中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ドイツ

1: ボンベイ(神奈川県) [ニダ] 2019/09/07(土) 23:07:03.51 ● BE:479913954-2BP(2931)
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独、中国に投資増促す 首脳会談 香港「平和解決を」

【北京=羽田野主】訪中しているドイツのメルケル首相は6日、中国の李克強(リー・クォーチャン)首相、習近平(シー・ジンピン)国家主席と相次いで会談した。
メルケル氏は李氏との会談冒頭で「あらゆる中国企業のドイツへの投資を歓迎する」と語り、独景気の浮揚に向けて投資促進を求めた。

習氏もメルケル氏に「両国は経済大国として自由貿易と多国主義を守る必要がある」と発言し、中国市場の開放を強調してドイツ企業の進出を促した。

メルケル氏は6~7日の日程で中国を訪問している。メルケル氏には独自動車メーカー首脳ら企業経営者らが同行している。ドイツの最大の貿易相手は中国。ドイツ経済は輸出不振で減速感が強まっている。米中対立で景気に不安を抱える両国が経済連携で一致した。

米国が唱える次世代通信規格「5G」からの華為技術(ファーウェイ)排除を巡る問題など、中国企業の投資受け入れには国際的な懸案もある。
メルケル氏は共同会見で、対独投資を促す一方で「国家戦略にかかわる部門や重要なインフラへの投資には審査をする」とも話した。李氏は「ドイツがより多くの中国企業を受け入れ、一部製品の輸出規制を緩和するように望む」と応じた。

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO49534080W9A900C1FF8000?s=0

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1: 靄々 ★ 2019/04/27(土) 04:51:55.83
紛失した試作スマホに約62万円の懸賞金。ファーウェイがドイツにて捜索中
ドイツ在住ならチャンスやも

中国ファーウェイのサブブランドとなるHonorのドイツ部門が、プロトタイプのスマートフォンを紛失したことを公表しました。合わせてその発見者に対して5000ユーロ(約62万円)もの報奨金を贈ると発表。市民に紛失したスマホの発見を呼びかけています。

https://twitter.com/HonorGermany/status/1120264291595313152/photo/1
no title


Honorの公式アカウントの投稿によると、同社のマーケティング部門に務めるMoritz Scheidl氏は、4月22日にデュッセルドルフ発ミュンヘン行きの高速鉄道「ICE 1125」に乗車しました。しかしそこで、スマートフォンのプロトタイプを紛失してしまいます。なお、端末はカメラ部分を大きく覆ったプロテクトケースに入っていたそうです。

そして端末を見つけた場合にはHonorのメールアカウントへの連絡をするか、あるいはICEを運行するドイチェ・バーンへの提出を呼びかけています。

5000ユーロという報奨金の高さも目を引きますが、やはり気になるのはどの端末のプロトタイプを紛失したのかという点でしょう。

Honorはその点には触れていませんが、同ブランドは5月21日にパリにて「Honor 20シリーズ」の発表を予定しています。タイミング的には、ここで発表されるプロトタイプを紛失したという可能性が高そうです。

プロトタイプの端末の紛失と聞くと、かつてはバーで紛失したiPhone 4のプロトタイプを米メディアが購入し、スティーブ・ジョブズが返却をお願いした...なんて出来事もありました。Honorのプロトタイプのスマートフォンは、はたして持ち主の手に帰るのでしょうか? 珍しいパターンだけに、否が応でも気になるところです。

https://japanese.engadget.com/2019/04/25/62/
20 時間前  エンガジェット日本版
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2019/03/12(火) 16:37:27.61 BE:448218991-PLT(13145)
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アメリカのトランプ政権が、ドイツ政府に対して中国の通信機器大手ファーウェイの製品を
排除しなければ、機密情報の共有を制限すると警告したとアメリカの一部メディアが伝えました。

これはアメリカの新聞「ウォール・ストリート・ジャーナル」の電子版が伝えたものです。

それによりますと、ドイツ駐在のアメリカの大使が今月8日付けの書簡をドイツの経済閣僚に送り、
ドイツ政府が次世代の通信規格「5G」で中国の通信機器大手ファーウェイやZTEの製品を
採用した場合、現在と同じ水準の機密情報の共有は困難になると警告したということです。

書簡にはNATO=北大西洋条約機構を含む防衛協力や情報機関の協力では安全な通信システムが
欠かせないとしたうえで、中国の通信機器の危険性が指摘されているということです。

トランプ政権は、これまで同盟国や友好国に対して安全保障上の脅威になるとして、
ファーウェイなどの製品を排除するよう求めてきましたが、排除しない場合に情報の共有を制限すると
警告したのは今回が初めてとみられます。

「ウォール・ストリート・ジャーナル」は、ドイツではアメリカの情報でテロを未然に防ぐなどアメリカの
情報機関に頼ることが多く、今回の警告はドイツ当局の懸念を招くと伝えています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190312/k10011844981000.html

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2019/03/12(火) 11:49:33.21 BE:448218991-PLT(13145)
スクリーンショット 2019-03-13 7.19.48

ユーロ圏の経済に何が起きているのでしょうか。

GDP=域内総生産の伸び率は去年、1.8%となり、前年の2.4%から大きく縮小しました。

大きな要因になったのが、ユーロ圏で最大の経済大国ドイツの失速です。去年の後半、ドイツのGDPの
伸び率は7-9月期がー0.2%、10-12月期は0%と低迷しました。2期連続でマイナス成長となると、
景気後退局面に入ったとされます。

財政問題に揺れるイタリアは同じ時期にこの状態になりましたが、ドイツも景気後退ぎりぎりの
状況となったのです。

ユーロ圏ではこれまで、域内最大の経済大国ドイツがほかの国々を力強く引っ張ってきました。
盟主ドイツが失速した影響は非常に大きいのです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190308/k10011840681000.html

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1: 僕らなら ★ 2019/02/11(月) 11:13:34.07
2019年2月11日、中国紙・環球時報(電子版)は、ドイツ人の半数近くが「中国は米国より信頼できるパートナー」と考えていることが最新の世論調査で明らかになったと報じた。

ドイツの放送局ドイチェ・ヴェレ(電子版)の9日付報道として伝えたもので、「伝統的に米国寄り」のドイツの非営利団体Atlantik-Bruckeと研究機関Civeyが共同で行った調査によると、回答者5000人のうち、57.6%が「ドイツは米国ともっと距離を取るべき」としたのに対し、「米国にもっと近づくべき」としたのは13%にとどまり、回答者の85%は現在の米独関係を否定的に評価し、42.3%が「中国は米国より信頼できるパートナー」と回答したという。

https://www.recordchina.co.jp/b686738-s0-c30-d0054.html

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