中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ナショナリズム

1: マンクス(茸) [FR] 2020/07/31(金) 23:14:07.76 ● BE:271912485-2BP(2000)
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中国主席、トランプ政権をけん制


 【北京共同】中国共産党の習近平総書記(国家主席)は28日、北京で民主諸党派幹部らとの座談会を主宰し「いかなる国や人物も、中華民族が偉大な復興を実現する歴史的な歩みを阻むことはできない」と強調した。党の一党支配を批判して攻勢を掛けるトランプ米政権をけん制した。国営通信、新華社が30日伝えた。

 党は30日の政治局会議で、党第19期中央委員会第5回総会(5中総会)を10月に北京で開くと決定。2021~25年までの中期経済目標「第14次5カ年計画」と35年までの長期目標の策定について討議する。米国に迫る大国を目指す習氏の長期支配に向けた体制固めが本格化しそうだ。

https://www.nishinippon.co.jp/item/o/630981/

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [JP] 2019/02/12(火) 22:32:56.75 BE:292723191-PLT(19081)
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中国初のSFブロックバスター映画「流浪地球」が爆発的な人気を呼ぶと、
中国メディアが先を争って習近平国家主席が唱えた「人類運命共同体」思想を具現した映画だと称賛した。
映画自体に中国人が世界を救うという中国中心主義が含まれているが、
SF映画まで政治宣伝の道具に利用するという非難も出ている。

「流浪地球」は、春節(旧正月)の5日に上映され、連休が終わる11日までに4582万3千人を動員し、
21億7200万元(約3602億ウォン)の興行収入を上げるなどブームを起こしている。
あらすじは、太陽が急速に膨張して太陽系を飲み込む危機に直面し、
人類が地球に1万個以上の「エンジン」を装着して太陽系を離れるという内容だ。
映画のクライマックスで、エンジンが止まる絶体絶命の状況を中国人の主導で克服する。

「流浪地球」が人気を得ると、中国中央テレビは、異例にも映画を集中的に報道し、
「春節の独特の文化現象」とし、「中国の価値観と想像力が映画に具現された」と評価した。

中国共産党機関紙「人民日報」のソーシャルメディアの公式アカウントは、
「地球を救うことができたのは中国人だけだった」という内容の記事を載せた。
他の記事では、「『流浪地球』で際立ったのは、中国がグローバルガバナンスで見せている主導的な役割」とし、
「自信のある大国の心構えだ」と主張した。
この記事は、「現在の米中貿易戦争が想起される。『流浪地球』は、時宜にかなっていた」とも指摘した。
自国の利益だけ追求する米国と違って、グローバル協力を重視する中国の価値観を「流浪地球」が示したという主張だ。

微博には、「共産党だけが地球を救うことができる」という言葉が印刷された映画のチケットの写真も掲載され、論議を呼んだ。
http://japanese.donga.com/Home/3/all/27/1636285/1
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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/11/20(火) 19:08:25.63 ● BE:887141976-PLT(16001)
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中国で11月18日に行われた蘇州マラソン大会にて、中国の女性マラソンランナー、ホ・インリー(30)が
フィニッシュ500メートルを目前にとんでもない妨害に遭った。

ホ・インリーはエチオピアの選手と接戦しておりどちらが優勝してもおかしくない状況。しかしそんなときに
ボランティアが「この国旗を持っていけ」と妨害し無理矢理、中国の国旗である五星紅旗を持たせようとした。
1人目のボランティアは五星紅旗を渡すのに失敗したが、更に後方に待機していた別のボランティアが
強引にコースに割り込んで五星紅旗を渡した。

この日雨が降っており、五星紅旗はずぶ濡れで重みが増しており、ホ・インリー選手はボランティアに渡された
五星紅旗を道路に捨ててエチオピア選手を追随したものの、5秒差で優勝を逃してしまった。

ホ・インリー選手は2014年アジア大会に出場したマラソンランナー。

■国旗を捨てたランナーに批判集中
しかし、そんなホ・インリー選手に批判が集中している。それは道路に国旗を投げ捨てた行為に対してで
「大会の成績は国旗よりも重要なのか」と批判。

これに対してホ・インリーはウェイボにて「国旗が雨にびしょ濡れになっていて腕がうまく動かないので仕方なく落とした。
理解してほしい。 申し訳ない」と謝罪文を投稿した。

■ボランティアの行動には主催者側の方針が原因
またボランティアが国旗を渡した理由は主催者側の理不尽な方針が原因で、大会関係者は「大会で1~3位を走る中国人ランナーは、
フィニッシュラインを通過する前に国旗をかけ入るよう方針を立てた」と説明した。

※記事に動画あり
http://gogotsu.com/archives/45448

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1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/07/07(土) 16:29:22.48 ● BE:601381941-PLT(13121)
「米国がビビってる!」 人民網、ネットに蔓延する大仰な文章に警鐘鳴らす

