中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:サッカー

1: 久太郎 ★ 2018/09/09(日) 15:01:54.58 _USER9
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オランダの名将フース・ヒディンクが、U-21中国代表監督に就任し、2020年の東京オリンピックを目指す意向を明らかにした。

2016年6月にチェルシーの監督職を退き、その後は北朝鮮代表のディレクター職を務めたヒディンク。同氏は母国のTV番組『ヴェロニカインサイド』で「もはや監督業を引退するつもりでいたが、中国でU-21世代を指導することになった」と発言している。

「中国は今、オリンピックに出るつもりで力を入れている。2020年の東京オリンピック出場を目指しているんだ。私にとっても魅力的な仕事だと思ったんだよ」

また、一部中国メディアの報道によると、ヒディンクはU-21中国代表を指揮することで、年間400万ユーロ(約5億1200万円)のサラリーを受け取ることになっているという。

1946年生まれ、現在71歳のヒディンクは過去にオランダ、韓国、オーストラリア、トルコなどを率いて、国際大会で結果を残してきた。果たしてU-21世代の中国代表を指導し、東京五輪への出場を果たすことができるのか。名将ヒディンクのアジアでの再スタートに注目が集まるところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000003-goal-socc

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/07/18(水) 18:09:28.66 BE:878978753-PLT(12121)
日本代表の真似をした中国のサッカーチームに辛辣な声、「表面だけ真似しても無駄」=中国

サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会は決勝が行われ、フランスの優勝で幕を閉じた。日本代表は惜しくも
決勝トーナメント1回戦で姿を消してしまったが、その健闘ぶりは世界を驚かせ、また日本中を熱狂させた。

 決勝トーナメント1回戦で敗戦後の日本代表はロッカールームをきれいに清掃し、ロシア語で「ありがとう」
というメッセージを置いて立ち去った。これは世界中で注目を浴び、そして、高く評価されたが、中国メディアの快資訊はこのほど、
中国のサッカーチームが日本代表の真似をしたところ、中国のネット上では批判が殺到したと伝えている。

 記事は、日本代表の敗戦後の振る舞いは世界中で称賛されたことを紹介し、このニュースを聞いた中国のサッカー選手たちが
日本代表の真似をし、ロッカールームをきれいに清掃し、テーブルの上に「謝謝(ありがとう)」と書かれたカードを置き、
その写真をネット上にアップしたことを紹介。写真を見て見ると、テーブルの上にはバナナ1房が置かれている。
「謝謝」と書かれたカードはバナナの上に置かれていることから、バナナは感謝の印なのだろう。

 こうした行動は褒められるべきなのだが、中国のネットユーザーからは「話題づくりのためにやっているに過ぎない」
などといった辛辣な声が寄せられたと紹介。表面上だけ日本代表の真似をしても意味がなく、
日本人選手の内側にある精神やサッカーの技術を学ぶべきであると指摘した。

 すかさず日本代表の真似をするところは、さすが中国といった感じだが、記事も指摘しているとおり、
表面上の行動だけを真似しても仕方なく、その行動の真意を理解し、学ぶ必要があるのかもしれない

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http://news.searchina.net/id/1663437?page=1

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1: 名無しさん@涙目です。(アメリカ合衆国) [US] 2018/07/13(金) 17:19:47.91 ● BE:324064431-2BP(2000)
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日本人の民度にも「大きなばらつき」、ごみを拾う人もいれば捨てる人もいる=中国

2018年07月11日 22時12分 サーチナ


サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会では、日本人サポーターたちが試合後にスタンドのごみ拾いを行って世界から称賛された。
その一方で、日本代表の試合があるたびに大勢の若者が集まる渋谷は毎回ごみだらけになるため、
中国人としてはどちらが本当の日本人の姿なのか分からないという思いもあるようだ。

中国メディアの快資訊は10日、W杯で日本人サポーターたちが試合後にごみ拾いを行ったことは
「多くの中国人に対して日本人の民度の高さを見せつけるものとなった」と指摘する一方、
日本代表の試合後の渋谷は毎回ごみだらけになっていることを伝え、
「日本人はなぜ国内ではごみを捨てるくせに、海外ではごみを拾うのか」と問いかける記事を掲載した。

記事は、日本人サポーターが試合後のごみ拾いを行ったのは今回が初めてではなく、昔から継続している習慣であることを紹介。
日本人サポーターはごみ袋をスタジアムに持ち込み、試合中は応援グッズとして使用し、試合が終わると集めたごみを入れるのに使っていたと紹介し、
「ごみ拾い」という小さな行為ではあるが、世界中から絶賛されたと伝えた。

続けて、日本人サポーターたちのごみ拾いという行為は称賛されて然るべきだと指摘する一方、
日本国内ではごみをポイ捨てする人がいると指摘したほか、日本代表戦の応援のために多くの若者が集まる渋谷は毎回ごみだらけになるのが現実だと指摘した。

