中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:パンダ

1: 次郎丸 ★ 2019/01/09(水) 21:48:11.98
(映像はソースから)

上野動物園のジャイアントパンダ「シャンシャン」が、早ければ2歳になることし6月に中国にかえる可能性があることをめぐり、東京都の小池知事は、中国にかえす時期を延ばして欲しいという都民の声を踏まえて、中国側との協議を進める考えを示しました。

上野動物園でおととし6月に誕生したジャイアントパンダの「シャンシャン」をめぐっては、東京都と中国側で「満24か月で中国に返すこととし、双方でその返還時期を協議して決定する」という協定を結んでいます。
このため、シャンシャンは早ければ、2歳になることし6月に中国にかえる可能性があります。

これについて、東京都の小池知事は9日、記者団に対して「ことし6月が2歳になる時期なので、その前に協定に基づいて話し合いをすることになると思う」と述べました。

そのうえで「都民のみなさんにもかわいがってもらっているシャンシャンなので、長くいて欲しいというみなさんのお気持ちはしっかり受け止めたい」と述べ、シャンシャンをかえす時期を延ばして欲しいという都民の声を踏まえて、中国側との協議を進める考えを示しました。
都は今後、協議を始める具体的な時期などを調整することにしています。

シャンシャン返還時期で協議へ
01月09日 20時50分
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20190109/0023687.html

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1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [CR] 2018/10/18(木) 06:35:26.96 BE:228348493-PLT(16000)
パンダの新規貸与要請へ 中国前向き、関係改善の証し?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000074-asahi-pol

安倍晋三首相が、26日に予定されている中国の李克強(リーコーチアン)首相との会談で
日本に新たなジャイアントパンダを貸与するよう求めることがわかった。
これまでの事務レベルの調整で、中国側も前向きに検討する方針を日本側に伝えており、
首脳会談をきっかけに貸与する日程や頭数などの協議が本格化する見通しだ。

パンダの新規貸与が実現すれば2011年2月以来。受け入れ先は、
神戸市の王子動物園や仙台市の八木山動物公園が想定されている。頭数によっては、
どちらかの施設に限られる可能性もある。来年に予定する習近平(シーチンピン)
国家主席の訪日の機会に正式合意する案もある。実現すれば、両国の友好ムードが一層高まりそうだ。

中国は1972年の日中国交正常化の際にパンダを贈るなど「パンダ外交」を展開してきた。
日本政府関係者は「中国が貸与に前向きなのは、習指導部が日本との関係改善に
本腰を入れている証しだ」とみる。

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1: 名無しさん@涙目です。(空) [DE] 2018/06/26(火) 08:34:00.34 ● BE:842343564-2BP(2000)
パンダ虐待され無残 喫煙しながら世話・アリ付きのエサ
https://www.google.co.jp/amp/s/www.asahi.com/amp/articles/ASL6N4712L6NUHBI00Z.html
no title


中国で「国宝」と呼ばれるパンダの受難が相次いでいる。中国湖北省の武漢市動物園は19日、パンダを「虐待」したとして飼育員を停職処分にし、調査を始めた。パンダに健康被害が出ているという。

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1: 名無しさん@涙目です。(茸) [CN] 2018/06/16(土) 19:20:47.66 BE:479913954-2BP(1931)
スクリーンショット 2018-06-16 20.00.46

パンダ“死守”へ「何でもやる」 中国が契約終了示唆で神戸市会議連

 神戸市立王子動物園にジャイアントパンダを招くため訪中した日中友好神戸市会議連(平野昌司会長)が、
現在貸与を受けている雌の「旦旦」をもって契約を終了する可能性を中国側に示唆された問題で、
同議連は15日、市側に訪中時のやりとりを説明する報告会を開いた。
動物園側は「契約交渉をする1年後までに、やれるべきことは何でもやっていきたい」とした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000022-kobenext-l28

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1: 記憶たどり。 ★ 2018/06/12(火) 14:54:40.38 _USER9
1

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180612/k10011474231000.html

誕生から1年となった上野動物園のメスのジャイアントパンダの「シャンシャン」は、
早ければ2歳の誕生日を迎える来年6月ごろに中国にかえる可能性があります。

ジャイアントパンダはIUCN=国際自然保護連合が公表する絶滅のおそれのある
野生生物のリスト「レッドリスト」に掲載され、ワシントン条約で国際的な商業取引が禁止されています。

このため、シャンシャンの両親の2頭のパンダは、東京都が「繁殖の学術研究」を目的に
中国から借り受ける形で、平成23年に来日しました。

この際、東京都と中国側は「2頭の間に生まれた子どもは、生後24か月で中国にかえすこととする」
という協定を結んでいます。

このため、シャンシャンは早ければ2歳の誕生日を迎える来年6月ごろに中国にかえる可能性がありますが、
東京都は「具体的な日程は決まっておらず、今後、中国側と協議することになる」と話しています。

一方、上野動物園によりますと、シャンシャンは現在、リンゴなどの食べ物を少しずつ口にしているということで、
1歳半までの間に離乳して、2歳ごろには親と離れて生活するようになると見られています。

シャンシャンが離乳すれば、両親のパンダによる新たな赤ちゃんパンダの誕生も期待されるということです。

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