中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:イギリス

1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/22(日) 14:22:47.33 _USER
米国に拠点を置く華字メディアの看中国は20日、英国の空港で日本人に偽装して入国しようとした20代の中国人夫婦が身柄を拘束されたと報じた。同メディアは中国人が同様の事件が多発していると紹介した上で、中国人と日本人は発想の違いにより動作も異なるので、見分けるのは実際には容易と論じた。

イタリアメディアが14日、20歳の中国人夫婦がイタリア・シシリー島から航空機に搭乗してロンドンの空港に到着、偽造された日本のパスポートで入国しようとしたが係官に見破られ、身柄を拘束されたと報じたという。

記事は、「現地経済」を振興させる資産家から、違法就労で現地人の雇用を脅かす者まで、過去数年間で欧州に滞在する中国人が劇的に増えたと指摘。中国人に対しては「全員がうるさい。人が来る前に声が先に聞こえる。人が去った後にはかならずごみが残っている」と、評判がよくないとした。

現地のインターネットでは「中国人が日本人に偽装しても見分けがつかない」などと論じるユーザーの書き込みが見られるという。

看中国は、中国人の動作は他のアジア人と異なるので、少し観察しただけで容易に見分けることができると主張。まず、道を歩く際、中国人は手を大きく動かして自分が占有する空間をできるだけ多く確保しようとすると論じた。日本人の場合にはまさに逆に、出来る限り縮こまって、周囲にいるのがどんな人であれ、邪魔をしないように考えるとした。

さらに、日本人の場合には優雅で物静かであり、目の前で大事件が発生しても表情を変えないが、中国人はどんなことに対しても大騒ぎし、まるで「天に叫び、地に頭をたたきつける」ように感情をあらわにすると主張した。

記事は改めて英空港で身柄を拘束された中国人夫婦について、「係員に歩み寄ってから、突然に日本のパスポートを提示しても、何が起こるかは予想できる。パスポート(の偽造)が露呈したのではなく、彼らのしぐさで(中国人であることが)露呈したのだ」と主張した。

記事は、2004年から18年にかけて、北海道旭川空港、米国、タイ、スペインなどで、中国人が偽造パスポートで入国しようとして発覚した事例を紹介した。

中国メディアは、海外における自国民の問題行動を報じることが珍しくない。自国民に対して「中国人として非難される行動をすることは慎まねばならない」と啓発する意図があると理解できる。看中国は中国国外向けメディアだが、やはり海外在住中国人に向けて注意を喚起する意図があったと考えられる。

中国メディアが同種の報道をした場合、「たしかにそうだ」とのコメントが多く寄せられることが多い。つまり、中国ネット民の多くは「指摘は事実」として反省しているとみなすことができる。少なくともその時点では、「自分は注意しよう」と意識することは想像に難くない。

ただし、日本人の場合には同様の報道に接すれば、日本人全体の問題として受け止めることが多いのに対して、中国人の場合には憂慮する一方で「自分は別。そんなことはしない」と、問題意識を持つ自分の優位さを再確認する心情を持つことが多い傾向がある。(翻訳・編集/如月隼人)

ソース:レコードチャイナ<日本人に偽装した中国人夫婦が英空港で身柄拘束、「発想の違いが動作に出るから簡単に見分けつく」=華字メディア>
https://www.recordchina.co.jp/b627232-s0-c30-d0142.html



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1: Ψ 2018/06/04(月) 09:23:29.14
【シンガポール=共同】フランスのパルリ国防相は3日、シンガポールでのアジア安全保障会議で、中国が主権を主張する南シナ海の海域にフランスと英国が近く合同で艦船を航行させると表明した。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO3131816004062018FF8000/

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1: しじみ ★ 2018/06/03(日) 23:09:17.46 _USER
 蔡英文が総統に就任して以来、関係がギクシャクしている台湾と中国。
中国は、台湾が外交関係を持っていた国と次々に国交を結び、圧力を強めている。

 そうした緊張関係の影響か、最近では民間人同士の衝突も少なくない。
先日は、オーストラリアに留学中の中国人が、
台湾人への殺害予告をして大学を退学処分になったニュースを紹介したが、
今度は親台派の英国人が中国人のリンチを受ける事件が起きた。

 台湾の英字紙「Taiwan News」(5月27日付)によると、
台湾在住歴14年のポール・ファレルさんは20歳の時に台湾人女性と結婚し、中華民国国籍を取得。
現在は南部の高雄市で英国式のバーを経営している。

 そんなポールさんは2017年10月、酔った勢いで額に「台湾」の文字、
顎に中華民国の国旗の入れ墨を入れたことで話題になった。
しかし、そのあふれんばかりの台湾愛があだとなったようだ。


中国人と口論になり、ボコボコに。顎の入れ墨は消した?
 カンボジアに旅行中だった先月27日、ポールさんはシアヌークビルのバーで酒を飲んでいたが、
額の「台湾」を見つけた10人ほどの中国人の集団が「中国は台湾だ」と話しかけてきた。
ポールさんはすぐに「台湾は台湾」と反論。
台湾は中国の一部ではなく、あくまでも台湾だと主張したわけだ。彼らはポールさんに、
台湾が中国の一部であることを認めるよう迫ったが、ポールさんは認めない。
カッとなった彼らは、寄ってたかってポールさんを袋叩きに。
ポールさんは全身を負傷し、歯が2本折れた。たまらずに「台湾は中国」と認めざるを得なかった。

