中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:スマホ

1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2018/11/14(水) 22:06:35.68 ● BE:201615239-2BP(2000)
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 タブレットの画面を折り曲げれば、スマートフォンになります――。14日に中国・深圳で開幕した中国最大級の科学技術製品の展示会で、画面を曲げて折り畳めるスマホが披露され、話題を集めている。

 このスマホを出展したのは、深圳の有機ELベンチャー「柔宇科技」。広げた状態で画面のサイズは7・8インチ。画面の真ん中で折り畳むと、スマホとして電話ができるほか、画面の半分で映画を見ながら、もう片方で電子メールを読むといった二つの機能を同時に使うこともできる。

 今月1日に中国で予約販売を開始し、今年末をめどに予約した消費者に届けられる。価格は8999元(約14万7千円)から。

 画面が二つある折り畳み式スマホはすでに市販化されているが、同社によると、一つの画面を折り畳めるスマホの一般販売は「世界初」だという。韓国のサムスン電子や中国の華為技術(ファーウェイ)などの大手も、来年の発売をめざして同様の製品の開発を急いでいる。

 この展示会は「中国国際高新技術成果交易会」。1999年に始まり、20回目となる今回は、顔認証システムや自動車の自動運転など、中国が研究開発に力を入れている最新技術が展示されている。18日まで。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASLCG51QYLCGUHBI01R.html

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1: サーバル ★ 2018/11/09(金) 11:04:27.01 _USER9
中国の7億5300万人のスマホユーザーのほとんどが「中国製」のスマホを利用する昨今、しょっちゅう壊れるスマホで正常な取引ができるのかというものだ。

IT専門調査会社IDCによれば、2017年の出荷台数でみた中国市場のスマホのシェアはファーウェイ(華為)が首位であり、それにオッポ(OPPO)、ヴィーヴォ(Vivo)、シャオミ(小米)と国産スマホが続く。近年の国産スマホのスピーディな発展はまぶしいくらいだ。

だが、輝かしい発展の裏には必ず「ひずみ」が存在するのは中国社会の鉄則。市場シェア争奪のみに目を奪われる中国メーカーに、果たして「不良品」に対する呵責はあるのだろうか。中国のスマホメーカーを取引先に持つ中国在住の日本人総経理がこんなことを話していた。

「中国の電子部品業界は、不良が出れば新しいものと交換すればいいという認識が強い。日本のメーカーなら徹底的に原因を追及し改善しようとするんですが」

そもそも国産スマホの歴史は模造品から始まり、内陸部のアップルやサムソンを買えない層を中心にその後ローエンド版が広まった。100元(約1600円)のスマホで利益を出そうと思えば、組み込まれる部品は安価なものになるから、いつ故障が起きても不思議ではなかった。しかしそんな国産スマホも今は昔。日進月歩の技術力とシェア拡大で、多くの国民が支持するようになった。

上海在住で香港系物流会社に勤務する李瑞さん(38歳、男性、仮名)にとっては、国産スマホも“使い捨て”同然のようだ。李さんが今使っているスマホはレノボ製で、2か月前に1300元(約2万2000円)で購入した。使い心地を訪ねると、「1300元の国産品だからね、半年使えればそれで十分」という。本体価格1300元は使用中に不具合が出たとしても諦めがつく価格だ。

李さんの同僚が使うのは1800元(約2万8800円)のシャオミだ。ホワイトカラーも支持するシャオミなら、筆者も使ってみたいものだ。そう思って調べると、2018年第1四半期、シャオミは14%の高い故障率(モバイルデバイス診断企業ブランコ調べ)だった。

100台あれば14台が壊れる計算だ。発熱したり、画面がフリーズしたりするらしい。李さんのお母さん(66歳)は「壊れたら買い替えりゃいいんだよ」というが、そんな不安定な端末で行う「決済」なんて決して愉快なことではない。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58098?page=3

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1: ばーど ★ 2018/11/07(水) 17:36:26.43 _USER9
10まんボルトにはおよびませんが、かなり高速です

