中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ファイブアイズ

1: アルファ・ケンタウリ(広島県) [ニダ] 2021/12/09(木) 05:27:17.63 ● BE:932843582-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/purin.gif
カナダも五輪「外交的ボイコット」表明…米・英・豪に続く

 【ニューヨーク=寺口亮一】カナダのトルドー首相は8日、オタワで記者団に、来年2月の北京冬季五輪に外交団を派遣しない方針を表明した。トルドー氏は「中国政府による度重なる人権侵害を大変懸念している」と説明した。選手の参加は認める。外交的ボイコットの表明は米国、英国、オーストラリアに続くものだ。

https://news.infoseek.co.jp/article/20211209_yol_oyt1t50055/

続きを読む

1: どこさ ★ 2020/08/21(金) 02:16:10.30
「6番目の目」になろうとする日本、何が狙いなのか―中国メディア
レコードチャイナ 2020年8月20日(木) 18時40分
https://www.recordchina.co.jp/b829506-s0-c10-d0062.html


2020年8月20日、中国メディアの海外網は、
日本が米国を中心とした5カ国による機密情報ネットワーク
「ファイブアイズ」(米国、英国、カナダ、豪州、ニュージーランド)に
加入する意向であるとして、その狙いについて分析する記事を掲載した。

記事は、
「日本の河野太郎防衛相が15日、日本経済新聞のインタビューに応じた際に再びファイブアイズへの加入の意向を示した」
と紹介。
先月にはトゥゲンハート英下院外交委員長との電話会談でもファイブアイズ加入に前向きな発言をしていたと伝えた。

このことについて、
中国社会科学院日本研究所外交研究室の呂燿東(リュー・ヤオドン)主任は、
「日本はG7の一員として常に自分は西側の国だと認識している。
 しかも、日本は米国、英国、豪州との経済・軍事面での協力を強化している。
 日本がファイブアイズに加入して情報を共有したいと考えるのは必然であり、
 どちらの側に立つのかを明確にしたと言える」と分析した。

同氏はまた、「日本はアジア太平洋地域での影響力を強めている」と指摘。
米国が環太平洋パートナーシップ協定(TPP)から米国が離脱した後、
日本が主導して他の10カ国と環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定(CPTPP)を結んだことを挙げ、
「これは約5億人の人口をカバーしており、加盟国の国内総生産(GDP)は世界全体の13%を占める。
日本は経済面で主導権と発言力を獲得した」と指摘した。
その上で、「日本がファイブアイズに加入すれば、事実上の6番目の目となり、
この地域(アジア太平洋地域)における情報量が大幅に増加、(日本の)発言力も自然と高くなる」としている。

さらに、日本にとって今はファイブアイズに加入する最も良い時期だとも指摘。
同氏は
「新型コロナウイルスの影響で重要な戦略物資の中国依存が明らかになり、
 ファイブアイズとしては日本を加えることで戦略的な経済関係を拡大し、
 戦略物資を確保したい狙いがある」としたほか、
 ファイブアイズが日本の衛星情報や近海で集めている軍事情報にも注目していること、
 英国は欧州連合(EU)を離脱して欧州以外の国との連携を模索していること、
 米国も民主国家と「中国包囲網」を築こうとしていることもその理由に挙げた。

同氏は
「茂木外相が最近英国を訪問したのは、貿易協定締結を進めるためだけでなく、
 南シナ海や香港問題についても話し合っており、その狙いは明確である。
 そして今、日本がファイブアイズへの加入を強く望んでいることは、政治的な意味合いが強い。
 これが実現するなら、日本とファイブアイズ各国は、経済や外交、
 安全の各方面での協力を強化することになる。
 東アジアの安全安定に不確実性をもたらすことになるため、注視して警戒すべきだ」
と主張した。(翻訳・編集/山中)



続きを読む

1: カウロバクター(茸) [KR] 2020/08/01(土) 19:13:56.47 ● BE:271912485-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
英米圏5カ国の軍事・情報共同体に日本合流の可能性…中国「絶対許さない」

日本が英米圏の軍事・情報共同体である『ファイブ・アイズ(Five Eyes)』に加入するかもしれない」という報道が出るや、中国メディアは「絶対許さない」と敏感に反応した。
1941年に結成されたファイブ・アイズは米国・英国・カナダ・オーストラリア・ニュージーランドの5カ国が加入する軍事・情報協力国の集まりだ。
ファイブ・アイズは先日の中国による香港国家安全維持法制定に反対し、香港との犯罪人引き渡し協定を中止するなど、足並みをそろえている。

