中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ウイグル

1: 名無しさん 2017/03/02(木) 08:09:07.05 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
ウイグル人のIS戦闘員、中国に対して脅し 「川のように血を流す」
http://www.afpbb.com/articles/-/3119736

中国出身のウイグル(Uighur)人で、イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」に参加する戦闘員らが、自国に戻り「川のように血を流してやる」と脅す動画が公開された。
米テロ組織監視団体が明らかにした。専門家らはISが標的として中国に言及したのは初めてとみている。

動画を分析したテロ組織監視団体SITEインテリジェンス・グループ(SITE Intelligence Group)によると、
今回の動画はイラク西部に展開するISの一部門によって先月27日に公開されたもので、中国出身のウイグル人戦闘員らが映っていた。

これまで中国政府は、同国西部の新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)で起きている一連の攻撃について、
国外に逃れた「分離派」のウイグル人によるものと非難し、過激派が国際的なジハーディスト(イスラム聖戦士)の諸組織と連携する可能性について警鐘を鳴らしていた。

ウイグル人の戦闘員らは30分間の動画の中で、中国政府を脅迫するメッセージを残している。

SITEの翻訳によると戦闘員らは「人々が言っていることを理解できない中国人ども!われわれはカリフ制国家の兵士だ。
お前らの元に行き、われわれの武器を使いはっきりさせてやる。川のように血を流し、
虐げられた人たちの復讐(ふくしゅう)をする」と述べているという。

新疆ウイグル自治区について詳しい、オーストラリア国立大学(Australian National University)のマイケル・クラーク(Michael Clarke)氏はAFPに対し、
今回はISが中国に対して「初めて直接的な脅し」に言及したとみられると指摘。「ウイグル語を話す戦闘員がISに忠誠を誓ったのは初めてだ」と述べた。

クラーク氏はまた、これまで国際的なイスラム過激派組織から言及されることがほとんどなかった状況から、
「イスラム聖戦士の言及対象」へと中国が変化したことは、公開された動画から明らかだと述べた。

70: 名無しさん 2017/03/02(木) 09:03:41.01 
中国にまた名物の川が増えるのか 
黄河、七色の川、そして血の川か 


2: 名無しさん 2017/03/02(木) 08:09:43.12 
これは日本が悪い 


37: 名無しさん 2017/03/02(木) 08:40:34.08 
>>2 
シナ人どもは今までウイグル人を迫害した罰を受けるがいい 

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1: 名無しさん 2017/01/31(火) 18:03:01.72 _USER
アパホテル書籍問題、中国の不当干渉を許すな 侵略されたチベット出身の国際政治学者が緊急寄稿 (1/2ページ) - 政治・社会 - ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170131/dms1701311530005-n1.htm


 中国政府が、アパホテルの客室に「南京大虐殺」や「慰安婦の強制連行」を否定する書籍が置かれていることに、異常な反応を示している。「言論の自由」を無視して、同ホテルの利用中止を呼びかけるなど、「言論弾圧」「営業妨害」ともいえる行動を続けているのだ。中国に侵略されたチベット出身の国際政治学者、ペマ・ギャルポ氏が緊急寄稿した。

 ◇

 中国外務省や国家観光局の報道官が、アパグループの元谷外志雄代表の著書について、「歴史を正視しようとしない。正しい歴史観を教育し、アジアの隣国の信頼を得るよう促す」「中国の観光客に対する公然とした挑発であり、旅行業の基本的モラルに反する」などといい、アパホテルの利用ボイコットや、旅行会社などに取り扱い中止を求めた。

 わが故郷・チベットを奪った中国が「正しい歴史観」「隣国の信頼」「モラル」などと主張するのは言語道断である。加えて、中国政府の言動は、日本に対する主権侵害、内政干渉であり、また個人の思想と言論に対する卑劣かつ不当な圧力であり弾圧である。

 日本は中国と違って、個人の思想、表現、言論の自由が保障されている自由主義国であり、法治国家であり、成熟した民主主義国家である。さまざまなホテルの客室には、聖書や論語、仏教聖典などが置いてあるが、宿泊客には、それを読む自由も読まない自由もある。

 元谷氏の著書は、「慰安婦問題」や「南京大虐殺」に関する史実を理路整然と述べ、根拠のないウソを正そうとしているに過ぎない。同様の指摘は、米ニューヨーク・タイムズや、英フィナンシャル・タイムズの東京支局長を歴任した、英国人ジャーナリスト、ヘンリー・S・ストークス氏も著書『連合国戦勝史観の虚妄』(祥伝社新書)に記している。

 まさに、歴史を正視する姿勢であり、中国こそ歴史を正しく見る勇気と見識を持つべきだろう。

 今回の騒動で、私が驚き失望したのは、日本の一部メディアと識者、普段は「自由だ」「人権だ」と大騒ぎしている人々に対してだ。

 一部メディアや識者は、中国側の主張を大きく取り上げ、あたかもアパホテルだけに問題があるかのような発信をしていた。中国共産党の手先なのか。南京大虐殺は、朝日新聞の連載「中国の旅」で広まった。慰安婦問題と同様に、徹底的に検証すべきである。

 国会周辺で「言論の自由」や「人権を守れ」と叫んでいる人々も、東京・元麻布の中国大使館前で抗議デモを行うべきだ。他国によって、日本の「言論の自由」が脅かされている。公平公正の姿勢を示すことを願う。
2: 名無しさん 2017/01/31(火) 18:06:22.21 
異議なし 
その通り 

6: 名無しさん 2017/01/31(火) 18:12:03.83 
>南京大虐殺は、朝日新聞の連載「中国の旅」で広まった。 


産経もやってたよなあ


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1: 名無しさん 2017/02/05(日) 17:50:11.67 _USER
在日中国人「反アパホテル」デモ 対抗団体も登場、休日の新宿が混乱 - 産経ニュース
http://www.sankei.com/affairs/news/170205/afr1702050015-n1.html
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 ホテルチェーンのアパホテルが「南京大虐殺」などを否定する書籍を客室に備えているとして、中国当局が猛反発している問題で、日本在住の中国人らが5日、東京都新宿区で同ホテルへの抗議デモを実施した。現場周辺にはデモに抗議する団体メンバーも多数詰めかけ、休日の新宿は混乱した。

 デモを行ったのは、このデモのために結成された日本で生活している中国人企業経営者、会社員らで作る「中日民間友好委員会」。約300人(主催者発表)の参加者が午後3時から、新宿中央公園から新宿御苑に近い同ホテル周辺まで行進した。「中日友好」「民族の尊厳を守る」などと書かれたプラカードや横断幕を掲げながら道路を歩いたが、シュプレヒコールを上げることはなかった。

 デモには抗議する右翼団体の構成員らが併走。「JAPANが好きだ」と書かれた横断幕を奪い取ろうとしたほか、デモに飛びかかろうとして、警戒に当たっていた警察官に静止される場面が何度も見られた。

 デモを主催した来日10年になるという中国人女性は「(周囲の)みなさんにはご迷惑をおかけした。今回声を上げたのは勇気ある中国人だ」などとコメント。年齢や名前などは明らかにしなかった。

引用元: ・【国内】在日中国人「反アパホテル」デモ 対抗団体も登場、休日の新宿が混乱[2/5] [無断転載禁止]©2ch.net

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