中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ドイツ

1: 動物園 ★ 2020/04/20(月) 03:32:42.96
スクリーンショット 2020-04-20 9.58.22

ビルト編集長 ジュリアン・ライシェルト

習近平主席、あなたはすべての国民を監視することができるが、感染の危険が高い動物市場の監視は拒否した。
批判的な新聞やインターネット媒体は閉鎖するのに、蝙蝠スープを販売する店は閉鎖しなかった。

全世界を回っている中国最大の輸出ヒット商品はコロナだ。

中国政府と科学者たちは、コロナが人から人へ感染することを随分前から知っていたのに、世界に知らせなかった。
全世界で悲しんでいるコロナ犠牲者の妻、娘、息子、夫、両親に一度説明しなければならないのではないか。

コロナが近いうちにあなたを政治的に滅亡させると信じる。

https://www.bild.de/video/clip/politik-ausland/mit-chinesischen-untertiteln-julian-reichelts-botschaft-an-chinas-praesidenten-70104848-70112494.bild.html

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1: ばーど ★ 2020/04/14(火) 12:10:56.91
【4月13日 AFP】(更新)ドイツの主要日刊紙ウェルト(Die Welt)は12日、中国の当局者らが政府の新型コロナウイルス流行対策について肯定的な発言を得ようと、独政府関係者らに働き掛けを試みていたと伝えた。ただ中国側は翌13日、この報道を否定した。

 ウェルト紙は外務省の極秘文書を引用し、独省庁の高官や職員らが「中国の新型ウイルス対策について肯定的な見解を示す」よう促されたとしている。

 同紙によると、独外務省は政府の全部局に対し、こういった働き掛けは拒否するよう勧告したという。同省は報道内容について、確認も否定も差し控えるとしている。

 だが独情報機関筋は同紙の取材に対し、「中国高官らは新型コロナウイルスに関して、情報やプロパガンダ政策の強化を打ち出している」と明かしたという。

 ドイツの情報機関である連邦憲法擁護庁の関係者によると、中国側は新型ウイルスの流行が中国で発生したという論調の打ち消しを目指し、「中国は信用に足るパートナーだと誇示する目的」で、欧米諸国への支援を強調しているという。

 報道を受けて中国外務省はAFPに対し、「われわれの目標は、自国民の命と健康をよりよく守り、世界の公衆衛生と安全を維持することであり、他者からの評価を得ることではない」「(われわれには)称賛を求める必要も、『プロパガンダ戦争』を始める意図もない」と述べて、これを否定した。(c)AFP

2020年4月13日 22:44
https://www.afpbb.com/articles/-/3278423

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1: ティグ(三重県) [US] 2020/04/09(木) 00:04:19.48 ● BE:789862737-2BP(2000)
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ドイツはコロナウイルスとの戦いにおいて、ドイツの研究者と製薬会社はワクチンを集中的に探しています。
そして日本にはコロナウイルスに効果的な薬アビガンがあるようです。

日本のアビガンは、「 Frankfurter Allgemeine Zeitung 」(FAZ)によって報告されているように、インフルエンザウイルスの
体内での拡散を防止します。 ウイルスを遮断する効果のおかげで、中国当局は武漢の大都市でアビガンを一斉使用しています。

ドイツ連邦保健省は日本にアビガンを買いに行きました。

ドイツは現在、数百万パックのアビガンを発注しています。 この薬剤は、Covid-19の重篤な経過の治療に
使用されていると言われています。同省の広報担当者は、「調達した医薬品は、大学病院の薬局と治療
センターの薬局を通じて患者の入院治療のために配布される」と述べました。
ドイツ保健省は連邦軍と協力して配布を行っています。
またチェコ共和国やインドネシアなど、他の国でもこの薬を購入するとしています。

2020年4月3日金曜日、午後2時25分
https://www.focus.de/finanzen/boerse/aktien/pandemie-bundesregierung-deckt-sich-mit-grippemittel-avigan-ein_id_11840952.html

