中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:サッカー

1: グロリア(茸) [JP] 2022/11/24(木) 01:02:51.21 BE:271912485-2BP(1500)
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【中国】中国が今回もW杯で存在感 協賛金14億米ドル、国別最多

 カタールで20日開幕する男子サッカーのワールドカップ(W杯)で、中国企業は直近の大会と同様、大きな存在感を放っている。前回大会と同じく中国企業4社が大会の主要スポンサーに名を連ね、中国企業が投じる協賛金は国別最多の約14億米ドル(約1,950億円)となる。今大会はハード面でも中国資本の参画が目立ち、中国企業がメイン会場の建設を手がけた。照明設備や通信設備などでも多くの中国製品が採用されている。

 W杯は、国際サッカー連盟(FIFA)が4年に1度開くサッカーの国・地域別選手権。開催国と大陸予選を勝ち抜いた国・地域を合わせた32カ国・地域が出場する(26年大会からは参加国・地域が増加)。テレビやインターネットを通じた観戦者数は35億人の規模で、スポンサー企業は大きな広告効果を得ることができる。

 W杯のスポンサーは「FIFAパートナー」「FIFAワールドカップスポンサー」「リージョナルサポーター」の3種類で、このうち協賛金が高額な主要スポンサーは「FIFAパートナー」と「FIFAワールドカップスポンサー」だ。

 今大会の同2種類のスポンサーは計14社。このうち中国企業は◇不動産系コングロマリット(複合企業)の大連万達集団◇乳業の内モンゴル蒙牛乳業(集団)◇家電の海信集団(ハイセンス)◇スマートフォンの維沃移動通信(ビーボ)――の4社で国別の最多。中国企業は数も顔ぶれも前回のロシア大会から変わらなかった。

 米国企業はコカ・コーラ、マクドナルド、VISA(ビサ)の3社。ほかは中国以外のアジア企業が3社で、欧州企業とカタール企業が2社ずつだった。日本企業は主要スポンサーに名を連ねていない。

続く
https://news.yahoo.co.jp/articles/a97641cd786c16eb60f6e62b5f797bd919531ba6

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1: リルピビリン(神奈川県) [JP] 2021/09/08(水) 01:53:49.95 ● BE:329614872-2BP(2500)
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中国 0-1 日本

40分 大迫勇也
18: (埼玉県) [CH] 2021/09/08(水) 02:03:42.84 
>>1 

DAZN ハイライト 
https://youtu.be/7Y3JHcQc5OU

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1: ラニナミビルオクタン酸エステル(神奈川県) [JP] 2021/09/03(金) 10:55:29.22 ● BE:329614872-2BP(2500)
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オーストラリア 3-0 中国 (中立地開催)


「小中学生レベル」豪州に完敗の中国代表に辛辣批判!「日本に勝てるわけがない」【W杯最終予選】
https://news.yahoo.co.jp/articles/cbec475f1e05bb01f1c7d8d3a99061bd0a031b42

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1: 首都圏の虎 ★ 2021/06/18(金) 19:17:54.30 _USER9
6月、サッカーワールドカップアジア2次予選が各地で行われ、7大会連続出場を目指す日本代表は順当に最終予選進出を決めた。
その最終予選で、日本が対戦する可能性があるチームの1つが、中国だ。
14億の人口を背景に「サッカー強国」を目指す中国。
しかし、ワールドカップからは4大会遠ざかり、アジアのクラブレベルでも日本や韓国、中東勢の後塵を拝してきた。
さらに新型コロナウイルスなどの影響で、これまで「爆買い」を続けてきた一部のクラブの経営が悪化している。
こうした中、「改革」の動きがいま、静かに進んでいる。
「眠れる獅子」とも言われてきた中国サッカーが、ついに目覚めるのか。
(中国総局 渡辺壮太郎)

ことし2月。中国サッカー界に衝撃が走った。
昨シーズン、国内のプロリーグ1部「スーパーリーグ」で優勝を果たしたクラブ、江蘇FCが突如、活動停止を発表したのだ。

いくつもの制御不能な要素が積み重なり、江蘇FCはスーパーリーグ、ACL(=アジアチャンピオンズリーグ)で引き続き活動することが保証できなくなった。この通告をもって江蘇FCの活動を停止する」
活動停止のはっきりとした理由は、いまだ明らかにされていない。
昨シーズン、悲願の初優勝に酔いしれたサポーターたちは、悪い夢でも見ている気分だろう。