中国のスマートフォンメーカーOPPO(広東欧珀移動通信)は、急速充電技術「VOOC」のアンバサダー(PR大使)に「ピカチュウ」を任命しました。

OPPOは11月6日、中国・上海でイベント「SuperVOOCオープンデー」を開催。その中でピカチュウのアンバサダー就任を発表しました。

OPPOの「VOOC」は、スマートフォンを5V/5Aで急速充電する独自技術です。その上位版「SuperVOOC」では、スマートフォンに小型バッテリーを2つ搭載し、同時に充電する仕組みを取り入れ、さらなる高速化を実現。同社が中国で販売するモデル「R17 Pro」の場合、10分間でバッテリー容量の40%まで充電できるとしています。

電光石火のごとく充電できるという特長をアピールするのに、おなじみのポケモン「ピカチュウ」は適役でしょう。

今回の発表にあわせて「R17 Pro」に対応するピカチュウデザインのケースが登場しました。ケース購入者向けにカスタムテーマも用意され、"即席ピカチュウスマホ"に仕立てあげられます。12月にはピカチュウデザインのSuperVOOC対応モバイルバッテリーも中国国内で発売されます。

このコラボレーションは残念なことに中国限定となるようで、中国国外向けには特段の発表はなされていません。

中国のスマートフォンメーカーが日本のキャラクターとコラボレーションする事例としては、シャオミの「初音ミクスマホ」や、Meituの「セーラームーンスマホ」などがあり、製品をアピールするための手段として定着しているようです。

11月7日
https://japanese.engadget.com/2018/11/07/oppo/
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1: サーバル ★ 2018/10/19(金) 21:40:54.69 _USER9
 OPPO Japan株式会社は、6.4型Androidスマートフォン「Find X」の国内投入を発表した。発売11月上旬以降の予定で、価格はオープンプライス。税別店頭予想価格は111,800円前後の見込み。

 家電量販店やAmazon.co.jpなどECサイトのほか、MVNOキャリアのIIJmio、楽天モバイルからも発売される。

 画面占有率93.8%というほぼ前面がディスプレイの「パノラマアークスクリーン」を採用。上下左右ともにベゼル幅を削減し、ノッチも廃した“真の全画面ディスプレイ”を謳う。

 前述の画面占有率を実現するため、世界初というスライド式の「ステルス3Dカメラ」を採用。前面背面カメラともにスライド式の格納機構に配置され、30万回以上の動作試験をクリアする耐久性により、1日150回動作させたとしても5年間動作するという。

 カメラのセンサーは背面が1,600万+2,000万画素のデュアルレンズ、前面が2,500万画素という仕様。カメラは「AIインテリジェント3Dカメラ」となっており、前面カメラは顔の1.5万ポイントを3Dスキャンすることで、3D顔認証機能を実現している。

 バッテリには1,700mAh×2を搭載。それら直列で接続し、電圧を分散して充電するという独自の急速充電技術「Super VOOC」により、わずか35分の充電で100%充電可能であるとしている。

 そのほかのおもな仕様は、6.4型2,340×1,080ドット有機ELディスプレイ、Snapdragon 845、8GBメモリ、256GBストレージ、OSはAndroid 8.1(ColorOS 5.1)。

 SIMスロットはNano SIM×2。対応バンドはFDD-LTEのバンド1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/25/26/28/29/32/66、TD-LTEのバンド34/38/39/40/42(2,496~2,690MHz)、WCDMAのバンド1/2/4/5/6/8/19、GSMの850/900/1,800/1,900MHz。

 インターフェイスはUSB Type-Cで、無線LANはIEEE 802.11acに対応。GPSはGPS/aGPSをカバーする。

 本体サイズは74.2×156.7×9.6mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は約186g。本体色はワインレッドとサイレントブルーの2色。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1148849.html


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1: チチ ★ 2018/09/27(木) 12:24:09.83 _USER9
インド、5G通信で中国ファーウェイとZTE拒否 日米豪に次いで
https://www.epochtimes.jp/2018/09/36365.html

次世代の無線通信技術5Gは、製造、医療、輸送などあらゆる業界に革命を起こす重要な最新技術だ。経済活動に欠かせない技術になるとみて、各国は早期の設置を急いでいる。同時に、大手通信企業の市場占有レースも始まっている。

