中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:シンガポール

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/10/17(日) 08:43:34.40 _USER
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シンガポールのリー・シェンロン首相=8月23日、シンガポール(AFP時事)

 【北京時事】中国の習近平国家主席は15日、シンガポールのリー・シェンロン首相と電話会談した。中国外務省によると、リー首相は「中国の環太平洋連携協定(TPP)への加入申請を歓迎し、支持する」と表明した。

 シンガポールは中国のTPP加入に前向きとされ、リー首相は「地域の繁栄と発展に有益」と評価した。一方、首脳会談を伝えるシンガポール外務省の声明にTPPに関する記述はなかった。


時事ドットコム 2021年10月16日10時33分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021101600273&g=int

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1: ニライカナイφ ★ 2018/10/19(金) 20:52:20.18 _USER9
南シナ海とインド洋で長期訓練中の海上自衛隊護衛艦「かが」が18日、最後の寄港地シンガポールに入港した。
艦上で記者会見した福田達也海将補は、今回の訓練が日本政府が掲げる「自由で開かれたインド太平洋戦略」に沿ったものだと強調。
海洋進出を強める中国を念頭に、来年以降も訓練を継続する方針を述べた。

かがは海自最大の護衛艦で全長248メートル、全幅38メートル。
昨年3月に就役した最新鋭型で、哨戒ヘリなどのヘリを最大14機まで搭載し、洋上での拠点機能を持つ。
8月26日から10月30日の日程ですでにフィリピン、インドネシア、スリランカ、インドに寄港し、各国海軍とそれぞれ、共同訓練などを行った。

福田氏は、南シナ海やインド洋で多くの中国艦船が確認されたが「極めて自重し、法に基づいた行動をとっていた」とした。
ただ、「法に基づかない行動をとれば脅威になる」とも指摘し、警戒感を示した。

シンガポールでは18日、東南アジア諸国連合(ASEAN)拡大国防相会議が開幕(20日まで)。
かがでは、同会議参加国の要人らを招いて艦上レセプションなども行い、存在感をアピールする。

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https://www.sankei.com/world/news/181018/wor1810180032-n1.html

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1: 名無しさん 2018/05/11(金) 01:26:54.44 _USER9
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180510/k10011434411000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

「米朝会談はシンガポールで来月12日に」米大統領ツイッター

5月10日 23時43分
アメリカのトランプ大統領は史上初となる北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長との首脳会談について、来月12日に、東南アジアのシンガポールで開催するとツイッターで明らかにしました。

これは、トランプ大統領が日本時間の10日夜遅く、ツイッターに投稿し、明らかにしたものです。この中で、トランプ大統領は、「注目が集まっている私とキム・ジョンウン委員長の会談はシンガポールで6月12日に行われる。ともに世界の平和にとって、特別な瞬間にしたい」と書き込み、会談の成功に強い意欲を示しました。

開催地をめぐってトランプ大統領は、これまでシンガポールをはじめ、先に南北首脳会談が行われた韓国と北朝鮮の軍事境界線にあるパンムンジョム(板門店)など、複数の場所について検討していると明らかにしていました。

シンガポールを選んだのは、アメリカと北朝鮮、双方ともに国交がある第3国であることに加えて、北朝鮮のキム委員長が専用機で直行できる距離にあることなどを考慮した結果だと見られます。

史上初となる米朝首脳会談では、北朝鮮の非核化や、65年前から続く朝鮮戦争の休戦状態の終結に向けて、道筋をつけることができるのかどうかが最大の焦点となります。またトランプ大統領が日本人の拉致問題にどう言及するかも注目されます。

トランプ大統領は、ポンペイオ国務長官が9日、北朝鮮を訪れ、拘束されていた3人のアメリカ人が解放され帰国の途についたことを明らかにした際、米朝首脳会談についても開催日と場所が決まったと強調していました。

韓国は歓迎「非核化と平和の定着願う」

アメリカのトランプ大統領のツイッターへの投稿を受けて、韓国大統領府は、「シンガポールで米朝首脳会談が開催されることを歓迎する。今回の首脳会談を通じて、朝鮮半島の非核化と平和の定着が実現することを願う」との声明を発表しました。

シンガポール開催 アメリカの狙い

アメリカ政府が、米朝首脳会談をシンガポールで開催することで北朝鮮側と合意したのは、米朝双方にとって中立的と言える国の中で、最適の場所だと判断したためだと見られます。

開催地をめぐってトランプ大統領は、韓国と北朝鮮の軍事境界線にあるパンムンジョムが象徴的で、歴史に残る会談場所としてふさわしいと関心を示していました。一方で、アメリカ政府内には、パンムンジョムでは、トランプ大統領が出向いたような印象を与えかねないと懸念する声がありました。

このため当初から第三国が望ましいという意見が出ていて、シンガポールやスイスなどでの開催が検討されていました。

シンガポールは、アメリカと北朝鮮、双方ともに国交があり、北朝鮮のキム・ジョンウン朝鮮労働党委員長が専用機で直行できる距離にあることなどを考慮した結果だと見られます。


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