一つの文章に対する評価は、現実を反映しているか否か、社会を的確に観察しているか否かによって決まる。
文章のスタイルがあまりにも大仰で誇張されていたり、刺激的なタイトルであったり、事実とは似て非なる内容だった場合、
読者を冒とくしているだけでなく、発信する価値も無く、世論という生態を汚染するだけの存在でしかないといえる。
人民網が伝えた(文・林峰)。

最近、「米国がビビってる!」や「日本がビックリ仰天!」、「欧州が後悔しまくり!」といった類の文章がネットに
蔓延しているばかりでなく、不思議なことにそのアクセス数も少なくない。しかしながら、こうしたいわゆる「超人気」な
文章をよく見てみると、その中身に目新しい内容は見られず、懸念を抱かせるような内容ばかりとなっている。

例えば、誇張され、偏りのある見方に基づいて全体を語りながら、「この分野において中国は多くの『世界一』の記録を
打ち立てた!これについて異を唱える者は誰もいない」と声高に主張している文章。または、勝手気ままに話題として
祭りあげ、不注意な発言をしながら、「恐れる必要はない!中国の科学技術力は米国を凌ぎ、今や世界一」と吹聴する文章。
さらには、独りよがりな考えから、額面通り受けとめ、海外のちょっとした言葉に対して、「中国は世界という舞台の
中央に立った」や「中国は今や世界トップの経済大国」と過大評価する文章などだ。

こうした「偉大な文章」には、「事実が無く、内容も無く、思想も無い。あるのは取り繕った上っ面だけ」という共通点がある。
文章というものは、大袈裟な表現によってその輝きが増すことは無い。同様に、国家も自らを誇張することで強くなることは無い。

(略)

あるネットユーザーは、「個人メディア時代に入り、ニュースは増える一方だが、真相からはますます遠のいている」と
嘆いている。確かに大仰で尊大な文章スタイルは一見すると「アクセス増加」の近道のようだが、実際にはニュース作成を
誤った道に導く岐路にもなっている。

(略)

ニュースは事実と真相と正しい道を語るべきであり、いささかの偽りや誇張もあってはならない。
受けを狙って、わざと虚言を弄したり、大仰な言い回しで注目を集めようとするやり方はやめるべきだろう。(編集KM)

「人民網日本語版」2018年7月4日
http://j.people.com.cn/n3/2018/0704/c94475-9477444.html

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1: 名無しさん 2018/06/28(木) 19:40:50.19 _USER9
W杯不出場なのにロシアに集結 スタンドで国旗振る中国人の異様
6/28(木) 16:33配信
東スポWeb

五星紅旗を掲げる中国人ファン(ロイター)
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ロシアW杯で日本の決勝トーナメント進出をかけた1次リーグ第3戦となるポーランド戦を28日深夜に控え、大盛り上がりの日本列島。
会場となるボルゴグラードには大勢の日本人サポーターがすでに集結している。

一方、今大会は一種異様な光景があちこちのスタジアムで目撃され、話題になっている。
スタンドで、熱戦を繰り広げる当事国以外の国旗を振り回す観客の存在だ。

際立っているのが中国の国旗「五星紅旗」を掲げる人たちだ。
香港の英字紙サウス・チャイナ・モーニング・ポストは今大会期間中、W杯観戦にロシアを訪れる中国人は約10万人と予測。
中国代表は出場していないにもかかわらず、観客数はホスト国に次ぐ多さになりそうだ。

そんな中国人ファンの姿は、24日のイングランド対パナマ戦のスタンドでも見られた。
両国の応援団に交じり、場違い感たっぷりの五星紅旗を掲げる中国人観客だ。

英紙インディペンデントは、今回は“サッカー発祥の国”英国より中国人の方が多くロシアを訪れると報道。
大会前に発売された前売り入場券の売り上げは、英国で3万1000枚。中国は3万7000枚だった。

同紙によると「チケット購入大国・トップ11」で1位は開催国ロシアの80万枚、大きく離れた2位は米国の8万枚。
その後にブラジル、コロンビア、ドイツ、メキシコ、ペルー、中国、英国などが続いた。
だが、実際にはロシア入国後にチケットを購入する中国人観客が多いとみられ、その数は前売り券購入者の数をはるかに上回りそうだ。

中国の高まるサッカー人気には、同国がブラジルなど“先進国”から有力選手を「中国スーパーリーグ」に引き抜き、発展させた背景があるとされる。
それに加え、前回のブラジル大会(中国人観客数5000人)に比べ、今回は開催国が近いことで、
観戦に訪れる中国人観客が急増した大きな理由だとモーニング・ポスト紙などは伝えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000045-tospoweb-socc

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