中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:イタリア

1: カリスト(SB-Android) [ニダ] 2021/06/28(月) 21:45:05.11 BE:478973293-2BP(1501)
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伊首相が中国製ワクチンの有効性に疑問 中国は反発
 イタリアのドラギ首相が中国製ワクチンの有効性に疑問を呈したことに対し、中国外務省は「有効性は十分に証明されている」と反発しました。
 ロイター通信によりますと、イタリアのドラギ首相は25日、チリで中国製ワクチンが普及しながら感染が再拡大している現状に触れ、「中国のワクチンは有効ではない」との見解を示しました。
 これに対し、中国外務省は28日の会見で「WHO(世界保健機関)はすでに中国製のワクチンを緊急使用リストに入れている」としたうえで、「安全性と有効性は十分に証明されている」と反論しました。
 また、発展途上国へのワクチン提供について「引き続き貢献したい」と述べています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2791fe0b49c7d0494e76d56444d0bfa8de812114

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1: エイベル2218(SB-iPhone) [ES] 2021/06/22(火) 13:01:15.43 ● BE:144189134-2BP(2000)
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地元のイタリア人女性は、
町の姿を変える中国人移民を快く思っておらず、

イタリアで生まれ育ち
イタリア語を話しても、
中国人は
イタリア人ではないと話している。

画像
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https://newsphere.jp/national/20191216-1/

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1: アンクルホールド(東京都) [IN] 2020/11/21(土) 19:30:59.33 ● BE:878898748-PLT(16000)
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中国の専門家たちが本格的に「コロナウイルス感染症の発源地は、中国武漢ではない」という主張を広げていると、
21日に香港サウスチャイナ・モーニングポストが報じている。
コロナウイルスは武漢で報告され、その後武漢で広がり武漢市が閉鎖されたのは誰もが記憶しているだろう。

しかし中国疾病予防センターシニア疫学の専門家は、19日オンライン会議で「武漢はコロナウイルスが
最初に発見されただけで起源ではない」と主張した。彼は「中国は2003年のSARSの発生後、
新しいタイプの肺炎を見て、世界最高の監視システムを構築した」とし「このおかげで、世界初のコロナを発見することができた」とした。

昨年12月、武漢でコロナウイルスが最初に報告される前の2019年9月には、イタリアでコロナが流行したことがあるという、
イタリアの研究結果を引用した。イタリアの研究チームの責任者であるジョバニ·アポロネは「私ちの研究チームの発見は、
コロナの起源とは関係がない。中国が伝染病を適時(コロナが発見されたと知られた時点より先に)発見していなかったことを証明するに過ぎない」と一蹴した。

イタリア研究チームがイタリアでコロナウイルスを発見する前の時点でも、武漢でコロナウイルスが発生した可能性があるにもかかわらず、
中国がイタリア研究チームの研究結果を利用してイタリアが起源だと主張をしているのだ。

https://gogotsu.com/archives/60589
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1: ブギー ★ 2020/08/03(月) 04:21:26.38
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【8月3日 AFP】中国を除く初期の新型コロナウイルス感染者の大半にイタリア、中国、イランいずれかへの渡航歴があり、うち25%超にイタリアへの渡航歴があったことが、医学誌「ランセット感染症ジャーナル(Lancet Infectious Diseases)」に掲載された研究で明らかになった。

 米疾病対策センター(CDC)は公表されているデータを活用し、世界保健機関(WHO)がパンデミック(世界的な大流行)を宣言する前の11週間に感染が数十カ国に拡大した流行初期の状況を調査。初期に報告された感染者のうち27%にイタリア、22%に中国、11%にイランへの渡航歴があったと指摘した。

 論文の共同筆頭著者であるCDCのファティマ・ダウッド(Fatimah Dawood)氏は、「2020年3月11日に新型コロナウイルス感染症(COVID-19)がパンデミックと宣言される前に、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の感染が相当広がっていたわずか数か国からの移動が、ウイルス感染が世界に一段と拡大する素地を作った可能性を示唆している」と述べた。

 先週の同誌に掲載されたこの研究によると、感染の報告された国での初期の感染者のうち、4分の3が感染の少し前の渡航とのつながりが指摘された。上の3か国以外に東南アジア、欧州、アフリカ、米州への渡航が確認されたという。

https://www.afpbb.com/articles/-/3296980?act=all

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1: 新種のホケモン ★ 2020/04/25(土) 11:41:57.26 _USER
イタリアの通信社アドンクロノスの22日の報道によると、イタリアの非営利団体OnEuropeが新型コロナウイルスの感染拡大をめぐって中国政府に賠償を請求するインターネット署名を開始した。米華字メディア・多維新聞が23日付で伝えた。

発起人のフェルディナンド・ペローネ(Ferdinando Perone)さんは、中国政府は責任を負うべきだと主張し、「重大なウイルス流行が発生した国は、24時間以内に世界保健機関(WHO)に通報しなければならない。中国政府はそれをしなかった」と述べたという。

記事によると、中国への賠償を求める署名ページは21日に公開された。ペローネさんは4~5月に署名を募り、6月に訴訟を起こすとしており、署名する人は50万人以上、請求額は1000億ユーロ(約11兆円)を超えると予想している。

このほか、イタリアの有名ホテル「ホテル・ド・ラ・ポステ(Hotel De La Poste)」は、「中国政府の報告が遅れたことで、イタリアでのウイルス拡大が深刻化した。3月に予定されていたスキーのワールドカップ(W杯)が中止になったことでキャンセルが相次ぎ、莫大な損失を受けた。中国政府は賠償責任を負うべきだ」と主張したという。

記事は、米国など各国で中国への賠償請求の動きが出ている一方で、中国外交部の耿爽(グン・シュアン)報道官が20日の会見で「中国も他国と同じくウイルスの攻撃を受けた被害者だ。加害者ではないし、ましてやウイルスの共犯者でもない。国際社会は団結、協力し、助け合うべきであり、互いに非難したり、賠償を請求するなどと騒ぎ立てたりするべきではない」と述べたことを紹介した。(翻訳・編集/北田)

©株式会社 Record China
https://www.recordchina.co.jp/b788363-s0-c30-d0035.html

2020/4/25 09:53 (JST)

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