いっぽう、中国共産党と人民解放軍との背景を持つファーウェイとZTEの導入拒否を決める国は増えている。

インド通信省は9月17日、中国通信大手ファーウェイ(Huawei、華為)とZTE(中興通訊)を5Gネットワ​​ーク機器のサプライヤー候補から除外したと発表した。

印英字紙エコノミック・タイムスの取材に答えた、インド議会のアルナ・サンドララジャン電気通信委員長は「セキュリティの問題という敏感さを考慮し、政府機関で中国メーカ機器の取り入れを制限する動きが増えている」と述べた。

インド国内の通信関連業は、中国を除いた、世界の主要な通信大手と契約している。米国シスコ(cisco)、韓国サムスン(Samsung)、スウェーデンのエリクソン(Ericsson)、フィンランドのノキア(Nokia)など。

8月23日、オーストラリア政府は、ファーウェイとZTEを、予定されている5G関連事業を請け負う企業の候補から除外すると発表した。理由は「オーストラリア人の情報と通信の安全を常に守るため」だと説明している。米国では、ファーウェイが政府事業に入札することは禁止されている。5月、米国防総省は米軍兵士らの安全を守るために、ファーウェイとZTEのスマートフォンを基地に持ち込むのを止めるよう指示している。

中国メーカーが通信機器市場を席巻するロシアでも、2社の排除を検討する声があがっているとロシア紙が報じている。ロシア紙コメルサントは8月20日、ロシア政府担当者の話として、国内通信設備メーカー数社と業界関係者から、ファーウェイとZTEを含む外国通信設備の輸入禁止の提案があったという。8月23日付ラジオ・フリー・アジアが伝えている。それによると、メドヴェージェフ首相が通信業界の提言を財務省や産業貿易省など各政府機関に配布し、審議・調査するよう要求した。

ファーウェイの創業者で現CEOの任正非氏は、中国人民解放軍の元エンジニアで大佐だった。同社ナンバー2の孫亜芳・取締役会長は国の諜報機関・国家安全部の通信分野に在籍していた。会社は創立時から軍資本の企業と取引しており、いまも軍と複数の長期協力プロジェクトを抱えている。

中国専門家や米国の議員たちはまた、ZTEは中国共産党と関連していると長らく指摘してきた。9月19日付ロイター通信によると、上院補佐官は、多くの議員たちが中国通信企業は米国の安全保障上の脅威とみなし、米国の機密を窃盗する役割をもっていると認識していると述べた。

ワシントンで中国の軍事動向を研究する民間シンクタンク「国際評価戦略研究センター」主任研究員リチャード・フィッシャー氏は、2社について「中国共産党による支配力強化のための手となり足となっている。考えうる、あらゆる手立てを使うだろう」と警戒感をあわらにしている。

インドの決定の数日前、韓国でも同様の決定を行った。韓国聯合ニュース9月14日付によると、国内最大の携帯電話会社・SKテレコムは、サムスン、エリクソン、ノキアの3社を5Gネットワ​​ーク機器のサプライヤーとすると発表した。

同社は、最終決定の段階でファーウェイを除外したという。SKテレコムのパク・ジョンホCEOは3月、安全保障上の問題から、ファーウェイの使用は懸念されるとコリアン・ヘラルドの取材で述べていた。

中央日報によると、まだ韓国では携帯2社が5G機器の選択結果を発表していないが、ファーウェイは「割安」だが、安全保障上の懸念が出ると指摘している。

シドニーのマッコーリー大学でアジア太平洋地域の安全保障を研究するベイツ・ギル教授は英字紙コリア・タイムス9月3日付で、5Gネットワ​​ークはどの国にとっても重要なインフラであるとの見解を示した。

「5Gネットワ​​ークの内部情報は、エネルギー網、輸送、水道、金融、銀行サービスなど、あらゆる機密情報が含まれる。いっぽう、そこにアクセスできる通信社がシステムを混乱させることも可能だ」と述べた。



関連過去スレ

【スマホ】日本政府、中国ファーウェイとZTEを公的機関の入札から排除へ 安全保障理由に 米英豪と協調★8
http://n2ch.net/r/-/newsplus/1535547914/

【スマホ/通信】ロシア政府、中国ファーウェイとZTEを輸入規制へ 日米豪に続き★3
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535545260/

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