中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: カナダ

1: みつを ★ 2019/03/23(土) 02:57:02.69

ワールド
2019年3月22日 / 18:39 / 15分前更新
中国、カナダ産菜種購入ストップ 早期打開見込めず=業界団体
Reuters Staff
[シカゴ 22日 ロイター] - 中国の輸入業者がカナダ産菜種(キャノーラ)の購入を全面停止し、早期打開は見込めないことが、業界団体のカナダ菜種協会の話で分かった。

中国が購入を取りやめた理由には触れなかった。中国はカナダ産菜種の主要市場。

カナダと中国の関係は、貿易のほか、通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)幹部がカナダで逮捕された問題を巡り膠着状態にある。
https://jp.reuters.com/article/china-canada-idJPKCN1R32AK 
 

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1: Ψ 2019/02/17(日) 18:08:07.32
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海外「カナダでチベット人女性が生徒会長に選ばれ、中国人学生たちが激怒」

トロント大学スカボロ校で生徒会長に当選したChemi Lhamoさん。
彼女がチベット系カナダ市民であることが、中国人学生たちの怒りを買っています。

彼女がインスタグラムに投稿した、多大なる支援への感謝と当選への喜びの
メッセージには、中国チベット支配を支持する人間からの罵詈雑言のコメント
で溢れかえる事態に。

彼女は「売春婦」「売国奴」など汚い言葉で罵られ、「生徒会長になどなれる
はずがない。もしなったとしたら、一日も生き延びられないように俺たちが
手を回してやるからな」などと脅す言葉もありました。

トロント大学には中国からの留学生が多く、中国国籍の学生は現在約1万2千人おり、さらにそれ以外でインターネットを通して反発している人間も多くいます。

Lhamoさんは身の危険を感じ、大学側に相談。学生自治会は警備上の懸念から、
彼女のオフィスを一時閉鎖しました。

さらにインターネット上では、彼女が生徒会長になるのを取り止めさせようと
いう署名運動までされています。請願には「彼女は惨めな経験談を生徒たちに
吹き込み、同情で票を集めた」「不合理な政治的主張をしている学外組織と
の繋がりがある」などと片言英語が書かれているそうです。

中国語のメッセージアプリ「微信」上でこの署名運動への参加を呼びかけて
いる人物は「大学の学生自治会が、チベット独立派に支配されかけている」
「我々の学費がこんなことに使われるのか?」「中国人学生が毎年払う何百万
ドルもの金の恩恵を彼女に受けさせるべきではない」と非難しています。

https://livdir.com/joynews/4841

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1: ムヒタ ★ 2019/01/18(金) 13:47:57.75 _USER
カナダに駐在する中国大使は、次世代の通信規格「5G」の整備で、カナダ政府がアメリカなどと足並みをそろえて中国のファーウェイの通信機器を締め出せば、反発は免れないという考えを示しました。

高速、大容量で通信できる次世代の通信規格「5G」の分野で、中国のファーウェイは、先進的な技術を持つ代表的な企業の1つとして世界各国の通信会社と提携し実用化の準備を進めています。

この5Gを使った情報通信インフラの整備をめぐり、カナダ政府は現在、安全保障上のリスクがあるかどうか検証を続けています。

これについて首都オタワに駐在する中国の盧沙野大使は17日会見し、「カナダがファーウェイを締め出せば反発は免れない。賢明な判断を促す」と述べました。

カナダ当局がアメリカ政府の要請によって先月、ファーウェイの副会長を逮捕して以降、中国当局がカナダ人を相次いで拘束するなど、両国の関係は急速に冷え込んでいます。

アメリカはサイバー攻撃の脅威にさらされるとしてファーウェイなどの製品を政府内で使うことを禁止することを決め、オーストラリアやニュージーランドも足並みをそろえていて、カナダ政府の対応が注目されています。
2019年1月18日 11時24分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190118/k10011782231000.html

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1: ひろし ★ 2019/01/18(金) 23:54:17.98 _USER
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中国外交部の華春螢(ホア・チュンイン)報道官は17日、カナダのフリーランド外相が「中国は全ての国にとって脅威」と発言したことについて、「言葉を選ばずに話している」と非難した。

同日の定例記者会見で、カナダ人記者から「カナダ外相から『この数週間、孟晩舟(モン・ワンジョウ)氏の案件をめぐって中国側がカナダ国民に対して取った行動は全ての国にとっての脅威』との発言があった。この発言を受け入れるか」との質問が出た。

華報道官は「あなたがたの外相は焦り過ぎではないか。言葉を選ばないで話すまでになっている。中国はカナダに対してどんな脅威をつくったというのか」と述べ、「航空機を乗り継ごうとしただけの中国国民がカナダ側によって不合理な拘束を受けた。カナダ側ですら、カナダの法律に違反していないことを認めている。これは中国国民に対するカナダによる威嚇。脅威となっているのはカナダの方だ」と反論。「カナダが焦るのはいいが、言葉を選ばずに発言することがあってはならない。カナダの信用と名声、イメージを大きく損ない、問題解決のメリットにもならないからだ」とも指摘した。

孟氏は中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の副会長兼最高財務責任者(CFO)で、先月1日に米国の要請を受けたカナダ当局に逮捕され、その後、総額1000万カナダドル(約8億2000万円)の支払いなどを条件に保釈となった。一方、中国当局はカナダ人2人を「中国の国家の安全に危害を及ぼす活動」に従事した容疑で拘束。中国で麻薬密輸罪に問われたカナダ人には今月14日、死刑判決が言い渡されている。

全文はソースで
https://www.recordchina.co.jp/b680549-s0-c10-d0063.html

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1: やなぎ ★ 2019/01/15(火) 23:50:22.74
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2019年1月15日 20時21分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190115/k10011778841000.html

中国で麻薬を密輸した罪に問われたカナダ人の被告が死刑を言い渡され、これをカナダのトルドー首相が批判したことに対して、中国外務省の報道官は「最低限の法治の精神すら欠けている」などと反発しました。

中国とカナダをめぐっては、先月、カナダ当局がアメリカからの要請で、中国の通信機器大手、ファーウェイの副会長を逮捕したあと、中国当局が休職中の外交官らカナダ人を相次いで拘束し、双方が釈放を求めて関係が冷え込んでいます。

こうした中、中国の裁判所は、14日、麻薬を密輸したとして1審で懲役15年を言い渡されたカナダ人の被告に対するやり直しの裁判で死刑を言い渡し、カナダのトルドー首相は、「恣意的(しいてき)な死刑の適用は極めて憂慮すべき事態だ」と強く批判しました。

これに対して、中国外務省の華春瑩報道官は15日の記者会見で「被告は222キロの覚醒剤を密輸した」などと罪を強調したうえで、「カナダ側の発言は、最低限の法治の精神すら欠けていて、強い不満を表明する」と述べて反発しました。

さらに、華報道官は、カナダ外務省が中国が恣意的にカナダ人を拘束するおそれがあるなどとして、渡航に注意するよう国民に呼びかけたことについても「恣意的に外国人を拘束しているのはカナダで、中国ではない」と批判し、改めてファーウェイの副会長を釈放するよう求めました。

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