英紙ガーディアンは先月29日(現地時間)、議会で対中国政策にかかわっている議員たちの話として、ファイブ・アイズに日本を含めて「シックス・アイズ(Six Eyes)」に改編し、協力分野も軍事・情報だけでなくレアアース(希土類)や医療物品の共同管理などに拡大する可能性があると報道した。

同紙は「オーストラリア議会でもこのような主張が提起されている。日本の河野太郎防衛相も先週行われたセミナーで中国の対外拡張を懸念し、ファイブ・アイズ加入の意向を明らかにした」と伝えた。

トム・トゥゲンハート英下院外務委員長は「ファイブ・アイズは数十年にわたって情報・国防分野で重要な役割を果たしてきた。(加入国間の)連携を強化するため、信頼できるパートナーを探さねばならず、日本は重要な戦略的パートナーだ」と語った。

中国共産党系の英字紙・環球時報は先月31日の社説で、日本のファイブ・アイズ加入の可能性について、「米国が中国相手に繰り広げている、いわゆる『新冷戦』の先鋒(せんぽう)になろうという意味」「中国人たちは絶対に日本のそのような行動を許さないだろう」と猛非難した。

http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020080180003

続きを読む

1: ガーディス ★ 2019/05/25(土) 22:05:44.25
1

米中貿易戦争の激化を受け、世界規模で中国通信機器大手「華為技術(ファーウェイ)」を排除する動きが広がっている。
共産党独裁国家による世界覇権の阻止を目指す、ドナルド・トランプ米政権の強硬姿勢が続くなか、米議会で注目すべき対中規制法案が提出された。
中国人民解放軍に支援・雇用されている中国人留学生や研究者への「ビザ発給禁止」を求めるものだ。
米国の大学や企業から、中国に最先端技術が流出することを防ぐ狙いで、トランプ政権の姿勢とも合致している。
法案は、英国やカナダなどにも同様の措置を求めており、10万人を超える中国人留学生を抱える日本にも今後、影響する可能性がありそうだ。

「中国人民解放軍は、米国の大学やハイテク企業の助けを受け、武装している。人民解放軍の科学者を研究所から遠ざけることは、基本的な自衛行為だ」

法案の提出メンバーであるトム・コットン上院議員はホームページで、法案の目的をこう説明した。

コットン氏は、ハーバード大学大学院修了の弁護士でありながら米陸軍経験もあり、ジェームズ・マティス前国防長官の後任候補としても名前の挙がった有力議員。
ほかのメンバーには、2016年大統領選の共和党候補指名争いで、トランプ氏と争ったテッド・クルーズ上院議員や、上院司法委員長などを歴任したチャック・グラスリー氏らが名を連ねた。

法案では、国務長官が、人民解放軍から雇われたり、支援を受けている個人について、学生用ビザや研究用ビザ発給を禁じるよう定めている。

注目すべきは、英国やオーストラリア、カナダ、ニュージーランドにも同様の施策を求めたことだ。米国とともに、最高の機密情報を共有する「ファイブ・アイズ」と呼ばれている。

http://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/190524/soc1905240002-s1.html

続きを読む

1: みつを ★ 2019/02/04(月) 03:24:02.33
https://mainichi.jp/articles/20190203/k00/00m/010/166000c

米英など5カ国「ファイブアイズ」、日独仏と連携 サイバー攻撃、中国の機密情報共有
毎日新聞 2019年2月4日 02時00分(最終更新 2月4日 02時58分)

 「ファイブアイズ」と呼ばれる米国や英国など英語圏5カ国の情報機関が、日本、ドイツ、フランスの3カ国と連携し、中国などのサイバー攻撃に関する情報共有の新たな枠組みをつくった。サイバー攻撃に共同で対処するのが狙いで、5カ国は日独仏に対策強化を要請。日本が政府調達から中国企業の通信機器を事実上締め出す方針もこれを受けたもので、今後はインターネット上で大量のデータを管理する「クラウドサービス」についても、政府への納入業者を対象にした厳しい安全基準を策定する方針だ。

 日本政府関係者によると、5カ国に日独仏を加えた「ファイブアイズ+3」は昨年初めにスタート。8カ国の…
この記事は有料記事です。
残り789文字(全文1070文字)

no title

続きを読む

↑このページのトップヘ