中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:スパイ

1: みの ★ 2021/05/26(水) 09:04:03.88
 北海道教育大元教授の中国人、袁克勤(えんこくきん)さん(65)が、スパイ行為に関わったとして中国当局に2年前から拘束されている問題で、袁さんの長男や支援者が25日札幌市内で会見し、袁さんの潔白と早期解放を訴えた。

 会見したのは、袁さんの長男の袁成驥(えんせいき)さん(29)、「袁克勤教授を救う会」代表の百瀬響・北海道教育大教授、岩下明裕・北海道大教授ら。成驥さんらは「一日も早く冤罪(えんざい)が晴らされて解放されるとともに、日中の交流が安全・安心で復活してほしい」などと訴えた。

…続きはソースで。
https://digital.asahi.com/articles/ASP5T5V8RP5TIIPE008.html
2021年5月25日 18時30分

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1: ■忍【LV25,ほうおう,9C】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 21/04/23(金)16:50:51 ID:???

 中国でスパイ容疑の疑いで取り調べを受けている北海道教育大学の元教授の中国人の男性について、中国政府は22日、
男性を起訴したと明らかにしました。

 「事件の事実は明確、証拠は確かですでに検察機関により審査、起訴され法院(裁判所)に移送されている」(中国外務省 汪文斌報道官)

 中国外務省の汪文斌報道官は22日の記者会見でこう述べ、札幌市にある北海道教育大学の元教授、袁克勤氏をスパイ行為
の疑いで起訴したと明らかにしました。

 袁氏はおととし5月中国へ帰国後に音信不通となっていましたが、中国政府は去年3月、スパイ行為の疑いで袁氏を取り調べて
いると明らかにしていました。関係者によりますと、袁氏は今年3月、拘束されたまま大学を定年退職となっています。

(以下略)

TBSニュース 4月23日
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4252323.html


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1: Felis silvestris catus ★ 2021/04/14(水) 07:21:32.68
https://www.recordchina.co.jp/b874875-s25-c100-d0052.html
菅義偉首相が15日に訪米し、16日にバイデン大統領と日米首脳会談を行うことについて、日中の有識者から懸念の声が上がっている。

菅首相の訪米に「危険」と警鐘を鳴らすのは、元駐レバノン日本国大使でイラク戦争の際、当時の小泉純一郎首相に「日本は米国を支持してはいけない」と進言した天木直人氏。天木氏は「もし菅首相がバイデン大統領と共に、中国共産党は世界の敵であると、人権を無視して軍事膨張を続け、すべての国に対して害を及ぼすという一方的な批判を繰り返せば、これほど日本の戦後の外交を破壊する誤りはない」と指摘した。

また、首脳会談では中国の核心部分である台湾問題や、日本にとっての核心部分である尖閣の領土問題も話し合われる見通しとした上で、「これまでの報道では、日本は米国と一心同体になって中国と対決していくということを話すとみられ、それを共同声明、あるいは合意文書で世界に発表するということだが、そうなれば日中関係は長く停滞することになる」と危機感を示した。

さらに、首脳会談自体の重要性を指摘しつつも、「むしろその後に、どうやって決まったことが実行に移されるか、もしくは実行できずに軌道修正するか、そちらの方が重要になる」と述べた。

一方、福井県立大学名誉教授の凌星光氏は、「3月の日米『2+2』の共同声明は名指しで中国を非難し、台湾問題に干渉したため、中国の強い反発を招いた」と指摘。「米国は中国を抑え込むために三つの米中共同声明を反故にするような行動に出ているが、日本もそれに追随し、日中間の四つの政治文書を反故にする結果を招かないか懸念される」と述べた。

同氏はまた、「日本が中国を敵視すれば、中国も日本を敵視するようになり、日中関係は悪循環に陥る。現在、日本政府及び日本の世論は中国を敵視する方向に急激に進んでおり、予定されていた習近平国家主席の訪日はほぼ絶望的となっている。中国では今のところ、日本に対する世論はそれほど悪くはないが、時局の進展によっては急速に悪化する可能性もある」とも指摘した。

日本政府は13日、菅首相が15~18日の日程で訪米し、16日にワシントンで首脳会談を行うと発表した。両首脳は会談後、共同記者会見に臨む予定だ。(編集/北田)

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1: Felis silvestris catus ★ 2021/02/07(日) 19:34:35.37
https://www.afpbb.com/articles/-/3330410
【2月6日 AFP】英国は、記者として英国内でこの1年間働いていた中国人3人をスパイと見なして国外追放した。英紙デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)が報じた。

 同紙は4日、匿名の政府高官筋の発言として、3人は中国国家安全部の諜報(ちょうほう)員とみられると報じ、国内を担当する情報機関、英情報局保安部(MI5)によって素性が明らかになり、その後、中国に送還されたと伝えている。

 先の情報筋によると、3人はいずれも、「異なる3社の中国メディアの仕事をする」ためと説明して、この1年間に入国していた。これらの中国メディアの名称は報じられていない。

 英国は、香港と新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)での中国政府による弾圧を批判し、安全保障上の懸念をめぐり中国の通信機器大手「華為技術(ファーウェイ、Huawei)」を国内の第5世代(5G)移動通信網から排除するなどしており、英中関係における緊張が高まっている。
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1: サイベリアン(茸) [ニダ] 2021/01/13(水) 12:17:08.11 BE:668024367-2BP(1500)
スクリーンショット 2021-01-14 13.19.01

中国でスパイ行為に関わったなどとして拘束され、1審で実刑判決を受けた日本人男性2人の上訴について、中国の裁判所がいずれも棄却し、判決が確定していたことがわかりました。
上訴が棄却されたのは、2016年に訪問先の北京で拘束され、おととし、懲役6年などの判決を言い渡された「日中青年交流協会」の鈴木英司理事長と、2015年に北京で拘束され、3年前に懲役12年などの判決を言い渡された北海道の70代の日本人男性です。

2人はいずれもスパイ行為に関わったなどとして拘束され、関係者によりますと、1審の実刑判決を不服として上訴していましたが、去年11月に開かれた非公開の裁判で棄却されたということです。

中国は2審制で、それぞれの判決が確定しました。

中国では反スパイ法が施行されたよくとしの2015年以降、スパイ行為などを疑われてこれまでに少なくとも15人の日本人が拘束されました。

このうち9人が起訴され、今回、上訴が棄却された2人を含め全員の刑が確定しました。

いずれの裁判もどういった経緯で拘束され、どのような行為が問題視されたのかは明らかになっていません。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210113/k10012811161000.html

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