中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:バックドア

1: みつを ★ 2018/07/25(水) 07:59:04.60 _USER9
https://jp.reuters.com/article/china-facebook-subsidiary-idJPKBN1KE2PV

テクノロジー
2018年7月24日 / 21:29 / 3時間前更新
フェイスブック、中国に子会社設立
[北京 24日 ロイター] - 米フェイスブックが中国に子会社を設立したことが明らかになった。ロイターが24日、登録文書を前週確認した。

中国ではなおフェイスブックの利用は禁止されているが、中国市場でのプレゼンス拡大に向けた動きとなる可能性がある。

資本金は3000万ドル。子会社の登録地は、アリババ・グループ・ホールディングなども拠点を置く杭州。

フェイスブックは電子メールで「中国の開発者や新興企業などを支援するイノベーション拠点を浙江に設立することに関心がある」とコメントした。

子会社設立に伴う中国での事業方針には変更はないとしたほか、中国市場で他にどのようなアプローチができるか模索中とした。

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1: しじみ ★ 2018/06/18(月) 09:55:01.22 _USER
国民が所有する自動車に無線で通信できるIDチップ(RFID)を取り付けることを義務化して、
運行のモニタリングを可能にする制度が2019年から中国で本格的に導入されようとしています。

A Chip in the Windshield: China’s Surveillance State Will Soon Track Cars - WSJ
https://www.wsj.com/articles/a-chip-in-the-windshield-chinas-surveillance-state-will-soon-track-cars-1528882203

China wants to track citizens’ cars with mandatory RFID chips - The Verge
https://www.theverge.com/2018/6/13/17458432/china-surveillance-car-tracking-mandatory-rfid-chips

この方針は中国の公安部と交通運転部が進めるもので、
無線でデータを通信できるチップを自動車のフロントガラスに貼り付けることで、
道路脇から専用の装置を使ってチップに登録されている情報を集められるようになる模様。
まずは希望のユーザーを対象にした運用が2018年7月1日に開始されますが、
2019年以降は全ての新車にRFIDチップの搭載が義務化されることになっています。

この制度の目的について中国政府は「渋滞の発生を抑え」ることで、最終的には「公害の発生を抑制する」こと、
そして「自動車を使ったテロ行為の防止」であると明らかにしています。

このチップにはGPSと通信して車両の現在位置を割り出すような機能はなく、
事前に車の情報を登録しておく形になりますが、
車体色やナンバープレート以外にどういった情報が含まれることになるかは不明だとのこと。
同様のシステムはすでにメキシコやインド、南アフリカ、ブラジル、ドバイなどで既に導入済みで、
RFIDチップを使って燃料代や各種通行量、そして罰金の支払いが可能になっているケースも存在しています。

中国のシステムで特筆すべき点は、その規模にあるといえます。
中国では年間およそ3000万台弱の自動車が売れており、世界最大の新車販売国となっています。
2019年にこの制度が義務化されると、中国政府は膨大な数の車両のデータを入手できるようになります。

先述のように、RFIDチップそのものには位置情報を取得する機能は搭載されないことになっていますが、
データ読み取り装置の設置場所の情報と組み合わせることで、
いつその車両が特定の場所に存在したのかを把握することは可能です。
アメリカの民間シンクタンク戦略国際問題研究所のJames Andrew Lewis副所長は
「中国政府は、国民を監視する社会の構築を本格化させようとしています」と語っています。

いわば、日本で運用されているNシステムの高度化バージョンともいえるRFIDチップ制度ですが、
この監視体制は単に道路上のものにとどまるとは限らないという見方も。
中国では、ネットおよび現実社会での違反行為で個人の信用レベルを
「点数付け」してブラックリスト化する「social credit system(社会信用システム)」を
2020年までに導入する方針が定められており、
その一部にRFIDチップシステムが組み込まれることも予測されています。

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GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20180617-china-track-citizen-cars-rfid-chip/

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1: ムヒタ ★ 2018/06/15(金) 05:21:48.96 _USER
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豪紙オーストラリアン・フィナンシャル・レビュー(AFR)は14日、豪政府が次世代通信規格「5G」の導入にあたり、国家安全保障上の懸念から中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の参入を禁止する方針を決めたと報じた。近く発表する予定だ。この報道を受け、華為は5G対応製品の提供に向け豪政府との協議を継続する考えを表明した。

AFRによると、当局は華為と中国政府の強い結びつきを懸念しているという。クリスチャン・ポーター豪司法長官はこの報道の真偽について明言を避けたが、「5G構築に向けた入札は慎重に精査する」と話した。

華為豪子会社のジョン・ロード会長は、「5Gへの提案を行う上で、さまざまな意見を受け入れている」と説明した。また、政府が指摘する安全保障上のリスクについて「現実的ではない」と述べた。

華為をめぐっては、米国に続き各国が安全保障上の懸念を理由に同社製品の締め出しに動いている。

豪政府は2012年、全国ブロードバンド網計画への入札から華為を排除した。これに対し、同社の豪子会社は中国政府との結びつきについて繰り返し否定してきた。(ブルームバーグ Edward Johnson)
2018.6.15 05:00
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180615/mcb1806150500020-n1.htm

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1: 名無しさん 2018/06/14(木) 13:48:55.77 _USER9
カメラ・スピーカーを画面から排除。上位版は画面内指紋認証にも対応

Vivoブランドから、「MWC 2018」で発表の新コンセプトを早くも製品化させたフラッグシップスマートフォンが発表。ハイスペックで画面内指紋認証に対応する上位版の「NEX Ultimate」と、スタンダードモデル「NEX」をラインナップする。

最大の特徴は、画面占有率91%を超える全画面ディスプレイ。現行モデルではフロントカメラやスピーカー部分のみを画面上の切り欠き(ノッチ)として残すデザインがトレンドになっているが、「NEX」は潜望鏡のように上部フレームからせり上がるインカメラを搭載。同時に本体がスピーカー代わりになる技術を採用することで、“ノッチなし”を実現した。

ディスプレイ解像度は2,316×1,080ドットの6.59インチ液晶を搭載。スペックは上位版の「NEX Ultimate」がプロセッサにSnapdragon 845、メモリ8GB、ストレージ最大256GBという構成。「NEX」はSnapdragon 710、メモリ6GB、ストレージ128GBを実装する。搭載OSはAndroid 8.1。

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http://www.gdm.or.jp/pressrelease/2018/0614/266304

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1: ニライカナイφ ★ 2018/06/12(火) 18:51:43.85 _USER9
◆小学生向けノートPCを発売 富士通と中国・聯想の合弁

写真:富士通クライアントコンピューティングが発売する「LIFEBOOK(ライフブック)LH55」=12日午後、東京都千代田区
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富士通と中国の聯想グループの合弁会社「富士通クライアントコンピューティング」(川崎市)は12日、小学生向けのノートパソコン「LIFEBOOK(ライフブック)LH55」を7月26日に発売すると発表した。
英会話やプログラミングを学習できる有料サービスも同時に開始する。
同社によると、小学生向けに特化した本格的なパソコンは国内初という。

文部科学省は2020年度からの新学習指導要領でプログラミング教育の必修化を決定している。
同社はスマートフォン普及でパソコン離れが進む中、堅調な販売が見込める学習向けに注力して需要の掘り起こしを狙う。

共同通信 2018/6/12 17:22
https://this.kiji.is/379181612237751393

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