中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:スパイ

1: ちーたろlove&peace ★ 2020/02/16(日) 01:33:16.14
@NikkiHaley

https://twitter.com/NikkiHaley/status/1228705489464315904?s=19
Chinese spying has reached unprecedented levels in the United States. The FBI is now overseeing around 1,000 cases of espionage, with Chinese spies infiltrating the State Department, the CIA, and Defense Intelligence Agency.
no title


中国のスパイ行為は、米国で前例のないレベルに達しました。 FBIは現在、約1,000件のスパイ活動を監督しており、中国のスパイが国務省、CIA、および防衛情報局に潜入しています。
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: 猪木いっぱい ★ 2020/01/31(金) 21:31:23.13
FBIは、中国軍の副官であるYanqing Yeの指名手配ポスターをリリースしました。
彼女は虚偽のビザ申請や米軍ウェブサイトを調査していると非難されています。

彼女は中国国民であり、今週、中国との関係を隠したとして告発された3人の一人の一人です。
彼女は現在中国にいますが、ボストン大学に在学中に2017年10月から2019年4月まで米国で勉強しました。

彼女はビザ詐欺で告発され、虚偽の陳述と陰謀を行っている外国政府の代理人として行動しています。

調査官によると、彼女が米国に行ったとき、彼女は中華人民共和国の軍隊であり中国共産党のメンバーである人民解放軍(PLA)の副官でした。

当局は、PLAにおける彼女の役割について、ビザで嘘をついたと述べた。

あなたは火曜日、ハーバード大学の化学および化学生物学科の会長であるチャールズ・リーバー博士、および中国国民のZaosong Zhengに沿って、中国を援助し、国とのつながりを隠したとして起訴されました。

リーバー博士は、米国の科学者や研究者が彼らの専門知識や研究を中国政府の役人と共有することを奨励することを目的とした中国のプログラムで働いていると非難されています。

中国国民のZhengは、当局がボストンのBeth Israel Deaconess Medical Centerから盗んだと主張している国外に生物材料の含まれたバイアル瓶を密輸しようとしたとして告発されています。

google翻訳
https://www.masslive.com/boston/2020/01/fbi-releases-wanted-poster-for-yanqing-ye-chinese-military-lieutenant-accused-of-researching-us-military-websites-college-professors.html
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1: 雪子姫 ★ 2020/01/18(土) 19:34:59.72
【パリ=三井美奈】ドイツ誌シュピーゲル(電子版)は15日、ドイツ出身の欧州連合(EU)元大使ら3人が、中国の国家安全省に情報を漏洩(ろうえい)した疑いで検察の捜査を受けていると報じた。ベルリンやEU本部のあるブリュッセルなど9カ所が家宅捜索されたという。

 同誌によると、元大使はブリュッセルの欧州委員会の元高官で、複数の国のEU代表部に大使として赴任経験がある。2017年、ドイツの大手企業を顧客に持つロビー会社に就職。同年から、民間の企業活動に関する情報を中国側に渡し始めたとみられている。

 3人のうち2人は元大使が口利きをしたとされ、別のロビー会社に勤めていた。1人は中国に渡航し、中国側と接触した疑いがあるという。

https://www.sankei.com/world/news/200116/wor2001160014-n1.html

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1: ニライカナイφ ★ 2020/01/14(火) 20:26:17.43
◆ 陸自身分証偽造容疑で逮捕 中国人留学生、警視庁

陸上自衛官の身分証明書を偽造したとして、警視庁公安部は14日、有印公文書偽造の疑いで、東京都台東区の中国籍の留学生王詩超容疑者(23)を逮捕した。
公安部によると、王容疑者の顔写真が貼られていたが、「小笠原謙」「陸曹長」と記され、陸上幕僚長の公印を示すものや指紋、ICチップが偽造されていた。

陸自によると、「小笠原謙」という氏名の隊員は実在しない。
王容疑者は、会員制交流サイト(SNS)で知り合った中国人に約1800円相当で作製を依頼したという。
逮捕容疑は氏名不詳者と共謀し、昨年8月、中国国内か周辺でうち1通の身分証を偽造した疑い。

https://this.kiji.is/589750276096525409
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◆ 中国人留学生が陸自隊員証偽造か

