中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:インド

1: SQNY ★ 2018/09/22(土) 14:56:26.39 _USER
・インド首相、10月下旬来日へ 中国にらみ安保連携

日本、インド両政府が、10月下旬にインドのモディ首相が来日し、安倍晋三首相と会談する方向で調整していることが分かった。海洋進出を強める中国をにらみ、安全保障分野での連携を強化。政府開発援助(ODA)を通じたインフラ協力の推進も申し合わせる。複数の日本政府関係者が21日、明らかにした。

中国はインド洋の島国スリランカで港の権益を確保するなど地域での影響力を拡大している。日本側は首脳会談で、安倍政権の外交方針「自由で開かれたインド太平洋戦略」を踏まえ、航行の自由や法の支配の重要性を確認。米国とオーストラリアを交えた協力関係を深めたい考えだ。(c)KYODONEWS

(モディ首相)
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・Is India Ready to Legalize Crypto? Officials Visit Japan & UK to Study Policies
https://www.ccn.com/is-india-ready-to-legalize-crypto-officials-visit-japan-uk-to-study-policies/

・India's Modi likely to visit Japan in late October
Enhanced cooperation on security and infrastructure among expected agreements
https://asia.nikkei.com/Politics/International-Relations/India-s-Modi-likely-to-visit-Japan-in-late-October


2018年09月22日 13:00 スプートニク日本
https://sptnkne.ws/jAtS

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1: 名無しさん 2018/09/06(木) 16:32:19.99 _USER9
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米国とインド、初のc 中国けん制へ連携強化

 【ニューデリー共同】米国とインドは6日、インドの首都ニューデリーで初の外務・防衛閣僚協議(2プラス2)を開催した。
 インド太平洋地域で影響力を拡大する中国をにらみ、海洋安全保障や通商分野での連携強化を目指す。
 対中関係などを巡って温度差を抱える両国が、踏み込んだ協力を打ち出せるかが焦点。

 協議には米国からポンペオ国務長官、マティス国防長官が、インド側からはスワラジ外相とシタラマン国防相が出席。

 両国は軍事情報の共有を可能にする「通信互換性保護協定」の締結を目指す。
 インド洋沿岸国に中国が経済支援を加速させる中、インフラ整備などで米印協力も課題となる。

琉球新報 2018年9月6日 15:42
https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-798109.html

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1: アーモンドクッキー ★ 2018/08/24(金) 07:34:14.67 _USER9
インドは、2030年までに中国の人口を追い抜く見通しだ。北部パンジャブ州の政府高官が7月11日の「世界人口デー」の啓蒙(けいもう)プログラムで示した。現地紙ザ・トリビューンなどが報じた。

同州の上級医務官、ラジンデル・グラティ氏は「世界人口約74億のうち、インドは約17%に相当する12億人余りに達している。
インドの人口は現在世界第2位だが、25年から30年までに16億5000万人に達し、中国を追い抜く」と予想した。
一方、米ウィスコンシン大学マディソン校の中国人研究員、イー・フシアン氏は、中国が産児制限を今後も廃止しなければ、中国の人口は50年までにインドの人口の65%、100年までに同32%に縮小すると警告した。
中国共産党機関紙、人民日報傘下の国際情報紙、環球時報が報じた。

2018.8.24 05:00 SankeiBiz
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180824/mcb1808240500002-n1.htm

インド南部ベンガルールの朝の通勤風景。インドは人口が増加している(AP)
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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/06/09(土) 14:40:19.35 BE:448218991-PLT(13145)
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中国やロシアなど8か国でつくる「上海協力機構」の首脳会議が9日から中国の青島で開かれ、
トランプ政権の動きを念頭にイランの核合意や多角的な貿易体制などについてアメリカと一線を画した立場を打ち出すものと見られます。

上海協力機構は、中国やロシア、中央アジアの国々など8か国でつくる安全保障や
経済協力の枠組みです。10日まで2日間、中国の青島で開かれる首脳会議には、
中国の習近平国家主席やロシアのプーチン大統領のほかオブザーバーのイランからは
ロウハニ大統領も出席します。

会議ではテロ対策など地域の安全保障協力を話し合うほか、アメリカが離脱したイランの
核合意について履行の継続を支持する姿勢を打ち出すと見られます。

また、トランプ政権が保護主義的な政策をとる中、多角的な貿易体制の強化や、
中国が提唱する巨大経済圏構想「一帯一路」についても議論します。

さらに、今月12日に予定される米朝首脳会談を前に朝鮮半島情勢についても意見が
交わされる見通しです。

上海協力機構は去年、インドとパキスタンの正式な加盟を承認し、加盟国の人口が
30億を超える組織になっています。

議長国の中国は人口が最も多い地域協力の組織だと強調していて、G7サミット=
主要7か国首脳会議がカナダで開かれる中、アメリカと一線を画した立場を打ち出し
国際的な影響力を高める狙いです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180609/k10011470111000.html

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/06/07(木) 22:52:30.96 ● BE:324064431-2BP(2000)
なぜだ! 日本人に「中国とインド、行くならどっち」と聞いてみたら・・・=中国メディア

 中国メディア・東方網は6日、「中国とインド、どちらかに必ず行かなければいけないとなったら、日本人はどちらを選ぶか」とする記事を掲載した。日本人の選択に、記事の作者は大きな衝撃を受けたようだ。

 記事は、「多くの中国人観光客が日本旅行を好み、日本での買い物が大好きだが、一方で日本人は自分たちの生活空間が中国人観光客に
占拠されていると感じており、中国人観光客に対して愛憎相半ばといった感情を抱いている」とした。

 そして、「われわれはまた、多くの日本人が中国への旅行を好まないということ気づく。多くの日本人が、中国人が日本に対して敵対心
を持っており、中国への旅行は危ないと認識しているのだ。中国とインドのどちらかに行かなければならないとなった時に、インドを選ぶ人さえいるのである」と伝えている。

 そのうえで、中国よりもインドに行こうと考える理由として、「まず、インドは英語が通じる。そして、インド人も日本人もカレー好き
という共通点がある。そしてなんと、中国の食品よりもインドの食べ物の方が安心だという日本人すらいるのだ。彼ら曰く、インドの不衛生な食べ物は見れば分かるが、中国の食品は危ないかどうか見ても分からないからだとか」とした。

 記事は、さらに別の理由として、中国人の顔が日本人に似ているのに対して、インドにはエキゾチックな美女がたくさんいるといった
ことを挙げている。記事の内容がどこまで本当かは分からないが、日本人が中国に行きたがらない理由として「中国人の反日感情が怖い」
「食べ物が安心できない」というのはあるかもしれない。一度定着したイメージを変えるというのは、なかなか大変だ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1660841?page=1

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