中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ツイッター

1: ソマリ(茸) [ニダ] 2020/01/18(土) 21:48:12.52 ● BE:271912485-2BP(2000)

2020年1月14日、中国湖北省武漢市の共産党機関紙、長江日報(電子版)は、中国外交部が昨年12月に開設したツイッター公式アカウントについて伝えた。

同紙はまず、中国外交部の耿爽(グン・シュアン)報道官が13日の定例記者会見で、ツイッター公式アカウント開設の目的について、「他国の外交当局や外交官と同様に、ツイッターなど海外のSNSのアカウントを開設した。
その目的は、外部とのコミュニケーションを増やし、中国の状況や政策をより良く紹介していくためだ。ツイッターなどのSNSプラットフォームを活用して、外部との交流を増やし、相互理解を促進したいと考えている」と答えたことを紹介した。

その上で、中国外交部報道官弁公室のツイッター公式アカウント(@MFA_China)について、「昨年12月2日の最初のツイートから今年1月14日までの44日間に計224ツイートしている。平均すると1日に5ツイート余りだ」と伝えた。

記事はまた、「耿氏の発言にあるように、中国の在外公館や海外駐在外交官の多くが、海外のSNSのアカウントを開設している」とし、ツイッターの「アクティブなユーザー」の代表として、外交部新聞司副司長の趙立堅(ジャオ・リージエン、
@zlj517)氏を取り上げ、「駐パキスタン大使館勤務時代に、批判すべき時は批判し、怒るべき時は怒り、デマを打ち消したり、前向きな投稿をしたりするなど、海外のネットユーザーを大いに楽しませてきた」などと紹介した。(翻訳・編集/柳川)

https://news.livedoor.com/article/detail/17669271/

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1: 名無しさん 2018/02/01(木)08:58:08 ID:???
小西ひろゆき (参議院議員)
@konishihiroyuki

河野外相の「ツイッター外交」、海外メディアが注目
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000075-asahi-pol

河野大臣は馬鹿ではないのか。相手は中国政府の報道官に過ぎない。
外交交渉の相手ですらない格下の人物だ。
その人物とニヤケ顔でツーショットを撮るのは外交ではなく
中国への「朝貢」だ。そんなことも分からないのか。。

午後9:50 ・ 2018年1月31日
https://twitter.com/konishihiroyuki/status/958683833469030401

https://mobile.twitter.com/konishihiroyuki/status/958683833469030401?ref_src=twcamp%5Eshare%7Ctwsrc%5Eios%7Ctwgr%5Eother%7Ctwcon%5E7100%7Ctwterm%5E0

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【中国騒然】河野太郎外相、中国外務省の「あの人」とあま~い2ショット=ハフポスト[H30/1/31]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517370043/

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1: 名無しさん 2017/11/10(金) 04:15:04.64 _USER
【11月9日 AFP】中国を訪問中のドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は8日、「万里のファイアウオール(Great Firewall)」と呼ばれる同国のインターネット閲覧規制を迂回し、使用が禁じられているツイッター(Twitter)を使って投稿を行った。

 中国では、国家安全保障の名の下で、ツイッターやフェイスブック(Facebook)、インスタグラム(Instagram)といった多数の欧米産ウェブサイトの閲覧が禁じられている。

 だがトランプ氏は今回の訪中で、自身のために用意された高度な規制迂回技術を使用するものとみられていた。米当局者らは、規制迂回を実現する「装備」を中国に持ち込んだと説明している。

 同大統領は中国から、メラニア(Melania Trump)夫人と中国の習近平(Xi Jinping)国家主席夫妻と共に故宮(Forbidden City、紫禁城)を訪問した際の様子を写したAFPの写真をツイート。「メラニアと私は、習近平国家主席と彭麗媛(Peng Liyuan)夫人に対し、北京の紫禁城での忘れられない午後と夕べに感謝する。明日の朝、またご一緒できるのを楽しみにしている」

