中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

タグ:アジア

1: みつを ★ 2018/08/29(水) 09:06:15.45 _USER9
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2018年8月28日 / 04:50 / 31分前更新
アングル:中国襲う「アフリカ豚コレラ」、アジア拡散防げるか
Josephine Mason
[北京 24日 ロイター] - 中国政府が、急速に広がるアフリカ豚コレラ(ASF)の感染拡大を食い止めようと、躍起になっている。世界最大の飼育頭数を誇る中国の養豚業界では3週間で4例の集団感染が報告されており、ASFが東南アジア諸国に飛び火する懸念も出ている。

世界の豚肉生産量の半分近くを占め、国民1人あたりの豚肉消費量が世界最大の中国でASFが発生したことは、すでに欧州やロシアで感染が拡大していたASFの流行が新局面に入ったことを意味する。

「これほど生産規模の大きな環境でASFの流行が発生したのは養豚業界では初めてで、疾病管理の手法もまだ実証されていない」と、米国の研究機関、豚健康情報センターは警告している。

<症状は>

国際獣疫事務局(OIE)によると、ASFは最も深刻な豚の疾患で、発熱のほか皮膚や内臓からの出血が起き、2-10日で死に至る。

致死率は、最大100%に達する。

ダニや豚同士の直接接触で感染するほか、汚染された食料や動物のエサ、人の移動によって他地域に広がることもある。ワクチンはない。人体への害はない。

<ロシア発>

ASFが発生した国の中で最大の地上面積を持つロシアは、この10年ほどASFの封じ込めに取り組んできた。ロシアではこれまで約80万頭の豚がASFにより死亡。ミラトルグやルスアグロなどの食肉農産物企業大手の養豚場にも感染が広がり、小規模養豚場の生産高を半減させた。

過去1年ほどは中国国境地帯の方向へと次第に感染が広がり、中国側で飼育されている豚もリスクにさらされる状態だったと、専門家は言う。

国連食糧農業機関(FAO)によると、2017年3月に中国国境から1000キロの地点にあるシベリア地方イルクーツクで大流行が発生し、それまで流行していた東欧中心部から初めて大きく「飛び火」したことが確認された。

中国で発生したASFの型は、ロシアやジョージア、エストニアで発生したものに似ている。バンコクを拠点とするFAOの越境性動物疾病緊急センターのプロジェクト地域マネジャー、Wantanee Kalpravidh氏は24日、こうロイターに明らかにした。

2007年から2017年7月にかけて、欧州大陸では5445件のASFが発生し、うち903件はロシアだった。

<中国の課題>

FAOは3月に出した報告書で、ASFがもし中国に広がれば「動物の健康や食品の安全、食物安全保障に壊滅的な結果を引き起こし、さらに東南アジアへの感染拡大の可能性が高まる」と、警鐘を鳴らしていた。

前出のKalpravidh氏によると、今月3日に中国北東部の遼寧省瀋陽で確認された最初の感染について、専門家は今なお感染源を特定しようとしている。

中国ではその後短期間に3省で感染が確認されたが、感染地点がそれぞれ遠く離れていることが、中国政府による疾病管理の課題を物語っている。

その距離感を比較するため、感染が確認された4省の面積を合計すると、スペインの国土にほぼ匹敵する。

最初に大流行が発生した遼寧省から一番最近感染が確認された浙江省温州に達するには、豚の生産地でもある河北省や山東省、江蘇省を通って南下する2150キロの道のりを走らなければならない。江蘇省でも感染が確認されている。

近年の北東部での養豚セクターの急激な拡大は、養豚場から中部や南部の市場や解体処理場まで数千キロの距離を生きた状態で運ばれる豚が増えていることを意味する。
(リンク先に続きあり)
https://jp.reuters.com/article/china-swinefever-disease-idJPKCN1LC0FQ 
 

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1: SQNY ★ 2018/08/20(月) 13:04:41.14 _USER
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金メダルの孫楊怒り、競泳表彰式で中国国旗が落下 アジア大会

【8月20日 AFP】第18回アジア競技大会(18th Asian Games、Asiad)は19日、競泳各種目の決勝が行われ、男子200メートル自由形では中国の孫楊(Yang Sun、ソン・ヨウ)が金メダルを獲得した。ところが表彰式では、国旗をかけていたポールが外れて国旗が落ち、怒った孫楊が表彰式のやり直しを要求するトラブルが起こった。

 五輪で3個の金メダルを獲得している孫楊は、この日の200メートル自由形決勝で松元克央(Katsuhiro Matsumoto)との争いを制して優勝。ところが、表彰式で孫が誇らしく国歌を歌っている際に国旗が落ちるアクシデントが発生した。

