中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:インド

1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/06/09(土) 14:40:19.35 BE:448218991-PLT(13145)
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中国やロシアなど8か国でつくる「上海協力機構」の首脳会議が9日から中国の青島で開かれ、
トランプ政権の動きを念頭にイランの核合意や多角的な貿易体制などについてアメリカと一線を画した立場を打ち出すものと見られます。

上海協力機構は、中国やロシア、中央アジアの国々など8か国でつくる安全保障や
経済協力の枠組みです。10日まで2日間、中国の青島で開かれる首脳会議には、
中国の習近平国家主席やロシアのプーチン大統領のほかオブザーバーのイランからは
ロウハニ大統領も出席します。

会議ではテロ対策など地域の安全保障協力を話し合うほか、アメリカが離脱したイランの
核合意について履行の継続を支持する姿勢を打ち出すと見られます。

また、トランプ政権が保護主義的な政策をとる中、多角的な貿易体制の強化や、
中国が提唱する巨大経済圏構想「一帯一路」についても議論します。

さらに、今月12日に予定される米朝首脳会談を前に朝鮮半島情勢についても意見が
交わされる見通しです。

上海協力機構は去年、インドとパキスタンの正式な加盟を承認し、加盟国の人口が
30億を超える組織になっています。

議長国の中国は人口が最も多い地域協力の組織だと強調していて、G7サミット=
主要7か国首脳会議がカナダで開かれる中、アメリカと一線を画した立場を打ち出し
国際的な影響力を高める狙いです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180609/k10011470111000.html

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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/06/07(木) 22:52:30.96 ● BE:324064431-2BP(2000)
なぜだ! 日本人に「中国とインド、行くならどっち」と聞いてみたら・・・=中国メディア

 中国メディア・東方網は6日、「中国とインド、どちらかに必ず行かなければいけないとなったら、日本人はどちらを選ぶか」とする記事を掲載した。日本人の選択に、記事の作者は大きな衝撃を受けたようだ。

 記事は、「多くの中国人観光客が日本旅行を好み、日本での買い物が大好きだが、一方で日本人は自分たちの生活空間が中国人観光客に
占拠されていると感じており、中国人観光客に対して愛憎相半ばといった感情を抱いている」とした。

 そして、「われわれはまた、多くの日本人が中国への旅行を好まないということ気づく。多くの日本人が、中国人が日本に対して敵対心
を持っており、中国への旅行は危ないと認識しているのだ。中国とインドのどちらかに行かなければならないとなった時に、インドを選ぶ人さえいるのである」と伝えている。

 そのうえで、中国よりもインドに行こうと考える理由として、「まず、インドは英語が通じる。そして、インド人も日本人もカレー好き
という共通点がある。そしてなんと、中国の食品よりもインドの食べ物の方が安心だという日本人すらいるのだ。彼ら曰く、インドの不衛生な食べ物は見れば分かるが、中国の食品は危ないかどうか見ても分からないからだとか」とした。

 記事は、さらに別の理由として、中国人の顔が日本人に似ているのに対して、インドにはエキゾチックな美女がたくさんいるといった
ことを挙げている。記事の内容がどこまで本当かは分からないが、日本人が中国に行きたがらない理由として「中国人の反日感情が怖い」
「食べ物が安心できない」というのはあるかもしれない。一度定着したイメージを変えるというのは、なかなか大変だ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1660841?page=1

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CA] 2018/05/20(日) 10:06:47.93 BE:416336462-PLT(12000)
インドのスホイ30MKIレーダーは、チベット上空を飛行中の第5世代殲20(J20)ステルス戦闘機を探知し追跡した。Indian Defence Research Wingが伝えた。
探知に成功したのは、インドとの国境沿いの基地に配備された中国機が山岳地帯で殲10と殲11(J11)戦闘機と模擬空中戦が行っていたとき。
スホイ30MKIはインド領空内からステルス機の演習を監視していた。
インド空軍のアルプ・シャハ司令官は「スホイのレーダーには彼らが見える。中国の新型機はそれほどステルスではない。探知に何らかの特別な技術は必要ではない。
殲20は通常のレーダーでも探知される」と指摘した。
インド軍司令官らによると、中国軍が国境沿いで行った演習の目的の1つは、インド防空システムを研究し、隣接する領土への秘密の侵入経路を探すことにあった。
中国の第5世代多用途戦闘機「殲20」はステルス技術を用いて作られた。同機は2017年に配備され、9機のプロトタイプと本格生産前の2機が生産された。

https://jp.sputniknews.com/asia/201805204895559/
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1: みつを ★ 2018/04/29(日) 00:08:49.04 _USER9
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http://www.afpbb.com/articles/-/3172980?act=all


2018年4月28日 18:06 発信地:中国
【4月28日 時事通信社】中国の習近平国家主席は27、28の両日、湖北省武漢市でインドのモディ首相と非公式の会談を行い、両国関係を改善することで一致した。中印は国境紛争を抱えるが、中国外務省によると、28日の会談で両首脳は、そうした対立を「平和的な協議を通じて処理する」ことでも合意した。

 中国としては、共に自由貿易体制を擁護するインドとの関係を立て直し、トランプ米政権をけん制する狙いがある。28日の会談で習氏は「双方が多国間貿易体制を支える必要がある」と指摘し、モディ氏も賛同した。

 習氏は27日の会談で「偉大な両国が協力すれば世界に影響を与えられる」と強調。モディ氏も「今回の会談は歴史的意義がある」と応じた。(c)時事通信社

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1: ガーディス ★ 2018/04/14(土) 06:28:02.93 _USER9
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 日本とインド、米国の3カ国は東南アジアや南アジアでのインフラ開発支援に共同で取り組む検討を始めた。中国が世界各地でインフラ開発を進める中、3カ国で協力して港湾開発などの支援に乗り出す。日本は自らが主導する「自由で開かれたインド太平洋戦略」を具体化したい考えだ。

 日印の政府関係者によると、4日にニューデリーで開かれた3カ国の局長級協議で、アジア地域で「質の高いインフラ整備」や「連結性の強化」を進めることで一致した。

 ミャンマーやネパール、バングラデシュなどで具体的な事業を選ぶ方向で、日本の外務省関係者は「日本の手がけてきた援助ノウハウとインドの周辺国における人的ネットワークを生かしたい」と話す。それぞれの国がすでに手がけている事業でも、情報共有を進める。年内にも再び実務者協議を開く方針だという。

 日本は政府の途上国援助(ODA)の枠組みのほか、政府系の国際協力銀行(JBIC)などからの出資を検討。米国は政府系の海外民間投資公社(OPIC)が出資する予定だ。

http://www.asahi.com/sp/articles/ASL4B7H31L4BUHBI02Z.html

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