中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: ドイツ

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/07/30(月) 21:17:48.48 BE:123322212-PLT(13121)
米華字メディアの多維新聞は22日、「中国旅行で絶対にしてはならないこと」を紹介するドイツ週刊誌フォークスの記事を取り上げた。

ドイツの専門家がまとめたという「中国旅行のタブー」は「ビザの手配ミス」に始まり、「団体ツアーにだけ参加すること」「荷物の多すぎる持参」「招待を拒絶すること」
「レストランでだけ食事」「病気への心配」「違法薬物」「旅行計画を人に知らせない」「スマートフォンを十分に活用しない」「自撮りに消極的」などを紹介した。

うち、団体ツアーについては、「自分で中国を歩いてみて初めて、この国と人々を知ることができる。中国人も好奇心旺盛で外国人と会話したいと思っている」と説明。
荷物については「中国では何でも買える上、価格も安い」と紹介し、招待拒絶や食事については「中国旅行ではたびたび地元の人が酒を飲んで談笑している場面に出くわす。
時には輪に加わるよう声を掛けられることだろう。多くの人は英語ができないが、外国人とひざを突き合わせての会話は彼らにとってうれしいことなのだ」
「中国のどの街でも特色ある屋台が見られる。値段も安いが、大切なのは庶民の生活に触れられるという点だ」と指摘した。

病気については「多くの観光客が中国は衛生面でドイツより劣っていると心配しているが、実際のところ中国はドイツの上をいく衛生システムを持っている」と述べ、
スマートフォンに関しては「中国は世界最大のスマホ大国。人々はほぼ全てのことをスマホで行えるし、辺ぴな場所でもネットが利用できる」と紹介。
自撮りについては「中国人はスマホでの自撮りが大好き。それに比べて欧州の人は風景の撮影を好むが、中国ではその習慣を変えて中国人と一緒に
自撮りを楽しんでほしい」と勧めた。(翻訳・編集/野谷)
https://www.recordchina.co.jp/b226612-s0-c60-d0063.html

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1: きつねうどん ★ 2018/07/31(火) 07:11:48.41 _USER
no title


ドイツ政府が中国企業による買収を阻止することになりました。現地での報道によりますと、中国企業によるドイツの精密機械メーカーの買収について、ドイツ政府は安全保障上の理由から却下する見通しです。このメーカーは金属加工用の装置を手がける「ライフェルト・メタル・スピニング」で、ライフェルト社の技術はNASA=アメリカ航空宇宙局のロケットをはじめ、宇宙船や航空機の部品製造に使われています。ドイツ政府は去年7月、防衛や情報セキュリティーなどの重要な分野において、EU=ヨーロッパ連合以外の地域の企業による買収を政府が拒否できるよう規制を強化していました。その背景には、中国企業による買収を防ぐ意図があると言われています。買収の却下は8月1日にも正式に決定される見通しで、却下されれば、規制の強化後、初めてのケースとなります。

http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/news/post_159820/

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1: 名無しさん 2018/07/10(火)15:52:39 ID:???
no title

※ノーベル平和賞受賞者で昨年7月に死去した中国の民主活動家、劉暁波(リウシャオボー)氏の妻で
当局の監視下に置かれていた劉霞(リウシア)さんが10日昼、北京発のフィンランド航空の便でドイツ・ベルリンに向かった
夫の死去後も、当局者に雲南省などへ強制的に連れ出されるなどして、法的根拠もないまま行動の自由が制限されていた

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00050087-yom-int

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1: みつを ★ 2018/07/10(火) 05:42:29.91 _USER9
https://jp.reuters.com/article/germany-china-idJPKBN1JZ2F1

2018年7月9日 / 20:15 / 2時間前更新
ドイツと中国の首相、自由貿易システム維持で連携 米国けん制
[ベルリン 9日 ロイター] - ドイツのメルケル首相と同国を訪問した中国の李克強首相が9日、会談を開き、200億ユーロ(235億1000万ドル)規模の取引で合意した。両首脳は米国との貿易戦争が本格化する中、多国間の貿易秩序に関与していく姿勢を強調した。

今回中国側との契約に合意したドイツ企業は、総合エンジニアリングのシーメンス(SIEGn.DE)、自動車のフォルクスワーゲン(VOWG_p.DE)、化学のBASF(BASFn.DE)など。

メルケル首相は李首相との共同会見で、両国が世界貿易機関(WTO)の規則に基づくシステム維持を求めているとし、「すべての国がそのルールに従えば、さまざまな国がウィン・ウィンの状況となるのが多国間の相互に依存するシステムだ」と述べた。

李首相は、中国が海外からの投資にさらなる門戸を開くと表明。保険や債券市場を海外投資家に開放する用意があるとし、ドイツ企業が中国で事業を行うに当たり自社技術を失うと懸念する必要がないよう、知的財産権の保護を保証するとした。

一方、メルケル首相は、今月開催される欧州連合(EU)と中国の首脳会議について、投資の保護のほか、世界的な貿易紛争の拡大防止につながるよう求めると述べた。

EUと中国は今月16、17日に北京で首脳会議を開く。

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/06/30(土) 08:18:51.25 ● BE:448218991-PLT(14145)
ドイツのメルケル首相は29日、ギリシャとスペインからドイツに入国した難民や移民を送り返すことで
両国と合意したことを明らかにしました。ドイツでは、難民の受け入れをめぐって連立政権の中で
対立が激化し、政権が崩壊するおそれも指摘されていましたが、EU=ヨーロッパ連合の
首脳会議を含めた一連の合意によって、危機はひとまず回避されるという見方が強まっています。

EUの首脳会議に出席していたメルケル首相は29日、中東などからギリシャやスペインに入り、
その後ドイツに入国した難民や移民を送り返すことで両国と合意したことを明らかにしました。

ドイツでは、連立与党の1つで難民の受け入れに厳しい「キリスト教社会同盟」の党首を務める
ゼーホーファー内相とメルケル首相が対立し、会議の結果次第では、連立政権が崩壊するおそれも
指摘されていました。

しかし、「キリスト教社会同盟」の幹部からは、EUの首脳会議で難民か移民かを審査する施設の
設置を検討することなどで合意したことと、今回、両国と合意したことを評価する声が出ていて、
危機はひとまず回避されるという見方が強まっています
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180630/k10011502101000.html

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