中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ハッキング

1: ごまカンパチ ★ 2018/06/09(土) 11:08:06.84 _USER9
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000009-jij_afp-int
中国政府のハッカー集団が米海軍の下請け業者から、新たな潜水艦発射型の対艦ミサイル開発の秘密計画を含む、大量の機密データを盗んだと
米紙ワシントン・ポスト(Washington Post)が8日、報じた。

 複数の米捜査官が同紙に語ったところによるとデータは今年の1月と2月に中国・広東(Guangdong)省を拠点に活動する国家安全部の一部門によって盗まれた。

 下請け業者の名は報じられていないが、この業者はロードアイランド州ニューポート(Newport)にある海軍海中戦センター(Naval Undersea Warfare Center)の
仕事に従事しているという。同センターは潜水艦および海中兵器システムの研究開発を行っている。

 ワシントン・ポストによると、ハッカー集団が盗んだのは614ギガバイトのデータで、センサー、潜水艦暗号システム、さらにほとんど知られていない
シー・ドラゴン(Sea Dragon)計画に関連する情報を含んでいる。

 米国防総省は、2012年に始まったシー・ドラゴン計画について多くを発表しておらず、既存の軍事技術を新たな用途に適応させるものだとだけ明らかにしている。

 ワシントン・ポストは海軍の要請により、盗まれた新ミサイルシステムに関する情報の報道を控えたが、その情報は潜水艦から発射可能な
超音速対艦ミサイルに関するものだとしている。

 米海軍のビル・スピークス(Bill Speaks)報道官(中佐)は安全保障上の理由で同紙の報道内容の確認を拒否した。

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/04/12(木) 07:32:50.22 BE:844628612-PLT(14990)
‪【サイバー攻撃】防衛省OBら標的、中国ハッカー集団関与か 情報流出の恐れ
https://www.sankei.com/world/news/180412/wor1804120001-n1.html

昨年11月下旬から今年3月中旬にかけて、防衛省OBや海洋政策に携わる関係者らに向けて、
内閣府や防衛省の職員を装ったウイルスメールが相次いで送信されていたことが11日、分かった。
数百件のメールが確認されており、中国のハッカー集団が関与しているとみられることも判明。
添付ファイルを開封するとウイルスに感染し、パソコン内の情報が抜き取られる仕組みで、
受信者の一部がファイルを開封したという情報もあり、安全保障に関わる機密情報が流出した恐れもある。(板東和正)

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1: 名無しさん 2017/11/17(金) 10:50:46.99 _USER
米情報セキュリティー企業「ファイア・アイ」でアジア太平洋地域のサイバー犯罪の調査を指揮するティム・ウェルズモア氏が東京都内で産経新聞のインタビューに応じ、「中国のハッカー集団が今年に入り、日本の官公庁や航空宇宙産業などを標的に情報を盗むサイバー攻撃を強化している」と明らかにした。中国政府が支援してすでに被害が出ているとし、日本の先端技術や機密情報が流出する危機を強調した。米捜査機関などは情報を共有し、調査を開始している。(板東和正)

 ウェルズモア氏によると中国を拠点とするハッカー集団は「APT10」で、知財や情報の窃取を目的とした攻撃を実施。2009年ごろから活動を開始し、今年に入って米国や日本、英国などに攻撃を拡大した。APT10による攻撃対象は米国が全体の54%と最も多く、日本は17%と2位。

 ウェルズモア氏は「アジアでは日本が標的の中心にされ、官公庁、製造、防衛・航空宇宙産業、金融などさまざまな業界が攻撃を受けている」と指摘。「攻撃が成功して被害が生じた事例もあり、警戒が必要だ」とした。攻撃手法は、メールの添付ファイルにウイルスを仕込み、開封するとシステムが感染するなど多種多様という。同社は今年1月ごろ、科学関連予算の相談を装うウイルスメールが日本の官公庁に届いたことを確認している。

