中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: フランス

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CA] 2018/11/10(土) 13:11:18.68 BE:123322212-PLT(13121)
2018年11月8日、中国メディアの環球網は、中国が2030年までにフランスを抜いて世界一の観光大国になるとする見通しが発表されたと報じた。

米大衆紙USAトゥデイの6日付の報道を引用して伝えたもので、国際的な市場調査会社、ユーロモニターインターナショナルの専門家はこのほど、
「アジアの中間層の旅行消費がますます高まるとみられることから、中国は2030年までにフランスを抜いて世界一の観光目的地になる」
との見通しを発表した。

ユーロモニターは、2018年の世界の旅行者数は前年比5%増の14億人に達するとみている。さらに2030年までに10億人増え、
旅行先での支出額は2兆6000億ドル(約295兆円)に上ると予想している。

ユーロモニターの専門家は「2022年の北京冬季五輪などのスポーツイベントがこの地域の旅行業界を押し上げることになる」とし、
「観光は中国経済の重要な柱であり、『観光に優しい』政策やイニシアチブに加えて、インフラの改善に多くの投資が行われている」と述べている。
一方で、「米国と中国との間の貿易緊張が高まると、米国の旅行産業は打撃を受ける可能性がある」と警告している。(翻訳・編集/柳川)
https://www.recordchina.co.jp/b660289-s0-c30-d0054.html

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1: ニライカナイφ ★ 2018/11/08(木) 09:46:44.48 _USER9
フランス財務省は6日、中国の通貨スワップ協定に関する調査報告書を発表した。

中国は不透明な協定を結ぶことで他国への影響を強めているほか、こうした通貨スワップ協定が国の経済における基礎的問題の隠れ蓑になる恐れがあると警告した。
2008年の金融危機以降、各国の中央銀行が締結した通貨スワップ協定はドル資金不足の解消に向けたもので、今日まで資本フローを支える金融枠組みの柱となっている。

こうした中、中国人民銀行は近年、人民元の国際化を狙い他中銀との通貨スワップ協定の締結を加速。
仏財務省の調べによると人民銀は33行の中銀と通貨スワップ協定を締結し、その規模は昨年時点で総額4570億ドルに達する。
中国と通貨スワップ協定を結べば、ドル資金へのアクセスが限られる国々は人民元を通じて中国との取引を拡大できるが、その一方で「協定条件が不透明なため(通商や政治、金融における)基礎的な状況を巡りさまざまな疑念が生じる」(同省)という。

仏財務省はまた、こうした通貨スワップ協定が国の短期流動性に絡む経済の基礎的問題の隠れ蓑となりかねないと指摘。
ウクライナやアルゼンチンを例に挙げ、「中国は金融的に脆弱な国々と協定を結ぶことで、他の国際機関に肩を並べるほどの影響力を手にしてきた。

しかしそれは金融の安定性を脅かすものでもある」と警告した。
問題の解決策としては、通貨スワップ協定の透明性強化などがあるとした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000013-reut-bus_all

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1: SQNY ★ 2018/09/20(木) 13:54:42.50 _USER
・仏警察、エッフェル塔の違法な土産品20トン押収 中国人の業者摘発

【9月20日 AFP】フランスの警察当局は、パリ周辺で観光客に違法に販売されている土産品の取り締まりを行い、エッフェル塔(Eiffel Tower)のミニチュアサイズの置物20トン分を押収した。治安関係筋がAFPに明らかにした。中国人の卸売業者らが摘発された。

 安物の金属でできているこうした置物は、パリ市内にあるエッフェル塔やルーブル美術館(Louvre Museum)周辺で主にアフリカ系移民が販売しており、警察とのいたちごっこが続いている。

 警察はフランスの移民当局と協力し、エッフェル塔の置物を輸入してパリ市内の販売ネットワークに供給していたとみられる中国人の卸売業者3人の家宅捜索を実施。17~18日に、パリ一帯にある倉庫2か所と店舗3か所から置物20トン分が入った1000箱余りを押収した。大衆紙パリジャン(Le Parisien)の報道内容を治安関係筋がAFPに認めた。

 この摘発により、9人が身柄を拘束された。(c)AFP

・Paris: 20 tonnes de Tour Eiffel miniatures saisies (動画)
https://www.bfmtv.com/police-justice/paris-20-tonnes-de-tour-eiffel-miniatures-saisies-1526826.html

(ミニチュアのエッフェル塔)
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2018年9月20日 11:34 AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3190244?act=all

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1: 名無しさん 2018/07/16(月) 11:57:17.59 ● BE:299336179-PLT(13500)
自衛隊、日仏合同パリ軍事パレード 行進
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フランス革命記念日のパレードに参加した日本陸上自衛隊が14日(現地時間)、パリのシャンゼリゼ通りで日の丸とともに日本の軍国主義を象徴する「旭日旗」も掲げながら行進した。

フランス革命を記念する例年の軍事パレードに日本自衛隊が参加するのは今回で3回目。今年は日仏修交160周年を記念して日本が招待された。
自衛隊員はこの日、制服を着て日本の国旗と旭日旗を手にシンガポール軍と共に行進した。11日のリハーサルに参加した陸上自衛隊第32歩兵連隊の横山連隊長は
「日本と自衛隊を代表して自負心を持って堂々と行進したい」と明らかにした。

フランス刑法第645-1条には「ナチスなど反人類行為犯罪を犯した集団を連想させる装飾などの着用または展示を禁止し、
これを犯した場合は罰金刑に処する」という内容がある。ナチス・ドイツの象徴であるハーケンクロイツ模様の使用は厳格に禁じられているが、同じ意味を持つ
日本の旭日旗を国家的行事に堂々と掲げて行進することを許した点は、日帝強占期の被害国の事情は考慮していないと解釈される余地がある。

一方、今年のロシアワールドカップ(W杯)でも旭日旗ファッションが堂々と販売されていた。国際サッカー連盟(FIFA)のユニフォームと応援物品販売サイト
でも旭日旗模様が描かれたTシャツなどを購入することができる。また、名品ブランド「ディオール」は、今年4月に中国上海で開かれた2018春夏ファッションショー
で旭日旗を連想させるようなドレスを公開した。当時、クリエイティブ・ディレクターのマリア・グラツィア・キウリ氏は「旭日旗ではなく扇をモチーフとして作ったドレス」
と釈明したが、韓国・中国ネットユーザーからの非難を避けられなかった。ファッション業界のある関係者は、欧州で旭日旗に対する認識が低い理由について
「欧州ではハーケンクロイツ模様の使用を法的に禁止しているが
旭日旗は日本はもちろん被害国の中国と韓国でも制裁手段がない。このため西欧では旭日旗が軍国主義の象徴かどうか分からない人が多い」と明らかにした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000013-cnippou-kr

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1: かぜのこ ★ 2018/07/14(土) 21:47:31.19 _USER9
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フランスを訪問中の河野外相は、パルリ国防大臣と「日仏ACSA(=物品役務相互提供協定)」に署名した。
協定は自衛隊とフランス軍の間で食料や燃料、弾薬などの物資を提供しあうための手続きなどを定めたもので、
締結はアメリカ、オーストラリア、イギリスに続いて4か国目。

ニューカレドニアなど太平洋に領土を持つフランスと日本は共に
「太平洋国家」として海洋進出を強める中国を念頭に、連携を強化する狙いがある。

 (※詳細・全文は引用元へ→ 日本テレビ 18年7月14日 15:01)
http://www.news24.jp/articles/2018/07/14/04398704.html

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