中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ドイツ

1: 木星(北海道) [MX] 2020/06/22(月) 12:54:26.56 BE:422186189-PLT(12015)
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ドイツ政府の国立感染症研究機関であるロベルト・コッホ研究所(RKI)によると、新型コロナウイルスの感染者1人が新たに何人に感染させるかを示す「実効再生産数」が21日に2.88と前日の1.79を大幅に上回った。
長期的なウイルス封じ込めに必要な水準を超えて感染者が増加していることを示す。

これまでのところ感染拡大抑制におおむね成功しているドイツで、再び制限措置が導入される可能性が出てきた。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/06/post-93737.php

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/04/23(木) 20:47:22.98 _USER
新型コロナウイルス感染拡大が深刻なドイツにおいて、在ドイツ中国大使館の緊急対策チームは21日、江蘇省南京市政府が調達した防疫物資を、南京大虐殺の際に多くの中国人の命を救ったドイツ人である故ジョン・ラーベ氏の孫にあたるトーマス・ラーベ氏に寄贈した。新華社が伝えた。(編集KM)

http://j.people.com.cn/n3/2020/0423/c94638-9683157.html
人民網日本語版 人民日報 2020年04月23日14:22

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4月21日、ドイツ西南部の都市ハイデルベルクで、中国から贈られた防疫物資を受け取るトーマス・ラーベ氏(写真左)とハイデルベルク市の代表(左から2番目、資料提供・在ドイツ中国大使館)。

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/05/19(火) 16:52:52.97
新型コロナウイルスの影響で休業していたドイツの人気フレンチレストランのシェフが、SNS上で営業再開を告知した際、「中国人客は歓迎しません」と発言して批判を浴びた問題で、シェフはその後、SNS上で謝罪したが、その内容が中国のネットユーザーのさらなる怒りを買っているようだ。

中国日報網の18日付報道によると、ドイツ西部デュッセルドルフにあるミシュラン星付きレストラン、Im Schiffchenのシェフ、Jean-Claude Bourgueil氏は13日、SNS上に「金曜日に営業を再開しますが(中略)中国人客は歓迎しません」と投稿し、「人種差別」との批判が噴出した。

Jean-Claude Bourgueil氏はその後、SNS上で、自身の発言について「思慮が足りず、完全に間違っていました」と謝罪した上で、「私たちのレストランでは、9つの異なる国籍の人々が働いています。私の妻はアジア人で、私自身もこの国では外国人です」「安心してください。私は多くのことで非難される可能性がありますが、人種差別ではありません。私はそれを容認しません」などとつづった。

だがこの謝罪に対する中国のネットユーザーの反応を見ると、「妻がアジア人だからどうした?」「人種差別でないというなら、発言の意図は?」「汚名をすすごうとしてももう手遅れ」「ごめんで済むなら警察は要らない」などと不満の声が圧倒的だ。(翻訳・編集/柳川)

2020年5月18日 21時50分 Record China
https://news.livedoor.com/article/detail/18279539/

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/05/05(火) 13:03:12.11
中国メディアの環球網は2日付で配信した記事で、「ドイツの当局者は、トランプ米大統領による中国への懲罰に付き従うことを拒否した」と報じた。

記事によると、米ワシントン・イグザミナーはこのほど、ドイツの当局者が同メディアとのインタビューで「現在の優先事項は、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)との闘いだ」「補償の問題は発生しない」と語ったとし、「ドイツは、トランプ大統領がパンデミックをめぐり中国への懲罰を模索する列に加わることを拒否した」と報じた。

米ワシントン・イグザミナーによると、ドイツの当局者は、「パンデミックとの闘いに関して決定的な要素は、必要な機器の調達と医薬品やワクチンの配布における緊密な国際協力であり、もう一つの決定的な要素は透明性だ」とし、「ドイツ政府はこの立場を中国政府に非常に明確に表明している」とした。

さらに、「重要なのは、中国が未解決の質問に答える際に建設的な役割を果たすことだ。われわれは、パンデミックとの闘いにおける世界保健機関(WHO)の努力を強く支持し、中国の貢献に感謝する」とも述べた。
記事は、こうした米ワシントン・イグザミナーの報道を紹介した上で、トランプ大統領が新型コロナウイルスのパンデミックをめぐり、中国に巨額の賠償金を請求する可能性を示唆したことについて、中国外交部の耿爽(グン・シュアン)報道官が先月28日、「米国の政治家の目的はたった1つだ。つまり、自らが新型コロナウイルス対策に最善を尽くさなかった責任を転嫁し、人々の目をそらそうとしているのだ」「米国の政治家の中国に対する『責任のなすりつけ』は、感染症との闘いにおいて中国の人々が苦しい努力により得た成果を少しも抹消することはできない。また、米国内の感染拡大防止にも役立たず、米国の悪いたくらみと自身の深刻な問題をいっそう明らかにするだけだ」などと反発したことを伝えている。(翻訳・編集/柳川)

2020年5月4日 10:00
https://www.excite.co.jp/news/article/Recordchina_20200504007/
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1: 首都圏の虎 ★ 2020/04/20(月) 17:02:37.73
2020年4月19日、米華字メディア・多維新聞によると、独紙ビルトが「中国に賠償請求する」との内容の記事を掲載したことに、中国大使館が抗議した。

記事は、「独紙ビルトが1490億ユーロ(約17兆4500億円)の『伝票』を出し、中国の激怒を呼び起こした」と報じた。これには270億ユーロ(約3兆1650億円)の旅行収入の損失、72億ユーロ(約8430億円)のドイツ映画界の損失、ルフトハンザドイツ航空の1時間当たり100万ユーロ(約1億1700万円)の損失、500億ユーロ(約5兆8500億円)のドイツ国内中小企業の損失を含むという。

ビルト紙のこの記事の見出しは「中国はわれわれにどんな借りがあるか」というもので、この記事ではドイツの国内総生産(GDP)が4.2%減少した場合、ドイツ人1人当たりの損失は1784ユーロ(約20万9000円)になると計算しているという。

これに対し、駐ドイツ中国大使館の公式サイトは17日、大使館の報道官名義でビルト紙の報道への反対と強い抗議の意を示す文章を掲載。この中で、「新型コロナウイルスが発生して以降、中国は公開、透明、責任感という態度に基づき、真っ先に世界保健機関(WHO)へ報告して国際協力を展開しており、同時に最も全面的で厳格かつ徹底的な措置を取ることで、段階的に重要な成果を収めてきた。これにより、他国がウイルスと戦うための時間を稼ぎ、経験を積んだ。これらは否定することのできない客観的事実であり、国際社会からの普遍的な称賛を得ている」と反論した。

このほか、ウイルスの起源については、「これは科学的な問題であり、科学者や医学専門家の研究に委ねる」としている。(翻訳・編集/山中)

配信日時:2020年4月20日(月) 16時30分
https://www.recordchina.co.jp/b799632-s0-c10-d0062.html
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