陸上自衛官の証明書を偽造したとして中国人留学生が逮捕され、警視庁は詳しいいきさつや背景を調べています。
逮捕されたのは、東京・台東区に住む中国籍の専門学校生、王詩超容疑者(23)です。

警視庁によりますと、去年8月、防衛省が発行する「陸上自衛官身分証明書」を何者かと共謀してプリンターなどで偽造したとして、有印公文書偽造の疑いが持たれています。
去年10月に東京・世田谷区で警察官から職務質問を受けた際、偽の証明書を持っていたということで、警視庁が捜査を進めてきました。

証明書にはみずからの顔写真を使い、氏名欄には架空の隊員の名前を記載していたということです。
陸上自衛隊によりますと、これまでのところ自衛隊施設への立ち入りは確認されていないということです。

調べに対して王容疑者は「サバイバルゲームで自衛官に扮する際に持っていた。チャットグループで知り合った中国人に作ってもらったが、自衛官になりすます目的はなかった」と容疑を一部否認しているということです。
警視庁は詳しいいきさつや背景を調べています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200114/K10012245141_2001141741_2001141805_01_02.jpg
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20200114/1000042561.html

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1: 納豆パスタ ★ 2019/08/16(金) 01:54:39.54
【ファーウェイ】Huaweiの技術者がアフリカ政府によるスパイ活動に加担していたとの報道 中国政府の意を受けた活動の可能性

Huaweiの技術者がアフリカ政府によるスパイ活動に加担していたとの報道
gigazine 2019年08月15日 15時00分
https://gigazine.net/news/20190815-huawei-helped-african-governments-spy/

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経済紙The Wall Street Journalは2019年8月14日の報道により、Huaweiの技術者がアフリカの2つの国で政府によるスパイ行為に加担していたことを明らかになりました。

Huawei Technicians Helped African Governments Spy on Political Opponents - WSJ
https://www.wsj.com/articles/huawei-technicians-helped-african-governments-spy-on-political-opponents-11565793017

Huawei employees helped African governments spy on opponents: WSJ
https://www.cnbc.com/2019/08/14/huawei-employees-helped-african-governments-spy-on-opponents-wsj.html

Huawei technicians may have helped African governments spy on opponents
https://www.engadget.com/2019/08/14/huawei-technicians-spy-uganda-zambia-opponents/

The Wall Street Journalの報道によると、Huaweiの技術者がスパイ行為に加担していたのは、ウガンダ共和国とザンビア共和国です。

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まずウガンダでは、ボビー・ワインの芸名で活躍している人気歌手で、ヨウェリ・ムセベニ大統領に対する反対運動の旗手としても知られているロバート・キャグラニー・センタム氏のWhatsAppのチャットグループに侵入した疑いが持たれています。センタム氏はWhatsAppを使用して支持者とともに街頭集会を計画していましたが、当局の妨害により集会の開催に失敗し、数十人の支持者とともに逮捕されました。

またザンビアでは、Huaweiの技術者がエドガー・ルング大統領を批判するブログ記事を書いた活動家の電話やFacebookアカウントに侵入し、ザンビア警察に住所などを伝えて活動家の逮捕を支援したとされています。

Huaweiの広報担当者は「ハッキング活動を行った事実は一切ない」とコメントし、The Wall Street Journalの報道を否定しましたが、一方でウガンダとザンビア両政府は事実上Huaweiによる支援を認めています。ザンビアの与党の広報担当者は「我々はフェイクニュースを発信しようとしている野党支持者を突き止める際は、まずザンビア情報通信技術局のZICTAに依頼します。そしてZICTAはHuaweiの技術者と協力してフェイクニュースの拡散を防ぐのです」と語り、Huaweiとザンビア政府が協力関係にあることを明かしました。

Huaweiの技術者がスパイ行為に使用したとされているのは、「Pegasus」というスパイウェアに類似したソフトです。PegasusはWhatsAppの脆弱ぜいじゃく性を利用した標的型攻撃に使用された疑いがあるほか、メキシコで発生したジャーナリスト殺害事件では実際に麻薬カルテルを探っていたジャーナリストを特定するのに使われました。

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アメリカのニュース専門放送局CNBCは「今回の報道はHuaweiが中国政府の意を受けてスパイ活動を行っているというアメリカ政府の主張を裏付ける可能性があります」と指摘し、アメリカにおけるHuaweiや中国に対する疑いの目が一層厳しいものになることを示唆しました。

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