 トランプ大統領は、自身のスマートフォンを使わずにこのメッセージを投稿したようだ。投稿には、これまでのツイートにあった「Twitter for iPhone」の代わりに、「Twitter Web Client」のタグがついている。

 トランプ大統領は別の投稿で、「習近平国家主席とわれわれ代表団との明日の会談を楽しみにしている。中国の皆さん、素晴らしい歓迎をありがとう! メラニアと私は絶対に忘れない!」と表明。

 数時間前に韓国国会で行った演説で北朝鮮を「残酷な独裁政権」と呼んでいたトランプ大統領はさらに、同国に対する警告のメッセージを投稿。「北朝鮮は米国のこれまでの自制を弱さだと解釈してきた。これは致命的な誤算になる。われわれを見くびるな。われわれを試すな」と書き込んだ。(c)AFP/Yanan WANG, Laurent THOME


ソース元に画像4枚。
2017年11月9日 6:02 発信地:北京/中国
http://www.afpbb.com/articles/-/3149837

14: 名無しさん 2017/11/10(金) 04:45:23.71
なんちゅー皮肉w 
ワロタ 


21: 名無しさん 2017/11/10(金) 05:03:40.40
むしろ中国はこれを元に色々と解析するだろう 

中国近海で米国原潜の音紋をさらすようなものじゃないのか? 


22: 名無しさん 2017/11/10(金) 05:09:57.51 
勝手な想像だけど、中継はインマルサットの衛星回線を使い、 
送信と受信の両端にはワンタイムパスワードでの使い捨て暗号化を足してるのだと思う 

逆に本気で中国が遮断しようと思えば電波妨害もできるはずだから、中国の国民には非公開で黙認があったはず 

23: 名無しさん 2017/11/10(金) 05:12:38.08
考え直してみると、国内を通せば>>21のように問題があるが、>>22のようにインマルサット通信衛星を使えば別にどうということはない 

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1: 名無しさん 2017/11/08(水) 16:42:54.32 _USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171108/k10011215911000.html

トランプ大統領の中国訪問に関連して、中国では、トランプ大統領が繰り返し投稿を行っているツイッターを利用できるのかに関心が集まっています。

中国では、インターネットについて独自の厳しい規制が行われていて、通常のネット回線では、欧米や日本などで人気のSNSの多くは利用できず、「ツイッター」も使うことができません。

その一方、規制をかいくぐりアクセスをする方法もあることから、トランプ大統領がツイッターでさまざまな内容をつぶやいていることは、中国でも多くの人に知られています。

このため中国版ツイッターのウェイボー上には、「トランプ大統領は、中国でツイッターを使うことはできるのか」という書き込みや、「トランプ大統領が、中国でツイッターを使えなければ両国の関係に影響するので、きっと使えるはずだ」などと当局の規制をやゆするような書き込みも見られます。

実際には、トランプ大統領は、特別な専用回線などを使ってツイッターを利用すると見られていますが、中国では、トランプ大統領がツイッターを利用できるのかや何を投稿するのかに関心が集まっています。
4: 名無しさん 2017/11/08(水) 16:45:39.26 
検疫が入るだろw 

16: 名無しさん 2017/11/08(水) 16:50:26.82 
>>4 
野生動物かなにかw 

73: 名無しさん 2017/11/08(水) 17:28:00.75 
>>4 
検疫ってw 

5: 名無しさん 2017/11/08(水) 16:45:39.69 
軍用衛星回線が使える専用モバイルルーターがあるでしょw 

29: 名無しさん 2017/11/08(水) 16:57:10.44 
>>5 
そりゃーまぁ、核のフットボールとセットで常に大統領の手の届く場所にあるとは思うけど、それ使って呟いていいんだろうか? 
あれって、公務扱いなのか? 

8: 名無しさん 2017/11/08(水) 16:47:38.80 
人力だし大丈夫だろ 
止めたら面白いがw 

9: 名無しさん 2017/11/08(水) 16:47:51.48 
トランプにはウェイボを使わせるアル 


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