中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:アップル

1: ラテ ★ 2018/09/09(日) 07:28:46.98 _USER
2018年9月9日 5:56 日本経済新聞
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO35153090Z00C18A9000000

【ワシントン=中村亮】トランプ米大統領は8日、中国製品に対する追加関税第3弾の対象にアップルの製品が含まれたことについて「無関税にする簡単な方法がある。中国ではなく米国で生産することだ」と強調した。「いますぐ新工場の建設に着手せよ」と米国への生産移管を強く迫った。ツイッターで明らかにした。

トランプ氏は2000億ドル(約22兆円)相当の中国製品を対象に追加関税を課す準備を進めている。この対象にアップルの腕時計型端末の「アップルウオッチ」やイヤホンの「エアポッズ」、スピーカーの「ホームポッド」などが盛り込まれた。

トランプ氏は「我々が中国に課すかもしれない大規模な関税によってアップル製品の価格が上がる可能性がある」と指摘したうえで、米国での生産拡大を訴えた。アップルは米政府に宛てた書簡で追加関税が発動された場合には商品の値上げにつながると警告していた。

トランプ氏は7日、対中追加関税の第3弾について中国の対応次第だとしつつも「近く発動される可能性がある」と強調。第3弾発動後もさらなる追加関税を課す可能性があると説明していた。

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1: 名無しさん 2018/07/15(日)09:56:39 ID:???
スクリーンショット 2018-07-17 12.01.47

アップルが7月9日に公開したiOSのパッチで、一部のiPhoneで台湾の旗を表示するとアプリや携帯がクラッシュする
不具合が改善された。この不可解な現象はアップルが中国の検閲に譲歩した結果だと、セキュリティ研究者は非難している。

セキュリティ研究者のパトリック・ワードルは2017年4月、サンフランシスコで開催されたRSAセキュリティカンファレンスに参加していた。

その会期中、彼はサンフランシスコ在住の台湾人の友人にお茶に誘われ、とある深刻な問題に関してワードルの力を借りたいと言われた。彼女のiPhoneが中国にハッキングされているというのだ。

携帯がクラッシュする「死の絵文字」

元米国安全保障局(NSA)の職員で、アップル専門のハッカーかつ「Digita Security」の創業者であるワードルは、
それまでに被害妄想に取り憑かれた友人知人からこうした話を何度も聞いており、本人もだんだんそれを疑うようになっていた。

しかしその友人に直接会ってみると、彼は奇妙な現象を目にした。何かしらの理由で台湾の旗がiPhoneに現れると、
それを表示したアプリが直後に落ちるのだ。

つまり、彼女に台湾の旗の絵文字を送りつけることで、誰でも簡単に携帯を意図的にクラッシュさせることできる。
「わたしが彼女にこの『死の絵文字』入りのメッセージを送れば、彼女の携帯はすぐにクラッシュするのです」と、
ワードルは言う。

それから数カ月、ワードルは絵文字の謎の解明に断続的に取り組んだ。その結果、彼が発見した(そしてアップルの
修正の助けになった)のは、あのクラッシュが彼の友人のiPhoneを狙って行われたハッキングではなく、
世界中すべてのiPhoneに含まれる検閲機能で起きた意図せぬバグだったということだ。それはまるで中国政府を
なだめる試みのようである。

「つまるところ、アップルは中国の携帯に台湾の旗を表示させないためのコードをiOSに書き加えたのです」と、ワードルは言う。「そのコードにバグがあったわけです」

https://wired.jp/2018/07/14/apple-china-censorship-bug/


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1: ムヒタ ★ 2018/07/11(水) 11:53:56.35 _USER
1

 【シリコンバレー=佐藤浩実】米連邦捜査局(FBI)は10日までに、米アップルの自動運転技術にかかわる機密情報を盗んだとして、元社員のシャオラン・チャン氏を起訴した。チャン氏は2015年からアップルで働いており、18年4月に離職を申し出る前に大量のデータをダウンロードして持ち出していたことが発覚した。チャン氏はFBIの調査に対し、窃盗について認めているという。

 アップルは大々的に公表していないが、他のIT(情報技術)大手と同様に自動運転システムの開発を進めている。FBIがカリフォルニア州の裁判所に提出した資料によると、約5000人が自動運転技術にかかわっている。ソフトウエアとハードウエアの開発に従事していたチャン氏は機密情報を含むデータベースへのアクセス権を持つ約2700人のうちの1人だった。チャン氏の通信量が異常に多いことなどから、データの持ち出しが発覚した。

 チャン氏は4月に休暇を取得した直後に、母親の体調がすぐれないことなどを理由に挙げてアップルを辞めて中国に戻る意思を示していた。チャン氏は「Xモーターズ」という中国の自動運転スタートアップで働くつもりだったという。
2018/7/11 11:27
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32854970R10C18A7000000/

