中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:トランプ

1: みつを ★ 2018/06/19(火) 05:40:27.32 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3179011

トランプ氏、「宇宙軍」創設を国防総省に指示
2018年6月19日 4:54 
発信地:ワシントンD.C./米国 [ 米国 北米 ]

【6月19日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は18日、国防総省に対し、陸海空軍、海兵隊、沿岸警備隊に加わる第6の軍となる「宇宙軍」の新設を命じた。ただ、宇宙軍創設には議会の承認が必要となる。

 米議会ではここ数年、宇宙軍新設を支持する議員と、空軍が宇宙軍の任務を担うべきだとする議員らの間で、議論が白熱。トランプ大統領はかねて、宇宙軍創設の構想支持を表明していた。

 トランプ大統領は「第6の軍としての宇宙軍設立に必要な手続きを迅速に開始するよう国防総省に命じる」と表明。「私たちは空軍に加え、宇宙軍を持つ。分離すれども平等な組織だ」と述べた。宇宙軍の果たす役割や設立時期などの詳細は明らかになっていない。(c)AFP

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1: ばーど ★ 2018/06/19(火) 11:10:13.07 _USER9
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 トランプ米大統領は18日、米政権が示した高関税措置に対して中国政府が同規模の報復措置を表明したことに反発し、新たに2千億ドル(約22兆円)分の輸入品に対する10%の関税上乗せ案を検討するよう指示した。中国側が報復措置を取り下げ、不正な通商慣行を改めない限り実施するとしている。

 あくまで強硬姿勢で中国に妥協を迫る構えだが、米中通商摩擦のさらなる激化は避けられない。米政権は15日、知的財産の侵害を理由に、計約500億ドル(約5・5兆円)分の中国からの輸入品に25%の関税を上乗せする措置を発表。うち340億ドル分への高関税措置を7月6日に発動すると表明した。これに対し、中国は関税をかける対象の規模や実施時期をそのままなぞった報復措置を発表していた。(ワシントン=青山直篤)

2018年6月19日09時57分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL6M2VVYL6MUHBI00K.html?iref=sp_inttop_all_list_n

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1: ばーど ★ 2018/06/17(日) 18:55:30.43 _USER9

中国の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風5B」
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 【北京時事】中国の新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風41」が近く実戦配備されるという見方が強まっている。東風41の最大射程は1万2000キロ以上で北米全域に届くと推定。移動式の多弾頭型で従来のICBMよりも迎撃が困難とされる。東風41配備に向けた動きは、米国との通商摩擦が激化する中、トランプ政権を軍事的に威嚇する思惑もありそうだ。
 米ニュースサイト「ワシントン・フリー・ビーコン」は今月5日、10回目の東風41の発射実験が5月27日に中国内陸部で行われたと報じた。これを受け、中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報は「(10回目の実験ならば)実戦配備は近い」という軍事専門家の見解を伝えた。
 東風41は固体燃料を使い、最大で10発の弾頭を搭載可能と推定される。命中精度は従来型よりも大幅に向上し、中国の軍事専門家は「誤差100メートル」と分析。「中国軍の最も破壊力のある核ミサイル」(ワシントン・フリー・ビーコン)と評される。
 北米を射程に入れる中国軍のICBMとしては「東風5B」や「東風31A」などがある。しかし、東風5Bの燃料は液体で発射台が固定式のため事前に探知されやすい。東風31Aは移動式だが、搭載弾頭は3発程度にとどまるとみられている。
 東風41の発射実験には、米国に外交的な圧力をかける意図がうかがえる。10回目の実験が行われたとされる日は、ロス米商務長官が貿易協議のため北京入りする6日前だった。また、昨年11月にトランプ大統領が訪中した際も2日前に東風41の発射実験が行われたという。

(2018/06/17-14:17)
時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018061700231&g=use

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1: らむちゃん ★ 2018/06/16(土) 13:34:25.17 _USER9
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産経ニュース2018.6.16 11:51更新
http://www.sankei.com/world/news/180616/wor1806160021-n1.html

米紙ウォールストリート・ジャーナル電子版は15日、カナダでの先進7カ国(G7)首脳会議(サミット)で移民政策を議論中、トランプ米大統領が安倍晋三首相に「私が(日本に)メキシコ人を2500万人送れば、君はすぐ退陣することになるぞ」と話したと伝えた。

 サミットで米国の保護主義的な貿易政策などを巡り激論が交わされ、トランプ氏が劣勢の議論に不満を募らせ暴言に至った可能性もありそうだ。

 トランプ氏は移民問題を取り上げ「シンゾー、君(の国)にはこの問題はないだろう」と呼び掛け、メキシコ人の話を持ち出した。議論で孤立していたトランプ氏は、首脳宣言案でのプラスチックごみ問題に関する文言を巡って安倍氏に同調し「よし、これで5対2だ」とも話した。

 イランやテロ問題に関する議論ではフランスのマクロン大統領に「全てのテロリストがパリにいるのだから、君はこの問題に詳しいだろう」と発言した。



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1: ばーど ★ 2018/06/12(火) 15:43:49.48 _USER9
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6/12(火) 15:30配信

聯合ニュース

[速報]合意文書「正恩氏、朝鮮半島の完全非核化を約束」=AFP

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000082-yonh-kr

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