中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/11(金) 23:13:18.29
中国は近年、科学技術力が大きく成長しているものの、ノーベル賞受賞者の数はまだまだ少ない。日本からは毎年のように受賞者が輩出されるのに、なぜ中国からは受賞者がなかなか出ないのかと不思議がられているようだ。中国メディアの騰訊はこのほど、「日本人はこれほど多くのノーベル賞を受賞できるのに、なぜ中国人は受賞できないのか」と題する記事を掲載した。

 記事は、日本はこれまで「研究」に莫大な時間とお金をかけてきたとし、それによってノーベル賞を受賞しやすい環境が整っているのと指摘する一方、中国にはノーベル賞がとりにくい理由があるとして3つの点を分析している。

 1つ目は「中国の高等教育」に理由があると指摘。欧州に比べて中国は大学そのものの歴史が浅く、科学に重点を置くようになってきたのは比較的最近だからだと分析した。これが西洋人ばかりの選考委員には理解されず、中国の大学が「旧ソ連式」であるのも評価されない一因であると指摘している。
 
 2つ目は「経済力」。莫大な投資が必要な科学研究は「裕福な国の方が有利」だと主張、中国は発展途上国のため「これからは変わる」との見通しを示した。とはいえ、中国はすでに10年間名目GDPで世界第2位を維持している十分裕福な国ではないだろうか。

 3つ目は「判断基準が偏っている」こと。ノーベル賞にはノルウェー、スウェーデンの価値観が大きく反映されており、「世界の感覚とは違う」ため中国には不利だと主張した。

 記事の主張が正しいかどうかはともかく、科学技術の研究には時間と投資が必要なのは確かだ。日本は特に今世紀に入ってから次々と受賞者を出してきたが、今後もそれが続くには研究への投資がかぎになるだろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1692596?page=1 
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1: ネビラピン(静岡県) [KR] 2020/09/10(木) 22:39:03.75 ● BE:789862737-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/u_okotowari.gif
中国の通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)は独自開発した基本ソフト(OS)の普及を急ぐ。
自前のOSを載せたパソコンを年内にも発売し、2021年から主力製品のスマートフォンに搭載する。
外部企業にも採用を促し、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」需要を囲い込む。
ただ米政府の規制強化でスマホなどの生産継続が危ぶまれており、先行きは不透明だ。

「来年からファーウェイのスマホは全面的に鴻蒙(ホンモン)に対応させる」。
10日、中国南部の広東省東莞市で開いたソフトウエアなどの開発者向けイベントで、消費者向け端末事業部を率いる余承東(リチャード・ユー)最高経営責任者(CEO)は力を込めた。

ファーウェイが17年から開発を本格化してきた自前のOSがホンモンだ。設計図が無償で公開されているオープンソースのOS
「リナックス」の関連技術を活用し、あらゆる機器に対応しやすいとアピールしている。
2020/9/10
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO63705450Q0A910C2FFJ000

リーナス・トーバルズはフィンランド、ヘルシンキ出身のアメリカ合衆国のプログラマ。 Linuxカーネルを開発し、1991年に一般に公開した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/Linux%E3%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2

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1: 電気うなぎ ★ 2020/08/04(火) 18:33:14.68
 安全保障上の懸念からトランプ米政権が運営規制に動いている中国発の動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」をめぐり、運営会社と連携協定を結んでいた埼玉県が7月、情報発信などでのアプリの使用を止めていたことが4日、分かった。同じく協定を結んでいた神戸市も、ティックトック上の公式アカウントを3日に止めた。いずれも、住民の間で強まる対中国安保への不安に配慮した。

不安が払拭されるまで

 ほかには、大阪府や広島県も連携協定を締結している。現時点で使用の停止まではいたっていないが、日本政府の動きをみながら慎重に対応するとしている。ティックトックは日本でも利用する若者が急増しており、若者に対する情報発信の強化を狙って活用を進める動きが出ていた。


 埼玉県は6月、ティックトックを運営する中国のIT企業「北京字節跳動科技(バイトダンス)」の日本法人と協定を結び、新型コロナウイルスの感染情報の発信や県政情報の広報、県庁職員の業務などに使うことを計画していた。

 ただ、協定以降、多くの県民から懸念が寄せられた上、7月には米国で警戒論が強まったため、同県は「ティックトックを使った情報発信や庁内での活用をストップした」とする。今後は「県民の不安が払拭されるまでは利用しない」としている。


 一方、神戸市も5月にバイトダンスと連携協定を結び、風景や文化についての情報を配信することを決めた。すでに動物園や水族館の映像を流している。

 ただ、一連の米政権の動きなどを踏まえて、ティックトックで動画を配信する公式アカウントを停止した。同市は「市民の心配の声もあり、安心して利用していただけるまではアカウントを停止する」としている。


↓以下ソースでご覧下さい
https://www.sankei.com/smp/west/news/200804/wst2008040016-s1.html

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1: 風吹けば名無し 2020/08/02(日) 11:03:57.87
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1: アメリカンワイヤーヘア(栃木県) [EU] 2020/07/25(土) 09:42:05.57 ● BE:886559449-PLT(22000)
スクリーンショット 2020-07-25 14.39.44

米「中国は悪意ある行為やめるべき」“総領事館 閉鎖”めぐり

中国政府が対抗措置として四川省成都にあるアメリカ総領事館の閉鎖を通知したことについて、
ホワイトハウスの報道官は「報復をするのではなく、悪意のある行為をやめるべきだ」と述べて、
中国の対応を非難しました。

アメリカ政府がテキサス州ヒューストンにある中国総領事館の閉鎖を命じたことに対抗して、
中国政府は24日、四川省成都にあるアメリカ総領事館の閉鎖を通知したと発表しました。

これについてアメリカ・ホワイトハウスのマケナニー報道官は24日の記者会見で、中国が
在外公館を通じて長年にわたり知的財産を盗もうとしてきた、としたうえで「報復をするのではなく、
悪意のある行為をやめるべきだ」と述べ、中国の対応を非難しました。

一方、アメリカが閉鎖を命じた中国総領事館の活動についてアメリカ司法省の高官は、 総領事館の職員が研究機関などに潜入していた中国のスパイと連絡を取り合い、
どのような情報を盗み出すか具体的に指示していたとの見方を示しました。

またアメリカの情報機関の高官は「知的財産を盗むことにおいて、
攻撃的で成果を挙げていた」と指摘したほか、国務省の高官も、新型コロナウイルスのワクチン開発に
関する情報を盗み出そうとしていたとの見方を示し、中国総領事館の閉鎖は正しい決定だったと
強調しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200725/k10012531841000.html

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