中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ファーウェイ

1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/12/06(木) 11:17:15.13 ● BE:448218991-PLT(14145)
上海 6日 ロイター] - 中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の孟晩舟・最高財務責任者(CFO)が
カナダで逮捕されたことについて、在カナダ中国大使館は、逮捕に断固として反対すると表明し、カナダと
米国に厳正な抗議を行ったと明らかにした。

大使館はウェブサイトに掲載した声明で、孟氏の即時釈放を求めるとした。

カナダ司法省によると、孟氏は今月1日に逮捕され、米国に身柄が引き渡される可能性がある。関係筋によると、
逮捕は米制裁措置への違反に関連しているという。
https://jp.reuters.com/article/usa-china-huawei-embassy-idJPKBN1O5055

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1: みつを ★ 2018/11/30(金) 02:49:09.82 _USER9
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ファーウェイの5G参入、NZ当局も禁止通告
2018.11.28 Wed posted at 19:25 JST


香港(CNN Business) ニュージーランドの通信最大手スパークは28日、次世代通信規格「5G」を使った無線ネットワークに中国のスマートフォン・通信機器大手ファーウェイ(華為技術)の機器を導入しないよう、ニュージーランド政府から通告されたことを明らかにした。

ニュージーランドの情報機関、政府通信保安局(GCSB)は声明で、ファーウェイ機器の使用は国家安全保障上、重大なリスクをもたらすとの見解をスパークに伝えたことを確認した。
ファーウェイ側は同日、状況を調べているとする声明を出し、「前進の道を見出すため、懸念があれば積極的に対応し、政府に協力する」と表明した。

ファーウェイに対しては、オーストラリア当局が今年8月、同国の5Gネットワークへの参入を禁止すると通告。英国も同じく、同社の技術を使うことによるリスクを警告している。
米国は2012年から事実上、ファーウェイ製品を締め出し、カナダやドイツ、イタリア、日本に同様の対応を促しているとされる。

ファーウェイは5G機器、技術を提供する契約がすでに20件以上成立したと主張するが、具体的な相手国や企業は公表していない。
https://www.cnn.co.jp/tech/35129338.html 
 

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1: 孤高の旅人 ★ 2018/11/23(金) 18:08:58.17 _USER9
キャプチャ

トランプ政権 同盟国に中国の通信機器の不使用求める
2018年11月23日 11時46分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181123/k10011721101000.html

アメリカのメディアは、トランプ政権がサイバー攻撃による安全保障上のリスクなどから、日本やドイツなどの同盟国に対して、中国の通信機器大手「ファーウェイ」の機器を使わないよう求めていると伝え、貿易摩擦の長期化が懸念される中、米中両国の対立はさらに激しさを増しそうです。
アメリカの有力紙、ウォール・ストリート・ジャーナルは22日トランプ政権が日本やドイツ、イタリアといった同盟国に対して、中国の「ファーウェイ」の通信機器を使わないよう求めていると伝えました。

そのうえで、こうした通信機器を使わない国には通信技術の開発に向けた財政支援を増やすことも検討しているとしています。

トランプ政権としてはサイバー攻撃による安全保障上のリスクなどから、アメリカ軍の基地が置かれている国で、この中国メーカーの通信機器が使用されていることに懸念を持っているということです。

トランプ政権は、中国の企業がアメリカのハイテク技術を盗み取ったり、政府の支援を受けて競争力をつけたりしていることを問題視していて、貿易摩擦の長期化が懸念される中、経済や安全保障をめぐる米中両国の対立はさらに激しさを増しそうです。

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1: チチ ★ 2018/09/27(木) 12:24:09.83 _USER9
インド、5G通信で中国ファーウェイとZTE拒否 日米豪に次いで
https://www.epochtimes.jp/2018/09/36365.html

次世代の無線通信技術5Gは、製造、医療、輸送などあらゆる業界に革命を起こす重要な最新技術だ。経済活動に欠かせない技術になるとみて、各国は早期の設置を急いでいる。同時に、大手通信企業の市場占有レースも始まっている。

いっぽう、中国共産党と人民解放軍との背景を持つファーウェイとZTEの導入拒否を決める国は増えている。

インド通信省は9月17日、中国通信大手ファーウェイ(Huawei、華為)とZTE(中興通訊)を5Gネットワ​​ーク機器のサプライヤー候補から除外したと発表した。

印英字紙エコノミック・タイムスの取材に答えた、インド議会のアルナ・サンドララジャン電気通信委員長は「セキュリティの問題という敏感さを考慮し、政府機関で中国メーカ機器の取り入れを制限する動きが増えている」と述べた。

インド国内の通信関連業は、中国を除いた、世界の主要な通信大手と契約している。米国シスコ(cisco)、韓国サムスン(Samsung)、スウェーデンのエリクソン(Ericsson)、フィンランドのノキア(Nokia)など。

8月23日、オーストラリア政府は、ファーウェイとZTEを、予定されている5G関連事業を請け負う企業の候補から除外すると発表した。理由は「オーストラリア人の情報と通信の安全を常に守るため」だと説明している。米国では、ファーウェイが政府事業に入札することは禁止されている。5月、米国防総省は米軍兵士らの安全を守るために、ファーウェイとZTEのスマートフォンを基地に持ち込むのを止めるよう指示している。

