中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:チベット

1: シュードモナス(栄光への開拓地) [US] 2021/02/08(月) 21:04:34.10 BE:828293379-PLT(12345)
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チベット自治区の「平均寿命延びた」報道、習政権の狙いにだまされるな 拓殖大ペマ教授「共産党の宣伝活動に過ぎない」

 ウイグルや香港などと並んで中国の習近平政権による人権抑圧が問題視されているチベット自治区で、「平均寿命が延びている」と、中国共産党の機関紙「人民日報」が報じた。唐突な感もある長寿報道について、チベット出身の政治学者で拓殖大教授のペマ・ギャルポ氏は「共産党をよく見せようという宣伝活動」と指摘した。

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/210208/for2102080001-n1.html

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/12/01(火) 19:23:26.50
中国でチベット族の少年がSNSの動画から爆発的な人気となり、出身地が一大観光地と化すなど社会現象になっています。

 にっこりとほほ笑むチベット族の少年・丁真さん(19)の動画が先月、中国のSNSに投稿されると人気に火が付き、丁真さんが住む街に向かう航空便の利用者が2割増えるほどの社会現象となっています。四川省甘孜チベット族自治州は標高が平均4200メートルで、中国政府が積極的に貧困者支援をしています。丁真さんはこれまで家の農業を手伝っていましたが今回、注目が集まったことで地元の観光大使となり、これまでできなかった勉強を小学校から始めているということです。この人気にあやかり、すでに現地の観光局はプロモーションビデオを製作し、観光客をさらに呼び込もうとしています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/742215e613f981130846d910447a9c21a64ad580
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1: フロントネックロック(茸) [EU] 2020/11/11(水) 14:32:52.04 BE:479913954-2BP(1931)
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アングル:信仰よりも物質重視、チベットで進む中国の合流政策

ジャンダン村にあるジェクイッドさんの立派な家には、仏教関連の彫像や掛け軸が多数飾られた広間がある。祈祷に使うマニ車も並んでおり、信仰の篤い76歳の父親テンジンさんが毎日2度回している。だが、中国共産党の党員であるジェクイッドさんは無宗教だ。

「この家を建てられたのも、政府の政策が優れているからだ。私の心は完全に党とともにあり、宗教心はカケラもない」とジェクイッドさんは言う。彼の家は、政府主催のチベット取材ツアーのなかで、記者団に公開された。通常、外国人ジャーナリストがこの地域に近づくことは禁じられている。

北京、チベット現地の政府当局者は、このツアーに招待されたメディア各社の記者たちを入念に調査した。ツアーは厳格な監視のもとで行われ、政府当局者の立ち会いなしに一般のチベット住民と接触する機会はほとんどなかった。

中国はチベット住民の考え方や価値観を変革し、現代中国のメインストリームに合流させようと努力している。この地域の敬虔な仏教徒に対し、信仰をあまり重視せず物質的な繁栄を重視させるように働きかけるのもその一環だ。

チベット自治政府のチザラ主席は、「チベットには悪しき旧慣が若干残っている。主として、来世を重視し、現世での幸福追求への衝動を弱めようとする宗教の悪影響が原因だ」と話す。

チベット取材ツアーのなかで、当局は同自治区における救済貧困プログラムを誇示した。よりよい住宅への転居、学校教育、職業訓練、天候に左右されないマッシュルーム栽培農場といった事業開発などが内容とされている。今年末までに全国的に農山村地域の貧困を解消しようという対策の一環だ。

続く
https://jp.reuters.com/article/china-tibet-idJPKBN27L0OC

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1: ファイヤーバードスプラッシュ(光) [US] 2020/05/20(水) 09:38:36.43 ● BE:201615239-2BP(2000)
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チベット仏教で、最高指導者のダライ・ラマ14世から2番目に高い地位であるパンチェン・ラマに認定された男の子が、25年前から行方がわからなくなっていると
アメリカ政府が批判したことを受けて、中国外務省は「普通の中国人ですでに仕事をしている」と説明し、宗教指導者として認めない立場を改めて示しました。

パンチェン・ラマはチベット仏教でダライ・ラマに次ぐ2番目に高い地位の指導者で、1989年に先代が死去したのをうけ、
インドに亡命している最高指導者のダライ・ラマ14世が1995年、当時6歳だった男の子をパンチェン・ラマ11世に認定しました。

しかし、中国政府が、直後に別の男の子をパンチェン・ラマ11世に認定し、ダライ・ラマ14世が認定した男の子は、その後、行方がわからなくなっています。

アメリカのポンペイオ国務長官は18日、行方がわからなくなってから25年になったとして声明を出し「居場所を明らかにすべきだ」などと批判しました。

これに対し、中国外務省の趙立堅報道官は19日の記者会見で「彼は普通の中国人だ。大学に合格し、いまは、すでに仕事をしている」と
説明し宗教指導者としては認めない立場を改めて示しました。

そのうえで、アメリカに対しては、「チベットの問題を口実に中国の内政に干渉しないよう望む」と述べて反発しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200520/k10012437011000.html

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1: チミル ★ 2020/05/19(火) 10:53:43.72
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【5月19日 AFP】マイク・ポンペオ(Mike Pompeo)米国務長官は18日、25年前にチベット仏教第2の高位者パンチェン・ラマ(Panchen Lama)に認定され、その後まもなく拘束された男性の居場所を「直ちに」公表するよう中国に要求した。チベット亡命政府も17日、パンチェン・ラマの「健康状態と居場所」を公表するよう中国に求めていた。


https://www.afpbb.com/articles/-/3283710

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