中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:キャッシュレス

1: サーバル ★ 2018/11/09(金) 11:09:05.25 _USER9
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QRコードを利用した犯罪は主に2つのパターンがある。スマホにウイルスを感染させることで、利用者のウォレットから金を盗むというものと、自前で作ったQRコードを上から張り付けて、自分の口座にお金を落とさせるものだ。

中国全土でシェアサイクルに火が付いた2017年には、中国には自前のQRコードを何百枚と印刷し、夜中に張り付けて回る“窃盗団”も出現した。QRコードからリンクをたどっていきついた先で、ユーザーの身分証番号、カード番号、携帯番号など重要情報を盗み取られる被害も続出している。セキュリティのゆるいQRコード決済からの「巻き上げ」など朝飯前だ。


しかも、ひとたびトラブルに直面すると、泣き寝入りするしかないのが中国社会だ。アリペイのウォレットから5万2000元(約80万円)を盗まれた青年の怒りは、“盗っ人本人”ではなく「損害賠償の拒絶」に向けられたものだった。

この青年は、アリペイに損害賠償を申請しようとしたら「あなたの損失は損害賠償の範囲には含まれない」とけんもほろろに一蹴された。青年は約款を熟読し、何度となくアリペイ側に掛け合い、その交渉に1か月を費やしたものの、結局取り戻せたのはたった2000元(約3万2000円)。

損失の補償額はケースバイケースだろうが、青年がネット上で公開する交渉の記録からは、保険を掛けさせておきながらいざとなれば申請を回避しようとする、企業側の対応の冷淡さが伝わってくる。

筆者のかつての上海での生活がそうだったように、中国社会では“万事諦め”が肝要である。トラブル解決にいざ問い合わせをしても、音声ガイダンスによってたらい回しにされてしまう。たとえ消費者が善意無過失でも、その合法的権益はなかなか保護されにくいのだ。

中国インターネットネットワーク情報センター(CNNIC)によると、中国におけるスマホユーザーは7億5300万人、スマホ決済の利用者は5億2700万人にも上るというが、本当はみんな“震える指”でスマホの決済ボタンを押しているのではなかろうか。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58098?page=2

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [JP] 2018/09/10(月) 17:53:03.80 BE:194767121-PLT(12001)

北海道の震度7の地震で大規模停電が発生したことを受け、中国の自メディア(新興メディア)・看日本は「キャッシュレス」が本当に良いものなのかと問い掛ける記事を掲載した。

記事は、地震後にネット上に投稿されたある日本のユーザーの嘆きを紹介。このユーザーは普段、アップルペイを常用しており、現金は持っていなかったという。
生活物資を購入しようと訪れたスーパーで列に並んだが、店員から電子決済は使用不可と告げられた。他の場所でも同様だったといい、「どこでも何も買えない」
「現金持っとくんだった。これ積んだわ」などと投稿している。

これを受け、記事は「地震や津波などが頻繁に発生する日本は、本当にキャッシュレス社会に適応できるのか」と疑問を投げ掛けた。そして、世界でも
キャッシュレス化が進んだスウェーデンの中央銀行Riksbankの総裁であるStefan Ingves氏が、以前「キャッシュレス社会は戦争や天災にあらがう力が
まったくない。膨大な金融システムが一瞬で崩壊する」と懸念を示したことを紹介した。

急速にキャッシュレス化が進み、かつ天災も少なくない中国でも同じことが言えそうだ。(翻訳・編集/北田)

https://www.recordchina.co.jp/b642033-s0-c30-d0052.html

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1: 名無しさん 2018/09/06(木) 07:39:45.04 _USER
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 ソフトバンク系のスマートフォン決済サービス運営会社「ペイペイ」(東京)と、中国の電子決済サービス最大手「支付宝(アリペイ)」運営会社の日本法人(同)は5日、両社のスマホ決済を利用できる店舗拡大に向けて事業提携すると発表した。両社は、中国からのインバウンド(訪日客)向けにアリペイ、日本人向けにはペイペイとサービスを棲み分けながら、日本でのキャッシュレス(非現金)決済の普及を目指す。

 ペイペイとアリペイは、両社それぞれのスマホ決済アプリで共通して読み取れるQRコードの店頭への掲示を進めることで合意。小売店や商店にとってはペイペイに加盟することで、中国最大手のスマホ決済であるアリペイ利用者の消費も取り込めるようになる。今後、ペイペイとアリペイのアプリ利用者間で送金できるサービスでも連携する方針だ。

