大統領は29日、地元ダバオで「(設置は)政府の政策ではない」と、撤去に理解を示した。
一方で「私有地への設置は構わない。我々はそれに敬意を払う。表現の自由は大事だ」と語った。

女性像は昨年12月、マニラ湾沿いの目抜き通りロハス通りに設置され、在フィリピン日本大使館などが遺憾の意を伝えていた。
27日夜に撤去され、地元当局者はフィリピンメディアに「公共事業道路省が下水道改良事業のため撤去した」と話していた。

毎日新聞 2018/4/29(日) 23:33
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000074-mai-int

写真:2017年末、マニラ湾沿いに設置された女性像。18年4月27日深夜に撤去された
no title
関連記事:【黒幕は中国】中華系財団の支援を受けフィリピンに初の慰安婦像が設置される 

関連記事:【黒幕は中国】中国外務省が慰安婦問題をめぐる日韓両国の対立について言及 「日本が責任ある対応をするべき

関連記事:【フィリピン】ドゥテルテ大統領、中国が設置したマニラの「慰安婦像」に「しっかりとした措置をとる」と表明  続きを読む

1: みつを ★ 2018/03/02(金) 03:12:46.69 _USER9
1

http://www.afpbb.com/articles/-/3164718?cx_position=13


2018年3月1日 17:00 発信地:マニラ/フィリピン
【3月1日 AFP】フィリピン政府は1日、南シナ海(South China Sea)でのエネルギー資源探査および採掘について、中国の国営企業と協議に入っていることを明らかにした。

 フィリピンと中国は南シナ海の領有権争いを長い間繰り広げている。中国は南シナ海のほぼ全域の領有権を主張している一方、ドゥテルテ大統領は中国に反発する従来の姿勢を軟化させている。

 豊富な石油や天然ガス資源を埋蔵するとされ、戦略的にも重要な同海域で領有権争いを繰り広げてきた両国を事実上の共同所有者にする計画について、ドゥテルテ大統領は先月28日、中国との戦争でフィリピン軍が「皆殺し」になるよりましだと述べた。

 イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」系の武装勢力との戦闘で荒廃した同国南部ミンダナオ(Mindanao)島のマラウィ(Marawi)を訪問した際、ドゥテルテ大統領は「彼ら(中国政府)は今、共同探査を提案している。共同所有みたいな、両国が所有権者になるようなものだ。戦うよりましだと思う」と述べた。

 フィリピンのハリー・ロケ(Harry Roque)大統領報道官は1日、この件についてさらなる詳細に言及し、フィリピンのエネルギー当局と匿名の中国国営企業の間で協議が進められており、エネルギー資源の採掘が現在議題となっていることを明らかにした。(c)AFP

続きを読む

↑このページのトップヘ