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1: 名無しさん 2018/02/27(火) 12:08:31.08 _USER9
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アップルは中国内に設置したiCloudのサーバ内の個人のデータに関し、中国当局の要請があれば、米国の司法手続きを経ずに、中国政府に差し出すことで合意した。

これまでは、データの暗号キーは米国で保管されており、中国政府が中国人ユーザーのiCloudアカウントにアクセスを要求した場合、米国の司法手続きを経る必要があった。2013年から2017年の間に、中国は176件のiCloudアカウントの情報開示をアップルに求めたが、アップルは全てを拒絶していた。

この状況に変化が訪れようとしている。中国政府の要求を受けてアップルは3月1日に、中国内にデータセンターを開設する。そこには中国人のiCloudアカウントの暗号キーも置かれている。

今回新たに建設されるデータセンターは、中国南西部の貴州省に位置し、政府関連企業の「Guizhou-Cloud Big Data (GCBD)」との合弁で運営される(もう一つのデータセンターをモンゴル自治区のウランチャブ市に建設する計画も進んでいる)。

中国の国内にデータを貯蔵することは即ち、中国政府や司法機関が意のままに、テキストメッセージやEメール、その他のデータにアクセス可能になることを意味する。

アップルはこれに関し「中国当局に裏口からのアクセスを認めた訳ではない」と述べている。しかし、彼らは裏口など必要ではないのだ。中国においても個人のデータへのアクセスは、法的な手順を踏む必要がある。しかし、米国に比べればそれは非常に緩やかな手順だ。裁判所の捜査令状も必要ない。中国の警察は、米国に比べると非常に容易に、犯罪の証拠となるデータを収集することが可能だ。

NPOの「国境なき記者団(Reporters Without Borders)」は、ジャーナリストやブロガーに対し警告を発した。中国のiCloudアカウントを持つ人々は、2月28日までにアカウントの位置情報を変更する、もしくはアカウントを削除する対応を推奨している。対処を行わないと、データは全て中国政府の手に渡る可能性があると指摘している。

これは、大げさな話という訳ではない。2005年には中国の新聞に勤務していたShi Taoというジャーナリストが、中国政府の機密情報を海外機関に渡した罪で、懲役10年を言い渡された。

Taoは自身のヤフーアカウントを通じ、1989年に発生した天安門事件に絡む、政府の検閲要求のリストを送信した罪で、有罪判決を受けた。

彼は匿名でヤフーのアカウントを作成していた。しかし、ヤフーが中国当局にIPアドレスを開示したため、政府はそのメールが彼の勤務先である湖南省の新聞のオフィスから送信されたものであることを突き止めたのだ。

現在、懸念されているのは中国政府がiCouldのデータを精査し、ジャーナリストや反社会的な人物の洗い出しを開始するという事態だ。

国境なき記者団の東アジア局長を務めるCedric Alvianiは「現在の中国政府の状況や、彼らが実行可能なオプションを考えた場合、この懸念は遅かれ早かれ、現実のものになるだろう」と述べた。
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Emma Woollacott

2/26(月) 12:00
Forbes JAPAN
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00019924-forbes-bus_all

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1: 名無しさん 2017/08/01(火) 07:29:19.06 _USER
アップル、中国向けVPNを削除 海外サイト閲覧困難に:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASK7054BNK70UHBI015.html
北京=福田直之2017年7月31日17時06分
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 米アップルは7月末、中国のiPhone(アイフォーン)などのアップル製品ユーザーが、当局のインターネット接続規制を回避するために利用してきた仮想プライベートネットワーク(VPN)アプリを中国向け配信サイトから削除した。中国はVPNへの取り締まりを強めており、外国のサイトへのアクセスが難しくなりそうだ。

 中国のインターネットは検索サイトのグーグルやソーシャルメディアのフェイスブック、ツイッターなど世界的サービスに接続できない。政府に批判的な投稿を書いたり、見たりできなくするためだ。

 だが、VPNを使えば、この規制をかいくぐることができる。自由に海外サイトを閲覧し、発信している人は中国にも多い。

 ところが、1月に工業・情報化省は当局の許可がないVPNの構築や借用を即日禁止し、取り締まる方針を示した。今回の対応についてアップルは、「新たな規制に合わない、いくつかのVPNアプリの削除を求められた」と説明した。

 一方、配信サイトからアプリを削除されたVPNサービス会社エクスプレスVPNは、「言論の自由を脅かす、こうした手段を強く非難する」との声明を出している。(北京=福田直之)
3: 名無しさん 2017/08/01(火) 07:38:28.01 
あの国に言論の自由を期待するほうが無理 

4: 名無しさん 2017/08/01(火) 07:41:57.00 
別に中国だからな 

5: 名無しさん 2017/08/01(火) 07:57:30.78 
中国には世界基準の言論の自由がない 
中国共産党の幹部にだけ都合の良い情報しか得られない 
大学でも民主主義だの人権だのは教えられてない 
どうすんのこれ終わってる 


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