中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:パクリ

1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/09/02(木) 21:00:25.28 _USER
トピック
国際
ウルトラマン模造品製造で逮捕
上海、7千万円売り上げ
2021/9/2 20:39 (JST)9/2 20:57 (JST)updated
©一般社団法人共同通信社

 【上海共同】中国上海市の公安当局は2日までに、広東省東莞市の工場でウルトラマンのフィギュアなどの模造品をつくったとして、男女3人の容疑者を逮捕した。9種類、2万個以上を販売し、売上額は400万元(約6800万円)に上った。中国メディアが2日、報じた。

 上海市の男性が今年3月と6月、インターネット上でウルトラマンのおもちゃを購入。愛好家から「塗料の色に偏りがあり関節部分の作りが粗く、明らかに偽物だ」と指摘されたためバンダイに連絡し、通報を受けた上海市の公安当局が7月22日に3人を逮捕した。

 容疑者の1人はバンダイの工場で品質検査を担当していたことがあった。

https://nordot.app/806126786319679488

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1: ヘール・ボップ彗星(東京都) [US] 2021/06/13(日) 20:32:47.25 ● BE:295723299-2BP(4000)
スクリーンショット 2021-06-14 13.18.03

写真と違う…話題の“猫リュック”ニセモノ業者直撃
6/11(金) 16:09
配信
テレビ朝日系(ANN)

 本物の猫のようなリアルさが人気の“猫のリュックサック”ですが、通販サイトでこのリュックサックを購入したところ、全く違う偽物が送られてくるという被害が相次いでいます。偽物を売っている業者に話を聞いたところ、驚きの答えが返ってきました。

■SNS話題「猫リュック」の偽物…制作者憤り

 まるで本物の猫のようにフサフサの毛並みに、愛くるしい表情。猫のリュックを制作しているpicoさん。
 娘へのプレゼントをきっかけに10年ほど前から作り始めたといいます。

 猫制作picoさん:「こだわっているポイントとしては、猫ちゃんのニコッとしている顔が私的にはすごく好き。そういうところと、手触り、毛の手触り」

 手作りのため、作れるのは年に数体のみ。自身のオンラインショップで、一体13万円からの価格で販売しています。

 猫制作picoさん:「写真の猫ちゃんだと、早くて3カ月ぐらいかかる。気に入らないと、何回でもやり直す。長いと半年ぐらいかかる」

 この猫リュックが注目を集めるようになったのは、2カ月前。SNSに写真付きで投稿されたのがきっかけでした。瞬く間に話題となり、メッセージなど多くの反響が。

 猫制作picoさん:「ネット記事を書いている方から、書いてもいいですか?ってきた。うれしいな、頑張ってきて良かったなってすごく思いました」

 しかし、投稿からわずか1週間後。picoさんにとって思いもよらない事態が。 
 通販サイトで偽の猫リュックの販売ページが乱立し、その数は現在、確認できただけで21件。
 SNSにも大量の広告が流され、いずれのページにもpicoさんが撮影した写真が無断で使用されていました。

 猫制作picoさん:「毎日、睡眠時間を削って削除要請をしている。やっと一日かかって消せたと思っても、また次の日には増えている」

 偽リュックの販売サイトには、作者のpicoさんの表記が「O(オー)」ではなく、「0(ゼロ)」になっていたり、日本語の使い方がおかしかったりするものも。

 猫制作picoさん:「怖いなっていうのをすごく思いましたね。まさか自分の作品が悪用されて、広まるとは思ってもみなかったので。正直、今後も怖いなという思いがありますね」

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1: 影のたけし軍団 ★ 2021/05/27(木) 09:24:37.51
抗インフルエンザウイルス薬「アビガン」は新型コロナにも効果が認められるとして、中国の人民解放軍が「用途特許」を出願、
同国の国家知識産権局(CNIPA)が特許を認めたことが5月27日、デイリー新潮の取材で分かった。

特許に詳しい関係者が「中国のCNIPAは3月29日付でアビガンに関する『用途特許』を認めました」と明かす。

「中国国内で特許が成立したことは、中国語の文書で公告されています。人民解放軍が特許を申請するというのは極めて異例で、非常に驚きました。
いずれにしても、中国国内の話にとどまるとは思えません。人民解放軍は世界各国で特許の権利を行使できるよう動いているはずです」

人民解放軍による用途特許が世界で認められたなら、当然ながら日本にも影響が及ぶ。
最悪のシナリオとして、日本国内で新型コロナの治療にアビガンを使おうとしても、人民解放軍の“許可”が必要という事態になりかねない。

