中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:オリンピック

1: すらいむ ★ 2018/06/20(水) 11:00:35.71 _USER9
【フィギュア】不正採点で中国人審判処分 自国選手に過剰な高評価 羽生結弦V2の平昌五輪

 国際スケート連盟(ISU)は19日、平昌冬季五輪のフィギュア男子で中国選手に対する不正な採点があったとして、同国の女性審判に2年間の資格停止と2022年北京五輪での審判資格を禁じる処分を科したと発表した。
 2連覇を果たした羽生結弦(ANA)のライバルで4位だった金博洋に、出来栄え点(GOE)や演技点で過剰に高評価を与えたと認定された。

 ペアを担当した中国の男性審判は、銀メダルだった同国の隋文静、韓聡組への不正採点で1年間の資格停止となった。

 フィギュアでは02年ソルトレークシティー五輪のペアで発覚した不正採点事件を機に、透明性を高める目的で6点満点から現行の加点方式導入に踏み切った経緯がある。(共同)

産経ニュース 2018.6.20 10:51
https://www.sankei.com/sports/news/180620/spo1806200045-n1.html

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1: ダーさん@がんばらない ★ 2018/03/05(月) 15:05:21.22 _USER
雪のない山、半干ばつ地区…どうやって北京で冬季五輪を開催?IOCが心配

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2018年2月24日、北京北部のゲレンデで、スノーボードを楽しむ人々(GREG BAKER/AFP/Getty Images)

フィギュアの羽生結弦選手、スピードスケートの高木那奈・美帆姉妹、小平奈緒選手の活躍が華々しく、過去最多メダル数を記録した韓国平昌オリンピックが閉幕した。関係者はすでに次なる北京大会に目を向けているはず。開催地・北京の環境が気になるところだが、国際オリンピック委員会(IOC)は、周辺の河北地域は降雪量がわずかで、さらに半干ばつ地域であるとして、競技環境を懸念している。

IOCは2015年8月31日、クアラルンプールで開いた総会で、2022年冬季オリンピック開催地を中国・北京に決定したと発表した。北京は2008年の夏季五輪開催地でもあり、夏冬両大会が同一都市で開催されるのはオリンピック史上初めて。五輪は2018年平昌オリンピック(韓国)、2020年東京オリンピック(日本)に続き、3大会連続で東アジアでの開催となる。

しかし、2008年北京夏季大会の開催は、「平和の祭典」との五輪憲章に背くとして、中国共産党による弾圧を受けるチベット、ウイグル、信仰団体や民主活動家、人権擁護の各団体や個人が抗議し、開催の反対を呼びかけた。チベットのダライ・ラマ13世と親交のあるアメリカの俳優のリチャード・ギアも映画の記者会見で、北京五輪のボイコットを訴えた。

また、冬季には石炭による集中暖房システムや、盆地形による大気の停滞で、北京・河北は大気汚染がひどくなり、選手たちの健康に危害をもたらすとの懸念もある。実際、2008年五輪では合宿地として、欧米勢を中心に約25カ国が日本での最終調整を行った。大気汚染についてはIOC医事委員長が「健康に深刻な問題を引き起こすことはない」と疑念を打ち消す発言をしている。

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2017年冬、可視範囲は500メートルという北京の深刻な大気汚染レベル(ネット写真)

降雪量少なすぎる北京冬季五輪 IOC「完全に人工雪に頼ることになる」

これらの大気汚染や人権問題など、北京開催に懸念されている複数の問題のうち、IOCが最も心配しているのは、冬季大会にもかかわらず「雪がない」ことだ。会場予定地の延慶の平均積雪量はわずか5センチで、一番少ない積雪記録は1センチ。1998年以後、降水量は減少の一途をたどり、昨年の年間降水量400~500ミリで「半干ばつ地区」となっている。

北京冬季五輪では、フィギュアスケートやカーリングなど氷上競技を北京市中心部で、アルペンやボブスレーなど雪上競技は市中心から90キロ離れた延慶と160キロ離れた張家口で開かれる予定だ。

