中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ファーウェイ

1: エジプシャン・マウ(愛知県) [US] 2020/07/18(土) 10:20:15.05 ● BE:896590257-PLT(21003)
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中国が日本にも注文 米によるハイテク5社排除で
2020/07/17 21:42 テレ朝news

中国外務省・華春瑩報道局長:「日本政府はこの問題を公平に取り扱い、是非をはっきりさせ、企業に公開、公平、公正、無差別な環境を提供するよう望む」

中国政府はアメリカ政府が中国企業5社の製品を使う企業との取引を来月から禁止することを批判し、日本政府に対しても「是非をはっきりさせてほしい」と求めました。
中国外務省は「アメリカ政府は国家安全の概念を過大解釈している」と非難しました。そのうえで、中国企業が不公平に扱われていると強調して「正義感のある国は
立ち上がってほしい」と述べました。アメリカ政府は「国防権限法」に基づき、来月13日から中国企業5社の製品を使っている企業との取引を禁止します。
日本企業もアメリカ政府と取引をするためには、この5社の製品の排除が求められます。日本にとっては、いわば「アメリカか、中国か」の選択が迫られることになりますが、
さっそく中国政府は日本政府に対して「是非をはっきりさせてほしい」と求めました。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000188740.html
https://www.youtube.com/watch?v=smObaVdrLyE


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1: ツシマヤマネコ(栃木県) [DE] 2020/07/16(木) 07:33:38.41 ● BE:886559449-PLT(22000)
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イギリスのファーウェイ排除決定に中国政府は反発

イギリス政府が次世代通信規格「5G」の通信網から中国の「ファーウェイ」の排除を決めたことを受け、中国政府は
「でっち上げたリスクを口実にしている」と反発しました。  中国の通信機器大手「ファーウェイ」を排除するというイギリス政府の決定に対し、中国外務省は
「でっち上げたリスクを口実にアメリカに協力して中国企業を差別し排除した」と強く批判しました。さらに、
「必要なすべての措置を講じ中国企業の正当かつ合法的な権利と利益を守る」と述べて対抗措置を示唆しましたが、
「制裁を望んではいない」とも付け加えています。また、「世界は広く、それに比べてイギリスは小さな存在だ」
「イギリスは少数派で国際社会の反対側に立っている」などと繰り返し、ファーウェイへの影響は小さいとの考えを示しています。

http://a.msn.com/01/ja-jp/BB16LG5O

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1: ばーど ★ 2020/07/15(水) 06:57:30.79
【ロンドン=佐竹実】英政府は14日、次世代通信規格「5G」から中国の通信機器最大手華為技術(ファーウェイ)を2027年までに排除することを決めた。周辺機器に限り部分的に容認してきたが、方針転換した。英中関係は香港国家安全維持法を巡り緊迫しつつある。蜜月だったビジネス関係も変化が必至だ。

政府が14日に開いた国家安全保障会議でファーウェイの完全排除を決めた。21年以降はファーウェイの製品の新規購入も禁止する。ダウデン英デジタル・文化相は同日の議会下院で、「5月の米国の追加制裁が決定的だった。ファーウェイの供給網が不確実になり、セキュリティーの安全性を保つことが難しくなった」と説明した。

与党・保守党内には24年の英総選挙前にファーウェイを完全排除すべきだとの声もあった。だが機器の交換には多大なコストがかかる。「排除を急げば、2400万人が携帯電話を使えなくなる可能性がある」(英通信最大手BTグループ)などの反発もあり、7年間の猶予を持たせた。

ファーウェイは14日、英政府の決定を受けて「英国のデジタル化を遅らせ、消費者の通信に関わるコストを増すものだ」と批判する声明を発表した。その上で「我々がより良いネット環境の構築に資することを英政府に伝えていく」とした。

米国はファーウェイの機器は情報漏洩の危険があるなどとして5Gからの完全排除を同盟国に求めたが、これまで英国は応じていなかった。通信網で使われているファーウェイ製機器の全ての交換はコスト面で現実的ではないとの判断だった。

1月には、利用者の個人情報などを扱う中核システムでは同社製品の使用を認めない一方、基地局(アンテナ)など周辺機器の35%に限って部分的に使用を認めるという折衷案を決めていた。

流れを変えたのは、米国によるファーウェイへの追加制裁の表明だ。同社は自社で設計した半導体の多くを台湾積体電路製造(TSMC)に生産委託する。米制裁は米国製装置で作る半導体の輸出を9月から禁じるとしている。TSMCから必要な部品を調達できずに、製品の安全を保てなくなる懸念が浮上した。

※中略

「我々は友人になりたいが、英国が中国を敵国とみなすならば、あなた方は結果を受け入れる必要がある」。中国の劉暁明・駐英大使は6日の記者会見でこう警告した。

2020/7/14 21:22 (2020/7/15 5:18更新) 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61516760U0A710C2EA2000/

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1: ガーネットスター(光) [CN] 2020/06/19(金) 09:59:15.51 ● BE:201615239-2BP(2000)
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 米IT大手グーグルで最高経営責任者(CEO)を務めたエリック・シュミット氏は18日までに英BBCラジオで、
中国の華為技術(ファーウェイ)の通信機器を通じた中国当局側への情報流出は「間違いない」と述べ、安全保障上の懸念を示した。
高い技術力への危機感も表明した。

 シュミット氏は現在、グーグル親会社のアルファベットの技術顧問。米国防総省の技術分野に関する諮問機関のトップも務める。

 シュミット氏は「ファーウェイが国家安全保障上、容認できない行為を行ってきたことは間違いない」と指摘。中国側への情報流出は「起きたと確信している」と強調した。

 シュミット氏は、中国人が技術をまねするだけで新しいことはできないという偏見は捨てなければならないと指摘。
「研究や技術の主要な分野で、西側諸国と同じくらいか、もっと優れているかもしれない」と述べた。
対抗策として研究分野の資金を増やし、世界中から優秀な人材を集めるべきだとの考えを示した。

https://www.sankei.com/smp/world/news/200619/wor2006190009-s1.html

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1: テンペル・タットル彗星(東京都) [ニダ] 2020/06/02(火) 17:34:41.97 ● BE:878898748-PLT(16000)
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HUAWEIが2020年6月2日の10時30分より新製品の発表会を行った。今回の発表会はオンラインの発表会となり、その場で新製品を発表する。

発表されたのは『HUAWEI P40 Pro 5G』でPシリーズのフラッグシップモデルとなる。スマートフォンカメラを
新しい物に押し上げるとしているこの製品。
『HUAWEI P40 Pro 5G』は6.58インチ、90hzとなっており、解像度は2640×1280(441PPI)。

気になるカメラ機能はHUAWEIのウルトラビジョンセンサーを搭載しており、1/1.28インチと他社よりも大きなセンサーを搭載。
通行人除去、反射除去など機能満載で、全てAIで判断しフィルタされる。

動画撮影も4K60フレーム動画の撮影を明るく撮影可能で、3つのマイクで動画と音声を録画可能。CPUはkirin990となっている。
SIMはデュアルSIMに加え、eSIMにも対応。バッテリー容量は4200mAhとなっておりワイヤレス充電及び給電が可能。
また大画面ならではマルチウィンドウ機能も搭載。

■タッチ&トライイベント

(つづく)
https://gogotsu.com/archives/57587
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HUAWEI製品を徹底して拒否るPlayStore。そこまで拒否せんでもいいのに。
https://twitter.com/sol_gonews/status/1267733985716649984
手ぶれ補正
https://twitter.com/sol_gonews/status/1267733674318950400


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