中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:トランプ大統領

1: パワーキッズ(光) [ヌコ] 2020/04/08(水) 08:41:35.20 ● BE:201615239-2BP(2000)
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トランプ米大統領は7日の記者会見で、新型コロナウイルスを巡る世界保健機関(WHO)の対応が
「中国寄り過ぎる」と批判し、米国の拠出金額の見直しを検討する考えを明らかにした。

https://this.kiji.is/620391931021821025

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/23(月) 20:34:35.66
アメリカでは新型コロナウイルスの感染者が増加して外出禁止令も出ています。記者会見に臨んだトランプ大統領の口から出たのは、止めどない中国への怒りでした。

たしても中国を名指しです。
トランプ大統領:「習近平国家主席も望んでいたわけではないだろうが、これ(新型コロナ)は中国で起きたことだ。私は正直、中国に少し頭にきている」
22日、会見に臨んだトランプ大統領。怒りの原因は、中国の初期段階での対応だといいます。

トランプ大統領:「我々は中国を助けるために人を送った方がいいか尋ねたが、彼ら(中国)は求めなかった。プライドが許さなかったのだろう。
もし彼ら(中国)がそれを受け入れたら、もっと早く情報が伝わり、兆候が分かっただろう」

感染が急速に広がるアメリカ。

外出禁止令がオハイオなど5つの州に広がり、ニューヨーク州でも外出が制限されています。

ニューヨーク州では22日、新たに約4800人もの感染者を確認。合計は1万5000人を超えました。
全米の感染者の半数がこの州に集中していることになります。

そんななか、連日のように繰り返されるアメリカと中国の中傷合戦。中国外務省はトランプ大統領の発言にこう反論しました。

中国外務省・耿爽副報道局長:「アメリカのこのような嘘や誹謗(ひぼう)、『泥棒が他人を泥棒呼ばわりするやり方』は実に卑劣です。

中国は終始公開し、透明です。責任を負う姿勢でアメリカなどにウイルス情報を通報しました。

国際社会から十分な肯定と高度な評価を得て普遍的な称賛を得ました。

過去2カ月以上、中国人民は一心団結してウイルスと戦ってきました。世界のウイルスとの戦いのために時間を稼いだのです」

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200323-00000061-ann-int


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1: SQNY ★ 2019/08/01(木) 07:29:16.45 _USER
・郭文貴氏、中国の米大統領選介入への4つのアプローチ「ウォール街やロビー団体」=米メディア

米国に亡命した中国人富豪の郭文貴氏はこのほど、米メディアに対して、中国は2020年の米大統領選挙に介入していると述べた。中国当局は「どうしてもトランプ大統領の再選を阻止したい」という。

米メディア「ワシントン・フリービーコン」30日付は郭文貴氏の話を引用し、中国当局は2018年の米中間選挙以降、さまざまな手段でトランプ大統領の再任を妨げようとしていると指摘した。

トランプ政権は発足後、強硬な対中政策で中国当局に大きな打撃を与えた。郭氏は、「中国は、トランプ大統領がさらに4年間統治することを絶対、許してはいけないと考えている」と話した。

「(中国共産党中央)国家安全委員会はすでに下部組織に対して、大統領の再選阻止を明確に指示した」

国家安全委員会は、中国の国家安全保障に関する最高政策機関で、2013年に設立された。

郭文貴氏によると、同委員会は「ウォール街のエリート、ワシントンの政治家とロビー活動団体、米の主流メディア、一部の在米中国人とアジア系アメリカ人」など4つのルートからアプローチし、来年の大統領選の行方を左右しようとしている。

「既得権益層であるウォール街のエリートは中国共産党や売国奴に手を貸している。ワシントンにいる一部の政治家やロビー活動団体は長年、中国当局に浸透されているため、共産党の代弁者として動いている」

郭氏はグーグル、フェィスブックなどのSNS大手、そしてウォール・ストリート・ジャーナル、ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポストと政府系ラジオでさえトランプ政権を攻撃する中国共産党政権への反撃を手控えていると指摘した。

「トランプ政権に敵意を持つ大半の米主流メディアとソーシャルメディアは、中国当局にとって利用しやすいツールだ。これらの企業やメディアは中国進出に興味津々だからだ」

さらに、「中国当局は統一戦線の手法で、在米中国人やアジア系米国人を取り込み、バックアップしている。この人たちを通じて、米政治家への献金や票集めを行い、政治的影響力を高めている」と言及した。

郭文貴氏はワシントン・フリービーコンに対して、「この4つのルートにぜひ注意を払ってください。すでに非常に大きな脅威となっている」と強調した。

また、同氏は2020年米大統領選は共和党と民主党の対決ではなく、「トランプ大統領と中国共産党の対決であることを明白に認識しなければならない」とした。

「中国当局は、西側諸国が中国の内政に干渉していると常に批判している。だが、中国は米の内政だけではなく、公然と選挙に介入しようとしている」

(翻訳編集・張哲)

・China Covertly Subverting Trump Reelection
https://freebeacon.com/national-security/china-covertly-subverting-trump-reelection/

(画像)
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2019年07月31日 13時55分 大紀元
https://www.epochtimes.jp/p/2019/07/45415.html

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2019/06/13(木) 19:03:41.18 BE:479913954-2BP(1931)
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中国見本市で日本企業のブース閉鎖、ストレス解消の「トランプたたき」提供
https://www.afpbb.com/articles/-/3229860

中国・上海で開催中の家電見本市「CESアジア」の主催者は13日、ストレス解消をうたって
ドナルド・トランプ米大統領の人形の頭をハンマーでたたくアトラクションを提供していた日本企業のブースについて、
公人に対する「暴力を用いた無礼」を推奨するものだとして閉鎖したことを明らかにした。

 このブースは、IT企業のソリトンシステムズが出展。
「ストレス解消」を呼び掛けつつ、対中貿易戦争の火ぶたを切ったとして多くの中国人の怒りを買っている
トランプ大統領の実物大の頭部の模型を、来場者がハンマーでたたけるようになっていた。

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [GB] 2019/06/09(日) 07:45:57.16 BE:844628612-PLT(14990)
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‪習近平主席は米国との関係断絶を望まず 「友人のトランプ氏も同じ」
http://news.livedoor.com/article/detail/16587607/‬

中国の習近平国家主席は貿易問題を巡って対立するアメリカのトランプ大統領を「友人」と呼び、関係の断絶を望まない姿勢を示しました。

習近平国家主席:「私はアメリカとの関係断絶を望んでいない。友人であるトランプ大統領もそれを望んでいない」

ロシアを訪問している習主席は7日、プーチン大統領らが同席した討論会でこのように述べ、アメリカと中国の間で貿易摩擦が続くなか、関係改善を図るかのような姿勢を見せました。
トランプ大統領は、今月末のG20大阪サミットの後で中国に対する約35兆円分の新たな制裁関税を発動するかどうかを判断すると表明していて、これを牽制(けんせい)する狙いもあるとみられる。

関連ソース
‪米国防総省、台湾を国家と表記
http://www.donga.com/jp/article/all/20190608/1754912/1/%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E9%B2%E7%B7%8F%E7%9C%E3%81%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E3%92%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E3%A8%E8%A1%A8%E8%A8%98‬

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