中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:サッカー

1: 久太郎 ★ 2018/11/02(金) 13:25:50.48 _USER9
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【AFP=時事】サッカー中国スーパーリーグ(1部)の山東魯能(Shandong Luneng)でプレーするブラジル人FWジエゴ・タルデッリ(Diego Tardelli)が、試合前の国歌演奏で顔をさすっていたとして、中国サッカー協会(CFA)から1試合の出場停止処分を受けた。

 33歳のタルデッリは、先月28日に行われた上海上港(Shanghai SIPG)戦前の中国国歌演奏中、下を向いて右手で顔をさすっていた。この行為を受けて、CFAは先月31日に処分を通達し、「国歌が流れて歌われている時に、タルデッリの取った振る舞いは威厳に欠けており、マイナスの社会的影響を及ぼした」と述べていた。

 中国では昨年、国歌への侮辱行為に厳しい処罰を与える法律が可決されており、中国国歌「義勇軍行進曲(March of the Volunteers)」をめぐって有名選手が処分を受けるのは、タルデッリが初めてのケースではない。

 今回の裁定には、中国版ツイッター(Twitter)の微博(ウェイボー、Weibo)で、「顔を触っていたことが、威厳に欠ける行為だって? それは、少し大げさすぎる」とショックを受けているファンがいる一方で、「CFAの行動のどこが間違っている? どこの出身であっても関係なく、国歌と国旗には敬意を示すべきだ」と処分を支持する声も上がっていた。

 中国サッカー界に世界の注目が高まっている中、ほとんどの国であれば処罰に値しないか軽い罰で済むような行為でも、CFAはピッチ内外の問題に対して出場停止処分をはじめ、罰金や警告を次々と発表している。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000015-jij_afp-socc

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1: Egg ★ 2018/10/27(土) 23:18:17.41 _USER9
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『Open Goal』は元スコットランド代表FWデレク・ライオダンのインタビューを掲載した。

デレク・ライオダンは1983年生まれの35歳。かつてハイバーニアンやセルティックでプレーしたストライカーで、スコットランド代表としても3試合に出場した経験を持つ選手だ。

彼は2011年にハイバーニアンから中国超級リーグの陝西宝栄に移籍。しかしわずか9試合の出場に終わり、半年で退団し帰国している。その後は様々なクラブを渡り歩き、現在はフリーエージェントの状態である。

なぜ中国ではうまく行かなかったのか?彼はインタビューに対して以下のように話し、とにかく食事と環境に馴染めなかったと語った。

デレク・ライオダン

「中国リーグへの移籍はひどかったよ。いずれにしても。正直に言えばすべてがね。僕は飢えていた。

食べ物がひどかった。スキャンダラスな食べ物だよ。
チームメイトには夕食に連れて行かれたけど、とにかく飢えたよ。食べ物がひどいから。僕も、同僚のファビオ・フィルマーニもそうだった。彼も食事がダメだった。

我々はプレーンなパスタにトマトソースとパルメザンチーズをかけて食べることしかできなかった。

夜は飢えたまま裸でプールに行くだけだ。食べるものは得られず、酒もなかった。

サッカーもひどかった。ピッチは芝が長すぎて、雨が降れば大きな水たまりができる。フィジオセラピストもおらず、怪我をしたときは鍼治療をするだけだ。

5ヶ月間で3人の監督とプレーしたよ。2位にいたのに解雇された。そして僕も5ヶ月間で退団することになった。

中国に行ったことを後悔しているか?ああ、正直に言えば、ゴミみたいなもんだったね」
中国のリーグで食事が合わなかった選手は彼だけでなく、あのカルロス・テベスもほとんどのメニューを食べられなかったという。

2018年10月27日 19時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15508319/


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1: 久太郎 ★ 2018/09/09(日) 15:01:54.58 _USER9
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オランダの名将フース・ヒディンクが、U-21中国代表監督に就任し、2020年の東京オリンピックを目指す意向を明らかにした。

2016年6月にチェルシーの監督職を退き、その後は北朝鮮代表のディレクター職を務めたヒディンク。同氏は母国のTV番組『ヴェロニカインサイド』で「もはや監督業を引退するつもりでいたが、中国でU-21世代を指導することになった」と発言している。

「中国は今、オリンピックに出るつもりで力を入れている。2020年の東京オリンピック出場を目指しているんだ。私にとっても魅力的な仕事だと思ったんだよ」

また、一部中国メディアの報道によると、ヒディンクはU-21中国代表を指揮することで、年間400万ユーロ(約5億1200万円)のサラリーを受け取ることになっているという。

