中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ダライ・ラマ

1: 名無しさん 2018/03/12(月) 22:06:53.43 BE:123322212-PLT(13121)
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チベット人にとって習近平は菩薩=中国当局

中国北西部青海省に住むチベット人の仏教徒は、習近平国家主席を「菩薩」か生き神だと見ている。
同省の王国生省委書記が全国人民代表大会(全人代)で次のように述べた。

「牧場地の一般人は、習近平氏のみが生き菩薩であると話している。これは非常に印象的な発言だ。」

ダライ・ラマ14世の故郷である青海省は主にチベット人から成っている。
https://jp.sputniknews.com/asia/201803094653310/

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1: 名無しさん 2018/02/07(水) 17:42:00.53 _USER9
独メルセデス・ベンツ、ダライ・ラマ引用したインスタ画像で中国に謝罪

http://www.afpbb.com/articles/-/3161486
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独メルセデス・ベンツのロゴ(2018年1月24日撮影)。(c)AFP PHOTO / THOMAS KIENZLE

【2月7日 AFP】独自動車大手ダイムラー(Daimler)傘下のメルセデス・ベンツ(Mercedes Benz)はこのほど、インスタグラム(Instagram)の公式アカウントに掲載した広告に
チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世の言葉を引用し、謝罪に追い込まれた。中国はダライ・ラマを独立主義者と見なしている。

 外国企業が、中国当局の公式見解と相いれない情報によって「中国人消費者の気分を害した」という理由で広告などの撤回を余儀なくされるケースがこのところ相次いでいる。

 メルセデスがインスタグラムに投稿した広告は、白い波が打ち寄せる海岸に停められた1台のベンツを写したもので、一見すると何の問題はないように思えるが、
画像には英語で「あらゆる角度から状況を見よ、そうすればもっとオープンになれる」というダライ・ラマの言葉がキャッチコピーとして付けられており、
「ダライ・ラマによる、人生への新鮮な視点で新しい週を始めよう」という言葉が添えられている。

 中国ではインスタグラムは使えず、ほとんどの中国人は閲覧できないが、広告が投稿されてすぐに中国人のインターネットユーザーからダライ・ラマの発言を引用したことへの批判が殺到した。

 批判を受けてメルセデスは同広告画像を直ちに削除し、中国版ツイッター(Twitter)の「ウェイボー(微博、Weibo)」に
「中国の皆さまの気持ちを害したことを深くおわびします。掲載した情報は極めて不正確でした」という内容の謝罪文を投稿した。

 中国当局はチベット独立運動を「精神的なテロ」と称し、ノーベル平和賞受賞者でもあるダライ・ラマを「僧侶の衣をまとったオオカミ」と非難している。
今回の件に対して中国共産党の機関紙「人民日報(People's Daily)」は6日、「メルセデス・ベンツはわが国民を敵に回した」と社説で批判した。(c)AFP

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1: 名無しさん 2017/12/16(土) 00:19:49.83 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3155587?cx_part=topstory&cx_position=4

【12月15日 AFP】チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世(82)は14日、米アップル(Apple)のiPhone(アイフォーン)向けアプリの提供を開始した。ダライ・ラマの旅の様子や法話をチェックできるという。

 これまでにも新たなテクノロジーがもたらす奇跡をたたえていたダライ・ラマは、新アプリをツイッター(Twitter)の1660万人に上るフォロワーに対して発表。このアプリを使えば、法話をライブで見ることができ、法王庁からの公式発表や動画、写真も配信されるとしている。

 その一方でこのアプリは、中国の「アップストア(App Store)」には登場しておらず、チベット人の大半は利用できないことになる。アップルは過去にも、ダライ・ラマをはじめ中国からの亡命者に関連するiPhone向けアプリを中国のアップストアから締め出している。(c)AFP

2017年12月15日 19:14 発信地:ニューデリー/インド

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インド・ムンバイで行われた行事の後、子どもたちと交流するダライ・ラマ14世(2017年12月8日撮影、資料写真)。(c)AFP/INDRANIL MUKHERJEE


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1: 名無しさん 2017/08/12(土) 20:26:15.58 _USER
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【ニューデリー時事】インド亡命中のチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世は11日の声明で、健康状態の悪化を理由にアフリカ南部ボツワナ訪問を取りやめることを明らかにした。

82歳と高齢で、「ここ数週間、職務で異例の疲労を感じていた」という。

ダライ・ラマの訪問を前に、中国外務省の陸慷報道局長は先月26日の記者会見で「チベット問題は中国の主権と領土保全に関わる。他国が中国の核心的利益を損なうことは決して容赦できない」と述べ、ボツワナをけん制していた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2017081200486&g=int

2: 名無しさん 2017/08/12(土) 20:27:24.64 
テロリストの親玉 
CHINESE


4: 名無しさん 2017/08/12(土) 20:29:53.62 
>>2 
それは習キンペー 

最近、ほんとシナ工作員の書き込みが多いなw 


20: 名無しさん 2017/08/12(土) 21:34:31.58 
>>2 
国際的な評価を考えると世界に真っ向から喧嘩売ってますねえ。 
そして、自分はならず者ですと言っているようなもの。 

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