中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:タイ

1: Ttongsulian ★ 2021/07/09(金) 07:23:29.79 _USER
2021/7/6
https://bangkokshuho.com/thaicorona-722/

関係筋によれば、医療関係者の間では、これまでに医療従事者などに接種されたワクチンでは不十分なため、mRNA(メッセンジャーRNA)タイプのワクチンを追加接種してほしいとの声が強まっているという。これは、先に行われた関係当局の会合での意見を記した公文書に「シノバック製ワクチンの有効性に対する不安を煽りかねないため医療従事者への3回目のワクチン接種には反対」と書かれていたことが明るみに出たことによるものだ。

報道によれば、中国のシノバック製やシノファーム製のワクチンは伝統的な手法で製造された不活化ワクチンで、その有効性は米国のファイザー社製やモデルナ社製のmRNAワクチンより劣るとされている。

同公文書によれば、会合出席者から「現在の状況下で、医療従事者にファイザー製ワクチンを追加接種すれば、シノバック製ワクチンが新型コロナから我々を守ってくれないと認めたことになり、(大規模にシノバック製ワクチンを接種していることについて)釈明するのが困難になる」と意見が出たとのことだ。

なお、これについてアヌティン保健相は5日、「個人の意見であり、政府の方針ではない」と釈明した。


【タイの免疫学研究者】 中国製ワクチン2回接種後にコロナ感染・・・直後の中和抗体は92・9%だったが、2か月後には65・7%にまで減少
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1625443588/
【タイ】 中国・シノバック製コロナワクチンの効果に疑念説が広がる、保健省の内部メモ流出
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1625532236/
【タイ】 医師、学生ら 政府にmRNAワクチン調達要求
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1625697905/

続きを読む

1: Pマン(宮城県) [US] 2020/04/12(日) 21:12:50.06 ● BE:601381941-PLT(13121)
Men Arrested In Bangkok For Selling Over 45,000 Fake COVID-19 Test Kits

2020年4月8日、パーンプン・チチョブ警部補は、COVID-19テストキット、マスク、体温計の偽造品が
販売された事例を報告した。事件は、消費者保護警察課(CPPD)と食品医薬品局(FDA)の職員と共に処理された。

男たちは後に、偽のCOVID-19検査キットをタイに密輸したとしてバンコクの住居内で逮捕された2人の中国人、
チェン・レイとウェイン・ピンピンであると確認された。

押収された証拠には、45,000個以上の偽のCOVID-19検査キット、1,200個の赤外線温度計、
35万個のフェイスマスクが含まれている。これらの商品は必ず「陰性」となるように設定されており、
バンコク市内もしくは近郊の地区で許可なく高めの価格で販売されていた。

最悪なのは、これらの検査キットでCOVID-19の検査を受けた人は誰でも陰性の結果を受け取るということです。

no title


https://thesmartlocal.com/thailand/fake-test-kits/

続きを読む

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/02/18(火) 20:55:01.54 _USER
タイでは新型コロナウイルスの感染拡大を阻止すべく中国・香港・台湾から来た人々について入国時に厳格な検疫を実施しているが、
スクム保健事務次官は2月17日、日本とシンガポールからの入国者にも同様の検疫を行うことになったと明らかにした。

同次官はまた、「日本とシンガポールからタイに来た人で過去14日間に発熱や呼吸器症状のあった人は
(バンコクに隣接するノンタブリ県にある)バムラートナラードゥーン伝染病研究所に行って新型コロナウイルス感染を調べる検査を受けてほしい」と話している。

このほか、アヌティン保健相は17日、クルーズ船「ウエステルダム号」の乗員・乗客のタイ入国を認めないことを発表。
同船はカンボジア当局が寄港を認め、検疫で問題がなかったとして乗員・乗客全員の下船を許可したが、
乗客のうち米国人女性(83)がマレーシアに行って検査を受け、新型コロナウイルスに感染していることが確認されている。

保健相はタイの航空会社に対し、この先14日間は同船の乗員・乗客を旅客機に搭乗させないよう指示したとのことだ。
https://bangkokshuho.com/thaisocial-602/

続きを読む

1: @くコ:彡 ★ 2018/10/02(火) 10:29:07.86 _USER9
・タイの空港警備員、中国人の利用客に殴りかかる⇒タイ首相「遺憾だ」(動画)

