中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ハッキング

1: みつを ★ 2019/05/03(金) 16:23:28.17
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米国防総省、報告書で中国批判
技術盗み軍事近代化
2019/5/3 15:51
©一般社団法人共同通信社

 【ワシントン共同】米国防総省は2日、中国の軍事動向に関する年次報告書を発表し、中国がサイバー攻撃による最先端技術の窃取などで軍事力の近代化を進めていると批判した。国産空母や新型潜水艦の建造など海軍力の拡大にも着目。巨大経済圏構想「一帯一路」を通じた海外への軍事展開の可能性も指摘した。

 報告書は「中国の軍事費が過去10年間で倍増した」と明記し、少なくとも今後5~10年間は拡大を続けるとしている。

 軍事力の近代化に関し、中国がサイバー攻撃や外国への直接投資などを通じ「他国の技術を獲得している」と批判。米国の航空技術や対潜水艦戦闘の技術も対象になったとした。https://this.kiji.is/496937333720597601 

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1: (^ェ^) ★ 2019/01/13(日) 08:55:46.87
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 経団連が被害を受けた不正アクセス事件に、米司法省が「中国の国家安全省と関連している」と断定した中国人ハッカー集団「APT10」が関与していた疑いがあることが、朝日新聞社の取材で分かった。経団連に仕掛けられたウイルスの種類や外部通信先が、ハッカー集団を追跡している英国政府機関などの調査結果と一致した。

 米司法省は昨年12月、APT10に所属する中国人2人が、2006年から米国にある45以上の企業や研究所などから大量の情報を盗み取ったとして訴追した。さらに日本など12カ国以上のネットワークに侵入し、「中国の国家安全省と協力している」として中国の「国家ぐるみ」のハッキングと断定した。日本政府もこれを受け、APT10による攻撃を批判する談話を出したが、国内の被害の詳細は公表されておらず、攻撃対象が明らかになるのは初めて。

 米司法省による訴追のきっかけの一つとなったのは、英国防関連企業のBAEシステムズ、コンサルティング大手PwCが英国立サイバーセキュリティーセンターと協力してまとめた調査。17年4月に公表された報告書では、14年以降、計15カ国でAPT10による被害が確認されたとして、使用されていたウイルスや外部の通信先も明示した。

 一方、日本の経団連が被害を受けた事件は16年11月に公表された。朝日新聞が入手した内部資料によると、日中間の経済協力を担当する部署が狙われ、14年7月に外部から届いたメールを開いた職員のパソコンがウイルスに感染。それから2年以上にわたり、パソコンやサーバーに感染を広げながら潜伏していた。サーバーに保管されていた、日本政府とのやりとりに関するファイルなどにウイルスがアクセスした痕跡があったが、情報が実際に盗まれたかどうかは、特定に至らなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000007-asahi-soci 

 

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1: ガーディス ★ 2019/01/12(土) 10:49:04.57
 ロシア外務省は、日本国内からとみられるサイバー攻撃を受けたと発表しました。他の国からの分を合わせると、去年だけで7700万回を超える攻撃があったと主張しています。

 ロシア外務省・ザハロワ報道官:「サイバー攻撃は米国、日本、ウクライナ国内のIPアドレスから行われた」

 ザハロワ報道官は11日、去年1月から9月の期間にロシア外務省のウェブサイトを標的としたサイバー攻撃が日本や欧米などの合わせて14カ国から7700万回以上、行われたと発表しました。1秒間に150ギガバイトを超えるデータが送り付けられ、外務省のウェブサイトが一時的にダウンしたこともあったと訴えています。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15862772/
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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [KR] 2018/12/19(水) 19:30:12.78 BE:194767121-PLT(12001)
米紙ニューヨーク・タイムズ電子版は18日、欧州連合(EU)の外交公電を扱うシステムが約3年間にわたりハッキングを受け、
多数の公電が流出したと伝えた。米サイバーセキュリティー会社が公電数千本の流出をインターネット上で発見、一部を同紙に提供した。


 ハッキングは中国の人民解放軍の手口に似ており、同社の専門家は「中国政府とつながりがあるのは疑いがない」と述べた。
 今年7月のEU当局者と中国の習近平国家主席の会談に関する公電には、米政権との貿易紛争について習氏が
「貿易戦争は皆を傷つけるが(米国の)いじめには屈しない」と語ったことが記されている。(共同)

https://mainichi.jp/articles/20181219/k00/00m/030/193000c

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1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2018/12/13(木) 07:16:18.36 ● BE:201615239-2BP(2000)
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 米ホテルチェーン大手マリオット・インターナショナル(Marriott International)の顧客情報が大規模なハッキング被害を受けた問題で、マイク・ポンペオ(Mike Pompeo)米国務長官は12日、中国政府の関与があり、同政府による世界的なサイバー窃盗活動の一環であるとの考えを表明した。

 ポンペオ国務長官はFOXニュース(Fox News)の番組「フォックス・アンド・フレンズ(Fox and Friends)」でマリオットのデータ盗難について、米政府は中国が首謀者としてこれを指揮したと確信していることを認めた。「彼らは世界中でサイバー攻撃を行っている」と語った。

 今回のマリオットの顧客情報流出問題の他、米中では地政学的問題や貿易、テクノロジー業界での競争、スパイ活動問題で緊張が高まっている。

 中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ、Huawei)の孟晩舟(Meng Wanzhou)最高財務責任者(CFO)は5日、米国の身柄引き渡し要請に基づきカナダで逮捕された。
 米国は孟容疑者を対イラン制裁に違反した商取引に関する詐欺容疑で訴追する考え。

 米政府は中国が米政府や企業を標的として、広範囲にわたるサイバー攻撃を続けているともみており、対抗措置として今週、中国の軍部と情報機関関連のハッカーを新たに訴追することを発表するとみられている。

 マリオットの顧客約5億人分の詳細データを盗み出したハッカー集団は、中国国家安全省の指示で活動していたとみられている。

 米政府はこのハッカー集団を、医療保険会社や米行政機関職員の個人情報を標的とした一連のスパイ活動の一部とみている。

http://www.afpbb.com/articles/-/3201807

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