中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:カナダ

1: みつを ★ 2018/12/22(土) 05:37:47.76 _USER9

毎日聴取、夜間消灯できず=中国で拘束中のカナダ人-ロイター
2018年12月21日 14:08 
発信地:カナダ [ 例外 その他 ]
【12月21日 時事通信社】ロイター通信は21日、中国当局に先週、「国家安全に危害を及ぼす活動」に従事した容疑で拘束されたカナダ人マイケル・コブリグ氏=カナダ外務省を休職中=について、毎日聴取を受け、弁護士の接見や夜間の消灯を許可されていないと報じた。状況に詳しい複数の消息筋の話としている。

 カナダは1日、中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の孟晩舟・副会長兼最高財務責任者(CFO)を逮捕。コブリグ氏拘束は孟氏逮捕に対する報復措置とみられている。孟氏は11日に保釈された。

 ロイターによると、コブリグ氏は10日午後10時ごろに北京の路上で拘束された。中国は2日後にカナダに通知。カナダ側が面会を許されたのは14日で、マッカラム駐中国大使ら外交官3人が同日、警察署でコブリグ氏と30分間面会した。

 個室で拘束中で、毎日午前、午後、夕方に聴取を受ける一方、保釈の申請や家族らとの面会は認められていない。カナダ外交官との面会も月に1回だけという。(c)時事通信社
http://www.afpbb.com/articles/-/3203627?act=all 
 

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1: ばーど ★ 2018/12/19(水) 18:18:24.04 _USER9
 【ニューヨーク共同】カナダ紙ナショナル・ポスト電子版は19日、中国で新たにカナダ人が拘束されたと伝えた。カナダ当局が中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)副会長を拘束して以降、カナダ人の拘束が確認されたのは3人目。

 カナダ外務省報道官は3人目の拘束を確認したが、ファーウェイに対する捜査への報復との見方は示しておらず、事件との関連は不明。報道官は、プライバシーを理由に3人目の身元など詳細は明らかにしなかった。

 中国外務省の華春瑩副報道局長は19日の定例記者会見で、3人目の拘束について「聞いていない」と述べ、確認を避けた。

12/19(水) 17:09
共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00000136-kyodonews-int

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1: nemo(アメリカ合衆国) [ニダ] 2018/12/15(土) 16:11:24.19 ● BE:725951203-PLT(26252)
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中国で拘束経験あるカナダ人男性 過酷な実態を証言

中国の通信機器大手、ファーウェイの孟晩舟副会長がカナダ当局に逮捕された
あと、中国でカナダ人男性2人が拘束されていることに関連して、カナダの公
共放送は、中国で拘束された経験があるカナダ人男性が、収容施設での過酷な
実態を証言する様子を伝えました。

カナダの公共放送CBCは13日、ラジオ番組の中で、4年前の2014年に中国
で妻とともに拘束され、その後、1年7か月の間、収容施設での生活を余儀な
くされたカナダ人の男性、ケビン・ガラットさんに当時の状況を聞きました。

この中でガラットさんは、「狭い部屋に別の14人の人たちとともに収容され、
月に1度、30分だけ許されたカナダ大使館の職員との面会以外、部屋から出る
ことは認められなかった」と証言しました。

さらに、「食事やシャワーなど、生活のすべてを部屋の中で済まさなければな
らなかった。シャワー室はガラス張りで、常にカメラで監視され、非常に過酷
な環境だった」と述べて、中国に拘束されているカナダ人男性2人が置かれて
いる境遇を案じていました。

ガラットさんが拘束される1か月前に、中国人男性がアメリカ軍の機密情報を
盗んだ疑いでカナダ当局に逮捕されていて、ガラットさんは、今回のケースは
当時と状況が似ているとして、中国政府によるカナダへの報復措置ではないか
と話しているということです。
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181215/k10011748421000.html
no title


CBCの記事は次のリンクの後半にあります(英語のインタビュー動画あり)
https://www.cbc.ca/news/politics/china-confirms-detention-of-2-canadians-1.4944035

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1: 名無しさん@涙目です。(茸) [IT] 2018/12/14(金) 12:45:56.65 BE:422186189-PLT(12015)
スクリーンショット 2018-12-14 14.04.05

中国外務省は13日、カナダ人2人を拘束していることを認めました。

拘束されたのは、元外交官のマイケル・コブリグ氏と、非営利団体を運営するマイケル・スパバ氏で、
2人とも、「中国の国家安全に危害を与える行為に関わった疑い」で、取り調べを受けているとしています。

カナダでファーウェイの孟晩舟副会長が逮捕されたことへの報復とみられ、
孟晩舟氏の無条件の解放などを要求するための、事実上の“人質”という見方も広がっています。

https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/nms/news/post_168339

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1: ばーど ★ 2018/12/10(月) 10:46:27.53 _USER9
ファーウェイ(華為技術)創業者・任正非の娘で、副会長兼最高財務責任者(CFO)の孟晩舟氏(Meng Wanzhou)が、カナダで逮捕された事件。12月7日(カナダ時間)にはバンクーバーの裁判所で保釈審理が行われたものの結論が出ず、10日に再度審理されることになった。

米中貿易摩擦のさなか、中国最大の民営企業ファーウェイの最高幹部が逮捕され、アメリカ・カナダ両国の駐中大使館のSNSアカウントには、即時釈放を求める意見が殺到している。

中国政府系メディアの環球時報は12月8日(中国時間)、拘留中の孟氏の情況について詳報。保釈に関する聴聞手続きに出廷した孟氏は、緑色の服を着て身体拘束はなかったと報じつつ、「カナダの空港で1日に逮捕した際には、孟氏に手錠をかけた。保釈審理を終えた後の移動時には、手錠だけでなく足かせもかけた。審理中にもかかわらず、重罪を犯した犯人扱いしており、人権の蹂躙だ」と厳しく批判した。

同メディアは、孟氏が2018年5月に甲状腺摘出手術を受けたほか、高血圧のため、常時薬を飲まなければいけない状態にあるにもかかわらず、カナダの警察当局が孟氏の体調に配慮した対応をしていないと指摘した。

アメリカ、カナダの公式アカウントに批判コメ殺到

中国外務省はカナダに対し、孟氏の即時保釈を強く求めており、米中だけでなく中国とカナダの関係悪化への懸念も高まっている。

また、中国のSNS「微博(Weibo)」には「#華為cfo孟晩舟被捕」(ファーウェイの孟晩舟CFO逮捕)など、孟氏に関するハッシュタグが多数登場、

「アメリカとカナダの本当のターゲットは、ファーウェイではなく中国だろう」

「金輪際アメリカの物は買わない」

「スマホをiPhoneからファーウェイに替えよう」

などと投稿されている。

アメリカ駐中大使館の微博公式アカウントには、

「アメリカは多くの中国企業に制裁を発動し、カナダで中国人を逮捕した。アメリカは中国の台頭がそんなに怖いのか。世界の超大国がやることか」

「アメリカは偉大な国だとリスペクトしていたが、証拠もなく孟氏を拘留するなんて、チンピラだろう」などの書き込みが殺到。

カナダ駐中大使館の公式アカウントにも、

「カナダはアメリカの手先か」「釈放しろ、釈放しろ、釈放しろ」「恥知らず」

などのコメントが書き込まれている。

12月10日
BUSINESS INSIDER JAPAN
https://www.businessinsider.jp/post-181107

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