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北京冬季五輪の会場となる予定の張家口、延慶、北京市内と各種目。オリンピック開閉会式は、2008年でも使用された北京の鳥の巣スタジアムで挙行予定(大紀元資料室)

ソース:大紀元 2018年03月04日 13時00分
http://www.epochtimes.jp/2018/03/31608.html


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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [MX] 2018/02/20(火) 11:32:19.24 BE:323057825-PLT(12000)
 平昌五輪フィギュア男子シングルは羽生結弦(ANA)が圧巻の舞いで金メダルを獲得し、66年ぶりとなる五輪連覇を果たした。
銀メダルの宇野昌磨(トヨタ自動車)ら実力者が最高のパフォーマンスで大会を彩ったが、中国人ジャッジの不正採点問題が浮上。調査が行われるというスキャンダルに発展している。
スペイン地元紙「ムンド・デポルティーボ」など海外メディアが一斉に報じている。

 記事によると、男子フィギュアで7番目のジャッジを務めた中国人のチェン・ウェイグアン氏が、採点を操作した疑惑が浮上。
297.77点で4位に入った金博洋(中国)に対して高得点を与えたことが問題視されており、
「他のジャッジは日本のハニュウ・ユヅル、ショウマ・ウノ、スペイン人のハビエル・フェルナンデスに続く4位に終わった中国人のスケーターのプログラムに明確に低い採点をしていた」と報じられている。

 中国人ジャッジによる中国人スケーターに対する採点には疑問符が付いた。プログラム・コンポーネンツ・スコア(構成点)では他のジャッジが7点台をつけている要素で9点台を連発。
一方、メダル争いのライバルとなったフェルナンデスや宇野に対して、9人中で最も低い評価を下している。

 国際スケート連盟の規律委員会はこの不正ジャッジを調査する方針を固めたという。
ドイツ人コミッショナー、フォルカー・ワルデック氏は「我々はこの問題を注視している」と語っており、1年間の資格停止処分を受ける可能性が浮上している。

 この問題はメキシコテレビ局「ウニビジョン」、ドイツ地元紙「南ドイツ新聞」も報じるなど、世界に波及している。

フィギュア、中国人審判の不正採点疑惑が浮上 自国選手の高得点で調査へ…海外一斉報道
http://news.livedoor.com/article/detail/14326284/

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1: 名無しさん 2018/02/18(日) 12:57:43.85 _USER
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 平昌冬季五輪のフィギュアスケート男子で66年ぶりの五輪連覇を達成した羽生結弦(23)=ANA=の演技後、“恒例行事”となっている「プーさんの雨」について、中国のポータルサイト「新浪網」が「伝統は2015年に上海で始まった」と“中国発祥説”を唱えている。

 今大会、羽生の演技後に客席からファンがプーさんのぬいぐるみを投げ込む「プーさんの雨」が大きな話題となり、各国・地域のメディアがこぞって取り上げている。

 プーさん好きの羽生が、プーさんのティッシュケースを愛用していることが発端となったことは、すでに広く知られているが、羽生自身も“正解”が分からないのが、「いつ始まったのか」という謎だ。

 新浪網は「その伝統は2015年に上海で始まった。その年の世界選手権で、羽生結弦の演技が終わった後、観客席から『プーさんの雨』が降った。壮観な光景だった」と、上海が発祥の地だと断言。「羽生結弦ファンが投げ入れたぬいぐるみは、大きな袋10袋分を超えた」というボランティアの証言を紹介している。

 インターネット上では、2014年11月に上海で行われたグランプリシリーズ中国杯を起源とする説も見受けられる。また、2014年2月のソチ五輪フリーの映像では、演技後、少なくとも1個のプーさんのぬいぐるみがリンクに投げ込まれており、諸説が入り乱れている。(五輪速報班)

産経
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000518-san-spo

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1: 名無しさん 2018/02/12(月) 12:16:24.44 BE:479913954-2BP(1931)
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宋 文洲 ?認証済みアカウント @sohbunshu
アベ、何のためにそこに居るんだ?

「拉致された日本人を返すように、お兄ちゃんに頼んでくれませんか」

とニコニコしながら言えよ


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