詳しくお伝えする前に、そもそもアビガンとはどんな薬か、用途特許とは何かという2点について説明させていただく。

アビガン(一般名:ファビピラビル)は、富山化学工業(現・富士フイルム富山化学)が1997年から研究を開始した。
動物実験で胎児に奇形が生じる危険性が確認されるなど、開発や承認には様々な紆余曲折があった。

しかし2006年、米国立アレルギー感染症研究所が鳥インフルエンザにアビガンが有効と発表。
これで風向きが変わり、14年に条件付きながら抗インフルエンザウイルス薬として日本国内で承認された。

その後もエボラ出血熱で効果が認められるなどした結果、今般のコロナ禍でも注目を集めている。
新型コロナの治療薬としてインドネシアなどで緊急使用が認められているほか、カナダでも治験が行われている。

次に「用途特許」についてご説明しよう。新しく開発された薬、飲食物、化学物質などの権利を守るのが「物質特許」だ。

「富士フイルム富山化学も、アビガンに関する物質特許を取得していました。しかし、20年間の有効期間が満了したとして、19年に物質特許が失効したのです。
そのため中国では、アビガンのジェネリック医薬品が製造されています」(同)

カナダで治験の申請を行ったのも、インドの大手ジェネリック医薬品メーカーだ。
この治験に富士フイルム富山化学は、日本で実施した臨床試験のデータを提供するなどして協力している。


デイリー新潮の取材に対し富士フイルムホールディングスは、文書で以下のように回答した。

「『アビガン』の有効成分である『ファビピラビル』に関して、中国で新型コロナウイルスに対する用途特許が成立したことは承知しています。
今後の対応策などについては、事業戦略上お答えできません」

更に厚生労働省も次のように回答した。

「中国の人民解放軍が特許を取得したという事実は把握しています。今後の動きについて注視していきます」

アビガンを新型コロナの治療薬として認めようとする日本の承認審査は今も続いており、
一部の専門家やメディアから「時間がかかりすぎる」と批判されている。

皮肉なことに、中国はアビガンにお墨付きを与え、世界で特許を認めさせようと動いている。彼我の差はあまりに大きいと言わざるを得ないだろう。
https://www.dailyshincho.jp/article/2021/05270600/?all=1#:~:text=%E9%A3%B2%E9%A3%9F

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1: 垂直落下式DDT(光) [MA] 2021/05/16(日) 13:37:30.58 ● BE:201615239-2BP(2000)
スクリーンショット 2021-05-16 17.07.50

 運命の初航海から1世紀以上を経て、豪華客船タイタニック号(RMS Titanic)が、海から1000キロ以上離れた中国・四川(Sichuan)省のテーマパークによみがえろうとしている。

 このテーマパークの目玉は、タイタニック号とジェームズ・キャメロン(James Cameron)監督による同名の大ヒット映画に登場する
英サウサンプトン港(Southampton Port)の実物大レプリカ。
俳優のレオナルド・ディカプリオ(Leonardo DiCaprio)さん演じるジャックが賭けでチケットを手に入れ、船に乗り込む港だ。

 タイタニック号のレプリカには実際に宿泊でき、「五つ星のクルーズ船サービス」が受けられるという。

https://www.afpbb.com/articles/-/3346929

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1: Felis silvestris catus ★ 2021/04/08(木) 17:51:14.53
http://news.searchina.net/id/1698215?page=1
 中国人が誇りとする技術の1つに「高速鉄道」の建設技術がある。土台となっているのは日本など他国から提供を受けた技術だが、「独自技術」を強調し、「中国が発明した」と主張している。中国メディアの快資訊は5日、「中国高速鉄道の技術は日本には再現できない」とする記事を掲載した。

 中国では高速鉄道において、なにかと新幹線をライバル視する風潮がある。海外への輸出では受注を競い合うこともたびたびで、一方的に対抗心を燃やしているようだ。記事は、中国高速鉄道は「走行中の車内で立てたコインも倒れないほどの安定性」だと主張したうえで、安定性を支える2つの技術で「日本より上」だと主張している。

 1つ目は、「どんな地形でも線路を建設できる」こと。中国では高速鉄道網が全土に張り巡らされており、営業距離は2020年末までに3万7900キロを超えている。そのおかげで、様々な気候や地形に対応した建設の経験を積むことができたとしている。

 2つ目は、中国では「高速鉄道専用の高架橋を建設」したこと。日本と違ってカーブが少ないため速度を出しやすく、コインが倒れないほどの安定性も実現できたと誇らしげに伝えた。この2つを新幹線との「技術の違い」と言えるかは疑問だが、記事の中国人筆者はどうしても新幹線に勝てるところを見つけたかったのだろう。それほど、高速鉄道は中国人の自信のよりどころになっているようだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

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