中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ウイルス

1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/16(水) 08:17:48.94
中国甘粛省蘭州の衛生当局は15日、昨年夏、蘭州の製薬工場で動物用ブルセラ症ワクチンの生産工程でずさんな管理により菌が漏洩(ろうえい)する事故があったと発表した。今月までに関係者計約2万1千人の検査を進め、約3千人が感染したと確認した。全員に何らかの症状があったかは不明。

 日本の国立感染症研究所のサイトによると、ブルセラ症は家畜に多い人獣共通の感染症。人がかかった際の主な症状は発熱や倦怠感などがある。

 衛生当局の発表によると、昨年7~8月、工場で使用期限の過ぎた消毒剤を用い滅菌が不十分だったため、汚染された空気が排出。工場の近くにある研究所で11月に人から菌の抗体の陽性反応が出て、漏えいが発覚した。

 当局は今年1月、工場のワクチン生産許可などを取り消した。7月から今月まで、初期検査で抗体反応が陽性だった人の再検査を実施した。健康面のケアや補償を実施するとしている。

https://www.sankei.com/world/news/200916/wor2009160006-n1.html

続きを読む

1: SQNY ★ 2019/01/13(日) 10:31:30.31 _USER
・中国で潜在的に致命的な新型フィロウイルス発見 エボラウイルスと同類

シンガポール国立大学は、中国雲南省に生息するルーセットオオコウモリ(Rousettus)に潜在的に致命的とされる新型フィロウイルスを発見した。このウイルスはエボラウイルスと同類のメングラウイルスに属す。英総合学術誌『ネイチャー』が報じた。

これまではフィロウイルスに起因するのはエボラウイルス(Ebolavirus)とマールブルグウイルス(Marburgvirus)、クエバビル(Cuevaviru)の3つのウイルスとされてきた。はじめの2つはエボラ熱とマールブルグ熱を発症させ、血液疑固障害を引き起こす致命的なもので、3つ目はルーセットオオコウモリから感染するルロビウ熱(Lloviu cuevavirus)だ。

新型ウイルスは研究の結果、他のフィロウイルスと32~54%類似していることが明らかになっている。
報告では、新しいフィロウイルスは人間にとって危険で、潜在的に致命的となりうることが強調されている。

・BATS CARRY A NEW TYPE OF EBOLA-LIKE VIRUS
https://www.futurity.org/bats-mengla-virus-1949292/

・Ebola virus outbreak: NEW bat-borne Ebola relative discovered in China could become THREAT
https://www.express.co.uk/news/world/1068869/Ebola-virus-outbreak-infection-new-virus-strain-bat-disease

(イメージ画像)
no title



2019年01月13日 02:05 スプートニク日本
https://sptnkne.ws/k2Kz

続きを読む

1: 名無しさん 2017/08/15(火) 07:30:59.01 _USER9
no title
http://www.sankei.com/smp/affairs/news/170815/afr1708150001-s1.html

 衆院議員が公務で使うメールアドレス宛てに13日以降、中国語のスパム(迷惑)メールが大量に送られていたことが14日、分かった。衆院関係者によると、被害は同日現在で、現職閣僚を含む複数の議員事務所で確認され、数万通単位の受信があった。お盆期間中のために休業している事務所が多いことから、メールを送られた事務所は増える可能性がある。

パスワードなどの情報流出やウイルス感染といった被害は確認されていないが、必要なメールがスパムメールに埋もれ見つけにくくなるなど、議員や秘書の業務に支障が出ている。

 ある自民党議員の事務所では、13日午後6時半ごろから中国語のメールが届き始めた。3連休明けの14日に出勤した秘書が気付いた後もメールは続き、同日正午過ぎには5万1千通を超えた。

 メールは開封時に、差出人への開封確認メッセージの送信に同意を求めるタイプで、差出人はほとんどが2文字か3文字の中国人風の名前。内容はオンラインゲームサイトへの入会を求めるものが多く、「会員登録で28元、ゲームに勝てば280元プレゼント」などの中国語による短文の説明とリンク先のアドレスが記載されていた。

 差出人のメールアドレスには中国のインターネット大手、騰訊(テンセント)が提供するフリーメールを示す「@qq.com」の文字列が含まれていた。

 大量のメールが組織的な行為なのかどうか、特定の議員を標的にしたものであるかどうかは不明だ。

 衆院では平成26年11月、議員や事務局職員の公務用メールアドレスに情報を盗み取ろうとする「標的型攻撃メール」が大量に送られたことがあった。23年夏にも、サーバーへの攻撃で、当時の全衆院議員のIDと暗号化されたパスワードが外部に流出した形跡が見つかった。

36: 名無しさん 2017/08/15(火) 08:31:53.29 
>>1 
テンセントってこないだ正直AIが共産党の批判かましたとこだろ 
共産党から追い込みかけられてるのか? 

3: 名無しさん 2017/08/15(火) 07:32:36.79 
お友達の蓮舫に送れよ 

11: 名無しさん 2017/08/15(火) 07:38:49.71 
>>3 
蓮舫のメールはbccですべて中国に転送されるから 

5: 名無しさん 2017/08/15(火) 07:33:53.62 
内部にスパイがいると考えるのが一番自然。 

つーかいるだろ。自民と言えば特亜だわな。 

8: 名無しさん 2017/08/15(火) 07:36:42.18 
>>5 
いっぱい居るよねー。 


続きを読む

1: 名無しさん 2017/02/24(金) 13:59:53.49 _USER
2017年2月22日、英科学誌ネイチャーのウェブサイトによると、最も危険とされる病原体を研究する世界トップレベルのウイルス実験室が、中国湖北省に誕生するという。

記事によれば、この実験室は中国科学院武漢国家生物安全実験室で、今年6月末には衛生当局からの認可が下りる見込みだ。

同実験室は、中国初となる最高度安全実験施設(BSL?4)のランクを持つ生物学実験室で、SARS(重症急性呼吸器症候群)やエボラ出血熱のような新たなウイルスのコントロールを主な目的とするという。

また、実験室は洪水発生地域よりもはるかに高く、これまでに大地震の起きたことがない場所に設置されており、建物自体もマグニチュード7の揺れに耐えられる設計とのことだ。

中国科学院病原微生物・免疫学重点実験室の高福(ガオ・フー)主任は「中国の研究者により多くの機会を与えるとともに、研究成果は世界に利益をもたらすだろう」と語っているが、中国国外の専門家の意見はまちまちのようだ。

フランス・リヨンにあるウイルス学実験室の関係者が「広大な中国にはこの規模の実験室体系が必要」と語る一方で、米ラトガース大学の分子生物学者は「これは欧米が同レベルの実験室体系を拡大していることに反応を示したものだ」とした。

また、米国でバイオセーフティ・バイオセキュリティのコンサルティング業務に従事する専門家は「中国によるBSL?4実験室への投資は、主に世界に対して中国の競争力を示す目的かもしれない」との見方を示している。

記事によれば、中国は2025年までに同様のBSL?4実験室を5?7カ所設置する計画を立てているという。


Record china   配信日時:2017年2月24日(翻訳・編集/川尻)
no title

http://www.recordchina.co.jp/a165524.html
3: 名無しさん 2017/02/24(金) 14:02:05.23 
リアルバイオハザード 

4: 名無しさん 2017/02/24(金) 14:02:39.06 
みんなが恐れる最悪の事態がおこってしまうのがシナ国 

8: 名無しさん 2017/02/24(金) 14:03:43.87 
国土を使って蟲毒を作ってる国


続きを読む

↑このページのトップヘ