中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:オリンピック

1: マスク着用のお願い ★ 2021/07/09(金) 22:33:59.01
https://nordot.app/786215206520700928
北京五輪に政府代表送るな
欧州議会決議、中国は反発

【ブリュッセル、北京共同】EU欧州議会は8日、EU欧州委員会や加盟国などに対し、中国が香港や新疆ウイグル自治区での人権状況を改善しない限り、来年2月の北京冬季五輪への政府代表や外交官らの招待を辞退するよう求める決議を賛成多数で採択した。中国は反発した。決議に法的拘束力はないが、EUと中国の関係悪化を象徴する形となった。

 決議は香港紙、蘋果日報(リンゴ日報)を廃刊に追い込んだことなどを「最も強い言葉で非難する」とした。

 中国のEU代表部は8日発表した談話で「スポーツの政治問題化に断固反対だ。非常に無責任で、各国のスポーツ選手の利益を損なう」と批判した。

2021/7/9 22:20 (JST)
c一般社団法人共同通信社

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1: クロ ★ 2021/05/11(火) 21:02:35.99 _USER9
 中国メディアが、国民の生命を顧みず開催強行に突っ走る東京五輪を「終末のカーニバル」と痛烈に批判した。

 中国紙「南方日報」は、日本の新型コロナ禍が深刻化の一途をたどる状況を特集。「日本の大流行は絶望的な状況にあり、アスリートもオリンピックの開催に反対し始めている。菅義偉は難しい選択に直面している」と世論だけでなくアスリートからも開催に懐疑的な声が強まり、菅首相への中止圧力が高まっていると報じた。

 こうした状況を受けて、中国サイト「百家号」ではジャーナリストが東京五輪の開催強行に警鐘を鳴らした。

「日本ではインドからの突然変異ウイルスが発見され、完全に緊急性の高い状態だ。特にインドでの大流行の悲劇的な終焉を目の当たりにすると、日本人はパニックに陥る。東京五輪が感染爆発の予防や抑制に成功しなければ、五輪が東京に〝終末のカーニバル〟をもたらす可能性が非常に高い。これは日本人が最も心配していることであり、彼らが最も見たくない結末だ」。この世の終わりを意味する〝終末〟という過激な表現を用いて、東京五輪の開催強行がいかに危険であるかを指摘した。

 政府や大会組織委員会が国民の意思を無視して暴走を続ければ、本当に東京五輪が人類の存亡を脅かしかねない。

東スポ
5/11(火) 17:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a49fd559bbc1c82f13e4c52aafd989eb766999c

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/10/11(木) 08:37:28.82 BE:448218991-PLT(13145)
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中国の人権問題を調査しているアメリカ議会の委員会は、中国政府が大勢のウイグル族を
不当に収容し、人道に対する罪を犯している疑いがあると非難しました。そのうえで4年後の
冬のオリンピックの開催地に中国はふさわしくないとして、IOC=国際オリンピック委員会に
見直しを求めていくことを明らかにしました。

中国の人権問題を調査しているアメリカ議会の委員会を率いるルビオ上院議員と
スミス下院議員は10日、記者会見し、中国の人権状況に関する年次報告書を発表しました。

報告書では、中国政府が新疆ウイグル自治区でおよそ100万人のウイグル族を不当に
再教育施設に収容しているとしたうえで、拷問や虐待が行われ、死者が出ているという
情報もあると指摘しました。

そのうえで「少数民族に対するかつてない弾圧で、人道に対する罪を犯している疑いがある」と
非難し、収容に関わっている中国共産党の幹部を対象に、アメリカ独自の制裁を発動するよう
トランプ政権に勧告しました。

さらに会見したルビオ上院議員は、人権が侵害されている中国でオリンピックが開催されるのは
ふさわしくないとして、2022年の冬の北京オリンピックの見直しをIOCに求めていくことを
明らかにしました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181011/k10011666951000.html

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1: すらいむ ★ 2018/08/31(金) 12:00:50.77 _USER9 
スクリーンショット 2018-08-31 15.52.01

巨額マネー動くeスポーツ 「五輪競技化」は中国のためのもの?
平林久和(ゲームアナリスト)

 推進派と懐疑派、それぞれがもどかしい思いをしているのではないだろうか。昨今かまびすしいeスポーツについてである。

 eスポーツ推進派にとって、錦の御旗になるのは五輪である。
 2017年10月にドイツ・ローザンヌで行われた五輪サミットで、国際オリンピック委員会(IOC)は「eスポーツの五輪競技化」に向けて前向きに検討を行う旨を発表した。
 2024年パリ大会から、eスポーツが五輪の正式種目になるかもしれない。

 国際的なスポーツイベントでeスポーツを採用する流れはすでにできている。
 2022年に中国・杭州で開催されるアジア競技大会では、eスポーツが公式メダル種目になると表明されている。
 eスポーツ推進派の論者は、五輪を錦の御旗に掲げて「2018年はeスポーツ元年」と主張する。

 しかしながら、五輪という威光をかさに着たことで反作用も起きている。
 「汗をかかないeスポーツ(=コンピューターゲーム)はスポーツではない」という、eスポーツ懐疑派からの素朴な批判にさらされているのだ。

 「五輪種目だ」VS「スポーツではない」。
 こんな水掛け論が、今日も日本のどこかで展開されているのではないだろうか。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

iRONNA 2018/08/30
https://ironna.jp/article/10573?p=1

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1: すらいむ ★ 2018/06/20(水) 11:00:35.71 _USER9
【フィギュア】不正採点で中国人審判処分 自国選手に過剰な高評価 羽生結弦V2の平昌五輪

 国際スケート連盟(ISU)は19日、平昌冬季五輪のフィギュア男子で中国選手に対する不正な採点があったとして、同国の女性審判に2年間の資格停止と2022年北京五輪での審判資格を禁じる処分を科したと発表した。
 2連覇を果たした羽生結弦(ANA)のライバルで4位だった金博洋に、出来栄え点(GOE)や演技点で過剰に高評価を与えたと認定された。

 ペアを担当した中国の男性審判は、銀メダルだった同国の隋文静、韓聡組への不正採点で1年間の資格停止となった。

 フィギュアでは02年ソルトレークシティー五輪のペアで発覚した不正採点事件を機に、透明性を高める目的で6点満点から現行の加点方式導入に踏み切った経緯がある。(共同)

産経ニュース 2018.6.20 10:51
https://www.sankei.com/sports/news/180620/spo1806200045-n1.html

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