1946年生まれ、現在71歳のヒディンクは過去にオランダ、韓国、オーストラリア、トルコなどを率いて、国際大会で結果を残してきた。果たしてU-21世代の中国代表を指導し、東京五輪への出場を果たすことができるのか。名将ヒディンクのアジアでの再スタートに注目が集まるところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000003-goal-socc

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/07/18(水) 18:09:28.66 BE:878978753-PLT(12121)
日本代表の真似をした中国のサッカーチームに辛辣な声、「表面だけ真似しても無駄」=中国

サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会は決勝が行われ、フランスの優勝で幕を閉じた。日本代表は惜しくも
決勝トーナメント1回戦で姿を消してしまったが、その健闘ぶりは世界を驚かせ、また日本中を熱狂させた。

 決勝トーナメント1回戦で敗戦後の日本代表はロッカールームをきれいに清掃し、ロシア語で「ありがとう」
というメッセージを置いて立ち去った。これは世界中で注目を浴び、そして、高く評価されたが、中国メディアの快資訊はこのほど、
中国のサッカーチームが日本代表の真似をしたところ、中国のネット上では批判が殺到したと伝えている。

 記事は、日本代表の敗戦後の振る舞いは世界中で称賛されたことを紹介し、このニュースを聞いた中国のサッカー選手たちが
日本代表の真似をし、ロッカールームをきれいに清掃し、テーブルの上に「謝謝(ありがとう)」と書かれたカードを置き、
その写真をネット上にアップしたことを紹介。写真を見て見ると、テーブルの上にはバナナ1房が置かれている。
「謝謝」と書かれたカードはバナナの上に置かれていることから、バナナは感謝の印なのだろう。

 こうした行動は褒められるべきなのだが、中国のネットユーザーからは「話題づくりのためにやっているに過ぎない」
などといった辛辣な声が寄せられたと紹介。表面上だけ日本代表の真似をしても意味がなく、
日本人選手の内側にある精神やサッカーの技術を学ぶべきであると指摘した。

 すかさず日本代表の真似をするところは、さすが中国といった感じだが、記事も指摘しているとおり、
表面上の行動だけを真似しても仕方なく、その行動の真意を理解し、学ぶ必要があるのかもしれない

no title

http://news.searchina.net/id/1663437?page=1

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1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2018/07/13(金) 17:19:47.91 ● BE:324064431-2BP(2000)
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日本人の民度にも「大きなばらつき」、ごみを拾う人もいれば捨てる人もいる=中国

2018年07月11日 22時12分 サーチナ


サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会では、日本人サポーターたちが試合後にスタンドのごみ拾いを行って世界から称賛された。
その一方で、日本代表の試合があるたびに大勢の若者が集まる渋谷は毎回ごみだらけになるため、
中国人としてはどちらが本当の日本人の姿なのか分からないという思いもあるようだ。

中国メディアの快資訊は10日、W杯で日本人サポーターたちが試合後にごみ拾いを行ったことは
「多くの中国人に対して日本人の民度の高さを見せつけるものとなった」と指摘する一方、
日本代表の試合後の渋谷は毎回ごみだらけになっていることを伝え、
「日本人はなぜ国内ではごみを捨てるくせに、海外ではごみを拾うのか」と問いかける記事を掲載した。

記事は、日本人サポーターが試合後のごみ拾いを行ったのは今回が初めてではなく、昔から継続している習慣であることを紹介。
日本人サポーターはごみ袋をスタジアムに持ち込み、試合中は応援グッズとして使用し、試合が終わると集めたごみを入れるのに使っていたと紹介し、
「ごみ拾い」という小さな行為ではあるが、世界中から絶賛されたと伝えた。

続けて、日本人サポーターたちのごみ拾いという行為は称賛されて然るべきだと指摘する一方、
日本国内ではごみをポイ捨てする人がいると指摘したほか、日本代表戦の応援のために多くの若者が集まる渋谷は毎回ごみだらけになるのが現実だと指摘した。

記事は、中国では日本人の民度の高さを称賛する声が多く見られると指摘する一方、日本人だって実際にはごみをポイ捨てしていると強調。
また、日本のごみ分別は中国人にとって学ぶべき対象ではあるものの、大きなイベントごとにごみだらけになる渋谷の街から
日本人の民度も「大きなばらつきがあることがわかる」と伝えている。(編集担当:村山健二)
https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20180711_00058/

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