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1: 雪子姫 ★ 2020/01/18(土) 19:34:59.72
【パリ=三井美奈】ドイツ誌シュピーゲル(電子版)は15日、ドイツ出身の欧州連合(EU)元大使ら3人が、中国の国家安全省に情報を漏洩(ろうえい)した疑いで検察の捜査を受けていると報じた。ベルリンやEU本部のあるブリュッセルなど9カ所が家宅捜索されたという。

 同誌によると、元大使はブリュッセルの欧州委員会の元高官で、複数の国のEU代表部に大使として赴任経験がある。2017年、ドイツの大手企業を顧客に持つロビー会社に就職。同年から、民間の企業活動に関する情報を中国側に渡し始めたとみられている。

 3人のうち2人は元大使が口利きをしたとされ、別のロビー会社に勤めていた。1人は中国に渡航し、中国側と接触した疑いがあるという。

https://www.sankei.com/world/news/200116/wor2001160014-n1.html

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1: SQNY ★ 2019/10/20(日) 04:38:29.87 _USER
・ドイツ銀行、中国政府高官に高級プレゼントと子弟の縁故採用=報道

ドイツ銀行は20年前、中国に進出した際、金融業界での熾烈な競争に打ち勝つため、中国共産党のトップや親せきとの人脈形成のため、党幹部に高額金品などの賄賂を送っていた。さらに、中国高官の子息のための「縁故」採用枠があるという。米ニューヨーク・タイムズと南ドイツ新聞が共同調査の結果を報じた。

調査によると、ドイツ銀行はかつて中国共産党の上層部やその家族、石油などの大型国有企業の上層幹部に20万米ドルを超えるプレゼントを贈っていた。江沢民も含まれている。プレゼントの内容は、水晶の彫刻や虎の置物、ドイツの高級音響製品、1945年製造のワイン、カシミアのコート、ホテル宿泊代など。

両紙は、内部資料や電子メールなどドイツ銀行の機密文書を調査した。その結果、当時の銀行上層部は、中国で業務を円滑に行うためには人脈が最も重要で、特に中国の資産の大部分を管理している中国共産党のエリートたちとの関係を重視していたという。

この報道を受けて、2002~12年にドイツ銀行総裁を務めたジョセフ・アッカーマン(Joseph Ackermann)氏は「ゴールドマン・サックスやJPモルガン・チェースも同じようなことをしていた。だからわれわれもそれをしなければならないと考えた」と述べた。しかし、共産党高官が「たかだか数千元のプレゼント程度で心を動かすとは思えない」とも付け加えた。

両紙調査の中で、アッカーマン氏は、ゴールドマン・サックスの前北京事務所代表・張紅力(Lee Zhang)氏を雇用し、中国事業への進出を助けていた。張氏がドイツ銀行にもたらした変化は非常に大きく、中国進出からわずか2年で、アッカーマン氏は当時の江沢民国家主席と面会した。

さらにドイツ銀行は、中国での人脈形成を強化するために、共産党高官の子女や親せきである、非常に若い未経験者を数十人採用していた。内部文書によると、ある「就職希望者」の両親は中国大手国営企業の役員で、「最悪」の評価を受けていた。

また別の「就職希望者」について、行員は同僚に向けて「私たちの基準に合わない」と電子メールで知らせたが、相手が劉雲山・中国宣伝部の息子だということがわかり、採用された。

報道によると、ドイツ銀行は「縁故採用」19人を対象に内部調査を行った結果、銀行の収益1億8900万ドルにつながったとした。

ドイツ銀行は2019年7月、大規模な経営再建計画を発表した。2022年までに1.8万人を削減するほか、投資銀行部門の資産740億ユーロ(約9兆円)を切り離し、株式売買の業務から撤退する。 (翻訳編集・佐渡道世)

・Kristalltiger für 15.000 Dollar Deutsche Bank beschenkte Chinas Eliten
https://www.n-tv.de/wirtschaft/Deutsche-Bank-beschenkte-Chinas-Eliten-article21330471.html

・Inside a Brazen Scheme to Woo China: Gifts, Golf and a $4,254 Wine
https://www.nytimes.com/2019/10/14/business/deutsche-bank-china.html

(図)
no title


2019年10月17日 20:10 大紀元時報
https://www.excite.co.jp/news/article/EpochTimes_48233/

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