中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ノーベル賞

1: 名無しさん 2018/07/10(火)15:52:39 ID:???
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※ノーベル平和賞受賞者で昨年7月に死去した中国の民主活動家、劉暁波(リウシャオボー)氏の妻で
当局の監視下に置かれていた劉霞(リウシア)さんが10日昼、北京発のフィンランド航空の便でドイツ・ベルリンに向かった
夫の死去後も、当局者に雲南省などへ強制的に連れ出されるなどして、法的根拠もないまま行動の自由が制限されていた

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00050087-yom-int

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1: きつねうどん ★ 2018/02/20(火) 12:29:29.53 _USER
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 米共和党のマルコ・ルビオ上院議員ら超党派の米議員団が、2014年に香港で起きた民主化運動「雨傘革命(アンブレラ・レボリューション)」の発起人で、民主化運動指導者の黄之鋒(ジョシュア・ウォン=20歳)、羅冠聰(ネイサン・ロー=同24歳)、周永康(アレックス・チョウ=27歳)の3氏を今年のノーベル平和賞の候補者として推薦したことが明らかになった。

 ノーベル賞候補になったことについて、黄氏は「全く恐れ多いことだ。今後も活動を続けていきたい」などと感謝のコメントを発表したが、香港の民主化運動を警戒している中国外務省スポークスマンは「彼らの行為は徹頭徹尾、違法行為であり、犯罪だ。ノーベル平和賞候補の資格はないのは明らかだ」と激しく批判している。

 ルビオ氏は黄氏らを平和賞候補に推薦した理由について、声明で「(黄氏らの)推薦をするのに、長年大切にされてきた香港の自治が脅かされ続けている今ほど適切な時期はない」と強調。そのうえで、香港には日増しに中国政府からの圧力が強まっており、香港の法的独立を意味する「1国2制度」に反しているなどと指摘し、中国当局を批判している。

 これに対して、中国政府から支持を受けている香港特別行政区政府の最高指導者、林鄭月娥・行政長官は「香港は中国の一部であり、一部の米議員らは中国の内政に干渉するのは直ちにやめるべきだ。彼らはノーベル平和賞を利用して、香港を混乱に陥れようとしている。誠に遺憾だ」などと批判した。

 また、欧米メディアの多くは黄氏ら民主化運動指導者を支持している。ニューヨーク・タイムズはノーベル委員会に対し、ノーベル平和賞を黄氏らに授与するよう呼びかけるとともに、「黄氏らは無罪であり、中国政府に操られている司法制度が彼らを不当に罰した」と主張。

 英国のフィナンシャル・タイムズは、英国領時代最後の香港総督、クリストファー・パッテン男爵による投書を掲載し、「自由な社会のままでいるという香港の願望に北京が圧力をかける一例」だなどとの見解を明らかにしている。

 また、黄氏らが平和賞候補になった事実を報じた香港の英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」の書き込み欄には380以上もの意見が掲載されており、香港市民が大きな関心を寄せていることが分かる。ほとんどが黄氏らを支持しているものの、その一方で「アメリカ議会が民主化指導者を支持していることで、中国共産党政権の香港への強権発動はますます激しくなるのは明らか。黄氏ら香港の民主指導者への弾圧も一層厳しくなるに違いない」「中国の民主化運動指導者の劉暁波氏はノーベル平和賞を受賞したが、結局、生きて監獄から出てこられなかった。黄氏らにも同じ運命が待っているとは言えなくもないのではないか」などと中国側の圧力強化を懸念する声も出ている。

https://www.news-postseven.com/archives/20180220_653081.html

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1: 名無しさん 2017/07/13(木) 22:20:33.18
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170713/k10011057781000.html 
中国の民主化運動の象徴的な存在で、服役中にノーベル平和賞を受賞した、作家の劉暁波氏が13日、亡くなりました。61歳でした。 
劉暁波氏は末期がんと診断されたため、先月、仮釈放され、東北部の瀋陽の病院で治療を続けていましたが、瀋陽市の司法局によりますと、13日、亡くなったということです。 