「江蘇FC」は、首都 北京から飛行機で約2時間。江蘇省南京市に本拠地を置いていた。前身の『江蘇省足球隊』から60年以上続いた、歴史あるクラブだった。

カップ戦での優勝経験はあったものの、リーグでなかなか優勝できずにいたが、2016年にオーナー企業が変わり、「爆買い」路線に転換。
元ブラジル代表のラミレス選手を、イングランドプレミアリーグのチェルシーから2800万ユーロ(約36億円)で獲得したのをはじめ、外国人監督や選手を相次いで獲得した。

“足りないものは、金で買え”
まさに中国の「サッカーバブル」を体現するような補強で、クラブは中国サッカーの頂点に上り詰め、アジアの強豪クラブが参加するACLへの出場権を獲得。しかし、転落も早かった。

取材を進めると、聞こえてきたのは「数年前からオーナー企業の経営が悪化していた」「経営を多角化しすぎて、身の丈にあった経営ではなかった」という情報。
企業が手を広げすぎたところに、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大の影響が決定的な打撃となったと見られる。
江蘇FCのサポーターの1人は愛するクラブの消滅に、憤りを隠そうとしない。
「江蘇は、歴史のあるチームだったんだ。何の説明もなしに、クラブを放っぽり出すなんて。俺たちサポーターを何だと思っているんだ」

「サッカー強国」目指す国家戦略
中国でプロサッカーリーグが始まったのは、いまから27年前の1994年。日本のJリーグ発足の翌年だ。
しかし、八百長といった不正が相次いだこともあり、クラブ運営の詳細なルールなどを改めて規定。2004年、1部リーグの名前を「中国スーパーリーグ」に変え、再スタートを切った。

現在は、1部から3部まで合わせて57クラブが参加しているが、江蘇FCのように、オーナー企業の経営悪化や新型コロナの影響などで、この3年間で20余りのクラブが、活動停止やリーグからの撤退を余儀なくされている。

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中国の「サッカーバブル」の引き金になったと言われているのが、政府が打ち出した2つの計画だ。

2015年の「中国サッカー改革発展の総体的なプラン」、そして2016年の「中国サッカー中長期発展計画」だ。

計画では「サッカー台頭の夢、スポーツ強国の夢、民族復興の夢を努力して実現する」と記され、2050年までに「一流のサッカー強国になる」という目標が掲げられている。

全文はソース元で
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210618/k10013089251000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_024
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1: 豆次郎 ★ 2020/12/11(金) 09:21:15.34 _USER9
2020年12月11日 8:31
グリーズマン選手、ファーウェイとの広告契約破棄 ウイグル人監視疑惑で

【12月11日 AFP】サッカーのスペイン1部リーグ、FCバルセロナ(FC Barcelona)に所属するアントワーヌ・グリーズマン(Antoine Griezmann)選手(29)は10日、中国の通信機器大手「華為技術(ファーウェイ、Huawei)」が中国・新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)のイスラム教徒の監視に関与しているとの報告を受けて、同社との広告契約を打ち切ると発表した。

 フランス代表としてW杯ロシア大会(2018 World Cup)を制したグリーズマン選手は、「ファーウェイが顔認証ソフトウエアを通じて『ウイグル人アラート』の開発に加担した強い疑惑を受けて、同社との契約を即時に打ち切る」とインスタグラム(Instagram)に投稿した。

 グリーズマン選手はファーウェイに対し、「こうした疑惑をただ否定するのではなく、この大弾圧を直ちに非難し、その影響力を行使して人権尊重に貢献するために具体的な行動を取る」よう求めた。

 米国を拠点とする監視関連の調査会社IPVMは8日、ファーウェイが中国で、ウイグル人の顔を認識すると警察に通知を送ることを可能にする顔認証ソフトウエアのテストに関与していると報じていた。

 ファーウェイはこの報道を否定。「当社は民族を標的としたアルゴリズムも、顔認証アプリケーションも、ソリューションも開発していない」とAFPに語った。

 国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチ(HRW)によると、新疆ウイグル自治区では、疑わしい行動を知らせるソフトウエアの通知を受けて、ウイグル人が拘束されているという。

 中国政府は近年、新疆ウイグル自治区の監視に力を入れており、テロ防止の名目で顔認証、虹彩認証、DNA採取、人工知能(AI)を使った監視システムを全域に展開している。(c)AFP

https://www.afpbb.com/articles/-/3320750?cx_amp=all&act=all
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