中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:イタリア

1: ばーど ★ 2020/02/22(土) 10:11:22.25
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イタリアのメディアは北部のベネト州で新型コロナウイルスに感染していた78歳の男性が死亡したと伝えました。イタリアで新型コロナウイルスの感染者が死亡したのは初めてです。男性は中国への渡航歴はなかったということで感染の経路は明らかになっていません。

2020年2月22日 9時35分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200222/k10012297061000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003


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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2019/04/25(木) 17:51:10.83 ● BE:448218991-PLT(14145)
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【ローマ共同】安倍晋三首相は24日午後(日本時間同)、イタリアのコンテ首相とローマの首相府で会談した。
両国の防衛装備品と技術移転に関する協定発効を受け、防衛協力を強化していくことで一致した。
イタリアが先進7カ国(G7)で初めて中国の巨大経済圏構想「一帯一路」に参画したことを踏まえ、
インフラ開発も議題となったもようだ。

 会談で両首脳は、6月に大阪で開く20カ国・地域(G20)首脳会合に向けた連携も確認。自由貿易の
促進をはじめ、世界経済や環境問題の重要性でも認識を共有した。

 安倍首相が掲げる「自由で開かれたインド太平洋」構想に、コンテ首相は支持を表明した。
https://www.daily.co.jp/society/politics/2019/04/24/0012272454.shtml

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1: 久太郎 ★ 2019/03/25(月) 16:00:48.27
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【AFP=時事】イタリアサッカー連盟(FIGC)は24日、中国政府と提携し、両国のサッカーでのつながりを深める契約に合意した。

 ローマの連盟本部で交わされた基本合意書には多数の項目があるが、中国サッカーの発展や、中国でのイタリアサッカーの人気拡大などが盛り込まれていて、セリエAやイタリア・スーパーカップ(Italian Super Cup)、イタリア杯(Italian Cup)の試合の中国開催が3年以内に実現する可能性もあるという。

 その他には、合意に基づいて両国の文化交流やスポーツ医学での協力、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)に主眼を置いた研修、選手と指導者の交流、マーケティングとコミュニケーションが進められる。

 中央広播電視総台(China Media Group)の慎海雄(Shen Haixiong)氏との会合を終えたガブリエレ・グラビーナ(Gabriela Gravina)会長は「歴史的な会合であり、極めて重要だ」とコメント。慎氏は「中国でもイタリアサッカーへの関心は非常に高く、指導者、選手、チームはよく知られている」「われわれはサッカー界の発展を目指している」と話した。

 グラビーナ会長は「この機会を通じて、サッカーが異なる文化の懸け橋となれることをまたしても証明できた」「両国の距離を近づけることに積極的に貢献したい」と話している。

 中国では3月、W杯(World Cup)を制したイタリア代表で主将を務めたファビオ・カンナヴァーロ(Fabio Cannavaro)氏の代表監督への就任が発表され、サッカー強国化という中国の野心的な取り組みの先頭に立つことが決まっている。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000026-jij_afp-socc

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1: みつを ★ 2019/03/23(土) 20:14:56.69
キャプチャ

中国とイタリアが一帯一路覚書に署名
2019/3/23 20:113/23 20:13updated
©一般社団法人共同通信社

 【ローマ共同】中国とイタリアは23日、巨大経済圏構想「一帯一路」協力に関する覚書に署名した。]
https://this.kiji.is/482145262282802273 

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1: みつを ★ 2019/03/19(火) 05:29:38.93
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中国 イタリアと「一帯一路」覚書交換へ
2019年3月18日 19時22分

中国外務省は、習近平国家主席が今月21日からイタリアやフランスなどヨーロッパ3か国を訪問すると発表しました。イタリアでは、中国が進める巨大経済圏構想「一帯一路」に関して、G7=主要7か国で初めて覚書が交わされる見通しです。

中国外務省は、習近平国家主席がイタリア、モナコ、フランスのヨーロッパ3か国を今月21日から26日まで訪問すると発表しました。

このうちイタリアでは、中国が進める巨大経済圏構想「一帯一路」の参加について協議し、覚書を交わす見通しで、物流やインフラ整備をめぐる協力の促進などが盛り込まれる可能性があります。

EU=ヨーロッパ連合の加盟国では、ギリシャやポルトガルなどが中国と覚書を交わしていますが、イタリアが署名すればG7=主要7か国では初めてとみられ、アメリカは「一帯一路」を通じた中国の影響力拡大に警戒感を示しています。

中国外務省の耿爽報道官は18日の記者会見で「一帯一路における協力は相互の利益となるものだ。イタリアがみずからの利益に基づき正しい選択をすると信じている」と述べて期待を示しました。

また耿報道官は習主席のフランス訪問について「多国間主義の擁護などについて密接に意思疎通を図っている」と述べ、保護主義的な政策をとるアメリカのトランプ政権も念頭に関係を強化する姿勢を打ち出すねらいがあります。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190318/k10011852571000.html 
 

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