なんか仮釈放のタイミングとかほんまひどいな 
3: 名無しさん 2017/07/13(木) 22:21:03.86 
殺された 

4: 名無しさん 2017/07/13(木) 22:21:07.07 
完全に殺人やんけ 

8: 名無しさん 2017/07/13(木) 22:21:41.33 
たったひとり相手に何をビビってるんや 

9: 名無しさん 2017/07/13(木) 22:21:44.06 
悲しいなぁ 

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1: 名無しさん 2017/07/08(土) 21:49:44.83 _USER
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【北京時事】服役中に肝臓がんと診断されたノーベル平和賞受賞者で民主派作家の劉
暁波氏が入院する中国・瀋陽(遼寧省)の病院は8日、米国とドイツの医師が劉氏を同日診断したと発表した。両医師は「がんが全身に転移し、既に終末期にある」との見解を示したという。
 中国当局が反体制的な人物の治療のため、外国の専門家を受け入れるのは異例。対外的に人道主義的な姿勢をアピールする狙いがあるとみられる。
 発表によると、両医師は劉氏について「大量の腹水があり、病状は深刻だ」と指摘。痛みを和らげることに重点を置いた治療を続け、今後の病状の推移に応じて、改めて放射線治療などを行うかどうか決めると説明した。
 劉氏の治療チームに加わったのは独ハイデルベルク大学と米テキサス州立大学MDアンダーソンがんセンターの専門医。中国当局は5日、劉氏の治療のため、海外から肝臓がん治療の専門家を受け入れると発表していた。
 一方、当局は病院の警備を強化しているもようだ。米政府系放送局ボイス・オブ・アメリカ(VOA)によると、病院周辺を取材していた同局の記者と助手が、何者かに囲まれ暴行を受け、カメラなどの機材が破壊された。

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017070800549&g=int
5: 名無しさん 2017/07/08(土) 21:59:32.03 
末期になるまで放置してたのか 

3: 名無しさん 2017/07/08(土) 21:57:20.92 
おい自称人権団体ども何か言えよ 

6: 名無しさん 2017/07/08(土) 21:59:51.42 
癌なのに放置で末期になって急に手厚い看護 
中国も北朝鮮も恐ろしい国だ 

19: 名無しさん 2017/07/09(日) 00:11:51.35 
>>6 
周恩来なんて文革の時に毛沢東から警戒されていたから末期ガンなのに治療受けられないだけでなく日中国交正常化交渉など仕事までさせられてたww 


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1: 名無しさん 2017/02/21(火) 14:20:58.12 _USER
 中国メディアの今日頭条は19日付で、世界で最も人口が多い国家である中国には優秀な人材も多いはずなのに、なぜ日本よりもノーベル賞受賞者の数が少ないのかというテーマについて論じている。

 記事は、2000年以降だけでも17人の日本人が立て続けにノーベル賞を受賞しており、平均すれば1年に1人のペースでノーベル賞受賞者が誕生していると説明。また、欧米諸国を除けば「日本はノーベル賞受賞者の数が最も多い国だ」と指摘した。

 日本は2001年に「第2期科学技術基本計画」を策定したが、この科学技術政策のなかには「50年間にノーベル賞受賞者30人程度」を輩出するという目標も含まれていたと説明。現在のペースでいけばこの目標は想定よりも早く現実のものになるだろうと論じた。

 中国本土の国籍を持つノーベル賞受賞者は2010年平和賞を獲得した劉曉波氏、12年文学賞の莫言氏、15年医学・生理学賞の屠ユウユウ氏の3人だ。1957年ノーベル物理学賞の受賞者である楊振寧氏は、安徽省合肥市生まれではあるものの米国の市民権を獲得している。

 楊振寧氏のみならず、優秀な科学者が世界最先端の研究ができる米国へと渡っているが、記事は「中国ではそもそも知識を重んじる風潮に欠けているうえ、他国の市民権を獲得した中国人を敵視する傾向がある」と主張。こうした排斥の感情が国外の優れた知識を中国に持ち帰るうえでの障害になっているとの見方を示した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1629679?page=1
68: 名無しさん 2017/02/21(火) 14:58:47.52 
>>1 
だってゴキブリしかいねえじゃんw 

75: 名無しさん 2017/02/21(火) 15:04:03.48 
>>1 
あんたら、学者になるよりも官僚になるほうが蓄財できるからだろ 

136: 名無しさん 2017/02/21(火) 15:37:43.27 
>>1 
パクリしかできない中国人が研究に人生を捧げられる他国の研究者に 
勝てる訳ねーだろアホ


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