中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:タイ

1: (^ェ^) ★ 2018/03/11(日) 13:40:30.84 _USER9
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http://anonymous-post.com/archives/20873

公益財団法人新聞通信調査会は2018年3月9日、タイ・アメリカ・イギリス・フランス・中国・韓国の6カ国で2018年1月に実施した「諸外国における対日メディア世論調査」の結果を発表しました。
(※各国約 1,000 人の回答。アメリカ・フランス・韓国は電話調査、イギリス・中国・タイは面接調査。)
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調査の結果、日本に対する信頼度は、「信頼できる」がタイで96.2%で6カ国中トップ。以下「信頼できる」は、アメリカで81.0%、フランスで80.5%。イギリスで67.8%となりました。なお「信頼できる」が中国は23.9%、韓国は19.2%と極端に低くなっています。タイについては昨年の調査よりも7.2ポイント上昇。

日本に対する好感度はタイが98.3%、アメリカが83.6%、フランスが81.1%、イギリスが66.6%。韓国はこちらも極端に低く、中国が27.9%、韓国が38.3%となっています。タイは 昨年の調査よりも6.7 ポイントの上昇
です。

2017年は日タイ修好130周年という記念すべき年で、日本とタイの両国で様々な友好イベントが開催されました。その結果タイ人の日本への信頼度、高感度が上昇したのでしょうか。いずれにしても、日本を好きでいてくれるタイは最高ですね!いつまでも、いつまでも日本とタイとの友好関係が続くことを願います。

ソース:THAILAND HYPERLINKS
http://www.thaich.net/news/20180311et.htm

(略)

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1: 名無しさん 2017/11/16(木) 09:23:16.37 _USER9
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タイで運輸行政に携わる官僚ら約20人が10月、日本を訪ね、鉄道の安全確保に向けた視察や研修を受けた。日本側の狙いは明快で、安全面の長所を力強くタイ側にPRし、鉄道事業の入札で中国に競り勝つことだ。ただ、高速鉄道の建設でタイは、最大の投資受け入れ先・日本と、最大の貿易相手・中国とでバランスに配慮しながら、両国との協力関係を築いていた。

 タイで運輸行政に携わる官僚や国鉄の幹部ら鉄道関係者約20人が10月初め、日本を1週間ほど訪れた。北陸新幹線に乗り、建設現場を視察したり、安全管理の研修を受けたりした。鉄道の安全確保に向けた取り組みを理解してもらおうと、国際協力機構(JICA)が企画。「安全には、お金も時間もかかることはよくわかった」。タイ政府の高官は、そう評価した。

 バンコクでは、都市鉄道の建設現場で作業員の死亡事故が相次ぎ、当局は批判を浴びている。今回の研修は、信号や踏切の装置から工事の足場の組み方まで、海外経験を持つベテランの講師が説明にあたった。


http://www.asahi.com/articles/ASKCH63M4KCHULFA03B.html
181: 名無しさん 2017/11/16(木) 10:10:43.12 
>>1 

これ、JR東日本と川崎重工が日本の新幹線技術を 
中国にくれてやったから、こんなザマになった。 

8: 名無しさん 2017/11/16(木) 09:26:59.25 
中国と天秤にかける事業には深くかかわるな 

15: 名無しさん 2017/11/16(木) 09:28:40.84 
>>8 
そう思う 
馬鹿にしてるわ 

312: 名無しさん 2017/11/16(木) 10:57:18.41 
>>8 
支那でも構わん程度のモンなら支那にしとけばいいわな 

532: 名無しさん 2017/11/16(木) 12:03:29.88 
>>312 
その程度でさえまともに作れたことはないよ、中国は 


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1: 名無しさん 2017/08/27(日) 08:21:24.97 _USER9
タイに空自レーダー輸出…防衛省、来月入札に参加 基幹装備、中国牽制なるか 
産經新聞:2017.8.27 06:00更新
http://www.sankei.com/politics/news/170827/plt1708270004-n1.html

 防衛省が航空自衛隊の地上防空レーダーのタイへの輸出に向け、来月下旬に予定される入札に参加することが26日、分かった。
平成26年4月の防衛装備移転三原則の閣議決定で防衛装備輸出に道を開いて以降、東南アジア向けの大型輸出計画は初めて。
東南アジアに自衛隊の基幹装備を輸出できれば中国に対する強い牽制(けんせい)となるが、タイが対中配慮から導入に二の足を踏むとの懸念もある。

 防衛省はこれまで英国向けの海上自衛隊哨戒機やオーストラリア向けの海自潜水艦の輸出で競合国に敗れるなど失敗が続き、大型装備の輸出に成功した事例はない。
タイへのレーダー輸出は当面想定される大型案件としてはラストチャンスと位置づけられる。

 タイに輸出を計画しているのは空自のレーダー「FPS-3」。
三菱電機が製造し、空自は3年から運用を始め、全国7カ所で外国航空機の領空侵犯や領空接近に備え警戒監視にあたっている。

 FPS-3はアンテナを回転させずにさまざまな方向にレーダー波を照射し、多方向からのレーダー波も受信できる高性能のアクティブ・フェーズド・アレイ方式を採用しているのが特徴だ。
航空機などの探知・追尾能力に優れている。

 タイ空軍のレーダーは老朽化し、タイ側から空自のレーダーを導入できないか打診があり、防衛省はFPS-3に改修を加えた上で輸出する方針を固めた。
タイは3基のレーダーを導入する計画とされ、3基とも別々の国から輸入する可能性があり、イタリアなど欧州勢も入札に参加する厳しい受注競争が予想される。

 中国が南シナ海で人工島造成や軍事拠点化を進める一方、東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国の囲い込みも図る中、防衛装備を通じた加盟国との安全保障協力の強化は対中牽制の意味合いも大きい。
南シナ海で警戒監視の強化を目指すフィリピンに今年3月、海自の練習機「TC90」を貸与したのもその一環だ。

 タイへのレーダー輸出が実現すれば、レーダーの運用・整備での自衛隊による教育訓練や人材育成で継続的に連携を強めることができ、中国空軍の動向に関する情報共有も期待できる。

 ただ、タイは今年に入り中国から通常動力型潜水艦1隻を購入する契約を結び、中国との関係も深めており、中国が空自レーダーを導入しないようタイに圧力をかける恐れもある。
9: 名無しさん 2017/08/27(日) 08:35:55.26 
中国包囲網のためにはやるしかないな。 

21: 名無しさん 2017/08/27(日) 08:43:42.99 
>>9 
東南アジアの国はほとんど中国に取り込まれてるから巻き返しは難しんじゃないかな。 


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