中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:ウイグル

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/10/25(日) 23:27:31.26 _USER
 【北京時事】中国国営中央テレビによると、新疆ウイグル自治区政府は25日夜、記者会見し、カシュガル地区で新型コロナウイルスの無症状感染者137人を同日確認したと発表した。24日に確認した1人を含め、138人全員が同一の衣類製造工場と関連があるという。同地区は警戒レベルを最高の「1級」に引き上げ、全住民約470万人に対するPCR検査を急いでいる。

時事ドットコム 2020年10月25日22時54分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020102500516

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/07(水) 13:36:28.77
【10月7日 AFP】米国、日本、多数の欧州連合(EU)加盟国など39か国は6日、イスラム系少数民族ウイグル人の人権を尊重するよう中国に求めた。さらに、香港の状況への懸念も表明した。

 この働きかけを主導したドイツのクリストフ・ホイスゲン(Christoph Heusgen)国連(UN)大使は人権に関する会合で、、「人権を尊重するよう中国に求める。特に新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)とチベット自治区(Tibet Autonomous Region)で、とりわけ宗教的・民族的少数派に属する人々の権利を守るよう求める」と述べた。

この共同声明に署名した39か国は、米国と日本、ほとんどのEU加盟国、アルバニア、ボスニア、カナダ、ハイチ、ホンジュラス、オーストラリア、ニュージーランド。

 39か国は、「新疆の人権状況と香港の最近の動向を深く懸念している」「国連人権高等弁務官を含む独立調査団の即時かつ自由で意味ある新疆入りを認めるよう中国に求める」と述べた。

 この直後、パキスタンの国連大使が立ち上がり、中国など55か国が署名した共同声明を読み上げ、中国への内政干渉の口実としての香港情勢の利用を非難した。

 中国の張軍(Zhang Jun)国連大使はドイツ、米国、英国の3か国について、その姿勢を「偽善的」と批判し、「傲慢(ごうまん)と偏見を捨て、今のうちに瀬戸際から引き返すよう」求めた。

 国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチ(HRW)は、「中国による正々堂々と意見を述べる者への執拗(しつよう)な脅迫戦術にかかわらず」、こんなにも多くの国々が(英米独側の)共同声明に署名したと称賛した。(c)AFP

https://www.afpbb.com/articles/-/3308567
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1: どこさ ★ 2020/09/28(月) 19:59:26.97
中国、新疆で1万6000のモスクを破壊 豪シンクタンク
AFP 2020年9月26日 15:28 発信地:北京/中国 [ 中国 中国・台湾 オーストラリア アジア・オセアニア ]
https://www.afpbb.com/articles/-/3306607

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中国・新疆ウイグル自治区ホータンのかつてモスクがあった空き地
(2019年5月30日撮影)。(c)GREG BAKER / AFP
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中国新疆ウイグル自治区シャヤールの破壊されたウイグル墓地に残された骨
(2019年9月12日撮影)。(c)HECTOR RETAMAL / AFP
https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/1/b/-/img_1b9f7f349a0d00ae63e8e355b36212e5149704.jpg
中国・新疆ウイグル自治区カシュガルにあるモスク
(2019年6月4日撮影)。(c)GREG BAKER / AFP
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中国新疆ウイグル自治区シャヤールで、破壊されたウイグル人墓地
(2019年9月12日撮影)。(c)HECTOR RETAMAL / AFP
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中国・新疆ウイグル自治区クチャ県で、かつて墓地があった公園
(2019年9月13日撮影)。(c)HECTOR RETAMAL / AFP
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中国・新疆ウイグル自治区ホータンのモスクで祈る男性たち
(2015年4月16日撮影)。(c)GREG BAKER / AFP

【9月26日 AFP】中国当局が新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)で
取り壊したモスク(イスラム礼拝所)は約1万6000に上っている。
オーストラリアのシンクタンクが25日、
新疆で広範囲に行われている人権侵害についての最新の報告書で発表した。

 豪シンクタンク「オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)」は、
人工衛星が撮影した新疆のモスクの画像と統計モデリングを基にした報告書を発表。
同報告書によると、これまでに取り壊されたか損傷を受けたモスクは約1万6000に及んでいる。


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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1601166368/
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1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/26(土) 22:17:02.45
【北京時事】中国国営新華社通信によると、新疆ウイグル自治区の統治政策を協議する重要会議「中央新疆工作座談会」が25、26日に開かれ、習近平国家主席は、イスラム教徒の少数民族ウイグル族に対する同化政策の強化を指示した。習氏はウイグル族に教育を通じて「中華民族の共同体意識を心に深く植え付けさせるべきだ」と述べ、「イスラム教の中国化」を改めて求めた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020092600518&g=int

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/08(火) 17:31:01.15 _USER9
ディズニーの新作実写映画「ムーラン」で、撮影の一部を中国・新疆ウイグル自治区で行っていたことが明らかになった。新疆をめぐっては、中国政府がイスラム教徒のウイグル人を迫害しているとして、国際的に批判が出ている。

「ムーラン」のエンドロールでは、新疆自治政府の治安機関に謝意を表明している。新疆では過去数年間で、100万人超のウイグル族と他の少数民族が、収容施設に入れられているとみられている。

ディズニーは撮影地や協賛をめぐる議論についてコメントしていない。

中国は新疆の収容施設について、反過激主義の教育を目的とした、自主的に入る学校だとしている。

「ムーラン」は1998年にアニメ映画化された同名作品の実写版。今年公開される大作のひとつとして注目を浴びている。

しかし今作については、公開以前からボイコット運動が始まっている。主演の劉亦菲(リウ・イーフェイ)氏が昨年、香港で続いていた民主化デモをめぐり、デモ参加者への暴力などが取りざたされていた警察への支持を表明したのがきっかけだ。

さらに今月7日には、映画のエンドロールに新疆自治政府の機関が複数掲載されていることを、ソーシャルメディアのユーザーが発見。トルファン市の治安当局や、「中国共産党・新疆ウイグル自治区委員会広報部」といった名前もあった。

エンドロールの名前を指摘した呉志麗さんはツイッターで、「(新疆は)文化的ジェノサイド(大量虐殺)が行われている場所だ。ディズニーは新疆で広範囲な撮影を行ったが、字幕では『中国北西部』と表記されていた」と指摘した。

中国の専門家エイドリアン・ゼンツ氏はBBCの取材で、トルファン市の治安当局は、ウイグル人の「再教育」を行っている部署だと説明。

また、エンドロールにあった「広報部」は新疆でプロパガンダ政策を任されている部署で、収容施設の建設や、施設内の警備員の雇用も行っているという。

ゼンツ氏によると、トルファン市では少なくとも2013年8月から「再教育」が始まった証拠があり、女性がヴェールをまとったり、男性がやひげを生やしただけで収容施設に送られている。

「ムーラン」のニキ・カーロ監督は2017年、自身のインスタグラムに新疆の首都ウルムチ市にいる写真を掲載している。また、同作品の制作チームは建築雑誌「アーキテクチュアル・ダイジェスト」の取材で、撮影地の調査で数カ月間、新疆に滞在していたと話していた。

全文はソース元で
https://www.bbc.com/japanese/54067327
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