 慌てた大会関係者はその後、欠陥のあるポールを全て取り払い、係員に国旗を掲げさせた。


 アジアのスポーツ大国である中国は、18日に開幕したアジア大会で早速強さを発揮し、競泳では孫が勝利した200メートル自由形を含め、19日に決勝が行われた7種目のうち4種目で金メダルを獲得した。

 その他にも、中国は射撃、フェンシング、武術太極拳で金メダルを獲得。初日だけで7個の金を奪取し、3個の日本、2個の韓国に差をつけている。前回の仁川大会で151個の金メダルを獲得した中国は、2020年の東京五輪で国別メダル数トップに立つことを狙っている。(c)AFP/Talek HARRIS

・Sun rises, flags fall on opening night of swimming finals
https://www.charlotteobserver.com/news/nation-world/world/article216981860.html


2018年8月20日 9:25 AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3186526

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1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [CR] 2018/08/03(金) 13:39:08.70 BE:228348493-PLT(16000)
「世界一寂しい国際空港」の運命は 
「一帯一路」の負の遺産、スリランカがインドに支援要請
https://www.sankei.com/world/news/180802/wor1808020025-n1.html
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スリランカ南部ハンバントタにあるマッタラ・ラジャパクサ国際空港。
乗客の少なさから「世界一寂しい国際空港」とも揶揄される(森浩撮影)

スリランカ南部ハンバントタで中国の支援で建設された国際空港が経営難に陥り、政府が苦慮している。
そもそも需要がほとんどない地域に建設されており、1日の平均乗客は10人以下で定期便もゼロだ。
中国の現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」が生み出した負の遺産ともいえ、
スリランカ政府はインドに支援を求める方針を決めた。

経営難となっているのは、ハンバントタにあるマッタラ・ラジャパクサ国際空港。
建設を推進した親中派ラジャパクサ前大統領の名を冠し、2013年に完成した。
建設費は2億1千万ドル(約234億円)。9割が中国からの融資で賄われたとされ、
工事も中国企業が請け負っている。

だが、国際空港を名乗ってはいるものの、付近には漁村と小規模のビーチリゾートがあるだけで、
当初から建設はラジャパクサ氏の地元への利益誘導とささやかれた。
今年5月には唯一の定期便だったアラブ首長国連邦(UAE)・ドバイとの直行便が閉鎖。
一時は空港施設が穀物の貯蔵庫ともなり、「世界一寂しい国際空港」という不名誉なあだ名が付いている。

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1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/07/15(日) 08:38:33.94 ● BE:601381941-PLT(13121)
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インドネシア大統領「高速鉄道で日本と協力続ける」

インドネシアのジョコ大統領はNHKの単独インタビューに応じ、首都ジャカルタと第2の都市スラバヤを
結ぶ鉄道の高速化計画について実現に向けた日本との協力を今後も続けていく考えを示しました。

インドネシア政府は首都ジャカルタと第2の都市スラバヤを結ぶおよそ750キロの区間の鉄道について、
電化などによって現在の所要時間を半分以下に短縮する高速化計画を進めています。日本は事業化に
向けた調査に協力していて、将来的には車両の納入を請け負うなど大型のインフラ輸出に結びつけたい
考えです。

これについてジョコ大統領は14日、NHKとのインタビューで「日本とは事業化に向けた調査で協力している。
これが終わればすぐにでも工事に着手したい」と述べて、日本との協力を今後も続けて早期の実現を
目指したいという考えを示しました。

日本はインドネシアの別の区間の高速鉄道計画で当初は受注を有力視されながら土壇場で破格の条件を
提示した中国との競争に敗れた苦い経験があります。今回の鉄道高速化計画について日本とインドネシアは
現在、事業費などをめぐる調整を続けています。

ジョコ大統領はまた、先月、河野外務大臣が南シナ海の南端に浮かぶナトゥナ諸島を含めたインドネシアの
離島開発への支援を表明したことについて「離島に住む人たちの生活が豊かになれば国境沿いにすばらしい
とりでができることにつながる」と述べて、日本からの支援を歓迎しました。

南シナ海ではインドネシアと中国の間で管轄権をめぐる対立があり、ジョコ大統領の発言は日本と連携して
海の管轄権を守っていく姿勢を明確にしたものとなります。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180715/k10011534011000.html

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1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [GB] 2018/07/09(月) 10:37:08.33 BE:209847587-PLT(12031)
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次回のW杯22年大会を開催するカタールの組織委員会幹部が、出場枠を現行の32から48に増やすことに前向きな姿勢を示した。

モスクワ訪問中のカテル副事務局長は48チーム参加での大会開催について「可能だ。形式が正しければ、素晴らしい大会になるだろう」と語った。
26年大会から出場枠を48に増やすことが決まっているが、FIFAは22年大会に前倒しすることを検討している。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/07/09/kiji/20180708s00002009467000c.html

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