中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ウイグル

1: 上級国民 ★ 2021/06/03(木) 20:38:17.33
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“维吾尔特别法庭”将审议新疆“种族灭绝” 中方:反华闹剧
https://finance.sina.com.cn/jjxw/2021-06-03/doc-ikqcfnaz8919879.shtml

以下日本語訳
"ウイグル特別法廷 "で新疆の「ジェノサイド」を審議 中国:反中国の茶番劇

 原題:新疆の「ジェノサイド」を審議する「ウイグル特別法廷」、中国:反中の茶番劇

 6月3日、外交部の汪文斌報道官が定例記者会見を行った。 記者からの質問で、いわゆるイギリスの「ウイグル特別法廷」が、新疆でのいわゆる「ジェノサイド」を検討するための「審理」をロンドンで行うことになったが、多くのいわゆる「証人」がインタビューでB 多くのいわゆる「目撃者」がBBCのインタビューに答えて、新疆で理由もなく拘束され、虐待され、性的暴行を受け、家族が失踪したと語っている。 これに対する中国のコメントは?

 汪文斌氏は、いわゆる「ウイグル特別法廷」は法的にも信頼性もなく、一部の人々が作り上げた反中の茶番劇に過ぎないと指摘した。 新疆ウイグル自治区政府はすでにこれを暴露している。

 汪文斌氏によれば、この疑似法廷は法律とは無関係で、法廷の名の下に中国に対する政治的・世論的操作が行われており、純粋に法律を冒涜しているという。 また、このいわゆる「裁判所」には、中国に反対することを職業とする人たちが集まっており、その最大の後援者は、新疆分離主義を唱える「ワールド・ビジョン」である。 いわゆる「大統領」であるジェフリー・ネス氏は、イギリスの元上級シークレットサービスエージェントと報じられていますが、2019年にいわゆる「中国裁判」の大統領を務め、中国を中傷する茶番劇を演出しており、悪質な訴訟のプロとして知られ、様々な反中国勢力と密接な関係を持っています。 この法廷のいわゆる「専門家」や「証人」には、オーストラリア政策研究所や鄭国妍などのおなじみの機関や人々が含まれており、彼らは国境に関する嘘を広めてきただけでなく、私たちが何度も暴露してきたように、存在しない様々ないわゆる「迫害事件」を捏造してきた人々も含まれています。

 "このような集団が演出するいわゆる裁判は、法律を子供の遊びのように扱うショーに過ぎず、国境に関わる嘘の噂の卑劣さをより一層世界に認識させることになることは十分に考えられる。" 汪文斌はこう締めくくった。

エディター:Zhang Yanan
www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。

関連記事
Uyghur exiles describe forced abortions, torture in Xinjiang
https://www.thetelegraph.com/news/article/Uyghur-exiles-describe-forced-abortions-torture-16221515.php

関連リンク
Uyghur Tribunal
@TribunalUyghur
UK Tribunal to Investigate China’s Alleged Genocide and Crimes against Humanity against Uyghur, Kazakh and other Turkic Muslim Populations.
https://twitter.com/TribunalUyghur
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2021/06/02(水) 03:53:09.56
英BBC放送は中国政権が新疆ウイグル自治区でウイグル人に対し、AI、顔認識技術を使った感情の認識のビデオカメラ実験を行っていると報じた。BBCは実際にこのカメラを設置した人物に取材して、報じている。

カメラを設置した人物は匿名を条件にBBCからの取材に応じた。この人物の話ではカメラに内蔵されたシステムは感情を特定できるもので、うそ発見器に類似しており、ウイグル人に対する実験で使用されている。

この人物の話によれば、実験の被写体はカメラから3メートルの距離に置かれた椅子に座らせられ、手首と足首を縛りつけて姿勢を固定される。AIベースのシステムは被写体の僅かな表情の変化も見逃さない。ソフトは読み込んだ感情データをネガティブなエモーションもすべて円グラフにしていく。

在ロンドン中国大使館はこれに対するコメントは発表せず、中国ではあらゆる民族グループの政治、社会的権利は保障されていると指摘するにとどまっている。

新疆ウイグル自治区に居住するウイグル人はおよそ1200万人。BBCはこれらのウイグル人は毎日監視状態に置かれていると報じている。中国政権側はこれに対し、同地域の分離主義者のテロの危険から常時安全を確保するための必要措置と説明している。

スプートニク 2021年06月01日 03:30
https://jp.sputniknews.com/science/202106018428445/

関連記事
ウイグル人でテストされた AI 感情検出ソフトウェア
https://www.bbc.com/news/technology-57101248

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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2021/05/25(火) 21:20:56.91
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ファーストリテイリング傘下のユニクロは25日、米税関・国境取締局(CBP)が同社の一部綿シャツの輸入を差し止めたことに対する見解を発表した。対象のシャツは「中国以外で生産された綿を中国の工場で縫製した」と明らかにした。

これまでファストリは同社製品への新疆綿の使用の有無は明らかにしていなかった。今回の声名で、米国が輸入を差し止めた一部の綿シャツについては、新疆綿を使用していないことを初めて示したことになる。

米国は202...