中国メーカーが通信機器市場を席巻するロシアでも、2社の排除を検討する声があがっているとロシア紙が報じている。ロシア紙コメルサントは8月20日、ロシア政府担当者の話として、国内通信設備メーカー数社と業界関係者から、ファーウェイとZTEを含む外国通信設備の輸入禁止の提案があったという。8月23日付ラジオ・フリー・アジアが伝えている。それによると、メドヴェージェフ首相が通信業界の提言を財務省や産業貿易省など各政府機関に配布し、審議・調査するよう要求した。

ファーウェイの創業者で現CEOの任正非氏は、中国人民解放軍の元エンジニアで大佐だった。同社ナンバー2の孫亜芳・取締役会長は国の諜報機関・国家安全部の通信分野に在籍していた。会社は創立時から軍資本の企業と取引しており、いまも軍と複数の長期協力プロジェクトを抱えている。

中国専門家や米国の議員たちはまた、ZTEは中国共産党と関連していると長らく指摘してきた。9月19日付ロイター通信によると、上院補佐官は、多くの議員たちが中国通信企業は米国の安全保障上の脅威とみなし、米国の機密を窃盗する役割をもっていると認識していると述べた。

ワシントンで中国の軍事動向を研究する民間シンクタンク「国際評価戦略研究センター」主任研究員リチャード・フィッシャー氏は、2社について「中国共産党による支配力強化のための手となり足となっている。考えうる、あらゆる手立てを使うだろう」と警戒感をあわらにしている。

インドの決定の数日前、韓国でも同様の決定を行った。韓国聯合ニュース9月14日付によると、国内最大の携帯電話会社・SKテレコムは、サムスン、エリクソン、ノキアの3社を5Gネットワ​​ーク機器のサプライヤーとすると発表した。

同社は、最終決定の段階でファーウェイを除外したという。SKテレコムのパク・ジョンホCEOは3月、安全保障上の問題から、ファーウェイの使用は懸念されるとコリアン・ヘラルドの取材で述べていた。

中央日報によると、まだ韓国では携帯2社が5G機器の選択結果を発表していないが、ファーウェイは「割安」だが、安全保障上の懸念が出ると指摘している。

シドニーのマッコーリー大学でアジア太平洋地域の安全保障を研究するベイツ・ギル教授は英字紙コリア・タイムス9月3日付で、5Gネットワ​​ークはどの国にとっても重要なインフラであるとの見解を示した。

「5Gネットワ​​ークの内部情報は、エネルギー網、輸送、水道、金融、銀行サービスなど、あらゆる機密情報が含まれる。いっぽう、そこにアクセスできる通信社がシステムを混乱させることも可能だ」と述べた。



関連過去スレ

【スマホ】日本政府、中国ファーウェイとZTEを公的機関の入札から排除へ 安全保障理由に 米英豪と協調★8
http://n2ch.net/r/-/newsplus/1535547914/

【スマホ/通信】ロシア政府、中国ファーウェイとZTEを輸入規制へ 日米豪に続き★3
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535545260/

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1: 名無しさん 2018/09/06(木) 21:28:33.47 BE:932354893-PLT(12931)
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Huaweiスマホがベンチマークのときだけ性能を爆アゲするチートモードを使っていると判明

スマートフォンの世界シェア2位のHuaweiが、ベンチマークアプリを検出すると一般モードとは別の「裏モード」を起動してスコアを爆増させていたことがわかりました。

Huaweiのベンチマーク・チート行為を指摘したのはAnandTech。
なお、AndandTechは、これまでにもSamsungの Galaxy S4でのベンチマーク・チートを摘発するなど、実際の実力以上にスマートフォンを高性能に見せかける行為を糾弾してきたことで知られています。

検証の結果、Honor Playでは特定のベンチマークアプリが実行されていることを検出すると、消費電力アップや高発熱を理由に通常用途では行われないほどのハイパフォーマンスモード(BMモード)が起動して、ベンチマーク結果をかさ上げしていることが判明したとのこと。

GFXBench T-Rex(オフスクリーン)でのベンチマーク実行時の消費電力を調べると、BMモードのオン/オフでフレームレートは66.54fps→127.36fpsと変化し、平均消費電力は通常モードが4.39Wだったのに対してBMモードでは8.57Wに爆増したことが確認されています。

Honor Playで採用されていたBMモードはCPUやGPU性能を過度に引き上げることから発熱量が多く、スマートフォンのオーバーヒートを引き起こしかねず、さらにバッテリーを著しく消費するため、一般的なモバイル利用では適用されないモードです。
つまりは良好なベンチマーク結果を引き出すためだけの裏モードで、端末の性能をユーザーに誤認させる可能性の高いものだといえます。

BMモードの存在についての回答を求められたHuaweiのコンシューマー・ビジネス部門のソフトウェア責任者のワン・チェングル氏は、
「他の企業も同様の行為を行って高いスコアを得ています。Huaweiとしては黙っていられません」とチート行為を暗に認めた上で、
ベンチマーク結果が消費者の購買行動を左右する中で、他の企業との競争上必要なことだと弁解しています。

https://gigazine.net/news/20180906-huawei-benchmark-cheating/

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