 ペイペイは、ソフトバンクやヤフー、インド最大手のスマホ決済事業者「Paytm(ペイティーエム)」の3社が国内で10月から開始予定のスマホ決済サービス。6月から加盟店の決済手数料を無料にして営業活動を展開している。

 5日に開かれたアリペイのイベントに登壇したペイペイの中山一郎社長は、来年1月末までの期間限定で加盟店に決済額の1%を還元する方針も発表。同様に決済手数料無料で加盟店開拓を進めるLINE(ライン)に対抗する。

 一方、アリペイは同日のイベントで、国内のバス車内でアリペイで決済できる支払機のデモを報道陣に公開した。今後、空港と都市間を結ぶバス路線などに支払機を導入し、訪日客の利便性向上を目指す。

 アリペイは6月に沖縄都市モノレールで決済の実証実験を行ったほか、地方の加盟店開拓の牽引(けんいん)役として地銀と協力するなど、アリペイの普及によるインバウンド消費拡大で地方経済活性化に貢献する考えだ。
2018.9.6 06:13
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180906/bsj1809060500001-n1.htm

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1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/19(木) 19:11:01.82 _USER9
中国のスマホ決済を全面導入
富士急、現金なしでOK

©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/392608652601066593

富士急ハイランドで導入された決済サービス「ウィーチャット・ペイ」のスマートフォン画面=19日午後、山梨県富士吉田市
no title


中国のIT大手、騰訊控股(テンセント)は19日、富士急行と業務提携を結んだと発表した。
スマートフォンを使った決済サービス「ウィーチャット・ペイ」を遊園地「富士急ハイランド」(山梨県富士吉田市)に全面導入し、中国人観光客が現金を持たずに遊べる環境整備を進める。

テンセントは富士急行のほか、ディスカウント大手ドン・キホーテや新千歳空港など、日本で中国人観光客が多く訪れる場所を中心にウィーチャット・ペイの普及を進め、順調に加盟店を伸ばしている。
今後中国流のキャッシュレスサービスが日本で広がりそうだ。

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1: 名無しさん 2018/07/15(日) 18:44:29.61 BE:479913954-2BP(1931)

日本の商店でこの「一言」を言うと、お店の人は呆然とするらしい=中国メディア
2018年07月13日 11時12分 サーチナ

中国メディア・東方網は12日、「日本でショッピングをするときにこの一言を言うと、店主は呆然とした顔でこちらを見る」とする記事を掲載した。

記事は、「生活水準が高まるにつれ、多くの中国人が日本を旅行の目的にするようになった。
日本は中国人に最も喜ばれている国と言える。
実際行ったことのない人でもきっと日本のアニメは見たことがあるだろうし、寿司を食べたことはあるだろう。
統計によれば、2017年には725万6000人の中国人観光客が日本を訪れ、消費金額は1兆6946億円に上った。
この膨大な金額からは、日本の観光業界にとって中国人観光客が上得意様になっていることがわかる」と紹介した。

また、「東京の秋葉原は二次元文化の発祥地とされており、多くのマンガ・アニメ愛好者が関連グッズを買うことを目的に日本にやって来る。
京都は悠久の歴史を持ち、数多くの名勝旧跡があることから、日本文化を知る上では外せない場所になっている。
そして、旅行において中国人が一番大好きなのはやっぱりショッピングなのだ。みんな、各種の記念品や特産品などを買って帰る」としている。

そのうえで
「ある中国人観光客が日本で買い物した際に、商店の店主に対して『携帯電話での決済はできますか』と尋ねたところ、思いもよらぬことに店主が呆然としてしまったという。
最初は話が聞き取れなかったのかと思ったようだが、
後々考えてみると相手は中国は発展途上国というイメージがあり、
携帯電話で決済できるほど先進的な暮らしぶりになっているとは思ってもみなかったのではないかとのことだ」というエピソードを紹介した。

そして、
「この話を聞いて、中国人としてちょっと誇らしさを覚えた。
実際、今の中国は携帯電話の決済で他国よりも先を行く以外に、多くの部分においても先進国に接近するか、もしくはすでに追い越しているのだ」と伝えている。
(編集担当:今関忠馬)

https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20180713_00028/

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