報道を受け、台湾のネット上では「共産党の犬は、ファシストみたいなものだ」「中国の畜生が暴力を振るうことには、なんの意外性もない」「中国がよく口にする法治主義は葬り去られ、人民は暴力で問題を解決する」などと、辛辣な意見が多く見られた。

 ポールさんは今後、外を歩く際は帽子を必ず着用するとし、入れ墨を消したいと話すとともに、
台湾人が海外に行く時は安全に注意するよう呼びかけた。

 中台両岸から多くの観光客が訪れる日本で、こうした衝突が起こらなければいいのだが……。

画像:額に「台湾」の文字、顎に中華民国の国旗の入れ墨を入れ、話題となったポール・ファレルさん
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http://www.cyzo.com/2018/06/post_164296_entry.html

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1: 名無しさん 2018/05/03(木) 22:08:31.84 _USER9
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http://www.afpbb.com/articles/-/3173396?act=all


2018年5月3日 19:03 発信地:北京/中国
【5月3日 AFP】ピンク色のブタの女の子が主人公の英国の子ども向けアニメ「ペッパピッグ(Peppa Pig)」が、怠惰で反社会的な若者にとって「破壊分子」の象徴となっているとして、中国国営の動画共有アプリで規制対象となった。国営英字紙・環球時報(Global Times)が今週、報じた。

 4月30日付の環球時報によると、少なくとも3万件の「ペッパピッグ」の短編動画が動画共有アプリ「抖音(Douyin)」から削除されたほか、ハッシュタグ「#PeppaPig」の使用も禁止されたという。

 英BBC発の「ペッパピッグ」は、茶目っ気たっぷりの明るいブタの女の子ペッパピッグが主人公のアニメ。中国には2005年ごろに上陸したが、標準中国語の吹き替え版が放映されたことで人気が爆発した。

 昨年末には、10代後半の視聴者たちの間で「ペッパピッグ」のキャラクターのタトゥーシールやタトゥーペイントが大流行。人気スターなども加わり、タトゥーを施した「セルフィー(自撮り写真)」をインターネットに投稿するユーザーが相次いだ。マグカップや腕時計、衣料品などのキャラクターグッズも出回っている。

 こうした状況について中国共産党の機関紙・人民日報(People's Daily)は先週、「ペッパピッグ」の商業化をネット有名人たちが助長し悪影響をもたらしていると非難。「たくさんの児童がペッパピッグの腕時計やアクセサリーを学校で自慢し合っている」ことで、模倣品・海賊版の製造元が利益を得ているとして遺憾の意を表明した。

 一方、環球時報は同じ状況を、子どもの「ペッパピッグ中毒」と表現。番組を見た幼い子どもたちが「ブタの鳴きまねをしたり、水たまりで飛び跳ねたりする」と保護者らが苦情を訴えていると報じた。

 さらに、「ペッパピッグ」は怠惰な若者たちの「サブカルチャー」として「予想外の文化的象徴になった」と同紙は指摘。こうした若者たちは「主流の価値観に背を向け、教育の程度が低く、定職にも就かずぶらぶらしているだけの粗暴な怠け者たちで、中国共産党が育てようとしている若者たちとは正反対だ」と一蹴し、破壊分子の色合いをまとって人気が一気に広まった「ペッパピッグ」は「新しいもの好きとなりすまし」の社会心理を浮き彫りにし「社会の前向きなモチベーションを損なう恐れがある」と主張している。(c)AFP

https://www.watson.de/imgdb/7f81/Qx,A,0,0,4004,2251,1667,1111,667,444/8375119775997838

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1: 名無しさん@涙目です。(高知県) [LU] 2018/04/01(日) 20:38:18.74 ● BE:471370947-2BP(2000)
 核問題をめぐり、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と米国のトランプ大統領が直接会談することは歓迎すべきことだ。しかし、ト
ランプ政権の朝鮮半島政策はまだ固まっておらず、駐韓大使も未定だ。会談には準備が必要で、もし事前調整が難航し、トランプ
氏、金氏双方が成果無しと判断すれば、米朝首脳会談が開催されないこともありうる。

 トランプ氏は熟慮せず独断で会談を決めたようだが、軍事作戦を視野に圧力をかけ続ける米国との直接交渉を望んでいた金氏の勝
利といえるだろう。金氏からは日韓、日米を分断させる思惑が透けてみえる。

 また今回、韓国が日本、中国の頭越しに米朝間の仲介役を果たしたが、文在寅大統領は自身の対北政策の成果と胸を張るだろう。
北朝鮮を平昌五輪に参加させたことで、対話モードが一気に動き出したからだ。

 しかし、韓国は金氏の言葉をかなり楽観的にトランプ氏に伝えたようだ。「非核化に取り組む」ことなどを会談条件に挙げたが、北朝鮮が非核化に無条件で応じるとは到底思えない。
http://www.sankei.com/world/news/180401/wor1804010014-n1.html

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