中国政府がハッカー集団を支援しているとの根拠について、ファイア・アイがAPT10を約8年間観察した結果、「高度な攻撃を執(しつ)拗(よう)に一貫して続けており、国家の支援なしでは不可能と判断した」と説明。成功すれば国益につながる攻撃を繰り返している状況も分析し、中国政府の関与を断定したという。

 ウェルズモア氏は、中国が今年から攻撃を強化している理由について「不明」とした上で、「他国の情報を収集しろという国家の要求が高まっているのだろう」と推察した。

 中国は、「諜報活動などを目的としたサイバー攻撃で世界をリード」(ウェルズモア氏)している。ファイア・アイによると、APT10を含め中国政府から支援を受けるハッカー集団は計29グループ確認されており、世界最多という。

 ■ファイア・アイ 2004年に創業した米セキュリティー企業。米国や英国など14カ国に拠点を持つ。国家間の政治情勢にからむサイバー攻撃の動向を調査し、企業、官公庁、捜査機関などに情報や対策製品を提供。顧客は67カ国以上、6千を超える。


2017.11.17 06:48
http://www.sankei.com/world/news/171117/wor1711170005-n1.html

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APT10による攻撃対象の国の比率


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1: 名無しさん 2017/08/15(火) 07:30:59.01 _USER9
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http://www.sankei.com/smp/affairs/news/170815/afr1708150001-s1.html

 衆院議員が公務で使うメールアドレス宛てに13日以降、中国語のスパム(迷惑)メールが大量に送られていたことが14日、分かった。衆院関係者によると、被害は同日現在で、現職閣僚を含む複数の議員事務所で確認され、数万通単位の受信があった。お盆期間中のために休業している事務所が多いことから、メールを送られた事務所は増える可能性がある。

パスワードなどの情報流出やウイルス感染といった被害は確認されていないが、必要なメールがスパムメールに埋もれ見つけにくくなるなど、議員や秘書の業務に支障が出ている。

 ある自民党議員の事務所では、13日午後6時半ごろから中国語のメールが届き始めた。3連休明けの14日に出勤した秘書が気付いた後もメールは続き、同日正午過ぎには5万1千通を超えた。

 メールは開封時に、差出人への開封確認メッセージの送信に同意を求めるタイプで、差出人はほとんどが2文字か3文字の中国人風の名前。内容はオンラインゲームサイトへの入会を求めるものが多く、「会員登録で28元、ゲームに勝てば280元プレゼント」などの中国語による短文の説明とリンク先のアドレスが記載されていた。

 差出人のメールアドレスには中国のインターネット大手、騰訊(テンセント)が提供するフリーメールを示す「@qq.com」の文字列が含まれていた。

 大量のメールが組織的な行為なのかどうか、特定の議員を標的にしたものであるかどうかは不明だ。

 衆院では平成26年11月、議員や事務局職員の公務用メールアドレスに情報を盗み取ろうとする「標的型攻撃メール」が大量に送られたことがあった。23年夏にも、サーバーへの攻撃で、当時の全衆院議員のIDと暗号化されたパスワードが外部に流出した形跡が見つかった。

36: 名無しさん 2017/08/15(火) 08:31:53.29 
>>1 
テンセントってこないだ正直AIが共産党の批判かましたとこだろ 
共産党から追い込みかけられてるのか? 

3: 名無しさん 2017/08/15(火) 07:32:36.79 
お友達の蓮舫に送れよ 

11: 名無しさん 2017/08/15(火) 07:38:49.71 
>>3 
蓮舫のメールはbccですべて中国に転送されるから 

5: 名無しさん 2017/08/15(火) 07:33:53.62 
内部にスパイがいると考えるのが一番自然。 

つーかいるだろ。自民と言えば特亜だわな。 

8: 名無しさん 2017/08/15(火) 07:36:42.18 
>>5 
いっぱい居るよねー。 


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