中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [JP] 2019/02/15(金) 17:50:33.39 BE:194767121-PLT(12001)

日本で過ごす春節、今年はすごく違った―日本在住中国人記者
https://www.recordchina.co.jp/b687577-s0-c30-d0054.html
37: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [ニダ] 2019/02/15(金) 18:22:50.61
>>1 
中国でモノ作らせてるけど奴ら全然進歩しねーよw 
連休のたびに人員が抜けるのでスキルが低いままで歩留まり上がらない 
現場から不良の早期発見や改善提案もない 
日本とは似ても似つかんよ

39: 名無しさん@涙目です。(東京都) [SA] 2019/02/15(金) 18:25:42.84
>>37 
そういう面は案外大きいのかな。工作機械なんかも日本での耐久性の1/3ぐらいで壊してしまうらしいな

6: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2019/02/15(金) 17:52:31.51
また願望か

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1: (^ェ^) ★ 2019/02/03(日) 21:18:05.72
https://anonymous-post.mobi/archives/3467

no title




中国、マリオ動画を削除 無断使用の指摘後に

【北京共同】中国の治安・司法部門を統括する共産党中央政法委員会の短文投稿サイトに掲載されていた任天堂の人気ゲーム「スーパーマリオ」シリーズのキャラクターを使った動画が、2日までに削除された。動画は法執行の取り組みをアピールする内容だったが、著作権者に無断で使用した可能性が指摘されていた。

 動画は同委員会の短文投稿サイト「微博」の公式アカウントに1月30日に投稿された。

 動画の冒頭には英語で「スーパーマリオ」と書かれたタイトルが登場し、原作と酷似したキャラクターや音楽が使われていた。「マリオ」が腐敗官僚や知的財産権侵害を取り締まる場面が描かれていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000136-kyodonews-

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1: Ψ 2019/02/02(土) 13:46:00.59
中国、米産大豆を追加購入~貿易摩擦解消狙う


北京共同】中国国有企業の中糧集団は2日、米国産の大豆を新たに100万トン
以上購入したと発表した。昨年12月の米中首脳会談での合意に基づく措置だ
としている。貿易摩擦の解消に向け、中国側が約束していた。

 米中両国は首脳会談で、中国が貿易不均衡を是正するため米国から農産品
やエネルギー資源の輸入を増やすことで合意。中糧集団はその後、数回に分
けて米国産大豆を数百万トン購入していたが、今回さらに買い増した。

 1月31日まで米ワシントンで開かれた閣僚級貿易協議でも、中国側は大豆
購入を拡大する意向を示した。

https://this.kiji.is/464266431638455393?c=39550187727945729

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [EU] 2019/01/26(土) 14:11:46.33 BE:194767121-PLT(12001)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
中国は農業大国であるものの、生産される作物の味や品質は決して良質ではない。中国メディアの今日頭条はこのほど、中国で農業を営む人たちにとって「日本やドイツの農業」は模範であり、学ぶべき対象だと伝える記事を掲載した。

 中国国内では「中国の農業は日本に50年も遅れている」と言われているというが、具体的にどのような点で中国が日本に大きく遅れているのだろうか。まず記事は、中国の2016年における農村の1人あたり可処分所得が
6050元(約10万円)にとどまったことを指摘し、これは中国の農業が「儲かる仕事ではない」ことを示していると主張。

 そして、儲からない理由の1つが「農作物の品質が低い」ことであるとし、中国の農家は大量の化学合成農薬を使用しており、その結果として土地が痩せてしまったと強調。一方、日本の農家は「自然に対して畏敬の念」を
抱いていて、土地を非常に大事にしていると指摘し、日本では土壌の質を大切にしているからこそ良質な農作物を生産することができるのだと指摘した。

 また、中国の農業を支えているのは2億6000万を超える小規模農家であると指摘し、こうした小規模農家は極めてわずかな耕地しか持たないと主張、それゆえ規模の経済も働かないうえに機械化も遅れていると論じた。
一方、日本では各農家がある程度大きな土地を持つうえ、農業協同組合が各農家を束ねることで規模の経済を発揮しつつ、農業という産業全体が大きな発言権を獲得できていると指摘した。

 続けて、農業はもともと一次産業だが、日本では六次産業と呼ばれるほど進化を遂げており、農業生産をする側が加工・販売・サービスまで手がけることで収入を増やし、農業の競争力を高める動きが活発化していると指摘。
他にも農作物のブランド化や消費者への直販など、「中国の農業が日本に学ぶべき点は山のように存在する」と主張し、「中国の農業が日本に50年遅れている」と言われるのは決して大げさな話ではないと伝えている。
(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1675031?page=1

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1: 僕らなら ★ 2019/01/24(木) 19:55:09.70
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【大連=原島大介】中国東北部の遼寧省大連に、日本をテーマにした複合商業施設が誕生する。地元の不動産会社が日本人建築家らと組み、京都の街並みを再現する。日本料理店や土産物店などを併設する。総工費は60億元(約1千億円)。大連は日系企業が数多く進出し、日本との関わりが深い。中国で日本への関心が高まるなか、街の特長も生かして観光客の呼び込みを狙う。

https://pbs.twimg.com/card_img/1088038680239824896/rTXNwBpT?format=jpg&name=600x314
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40369140T20C19A1FFE000/

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