中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:パクリ

1: 納豆パスタ ★ 2020/07/14(火) 05:12:57.73
データも人材もファーウェイに流出? 倒産するまで盗み尽くされた大企業に見る、中国の“荒技”
山田敏弘,ITmedia 2020年07月09日 07時00分
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2007/09/news016.html

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2009年に経営破綻したカナダ企業ノーテル・ネットワークス。
中国による継続的なサイバー攻撃を受けていたことが報じられた(写真:ロイター、2009年)
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盗まれたデータはファーウェイなどの中国企業支援に使われていたと見られている(写真提供:ゲッティイメージズ)
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グーグルはGmailのハッキングやソースコード盗難といった被害を受けたとされる(写真提供:ゲッティイメージズ)

 世界的な有名雑誌の一つに『Bloomberg Businessweek(ブルームバーグ・ビジネスウィーク)』というものがある。

 同誌は、クリエイティブなデザインと質の高い記事で人気が高い米国のビジネス誌である。
筆者が留学していたマサチューセッツ工科大学(MIT)でも、
同誌やニューヨーカー誌などを好んで読んでいる生徒が多かった。

 そんなビジネスウィーク誌が7月6日号で興味深い記事を掲載している。6ページにわたって、
カナダの大手通信機器企業が中国政府系ハッカーらによって
継続的にサイバー攻撃を受けたことで結果的に倒産に追い込まれた様子を記事にしている。

 これこそまさに、中国が世界中で行っているサイバー攻撃の実態を浮き彫りにしている。
というのも、このケースは氷山の一角であり、同様の攻撃が世界中のどの企業に起きていても不思議ではない。
もちろん日本企業にとっても決して対岸の火事ではなく、現在、または近い未来にも起きる可能性がある。

(続きは記事リンク先)

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1: 名無し募集中。。。 2020/06/14(日) 15:31:26.47 0
日本にも長い「パクリの歴史」

歴史を振り返ってみると、日本にも実は真似することで生き延びていく、長い「パクリ」の歴史があったのだ。
中国の政治、経済、文化の名残が日本には色濃く残っており、どこもかしこも中国人に格別の思いを抱かせるものばかりだ。
1868年の明治維新の前までは、日本は政治経済の制度から儀礼や行事などの文化まで、基本的には中国を「パクって」いた。

それ以降になると、日本の歴史は大きなターニングポイントを迎え、今度は欧米諸国の「パクリ」を始めたのだった。世界は日本が欧米の政治システムをそのまま採用したことも分っている。
周りが日本は、人の真似をするのは上手いが独創力には欠ける国だと思うのはそのためだ。近代化する日本が欧米の技術を真似たこともはっきりしている。
例えば、1869年、東京・横浜間で始まった電報の取り扱いも、1878年に新橋・横浜間で開通された鉄道も全て「真似」の産物である。

注目すべきは、日本は「真似」することを「パクリ」とは言っていないことだ。
彼らは「リバース・エンジニアリング」という、いかにも正当性のありそうな専門用語を使ったのである。1

950年代から、日本はアメリカのクリエイティブ能力の後ろにぴったりとくっついて、パソコンや通信機器以外にも様々な製品を製造してきた。
日本のエンジニアは本に書いてある文字からだけでなく、実物からも多くを学んでいた。競争相手の製品を購入し、分解して、各パーツの隅々まで研究し、分析した。
そして、そこから製造方法や動作原理、設計方法などを学んだのである。実際の製品に止まらず、その分析対象は製品を製造する機械にまで及んだ。
こうした解析技術を日本では「リバース・エンジニアリング」と呼ぶ。裏を返せば、それは正に「パクリ」である。


http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2011-01/21/content_21791267.htm

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1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/06/03(水) 10:58:14.56 BE:439362949-PLT(40000)
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6/3(水) 10:37配信
共同通信
 
 中国の個人が3月、日本の特許庁に「AINU」を商標登録出願していたことが3日、同庁開示資料などで分かった。アイヌ文化施設の開業が予定され民族への関心が高まる中、一部のアイヌ民族が反発している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200603-00000047-kyodonews-int

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1: 足4の字固め(茸) [KR] 2020/05/14(木) 22:17:58.46 ● BE:271912485-2BP(2000)
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新型コロナの研究情報「中国こそ盗まれることを心配」米に反論
2020年5月14日 19時29分

中国が、新型コロナウイルスのワクチンなどの研究情報を盗もうとサイバー攻撃を仕掛けている疑いがあるとアメリカのFBI=連邦捜査局が警告したことに対し、中国外務省は中国こそアメリカから情報を盗まれることを心配していると反論し、両国の対立はさらに深まっています。

アメリカのFBIは13日、新型コロナウイルスを研究するアメリカの企業や研究機関を狙って中国がサイバー攻撃やスパイ行為を行い、ワクチンや治療薬などの情報を盗もうとしている疑いがあると警告しました。

これについて、中国外務省の趙立堅報道官は14日の記者会見で「アメリカの中傷に強い不満と断固たる反対を表明する」と述べ、強く反発しました。

そしてアメリカは、全世界で情報を盗み出すためにサイバー攻撃を行ってきたと指摘したうえで「中国はワクチン研究において世界トップクラスであり、中国のほうこそ情報を盗まれることを心配する理由がある」と反論しました。

そのうえで「アメリカは命を救うことに集中すべきで、他国に罪を着せて責任転嫁をしないよう促す」とけん制しました。

アメリカと中国は、新型コロナウイルスの発生源の問題を巡っても非難の応酬を続けていて、世界的な感染対策を話し合うため、来週18日からWHO=世界保健機関の年次総会が開かれるのを前に、対立がさらに深まっています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200514/k10012430361000.html

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1: アルヨ ★ 2020/05/11(月) 17:19:21.29
トランプ政権は、中国政府とつながりのあるハッカーが新型コロナウイルスのワクチン開発を進めている米研究者から情報を盗み出そうとしているとみている

 【ワシントン】米連邦捜査局(FBI)と国土安全保障省(DHS)は、中国政府とつながりのあるハッカーが新型コロナウイルスのワクチン開発を進めている米研究者から情報を盗み出そうとしているとして、警戒呼び掛けを計画している。事情に詳しい関係者が明らかにした。

 関係者によると、FBIとDHSは、中国政府がハッキングなどの不正な手段を通じて新型コロナのワクチンと治療に関する知的財産と衛生情報を米機関から盗もうとしていると批判する見通し。数日以内にも発表される可能性があるが、最終決定はされていないという。

 警告が現実となれば、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)を巡りここ数カ月で急激に関係が悪化している米中の緊張が一段と高まる恐れがある。

 米国などはこれまで、中国が知的財産を盗むためにサイバー攻撃を行っていると非難してきたが、同国はこれを否定してきた。中国大使館にコメントを求めたが、今のところ回答は得られていない。警戒呼び掛けの計画については、米紙ニューヨーク・タイムズが10日に報じていた。

https://jp.wsj.com/articles/SB10236255042937233492704586376970816938908

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