中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ファーウェイ

1: ばーど ★ 2020/09/26(土) 09:30:14.09
 【北京共同】中国メディアによると、広東省東莞市にある中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の大型施設で25日午後、大規模な火災が発生した。消防が出動し、ほぼ鎮火した。消防当局によると、現場で3人の遺体が見つかった。同社のスマートフォン事業などへの影響が懸念されている。

 施設は数階建てのビルの大きさで、黒煙が強い勢いで上がった。東莞市の消防当局によると、施設はまだ正式稼働していなかった。中国メディアは、現場一帯はファーウェイが携帯電話や部品などの研究開発、生産のために整備したエリアだと報じた。

9/26(土) 8:46 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/604ef4ddd68c266379971df0029e91844e690f11
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1: ネビラピン(静岡県) [KR] 2020/09/10(木) 22:39:03.75 ● BE:789862737-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/u_okotowari.gif
中国の通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)は独自開発した基本ソフト(OS)の普及を急ぐ。
自前のOSを載せたパソコンを年内にも発売し、2021年から主力製品のスマートフォンに搭載する。
外部企業にも採用を促し、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」需要を囲い込む。
ただ米政府の規制強化でスマホなどの生産継続が危ぶまれており、先行きは不透明だ。

「来年からファーウェイのスマホは全面的に鴻蒙(ホンモン)に対応させる」。
10日、中国南部の広東省東莞市で開いたソフトウエアなどの開発者向けイベントで、消費者向け端末事業部を率いる余承東(リチャード・ユー)最高経営責任者(CEO)は力を込めた。

ファーウェイが17年から開発を本格化してきた自前のOSがホンモンだ。設計図が無償で公開されているオープンソースのOS
「リナックス」の関連技術を活用し、あらゆる機器に対応しやすいとアピールしている。
2020/9/10
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO63705450Q0A910C2FFJ000

リーナス・トーバルズはフィンランド、ヘルシンキ出身のアメリカ合衆国のプログラマ。 Linuxカーネルを開発し、1991年に一般に公開した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/Linux%E3%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2

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1: エジプシャン・マウ(愛知県) [US] 2020/07/18(土) 10:20:15.05 ● BE:896590257-PLT(21003)
sssp://img.5ch.net/ico/2-1.gif
中国が日本にも注文 米によるハイテク5社排除で
2020/07/17 21:42 テレ朝news

中国外務省・華春瑩報道局長:「日本政府はこの問題を公平に取り扱い、是非をはっきりさせ、企業に公開、公平、公正、無差別な環境を提供するよう望む」

中国政府はアメリカ政府が中国企業5社の製品を使う企業との取引を来月から禁止することを批判し、日本政府に対しても「是非をはっきりさせてほしい」と求めました。
中国外務省は「アメリカ政府は国家安全の概念を過大解釈している」と非難しました。そのうえで、中国企業が不公平に扱われていると強調して「正義感のある国は
立ち上がってほしい」と述べました。アメリカ政府は「国防権限法」に基づき、来月13日から中国企業5社の製品を使っている企業との取引を禁止します。
日本企業もアメリカ政府と取引をするためには、この5社の製品の排除が求められます。日本にとっては、いわば「アメリカか、中国か」の選択が迫られることになりますが、
さっそく中国政府は日本政府に対して「是非をはっきりさせてほしい」と求めました。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000188740.html
https://www.youtube.com/watch?v=smObaVdrLyE


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1: ツシマヤマネコ(栃木県) [DE] 2020/07/16(木) 07:33:38.41 ● BE:886559449-PLT(22000)
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イギリスのファーウェイ排除決定に中国政府は反発

イギリス政府が次世代通信規格「5G」の通信網から中国の「ファーウェイ」の排除を決めたことを受け、中国政府は
「でっち上げたリスクを口実にしている」と反発しました。  中国の通信機器大手「ファーウェイ」を排除するというイギリス政府の決定に対し、中国外務省は
「でっち上げたリスクを口実にアメリカに協力して中国企業を差別し排除した」と強く批判しました。さらに、
「必要なすべての措置を講じ中国企業の正当かつ合法的な権利と利益を守る」と述べて対抗措置を示唆しましたが、
「制裁を望んではいない」とも付け加えています。また、「世界は広く、それに比べてイギリスは小さな存在だ」
「イギリスは少数派で国際社会の反対側に立っている」などと繰り返し、ファーウェイへの影響は小さいとの考えを示しています。

http://a.msn.com/01/ja-jp/BB16LG5O

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1: ばーど ★ 2020/07/15(水) 06:57:30.79
【ロンドン=佐竹実】英政府は14日、次世代通信規格「5G」から中国の通信機器最大手華為技術(ファーウェイ)を2027年までに排除することを決めた。周辺機器に限り部分的に容認してきたが、方針転換した。英中関係は香港国家安全維持法を巡り緊迫しつつある。蜜月だったビジネス関係も変化が必至だ。

政府が14日に開いた国家安全保障会議でファーウェイの完全排除を決めた。21年以降はファーウェイの製品の新規購入も禁止する。ダウデン英デジタル・文化相は同日の議会下院で、「5月の米国の追加制裁が決定的だった。ファーウェイの供給網が不確実になり、セキュリティーの安全性を保つことが難しくなった」と説明した。

与党・保守党内には24年の英総選挙前にファーウェイを完全排除すべきだとの声もあった。だが機器の交換には多大なコストがかかる。「排除を急げば、2400万人が携帯電話を使えなくなる可能性がある」(英通信最大手BTグループ)などの反発もあり、7年間の猶予を持たせた。

ファーウェイは14日、英政府の決定を受けて「英国のデジタル化を遅らせ、消費者の通信に関わるコストを増すものだ」と批判する声明を発表した。その上で「我々がより良いネット環境の構築に資することを英政府に伝えていく」とした。

米国はファーウェイの機器は情報漏洩の危険があるなどとして5Gからの完全排除を同盟国に求めたが、これまで英国は応じていなかった。通信網で使われているファーウェイ製機器の全ての交換はコスト面で現実的ではないとの判断だった。

1月には、利用者の個人情報などを扱う中核システムでは同社製品の使用を認めない一方、基地局(アンテナ)など周辺機器の35%に限って部分的に使用を認めるという折衷案を決めていた。

流れを変えたのは、米国によるファーウェイへの追加制裁の表明だ。同社は自社で設計した半導体の多くを台湾積体電路製造(TSMC)に生産委託する。米制裁は米国製装置で作る半導体の輸出を9月から禁じるとしている。TSMCから必要な部品を調達できずに、製品の安全を保てなくなる懸念が浮上した。

※中略

「我々は友人になりたいが、英国が中国を敵国とみなすならば、あなた方は結果を受け入れる必要がある」。中国の劉暁明・駐英大使は6日の記者会見でこう警告した。

2020/7/14 21:22 (2020/7/15 5:18更新) 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61516760U0A710C2EA2000/

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