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日本経済新聞 2021年5月25日 20:57 [有料会員限定]
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC257LN0V20C21A5000000/

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1: 記憶たどり。 ★ 2021/05/19(水) 14:40:37.57
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/740806/

中国政府による少数民族ウイグル族への不妊処置強要が懸念される新疆ウイグル自治区で、
2019年の出生率(人口千人当たりの出生数)が過去最低の8・14となり、17年の15・88から2年間で
ほぼ半減したことが自治区政府の統計資料で分かった。中国全体で産児制限が緩和される中、
新疆ではこの時期に不妊手術や子宮内避妊具(IUD)装着手術が急増しており、
突出した人口抑制策が実施された疑いが強まった。

西日本新聞が入手した自治区統計局の20年版「新疆統計年鑑」によると、新疆の出生率は1990年の
26・41をピークに緩やかに減少。2001年以降は15~16前後で推移していたが、18年は10・69に急減し、
全国平均(10・94)を下回った。19年にはさらに落ち込み、記録が公表されている1978年以降で最低の
8・14に低迷。全国平均(10・48)との差は広がった。

少子高齢化が進む中国では、79年から続いた産児制限「一人っ子政策」が2015年で終了。
現在は都市部2人、農村部3人までの出産が認められており、中国全体では16年以降、
不妊手術やIUD装着手術が急減した。

しかし、新疆では逆に男性の精管や女性の卵管を結ぶ不妊手術などが中国国内でも突出して増えた。
中国国家統計局が毎年発行する「中国保健衛生統計年鑑」によると、16年に6823件だった
新疆の不妊手術件数は、18年に6万440件と8・9倍に急増。IUD装着手術件数は16年の24万6778件から
18年は32万8475件に増え、1・3倍になった。出生率の激減は不妊処置の急増に伴うものとみられる。

ウイグル族への統制政策は自治区トップの共産党委員会書記に陳全国氏が就任した16年以降強まったとされ、
不妊処置の増加とも時期が重なる。

米国などが「新疆で不妊手術が強制されている」と指摘する中、中国政府系シンクタンク、
中国社会科学院傘下の研究機関は昨年9月、「新疆の女性たちは自ら望んで不妊手術を受けている」
と主張する文書を発表。18年の出生率は「法に基づき『計画超え出産』を管理」した結果、大幅に下落したと強調した。
ただ、実際には共産党組織が住民への「宣伝」や「管理」を強化し、広い範囲で住民にまとめて手術を実施したとの指摘がある。


出生率の推移
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中国・新疆ウイグル自治区の手術件数
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1: リバースネックブリーカー(東京都) [CN] 2021/05/13(木) 10:40:32.84 ● BE:448218991-PLT(14145)
スクリーンショット 2021-05-13 11.56.44

中国の新疆ウイグル自治区で少数民族のウイグル族などが人権を侵害されているとして、欧米諸国の
国連代表部と国際的な人権団体が会合を開きました。

これに対して中国側は、会合に参加しないよう各国に呼びかけたほか、主催したアメリカを非難する声明を
発表し、国連を舞台に欧米と中国が鋭く対立しました。

この会合は12日、アメリカやイギリスなど欧米18か国の国連代表部と、国際的な人権団体の
アムネスティ・インターナショナルなどがオンラインで開きました。

この中で、ウイグル族の権利擁護を訴え、中国に投獄されている研究者、イリハム・トフティ氏の娘の
ジュハールさんが参加し「私の父の運命は国際社会にかかっています。人道危機を止めるために結束して
行動する必要があります」と訴えました。

続いて各国の大使が発言し、このうち、アメリカのトーマスグリーンフィールド大使は「中国政府が
普遍的な人権を尊重するまで同盟国や友好国と取り組み続ける」と述べ、今後も国際社会と連携して中国に
人権侵害をやめるよう求めていくと強調しました。

これに対して中国側は、会合に参加しないよう各国に呼びかけたほか、中国の国連代表部は12日、
報道官の声明で「うそにあふれ、中国をたたくための政治的なたくらみだ」とアメリカを非難し、国連を
舞台に欧米と中国が鋭く対立しました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210513/k10013027361000.html

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