記事は、中国では日本人の民度の高さを称賛する声が多く見られると指摘する一方、日本人だって実際にはごみをポイ捨てしていると強調。
また、日本のごみ分別は中国人にとって学ぶべき対象ではあるものの、大きなイベントごとにごみだらけになる渋谷の街から
日本人の民度も「大きなばらつきがあることがわかる」と伝えている。(編集担当:村山健二)
https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20180711_00058/

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1: みつを ★ 2018/07/10(火) 05:34:03.66 _USER9
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[モスクワ 4日 ロイター] - 中国はいつの日か、サッカーワールドカップ(W杯)を自国で開催したいと考えており、 国際サッカー連盟(FIFA)もそのアイデアを検討している。

だが世界のサッカーファンが、W杯中国大会はすでに実現済みと考えたとしても、無理もないのではないだろうか。

テレビを通して世界中の視聴者が目にするロシア各地のスタジアムで表示される広告には、これまでの独スポーツウエアや米清涼飲料に加えて、ほとんどの人には判読不能な中国語で書かれたメッセージや見慣れないロゴが躍っている。

今回のロシア大会には、自国チームは出場していないものの、中国から大勢のサッカーファンも訪れている。同大会の開始前、中国では4万枚を超えるチケットが売れた。これはドイツの売れ行きの3分の2に相当し、英国での販売を上回る。

中国では習近平国家主席の下、サッカーが急成長しており、中国ブランドは自国の視聴者に訴えるためW杯を利用している。同時に、多くの中国企業は新たに市場を開拓するための手段としてW杯を見ている。

ロシアで中国家電大手「海信(ハイセンス)」(600060.SS)の副ゼネラル・マネジャーを務めるエリ・ラビ氏は、FIFAワールドカップのスポンサーになることは、海外でのブランド構築戦略の一環だと話す。「ハイセンスの未来は中国の外にある。中国では、テレビ市場のシェアで首位を占め、非常によく知られたブランドだが、10年前に世界市場に進出すると決めた」

「ますます多くの中国ブランドやファンが、サッカーに魅了されている」と、PR・コンサルティング会社ヒル・アンド・ノウルトン・ストラテジーズのアンディ・サザーデン氏は今年のW杯についてこのように述べた。

W杯への中国の関心は、前任者の汚職スキャンダルを受けて減少した収入をジャンニ・インファンティノFIFA会長が埋め合わせる一助となっていると、調査会社ニールセンスポーツのグレン・ロベット氏は指摘する。同社は、FIFAに入る後援金を調べている。

ニールセンスポーツの試算によれば、FIFAは今年の予算編成において、スポンサー収入が予想を2億ドル(約220億円)上回り、16億5000万ドル(約1820億円)に達するという。

「今回のW杯への中国企業による投資が増加したことで、FIFAは当初のスポンサー収入予想を上回ることができるだろう」とロベット氏は言う。

「FIFAにとって、中国市場の重要度は増している。中国でサッカーへの関心が高まっていることを考えると、ワールドカップに関わる中国ブランドが増えているのは当然のことだ」
(リンク先に続きあり)
https://jp.reuters.com/article/world-cup-china-idJPKBN1JV0LL  

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1: Egg ★ 2018/07/10(火) 05:46:30.56 _USER9
今月いっぱいで退任する日本代表の西野朗監督(63)に、中国クラブからオファーが届く可能性が9日、浮上した。

元々中国でも知名度のある西野監督だが、W杯で日本代表を16強に導いたことでさらに評価が上昇。関係者は「注目している(中国の)クラブが複数ある。動向を注視している」と証言した。

 評価が高まった理由の一つが、就任から短期間でチームをまとめた点。ハリルホジッチ前監督の解任を受け、就任したのがW杯開幕の約2カ月前。大会前のテストマッチで結果が出ずに不安視された中で、本大会では2大会ぶり3度目の1次リーグ突破を果たした。国内3冠やACL制覇など、数々のタイトルをもたらしたG大阪の監督を2011年に退任した際には、山東魯能からオファーが届いたこともある。今回のW杯で監督としての株がさらに高まったことで、再び正式オファーが舞い込む可能性があるという。

 かつて元日本代表監督の岡田武史氏(今治FCオーナー)が、10年W杯南アフリカ大会で日本を16強に導き評価を上げ、12年に杭州緑城(現在2部)の監督に就任した。西野監督に正式オファーが舞い込み就任となれば、まさに“岡田パターンの再現”。西野監督の現場への思いの強さは関係者の間で知られており、既に複数のJクラブが招へいを検討している。下馬評を覆し、日本中を感動の渦に巻き込んだ指揮官の人気は高まっており、今後の動向に注目が集まる。

スポニチ 2018年07月10日 05:30
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/07/10/kiji/20180709s00002000444000c.html

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