中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:グーグル

1: ガーネットスター(光) [CN] 2020/06/19(金) 09:59:15.51 ● BE:201615239-2BP(2000)
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 米IT大手グーグルで最高経営責任者(CEO)を務めたエリック・シュミット氏は18日までに英BBCラジオで、
中国の華為技術(ファーウェイ)の通信機器を通じた中国当局側への情報流出は「間違いない」と述べ、安全保障上の懸念を示した。
高い技術力への危機感も表明した。

 シュミット氏は現在、グーグル親会社のアルファベットの技術顧問。米国防総省の技術分野に関する諮問機関のトップも務める。

 シュミット氏は「ファーウェイが国家安全保障上、容認できない行為を行ってきたことは間違いない」と指摘。中国側への情報流出は「起きたと確信している」と強調した。

 シュミット氏は、中国人が技術をまねするだけで新しいことはできないという偏見は捨てなければならないと指摘。
「研究や技術の主要な分野で、西側諸国と同じくらいか、もっと優れているかもしれない」と述べた。
対抗策として研究分野の資金を増やし、世界中から優秀な人材を集めるべきだとの考えを示した。

https://www.sankei.com/smp/world/news/200619/wor2006190009-s1.html

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1: テンペル・タットル彗星(東京都) [ニダ] 2020/06/02(火) 17:34:41.97 ● BE:878898748-PLT(16000)
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HUAWEIが2020年6月2日の10時30分より新製品の発表会を行った。今回の発表会はオンラインの発表会となり、その場で新製品を発表する。

発表されたのは『HUAWEI P40 Pro 5G』でPシリーズのフラッグシップモデルとなる。スマートフォンカメラを
新しい物に押し上げるとしているこの製品。
『HUAWEI P40 Pro 5G』は6.58インチ、90hzとなっており、解像度は2640×1280(441PPI)。

気になるカメラ機能はHUAWEIのウルトラビジョンセンサーを搭載しており、1/1.28インチと他社よりも大きなセンサーを搭載。
通行人除去、反射除去など機能満載で、全てAIで判断しフィルタされる。

動画撮影も4K60フレーム動画の撮影を明るく撮影可能で、3つのマイクで動画と音声を録画可能。CPUはkirin990となっている。
SIMはデュアルSIMに加え、eSIMにも対応。バッテリー容量は4200mAhとなっておりワイヤレス充電及び給電が可能。
また大画面ならではマルチウィンドウ機能も搭載。

■タッチ&トライイベント

(つづく)
https://gogotsu.com/archives/57587
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HUAWEI製品を徹底して拒否るPlayStore。そこまで拒否せんでもいいのに。
https://twitter.com/sol_gonews/status/1267733985716649984
手ぶれ補正
https://twitter.com/sol_gonews/status/1267733674318950400


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1: ガーディス ★ 2019/05/20(月) 11:49:47.62
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2019/5/20 11:22 (JST)5/20 11:23 (JST)updated
 【ニューヨーク共同】トランプ米政権による中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)への禁輸措置を巡り、米グーグルがファーウェイに対し、スマートフォン向けソフトの提供を停止した。ロイター通信が19日、関係者の話として報じた。

 ファーウェイは、グーグルのスマホ基本ソフト(OS)「アンドロイド」更新版を使用できなくなる。ファーウェイのスマホ事業の足かせとなりそうだ。

 グーグルの広報担当者は声明で「(米政府の)命令を順守し、その影響を確認している。既存のファーウェイ製品では、グーグルのアプリ配信サービスなどは機能する」と説明した。

https://this.kiji.is/503000788026836065

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1: 田杉山脈 ★ 2018/08/19(日) 17:53:28.26 _USER
中国のIT企業が「初の国産自主開発」と誇って発表したインターネットブラウザー(閲覧ソフト)に、米IT大手グーグルの技術が使われていたことが分かり、企業側が「宣伝に誇張があった」と謝罪に追い込まれる騒動になっている。

 中国メディアによると、北京のIT企業「紅芯時代科技」が15日、国産初の自主開発ブラウザー「紅芯」(レッドコア)を完成させ、計2億5千万元(約40億円)の融資を集めたと発表。「ブラウザーの核心技術を外国に独占されてきた歴史を打ち破った」と誇った。

 同社は中国政府や中国企業向けにクラウドサービスを展開。経営者は「核心技術が海外に握られては、ネットの安全は保てない。紅芯は世界に通用する中国独自のブラウザーを目指す」と語っていた。

 ところが、ダウンロードした人たちから「グーグルクローム(グーグル社のブラウザー)の技術が使われている」との指摘があり、同社は17日に謝罪の声明を発表。「グーグルクロームを基に改造と刷新を加えているが、ゼロから開発したように誤解させてしまった。国産自主開発を強調すべきではなかった」と釈明した。

 習近平(シーチンピン)指導部はネットの安全を重視しており、習氏も4月の会議で「国家の安全を守るには、核心技術という難題を乗り越えなければならない」と情報技術の国産化を促している。ネット上には「指導者はだませても、我々はだませないぞ」といった皮肉が書き込まれている。
https://www.asahi.com/articles/ASL8L3TFYL8LUHBI00D.html

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