動画: https://youtu.be/RB96TluC8VI



SNS上に拡散された動画が中国国内で拡散し、批判の声が上がりました。

タイのドンムアン空港で、警備員が中国人の男性観光客を殴りかかる動画がインターネット上に拡散した。これを受けてタイ首相のプラユット・チャンオチャ氏は、「遺憾」と表明し、中国国内での批判の高まりに配慮を示した。

地元紙バンコク・ポストなどが報じている。

トラブルが起きたのは9月27日。

ビデオには、警備員が中国人観光客の顔を掴んだ後、右の拳を振るう様子が映っている。映像では拳が男性に当たったどうかは確認できないが、何かに当たったような「パチッ」という音が聞こえる。

コーンケン・タイムズによると、男性はジャカルタから到着したが、航空便や宿泊先などの情報の証明ができなかったため、入国を拒否された。

男性は別室に連れて行かれたが、その場から離れようとしたため、警備員に制止され、トラブルに発展したという。

その場にいた別の中国人の観光客が、警備員が殴りかかる様子を撮影。SNSに投稿された動画が中国国内で拡散し、批判の声が上がった。

AFP通信によると、一連の騒動を受けて政府の広報担当者は、タイ首相のプラユット・チャンオチャ氏が「遺憾だ」と話していると伝えた。

2018年10月01日 16時59分 ハフィントンポスト
https://www.huffingtonpost.jp/2018/10/01/thai-china_a_23546828/

続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [ニダ] 2018/07/12(木) 16:05:48.47 BE:114497724-PLT(12345)
スクリーンショット 2018-07-09 20.40.00

関連記事:タイで中国人観光客を乗せた船が沈没、41人死亡。プロダイバーの大半は洞窟に閉じ込められている少年ら13人の救出活動に動員

(CNN) タイのリゾート島プーケット沖で中国人観光客を乗せたボート2隻が転覆し、40人以上が死亡した事故から11日で1週間が過ぎた
。タイでは洞窟に閉じ込められた少年たちの救出に注目が集まる一方で、転覆したボートの乗客は今も数人が行方不明になったままで、中国ではタイに対する苛立ちや怒りの声が強まっている。

中国人観光客120人あまりを乗せたボート2隻は5日、プーケット島沖で暴風雨に遭って転覆した。

タイのプラウィット副首相はこの事故について9日の記者会見で、中国のツアー業者に全責任があると主張し、「今回の事故では中国人が中国人に損害を与えた」と強調。
「ボートは彼らのもので、彼らは警告を無視して出航した。我々に責任はない。責任は彼らにあり、彼らが自分たちで解決しなければならない」と言い切った。

この発言に対して中国のソーシャルメディアや国営紙では非難が殺到。国営英字紙チャイナデイリーは、「たとえ同氏の言ったことが真実だとしても、タイ政府が観光客の安全を保証する責任を逃れることはできない」と指摘した。

中国版ツイッター「新浪微博(ウェイボー)」のユーザーは、現場にいた目撃者の証言として、ボートがプーケット島を出航する時点で、出航を止めようとする当局の警告はなかったと伝えている。

浸水したボートの中で、タイ人の乗員が乗客を見捨てたと伝えられたことについても、疑問をぶつける声が相次いだ。

犠牲者の身元確認のために中国から訪れた家族などが、なかなか遺体と対面させてもらえないと訴える投稿もある。

「中国人の命があれほどないがしろにされてもいいのか?」「タイのサッカー少年たちが救助されたのはうれしいけれど、もう二度とあの国へは行かない!」。ウェイボーでは11日、そんな投稿が多くの支持を集めた。

中国でタイに対するボイコットの呼びかけが強まる中で、在中国タイ大使館は10日に声明を発表、プラウィット副首相の発言について 
「犠牲者の家族を傷つけたかもしれない」と述べ、今回の事故に関して中国人観光客に「遺憾と謝罪」を表明した。 

中国外務省の華春瑩報道官は、「行方不明になっている中国人観光客が全員発見されるまでは捜索活動を続けると、タイ側が約束した」と述べ、タイ警察は原因の究明と関係者の訴追を進める方針だと説明している。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-35122375-cnn-int

続きを読む

↑このページのトップヘ